つまらない、誰も見ていない
高校で留学し、そのまま、米国大学へ進学し、移住しました。学生時代に白人女性がアパートに転がりこんで来た結果、彼女が18歳の時に結婚し、直ぐに息子が生まれ、生意気に育ちます。 妻にはただの変人と思われていますが、一応科学者です。一時期、日本へ帰国していましたが、今は又渡米し、米国の田舎街に住んでいます。日本語忘れかけています。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】 talesでも、作品を公開しています。 (たぶん)はじめまして! 槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
百合大好きです。 『重すぎる幼馴染が今日も甘えながら私を縛ってくる』というお話を連載中です。 愛重めの百合ですが、刺さる人には刺さるとおもいます! 『隣に住む女の子は人気Vtuberらしい』が代表作です! 近況ノートも書いていますので、見ていただけたら嬉しいです! 最近は、コメント付きのおすすめレビューが書けるようになりたい! ということで、じっくり読むので、☆をつけるスピード?は、ちょっと遅めです! いろんな作者さん、読者さんと仲良くさせていただきたいです! 現在読み専になってる気がします……。 読んだ作品全部にフォロー付けてたら、もうすぐ作品フォロー1000いきそうです。 実は、百合ばっかり書いてる私ですが、読むのは百合ではなくファンタジーなんです……。あと、長編しか読まない……です。 でも、最近、すっごく面白い短編があってちょっと短編も読んでます。 現在、テストが近くて「読む」しかしてません……。
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あなたの「視線」が、誰かを追い詰めたことはありませんか。 【『彼女の計画』シリーズ】 裏アカウントから始まった物語。 同じ職場で繰り広げられる、男性上司と人妻の不倫。 そして、それを静かに「観察」する女性。 見る者と見られる者の境界で揺れる、人間の業と心理を緻密に描いた本編全10部作。 登場人物たちの内面をさらに深く掘り下げる短編『影たちの物語』も順次公開中です。 【『彼女の教室』シリーズ】 本編の登場人物たちが通っていた高校時代――「原像」を描く全8話の学園連作ミステリー。 「気づいたら決まっていた」日常の不気味さ。 誰もいないはずの席から手が挙がる。 ずっと見ていた「誰か」の存在。 本編とは独立して楽しめる一方で、両方を読むと人物の輪郭がより鮮明になる設計です。 【『彼女の喫茶店』シリーズ】 カフェ「あおい」には、昔から「誰かがいる」と言われている。 拓、瞳、康介、純、沙織、E、光莉―― 彼らはなぜ、この場所に来るのか。 誰もいない席に向かって、何を語るのか。 彼らの言葉は、知らず知らずのうちに繋がる。 「見る/見られる」のその先にある―― 「言葉の連鎖」を描く、全14話+エピローグのスピンオフ作品です。 すべての作品は本編と独立して楽しめますが、これまでのシリーズを読んだ方には より深く響く設計になっています。 ※カクヨム・小説家になろう同時掲載 更新:毎日19時(分割公開は朝7時追加) X:@KEI67266073 もしあなたが今このページを読んでいるなら、 もうあなたも、この物語の「視線」の一部かもしれません。
活き活きしたキャラと綺麗な表現をたくさん描けるようになりたいです✨
初めまして、こんにちは! 光山都と言います。 別サイトに投稿しているいくつかの作品を現在投稿中。 仕事人故に遅筆です。気長にお待ちいただけると幸いです。 素人故に作品のご意見ご感想お待ちしています。 興味を持った作品のよく読みます。