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  • Episode 9への応援コメント

    石橋くんと宇多川くん、二人の心の叫びが伝わってくるようなお話でした。少し影の差している、だけれど完全に後ろ向きではないような物語、好きです。
    特に宇多川くん、いいキャラしてますね。

    それぞれに思うところがあって、終わりにするために文化祭で演奏をする、というのが少し新鮮に感じました。
    最後まで読んでから、タイトルの意味を考えると、思わずニヤッとしてしまいます。してやったり、的な(←え?)

  • Episode 9への応援コメント

     なるほど、最後はどちらに向かうのか(やめるのか、リスタートか)わかりませんでしたが、きっちりけじめをつける方にやり切りましたね! タイトルも綺麗に回収されました。こういうのもロックでかっこいいです。

    作者からの返信

    読了・コメントありがとうございます。
    私はピュアッピュアでキラッキラの青春が書けないので、このようにしてみました。
    本来ならリスタートするべきなのかもしれませんが、カクヨム10テーマコンテストのキャッチコピーが「10年後の流行を作る」みたいなニュアンスだった気がするので、定番の展開から逆走してみました。
    書いていて楽しかったです。

    本当にありがとうございました!

    編集済
  • Episode 9への応援コメント

    きっかけが何であれ、ギターが好きで楽しんで演奏できるなら、それで良いです。
    逆にモヤモヤした気持ちを抱えたまま、無理に続けることはありません。
    全てを出しきって歌い、演奏した2人。心の卒業式のように思えました。

    作者からの返信

    初めまして。
    読了、コメントありがとうございます。
    テーマは音楽ですが、それはあくまでも表面であって、過去を吐き出すことが本当の目的だったと思います。
    無理に続けても辛いだけですから。
    私も書いていて清々しい気持ちで終われました。

    改めまして、ありがとうございました。

  • Episode 9への応援コメント

    全てを、出し切ったんですね。

    潔し。

    グッバイ。

    作者からの返信

    読了・コメント、ありがとうございます。
    全てを出し切ったんでしょうね。二人とも笑ってグッバイです。
    レビューの方のコメントも読ませていただきました。言いたいことが詰め込まれていて思わず「よっしゃあ!」と声が出ました。
    本当にありがとうございました!

  • Episode 9への応援コメント

    読了しました。
    全て出し切った時には、舞台の上から見る景色が滲んで見えるのは私にも経験があります。
    一瞬の煌めきが、二人のこれからの人生を支え続けますように。

    ありがとうございました😊

    作者からの返信

    こちらこそ、読了とコメントをありがとうございます。
    努力の末にやりきったときの達成感は代えられないものだなと私も思います。
    合唱でも、ピアノであっても、何かしら表現をするときはその言葉や物語の中に入り込むことが、その達成感に繋がるのかなと思います。
    私も今さっき、「書き切った!」となりました。
    レビューコメントも今から読ませていただきます。読者さんからもらった感想を読む、この時間が至福です。
    本当にありがとうございました!

    編集済
  • Episode 8への応援コメント

    今日、私も丁度10年以上続けていたピアノを辞めたところなので、ストーリーが刺さりまくりますね……
    最終話、気長に待ってます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ピアノをされてたんですね。
    私はピアノを習ったことがなくて、片手できらきら星が弾けるかなというくらいです。
    剣道もピアノもできるってすごいなと思います。
    私は宇多川のように真剣に音楽に向き合っていた人ではないので、実際に長くされていた人に刺さると言ってもらえて安心しました。

    最終話は時間をかけたいので、そう言ってもらえて嬉しいです。
    私ができる完璧な状態で公開するので、ゆっくり待っていてください。

    あ、そういえばですが、コロナ疑惑(?)なんですよね。
    お大事にしてください。

  • Episode 8への応援コメント

    この曲を好きにはなれないけれど、この曲以外は嫌なんだということに


    この表現は好きです。この物語を象徴する一言。

    そして、ギターは僕もアイスブルーです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    その部分の表現は何度か書き直しながら考えたので、そう言っていただけて嬉しいです。
    「この歌詞自分じゃないか」となりながらも「痛いくらい響くからこれ以上聴きたくない」となる曲を聴くときがあるので、宇多川の心情にはなりやすかったです。

    ギター、アイスブルーでしたか。
    グレーにしようか悩んだんですよね。
    とりあえず撫でてあげてください。きっと喜びます。

  • Episode 5への応援コメント

    PACIFICA112VMくん……最近置物と化しているので、触ってあげないとと思いました。

    作者からの返信

    触ってあげてください😅
    ギターくんは撫でるだけでも喜んでくれます。
    えっ、パシフィカなんですか!?
    少し待ってください。私もパシフィカの...。
    〜確認中〜
    同じギターでした。
    うちの子はアイスブルーです。

    編集済
  • Episode 2への応援コメント

    う、宇多川……!
    「逃げないでよ」、最高ですね。
    心を掴まれちゃいました☺️

    作者からの返信

    宇多川登場です!
    既にボロボロの絃にどれだけ追い討ちをかけようか考えた結果、この言葉になりました。
    このまま絃は宇多川に言われるがままなのか、逆転するのか…。
    次回もお楽しみに!

    編集済
  • Episode 1への応援コメント

    ぼっ……いえなんでもないです。

    今は沈んでいるから、これからの出会いに期待を持ちたいですね。

    久しぶりに、ギターでも弾いてみようかと、思いました。

    作者からの返信

    はい。そうですよ。なんでもないですよね。
    承認欲求の怪物に変身する主人公じゃないですからね。

    ぜひ、久しぶりであっても弾いてみてください。
    楽しみに更新を待ってもらえると嬉しいです。

    編集済