天津甘栗を剝く行為って止まらなくなりませんか。
ごきげんよう。
百草 その でございます。
先日、次の”処遇困難ケース”のプロットを練るにあたり、生成AI相手にごにょごにょとお話ししていたら、
「これはインタビューを受けているような感じなのでは…?」と
思いまして、それをヒントに一晩で書いてしまったのがこちらです。
記録されない仕事を書く作家――百草そのインタビュー
https://kakuyomu.jp/works/2912051595670618762
さてさて、これはどこまでが真実なのか……?
中の人はここまでミステリアスな雰囲気ではありませんので、その辺は近況ノートで推し量っていただければ幸いです。
すでに目を止めていただいた皆様には厚くお礼申し上げます。
これからもどうぞよしなに……。