Episode 9への応援コメント
なるほど、最後はどちらに向かうのか(やめるのか、リスタートか)わかりませんでしたが、きっちりけじめをつける方にやり切りましたね! タイトルも綺麗に回収されました。こういうのもロックでかっこいいです。
作者からの返信
読了・コメントありがとうございます。
私はピュアッピュアでキラッキラの青春が書けないので、このようにしてみました。
本来ならリスタートするべきなのかもしれませんが、カクヨム10テーマコンテストのキャッチコピーが「10年後の流行を作る」みたいなニュアンスだった気がするので、定番の展開から逆走してみました。
書いていて楽しかったです。
本当にありがとうございました!
Episode 9への応援コメント
読了しました。
全て出し切った時には、舞台の上から見る景色が滲んで見えるのは私にも経験があります。
一瞬の煌めきが、二人のこれからの人生を支え続けますように。
ありがとうございました😊
作者からの返信
こちらこそ、読了とコメントをありがとうございます。
努力の末にやりきったときの達成感は代えられないものだなと私も思います。
合唱でも、ピアノであっても、何かしら表現をするときはその言葉や物語の中に入り込むことが、その達成感に繋がるのかなと思います。
私も今さっき、「書き切った!」となりました。
レビューコメントも今から読ませていただきます。読者さんからもらった感想を読む、この時間が至福です。
本当にありがとうございました!
Episode 8への応援コメント
今日、私も丁度10年以上続けていたピアノを辞めたところなので、ストーリーが刺さりまくりますね……
最終話、気長に待ってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ピアノをされてたんですね。
私はピアノを習ったことがなくて、片手できらきら星が弾けるかなというくらいです。
剣道もピアノもできるってすごいなと思います。
私は宇多川のように真剣に音楽に向き合っていた人ではないので、実際に長くされていた人に刺さると言ってもらえて安心しました。
最終話は時間をかけたいので、そう言ってもらえて嬉しいです。
私ができる完璧な状態で公開するので、ゆっくり待っていてください。
あ、そういえばですが、コロナ疑惑(?)なんですよね。
お大事にしてください。
Episode 9への応援コメント
石橋くんと宇多川くん、二人の心の叫びが伝わってくるようなお話でした。少し影の差している、だけれど完全に後ろ向きではないような物語、好きです。
特に宇多川くん、いいキャラしてますね。
それぞれに思うところがあって、終わりにするために文化祭で演奏をする、というのが少し新鮮に感じました。
最後まで読んでから、タイトルの意味を考えると、思わずニヤッとしてしまいます。してやったり、的な(←え?)