★を付けた作品は、必ず拝読をしております。 私は真っ当に作られた物語について、各個人の好みに合う合わないはあれど内容(筋・出来事)に優劣はない、差が出るのは表現だと考えています。評価は読みやすさと情景の浮かびやすさを重視しています。 空行が多く視線が惑う、情景が掴みにくい等は評価が控えめになることがあります。判断が難しい作品は保留することがあります。ご了承ください。
書いた作品のジャンルを考える時、いつも迷う派です。 最も多く書く作品は「怪談」なのですが、大抵のサイトでは「ホラー」にカテゴライズされてしまうからです。 例えば落語に泣かせる人情噺があるように、私の書く怪談は怖さを追求するというよりは、本来の意味での怪談である場合が多いです。怪しい話……奇譚とも言う話。「世にも奇妙な物語」といえば、イメージしてもらえやすいのでしょうか。 舞台は現代日本が多いですが、近未来SFやファンタジー、まんが日本昔話のような中世日本モノも書きます。 読んでくださった方々の、良い気分転換にでもなれば、幸いです。
たすけてください
ホラー小説を書いていたら良いことがありました
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