だってまた成長できるんです!
もっと高みへ導いてくれるんです。
誰が。と言えば、私の魂がです。
詳細に言うなら、私の悪魔的な哲学文学者そのものであるような、核心の魂が私を、より高次元の悪魔にするように、私を化け物に近づけてくれる。
私は性的興奮すら禁じ得ない。
これは耐え難い幸福感情のオーバードーズです。
更に先へ、もっともっと文章表現力が加速していく。
文章力はカンスト済みなので据え置きですが、経験値から段違いに形成されて成長していく。
まだ伸び代は長い。でも、毎度嬉しい。
これは私が悪魔である証拠でしょう。私は並の天才たちを踏み台にしていくでしょう。
私は化け物になる。
凡夫どもは見ていてください、私が芸術文学の極点を見せてあげます。
ついてこい、私が化け物になる悪魔だ。
私の作品を読め。既術の頁にも極点への積み重ねがあるのだから。