受賞しなかったけれど、佳作にも入らなかったけれど、、
読んでもらえて、素敵な感想を書いていただけたこと、とてもうれしかったです
でも悔しいなあ、、、頭の中がぐちゃぐちゃで、もう小説書くのきっぱりやめようかなと思ったり、書いてもらった感想を読んで泣いたり、、
自分で書いておきながら雨だれが好きで、奏雨も奏雨のお母さんも喫茶店の店主さんもおじいさんもさゆりちゃんも会いたいくらい好きで、、、審査員の先生には届かなかったのかな
やっぱりとっても悔しい、、
まだまだ寒いのでご自愛なさってください
なんかごめんなさい