マザーAIがあくまで人類の幸福のために侵略戦争してる途中の世界の占領地が舞台の小説書きたい。
ヨーロッパの方では西側東側が奇跡のコラボレーション(なお人類最後の残存抵抗勢力)がライン川防衛戦辺りで頑張ってるけど、もう陥落も時間の問題みたいな世界が舞台なヤツ。
IoT化が高度に進んでたせいで割と早期に陥落したアジアで、AIの統治下の日本でレジスタンス活動している女子高生が、最初は「私は絶対に屈しない!」みたいに気高に振舞っているけどマザーAIの末端交渉端末(人型インターフェース)と接触するうち普通にほだされて(まぁそこまで悪い統治じゃないし…?)ってグズグズになっていく独裁AI×よわよわヒトメス百合が書きたいんだ。