第1章 1-5への応援コメント
RT企画から読ませていただきました。「孤独」が巧みに表現されているところと、食べ物の描写に心惹かれました。思うように動けなくなる心情がよく伝わって来るなぁと思いました。また、一話の量が読みやすく、テンポよく読めました。沢山投稿されているようですので、続きはゆっくり読ませていただきたいと思います。作品をご紹介いただき、ありがとうございました。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
食べ物の描写を通して生活や心情を表現したいという狙いだったので、気に入っていただけてうれしいです!
長編のため、だれずに読んでいただけるよう区切っております。どうぞお付き合いいただけると幸いです。
コメントありがとうございました!
第1章 3-6への応援コメント
十二歳で一人暮らしを始め、消えない傷を抱える朋弥。
夜の街で出会ったサキとの歪な関係に逃げ込みながらも、本当の居場所を渇望する不器用な姿に胸が締め付けられます!
そんな彼が校舎裏で出会ったのは、明るい笑顔の裏で教室の空気に合わせ、密かに孤独を隠し持つ少女・亜美でした――。
「田原くんがいるから来る」
風の中で交わされた二人の静かな共鳴に、思わず涙がじんわり。朋弥の不器用なSOSを黙って受け止める保健室の先生の優しさも、本当に心に沁みる……!
暗闇でもがく少年が、似た痛みを知る少女と出会い、これからどう「生きる意味」を見つけていくのか。彼らが紡ぐ温かい純愛ドラマから、もう絶対に目が離せません!
作者からの返信
うれしすぎるコメントありがとうございます!
このままあらすじに使用させていただきたいくらいです……!
それぞれの人物との関係性など、細部まで読み取っていただけて感激です( ; ; )♡
このあともまだまだドラマが続きますので、ぜひ見守っていただけたら幸いです◎