家で飼っているカタツムリが玉子の殻の器から下りれなくて困っているのを眺めてる夢屋です。
いや、本当に困っているのか、それとも居心地よくて留まっているのかはわかりませんよ。
ただ朝からずっといるし、下りようとしてもまた戻ったりするのでもしや、と思ってる次第です。
子どもに相談したら「明日の朝まで居たら下ろしてあげよう」という事になりました。
長いね(苦笑)
さてさて前回の投稿から約一カ月……次の新作をどれにするか悩み中なのでとりあえず【幼姫】の続編を書きました(・∀・)
獣人の王子カイの手によって長い眠りから覚めたティルダのその後日譚です。
もう子どもの歳ではないので恋愛色強めです。
私のSSを読んだ事のある方はお気づきかもしれませんが、本編から離れると糖度高いです。
なので『あの頃の二人がいい!』という方は読まずにスルーして下さい(笑)
恋愛色が強めといっても、今回は色んな人の目線で書いているので語り手達の気持ちなんかも読めるのでそこはお得(?)かもしれません。
そして最後はあの人に恋の予感が訪れたり……✨️
とにかく大人になったティルダとカイをみていただければと思います(о´∀`о)
そして私はしっかり新作に向かおうと思います。
どうぞよろしくお願い致します✨️
【精霊に愛された姫の幸福譚】↓
https://kakuyomu.jp/works/2912051598683754601