第80話:消えない唇と紅への応援コメント
この物語の中で、この悲しき章の出来が一番良かったと思うよ。
作者からの返信
ありがとうございます
…でもあんまり評判良くないんですよ
これは私も悪くて、この作品に求められてる事は別なんですねぇ
例えばわたしも、好きなロックバンドのアルバム楽しみにしてて、前編バラードだと「いい歌だけどなあ、うん……」ってなりますしねw
第123話:愛する妹への別れと、バケモノたちの旅立ちへの応援コメント
お疲れ様でした、面白過ぎて2日で読み切っちゃいました!
こういう徹底的にやりすぎる位の主人公が大好きなので本当に面白かったです。
続きの方も楽しみに読みます!
作者からの返信
ありがとうございます!
頑張ります!
第18話:トップ面談と、まともな為政者の正論への応援コメント
んー、まあ
平民の子どもにいい大人どもがなに抜かしていやがる?!
というのが最初に頭に浮かんだ感想ですねぇ
あまりに常識外とはいえ、こやつの力量や行動を読み違えて下手を打ったのもお前らだろうに
第84話:妖精スーと、遥かなるヴェレツケールへの応援コメント
完結してる作品に今更だけど、収納1の外れギフトをZIPとかの圧縮ファイル形式を応用して強化してるみたいな話は・・・。序盤の盗賊からかっぱらった武具を収納する描写以外ほぼ空気だったけどね、収納魔法。
閑話:不運な特待生と歩く災害 そして生活魔法研究会への応援コメント
冒険者で暴力なりを好き勝手に振る舞うより
多少縛られてもまともな為政者の下で、暴力装置になったり、好きな事を好き勝手に研究してたまに困らせる方が楽しいか笑
気に入らないとか思ったけど、こっちのが断然いいと思い直しました。
よくよく考えてみれば、効率ってかその時々で効果的なタイミングとか色々と考えなきゃならんよな。
長い物に巻かれるのも人によりけりだしな。
結果的には母ちゃんも義母、異母妹もいい方に行ったし、あんま感情論で物を言うもんじゃなかった。
反省。
作者からの返信
同じものの見え方するのもつまらないしそれでいいんですよ
それにね、これからtsukiya00さん言ったように「暴力」で叩き潰す展開待ってますよ
ケントは「暴力」をむき出しではなく、「国家」等に包んで使う使い方覚えます
そしてそうして振るわれた「暴力」は同時にそれを振るわせた国家への圧力ともなり、その国でのケントの発言力が増して、そこでケントは初めて思う存分に「暴力」をただ振るえるようになるんですよ
…世の中ってめんどうですよね(笑)
第18話:トップ面談と、まともな為政者の正論への応援コメント
これいい話風になってるけど端的に言うと丸め込まれたってだけだよね?
色々と正論ぽい事言ってるけど伯爵は徹頭徹尾為政者側の視点でしか語ってないよね。
権力か暴力だったら暴力のが強いし、冒険者も圧倒的に自由に決まってるんだよなー。
だって、気に入らん国なら出て行きゃいい話なんだもん。
んで、最後は主人公が膝を屈しちゃったから、騎士団長の養子になる流れだろうし、都合のいい暴力装置を手元に置けた伯爵の一人勝ちってね。
科学が普及してない世界線で現代科学の知識を活かしてある程度魔法に組み込めるって圧倒的に強いと思うよ。
主人公には膝を屈する前にその辺の事をもうちょっと考えて欲しかった。
その辺でチート使って好き勝手する主人公なら伯爵死んでたぞ?
よかったな、命拾いして。
作者からの返信
まあ、そう言う反応出るなと言うのがわかってて書いた話ですからね
同じ暴力でも出し方、見せ方、出す相手やタイミングで有効な時もダメな時もあるんですよ
今回に限って言えば、弱点(母親など)押さえられてる主人公の負けですよ
暴力で勝つと言っても、俺が伯爵や国なら母親押さえて殺しますよ?
たとえば転移も無い主人公がどうやって母親を先に押さえるんですかね
さらに言えば母親と合流したとして、どうやって食わせていくんでしょう
伯爵を敵に回すという事は、貴族を国を相手にすることです。
街で食い扶持稼ごうにも手配がかかってる、食料は買えない、宿も泊まれない、そういう事です
じゃあ暴力でと言うなら、主人公は毎回食料買うたびに、暴力で脅したり殺したりするんですか?
相手は国からそう言われてるだけの、善良な市民なのに。
母親いなくとも、寝る所も無く常に追われる主人公はいつか疲弊して殺されるでしょうし、他国に行っても所詮(他国から来た道理もない狂犬)で上手く使われますよ
主人公が、持ってる圧倒的な「暴力」を見せ方や使い方で今回膝を屈した「権力に」勝ったり、「暴力」自体を「権力「圧力」として使える様になっていく、そう言う作品なんですよね。
実際今後は、今のままだったら伯爵から敵視されるような事でも「身内のやらかし」で済みますよ
取り込まれることで、「暴力」の自由な振るい方は制限されても、振るえる「暴力」の大きさは大きくなっていくでしょう
第18話:トップ面談と、まともな為政者の正論への応援コメント
なぜマトモな治世者や大人が出てきたのに皆悲しむのか…w
一生ギルドに入るたびに暴れるだけの作品読みたくないよー
自分はちゃんとした大人が出てくる作品は歓迎ですわ
作者からの返信
そう思って書いたんですけどねぇ
まあ荒れましたわw
第75話:正妻の宣告と、光の騎士への応援コメント
>こうして俺の首の皮は、シーナの慈悲(という名の期限付きの宣戦布告)によって、ギリギリ一枚で繋がったのだった。
良く首の皮一枚って助かった表現有るけれど首の皮一枚斬られた表層の傷なら兎も角として首の皮一枚で繋がるってコトは『他は切断されてる』んだから生き残っているはずがないんだよね……フシギフシギwww
たしか斬首刑で頸を斬るけど落とさないってのが語源らしいんでやっぱり斬られた側は死んでるから何時からか誤用が広まったんやね……
まぁギロチンも刑死する人間に余計な苦痛を与えないために考案された当時としちゃ人道的な処刑道具だったって言うからね(それまでは剣や斧を使用・一撃で死にきれない事例多数)
ギロチンは道具そのものが残酷なんじゃなくって死刑執行を見世物にしてた人間の残虐性がおっかないのだ……フランス革命時期なんて冤罪とリンチの応酬の歴史だからな……政権の主導権争いなんて何処でも何時でも一緒か
第38話:狂犬の交渉術と、0の概念への応援コメント
国がひとつとは過小評価もエエとこやね
ふたつみっつくらい買えるどころか立ち回り方によっちゃ世界征服だってできるぞ
その後の面倒事が見えてるからやらないだけでwww
第76話:フェナブの薔薇への応援コメント
地政や国力的にマセックの対応は致し方なしの部分はある
まぁ一番悪いのは帝国の前皇帝とその一派なんだけど
マセックも内部の対応がクズ過ぎたのも事実だし、ケアしないとねぇ?
伯爵も貴族で政治家としては愚直すぎたのも事実だよねぇ…
国家なんて人の欲の集合体なんだから綺麗事だけじゃ回らんモンだし…。
第75話:正妻の宣告と、光の騎士への応援コメント
主人公は光の勇者(笑)よりも多少闇寄り位の方が好きw
清廉潔白な聖人君子の正義漢なんて胡散臭くてさぁ…(苦笑
まぁケントはクズ狂犬ムーブしすぎ感はなくもないけど
それでもある意味での一線は引いてる所もあるからアリなんだよなw
なにより世界観考えたらケントの基準も別に普通っちゃぁ普通やし?
第74話:マニュアル化される百年の勘と、変態技術者たちの春への応援コメント
てっきり顧問先生も娶るのかと思ってたわw
スナイパーライフルとかアンチマテリアルライフルとかなら
すぐにでも作れそうな状況やな(;・∀・)
ガトリングガンとかバルカン砲もイケルだろうし…
なんなら中空弾作って中に爆鳴気詰め込んだ砲弾とかも……怖っ!
量産品を模倣できるのは模倣するだけの下地があるからで
現状では同じものは作れても一品物の模倣にしかならないので
物量と言う意味では天地の差が生まれると思われる ↓
第73話:新たな光と、戸籍ロンダリングへの応援コメント
何気に以前から良い仲になってたんじゃね?(しらんけど
で、出来た事が分かったから慌てて領地に引っ込んだんだよ(しらry
って思っちまったいw
第72話:王都凱旋と、技術革新の布石への応援コメント
修羅場だ!! └(゚∀゚└) ワッショイ!! (┘゚∀゚)┘ 修羅場だ!!
第70話:海を越える特区構想と、炙り出された裏切り者への応援コメント
カナリアトラップ またの名を バリウム食事テスト
元は諜報組織の調査方法の一つだったらしい?
第69話:王都ブラブラ道中と、ストライクゾーンの代償への応援コメント
You!マイサンに高級回復ポーション静脈注入しちゃいなYo!w
第63話:全権大使の特訓と、サイコな愛の形への応援コメント
歩く程度の移動速度しか無い馬車…なら牛車でイイジャン(そうじゃないw
これ、多分根回しのための時間稼ぎも兼ねてるんじゃ?と思ってみたり。
第62話:鉄と炎の街クニトモと、異種族の天才職人たちへの応援コメント
女心には疎いのに思いの外、おnじゃなくて人誑しだよねぇコイツw
第49話:死神の蹂躙と、0への帰還への応援コメント
なるほど。ココでプロローグの第0話へつながるのか。
ちな一騎当千の上は当万とも言わなくもないが、
万夫不当の方が妥当かと。
ソレ以上? ワンマンアーミーとか歩く要塞とか生きた理不尽とかじゃね?
第48話:北の砦の戦女神たちと狂犬の帰還への応援コメント
「次期王の帰還」なら合ってるw
第45話:魔法封じの餓狼と、狂犬の折れない牙への応援コメント
ゲリラ攻撃として帝都・帝城へケント最大の指向性爆鳴気砲を
打ち込むのが一番手っ取り早い気もしなくはない。
が、魔法無効の防護機構が構築されてる可能性があるなぁ…
無効化は発動を阻害するだけなのか発動後の魔法も無効化できるのかで
大きく変わってくる訳なんだが…どうなんだろう?
第44話:決別と、王子の覚悟への応援コメント
人の夢と書いて儚いといふ。
第43話:皇子の密室と、狂った取引への応援コメント
皇子よ…恐らくソレは叶わない。
何故なら……ケントが居るから(*ノωノ)
さらにシーナも居るから(´Д`|||) ドヨーン
第41話:桜の散り際と、一ヶ月の青春への応援コメント
あおはるだねぇ~(#´ー´)旦 フウゥゥゥ・・・
せつないねぇ( ´⊿`)y─┛~~
第40話:海府の道場と、美しき鬼の師範への応援コメント
4610より0930派か(#´ー´)旦 フウゥゥゥ・・・
第39話:天才のひらめきと、うっかりの手違いへの応援コメント
知り合い居なくてはっちゃけてるのは王子も一緒か…
さては、こいつら(ケントと王子)似た者同士やな?
第38話:狂犬の交渉術と、0の概念への応援コメント
ついでにソロバンの原理も売っちゃいますか?とか思ってみたり
第37話:消えた第一王子とケント、そして残された者たちへの応援コメント
魔改造……やめどぉ~じょっがぁ~(チガウ
全部壊してやる…だ…と? よせ!加藤~!(ソレはみんな壊してやる…な
………あかん、全部昭和やw いや、ギリ平成入ってるかw
第36話:暴走サイコと王族の流儀、そして魅惑の女将への応援コメント
脅し役と無駄目役……一昔前のヤのつく自由業の人たちの手口ですやんw
第33話:はぐれ者パーティーと、見知らぬ天井への誘いへの応援コメント
次回、ケント、王太子とマブダチになる(多分チガウw
第31話:生活魔法研究会と、金と銀の火花への応援コメント
ラッキースケベられ状態なので私も炎炎ノ消防隊の環派ですね。
クロエ人気は…ドジっ子系は見てる分には愛されキャラ度が高いですし
シーナは愛が暴走して嫌味な貴族ムーブかましちゃってるからなぁ…
現状ではシーナの立ち位置が悪役令嬢的な状態なのも
クロエ寄りになる理由の一つかも?
第30話:誠実な告白と、鋼のメンタルを持つ義妹(正妻)への応援コメント
そりゃぁなぁ…
実父に酷いこと言われてメンタルがどん底だった時に
最高の薫陶受けて生きる支えとも言える切欠を貰った相手
しかも魔法に関するチート染みた知識を与えてくれた相手。
子供心に憧れ以上の感情を抱くのは当然だろうねぇ…。
第108話:娯楽の代償と、灰燼に帰す王都への応援コメント
魔道具の腕輪って複数装備できないから収納とバリアは両立できないうえに
収納は継続的に魔力を使わないと中身を出すからバリアに付けかえられない筈。
第29話:平和な部活と新たな爵位、そして波乱の転校生への応援コメント
貴族の嫁になろうと思うのなら側室や愛妾の存在は容認せにゃぁな。
但し隠されたお妾さんが発覚した時は詰めて良いw
閑話:不運な特待生と歩く災害 そして生活魔法研究会への応援コメント
クロエ…本当にラッキースケベられ体質だったw
ヤンデレ妹が凸って来たら…
制裁される前に正妻にする事で制裁回避ですかね?(ニヤニヤ
第84話:妖精スーと、遥かなるヴェレツケールへの応援コメント
一瞬別の作品と混同したかと思ったけど他の人のコメント見て物質のデータ化してるよなーってなりました。
第28話:決闘の波紋と、王国の激震への応援コメント
不憫かわいいこの子はラッキースケベられ体質なんだね。
※ラッキースケベられ体質とは:ググって下さい(ぉぃw
閑話:ベルンハイトの清算と、恋する乙女の誕生への応援コメント
あらぁ~…ある意味予想通りの展開に…。
でもシーナってば…想像以上に病み味ありそうな気配がw
第24話:魔法革命と、胃痛の連鎖(いざ王都へ!)への応援コメント
秘匿事項って……シーナって言う直弟子の存在は大丈夫なん?
シーナってば外聞としては一応、異母妹って事になってるけど
実際には血縁無いんだよなぁ…コレは正ヒロイン候補なんじゃ…
って思って見たり。
第19話:新居の洗礼と、戦略級の生活魔法への応援コメント
ケントにとっては基本中のキみたいなレベルで戦略級扱いなんだぜ?
コレだけでも、この世界のレベルの低さが分るだろう?って気もするね
本気で暴れたらガチで国潰しできるレベルにあるのは間違いなさそう。
それだけに前話との残念感が惜しい気もする。
まぁ、より飛躍するために知識を得る為の雌伏の時って事なんだろうけど…
う~ん………。って思うのは仕方ないと思うのよ。思うのはw
編集済
第18話:トップ面談と、まともな為政者の正論への応援コメント
えぇ~。敵対するやつはぶっ潰す!系じゃなかったのか。
ちょっと残念だなぁ…。
伯爵の為政者としての言い分も分からなくはないけど
大元の原因となったギルド勢力への忖度問題を棚上げしてる感は否めないし
主人公も色々考えてる様に見えて実は薄っぺらいのよw
って感じにやり込められてるし…
なんか方向性がブレブレな感じが否めねぇ……
せめて母になにかしたら「お前に連なる者全てを滅ぼすからな」位の啖呵は切って欲しかった気もする。
第80話:消えない唇と紅への応援コメント
コレール編はこれでお終いとなります。
→コ〔ーレ〕ル編はこれでお終いとなります。
鬱エンドでは有るけど、これは仕方ないかなぁ
綺麗に終わらせるのは無理がある😌
第16話:社畜の反省と、崩壊するギルド、そして胃痛の騎士団長への応援コメント
騎士団長にはこの言葉を送ろう。っ 策士策に溺れる
第13話:身だしなみと、身分証明という名の特大の罠 への応援コメント
>大して書類の中身も読まずに、言われるがままケントとサインを書き込んだ
一番やっちゃいけない手抜きやん(*ノωノ) 契約書なんて細かい部分程、
見落としやすい部分ほど、確り読み込まないとアカンやろうに…。
逆に見易い部分は大体軽く流す程度でもOK(但し相手によるw)
まぁ、イザと成ったら盤面ひっくり返せるって油断が有ったんだろうが…
それにしても迂闊すぎる ┐(´ー`)┌
第10話:領主館の腹探りと、サラリーマンの処世術への応援コメント
AIさん、ここ数年で飛躍的に精度は上がってきてますが…
日本語、特に日本漢字は同じ文字で複数の読み方があったり
逆に同じ読み方なのに複数の漢字候補が合ったり
同じ意味を表すのに複数の正解があったりと色々ヤヤコシイので
AIさんもまだまだ微妙な誤用や誤変換してたりしますね。
特に読み上げに関してはまだまだ精度はイマイチな気がします
まぁ私は無料で使える範囲しか知らないので
有料版だと違うのかも知れませんが…
第73話:新たな光と、戸籍ロンダリングへの応援コメント
理不尽な身分制度とクズのような実父のせいで、泥水をすするような思いをしてきた母さんが、
→理不尽な身分制度とクズのような〔義〕父のせいで、泥水をすするような思いをしてきた母さんが、
教会の鑑定で実父じゃないって判明したよね?
第65話:すれ違う忠義と、憂国の刺客たちへの応援コメント
今回の件、アマテラスの総意ではござらん! どうか、ノキアへの報復はご容赦を。
→今回の件、アマテラスの総意ではござらん! どうか、ノキアへの報〔告〕はご容赦を。
or
→今回の件、アマテラスの総意ではござらん! どうか、〔アマテラス〕への報復はご容赦を。
のどっちかの間違いかも〜
第64話:大名行列の退屈と、国境に潜む影への応援コメント
防衛線での彼女の戦いぶりを知っているザラだけが、
→防衛〔戦〕での彼女の戦いぶりを知っているザラだけが、
良い笑顔(笑)
第63話:全権大使の特訓と、サイコな愛の形への応援コメント
水は水を消すものでしょう?
→水は〔火〕を消すものでしょう?
だと思われ👍
第57話:喪われた機能と、看病ヒロイン決定戦(全滅編)への応援コメント
剣はおろかコップを持つ落としそうになる。
→剣はおろかコップを持つ〔と〕落としそうになる。
ガッタガタですなぁ😱
編集済
第10話:領主館の腹探りと、サラリーマンの処世術への応援コメント
領主の士官身分や保証するし、ギルドを通さずに割のいい依頼を回してやるぞ
→領主の士官身分〔を〕保証するし、ギルドを通さずに割のいい依頼を回してやるぞ
こっそり誤字報告って、
作者も気付かないとか分かり辛いって聞くけど、
そっちの方が良いかな?
作者からの返信
こうして教えて頂けるとありがたいです
しかし、こうしてみると誤字脱字ってあるなあ
ちゃんとAIに校正も出してもらってるのにw
第18話:トップ面談と、まともな為政者の正論への応援コメント
なんと言うか、権力と暴力は暴力の方が上なんだよなぁ。暴力を伴わない権力は、何も強制出来ないからねぇ。暴力を保持してる連中を権力や法律だけで排除出来ない事からもコレはハッキリしているんだよねぇ。共産主義が武力=暴力を最重要視するのもこの点に留意せざるを得ないから。ソビエトの赤軍も中共の人民解放軍も国家では無く党の下部組織になってるのはこの理屈が故。法治は、ソレを強制出来る暴力を保持してなければ機能しない。逆に考えれば、暴力さえあれば法律なんて何とでもできるってのが政治の本質。
個人で破格の暴力を行使し得る存在なんて、権力と暴力の力関係をキチンと理解している権力者からすれば悪夢以外の何物でもない。殺せる確証が無い限り、取り込む以外の選択肢はないからねぇ。賢しらに『正論』なんてぶってる段階でキチンと理解してない人物にアタシには見えてしまいました。普通は、家族を人質にするような発言をした時点で皆殺しにされてもおかしくありません。自分は何を言っても殺されないと思い込んでると感じます。キチンと理解しているなら話の持ってき方は違うんじゃ無いですかねぇ。
第6話:新たな魔法と母への贈り物、そして12歳の旅立ちへの応援コメント
こういう話見ると死んだ母を思い出す。
旅立ったのは母で残してくれたものも多いけど。
一気にここまで見たけど、余韻を味わいつつ、あとは明日にでも見ます。
第100話:三万の包囲網と、新たなる二つ名への応援コメント
付けられたのはブレーキではなくエンジンオイルとかターボとかその辺
第123話:愛する妹への別れと、バケモノたちの旅立ちへの応援コメント
一部完結、ありがとうございました。
自分はこの作品を楽しめましたよ。
自分の好きな小説家の菊地秀行の作品や、漫画家の永井豪や石川賢の作品のように合わない人も居るでしょうね、コメントにも書いてる人も居ますし。
しかしながら、そう言う合わない人の意見を取り入れるよりも、さらに合わないようにすると言うか、良さ、長所としての主人公の唯我独尊を今後も表現して頂きたいなぁ、と思います。
やられたら、百万倍にしてやり返す方がスッキリしますね、自分は。
どっかのシベリア抑留した国や、日本人拉致テロの国などの反日国家に、主人公たちを送り込んで、爽快感のある皆殺しを期待したいかも。
アホの机上の空論の理想論のクズな左翼の人達みたいな人達には、批判されそうですが負けずに今後も書いて欲しいですね、応援してます。あと、合わないからと、抽象的なら批判する人への相手は、時間の無駄なのと浪費なので、無視するのも手ですよ。
あ、筒井康隆の昔の短編作品も、合わない人には批判されてましたね、自分は筒井康隆も大好きですが、「俗物図鑑」みたいな過激な小説が好きなので、この作品の後半には同じ感じを受け、喜んで読みましたよ。
還暦を過ぎた61歳ですが、読者として応援しております。
第109話:女神の座標と王太子の決断と約束する漢への応援コメント
喧嘩売られたんだから買えばいいのに除籍剥奪は違うだろ。
国として切り捨てるのが正解とは思わない
第98話:新たなる同盟への旅路と、岩山の視線への応援コメント
ニナ→レナ
第123話:愛する妹への別れと、バケモノたちの旅立ちへの応援コメント
シーナは近視眼的ですね。
主人公は銃の発展の先の未来を知ってるから、国や世界を守る為に、当然彼女達の幸せな人生も守りたくて行動してるのに。
元々危険な古代文明を受継ぎ神を騙る扇動者を討伐に行ってた主人公に同行してたのに、その重責は理解してなかったのか、恋愛思考な女性なんだなぁ。
超戦力は国外追放しても安心は出来ないけど、誰も排除出来ないし、一国が保有する事が不和の原因とされたのは寂しいですね。
「狡兎死 走狗烹」みたく魔王討伐後の勇者が暗殺されるよりはマシだけど。
作者からの返信
まぁまだ若いですからねぇ
同い年といってもケントは元々43歳ですし、今のケントの周りも30代で未亡人とかバツイチとか、片目無いとかで、酸いも甘いも噛み分けてきてるから、それと一緒にはならないんでしょう
あとケントやセリーナは自分達のような、とにかく敵を殺したい壊れた人間ではなくて良かったと、心から思ってるんです
第118話:すれ違う愛の形と、魔王の慈悲への応援コメント
治療の役に立つならともかく、側で泣いていても敵に時間を与えて手遅れになるだけだったしね。
落ち込んで手を緩めて敵に暗殺でもされてたら、国ごと滅ぼされてたのは自分達だからね。
第96話:帰還、そして修羅の国の日常への応援コメント
満たされた空気は、柵やストレスなく暴れまわったからじゃ(笑)
編集済
第91話:目覚める王女と琥珀の絶対防壁への応援コメント
バリアの中で餓死でもしてろ(笑)
首都はじきに更地に成るけどね。
無敵部隊も空を飛べたりしないなら、
大穴作って生き埋めにでもしてしまえは良いしね。
作者からの返信
生き埋めえぐいっすね……
閑話:名もなき棘たちの弔鐘への応援コメント
一般的に占領地で略奪や陵辱してるのは、無給で徴兵された農民兵な気がするから、指揮官やってる職業軍人や貴族は復讐相手じゃない可能性が高いね。
作者からの返信
直接的にはそうなんでしょうけど、被害受けた人間からすると「帝国兵」がした事なんですよ。
だから、彼女達からするとそれが「正しい」んです
地球でもハマスや一部のパレスチナ人は、自分たちを攻撃したことないイスラエル軍人でも関係なく襲い、しまいには軍人では無いのにユダヤ人だと言うだけで、落ち度もない市民を襲って殺している。
そして一部のイスラエル人は、ハマスなどに襲われたからと、大きな声はだせないけど、本音ではユダヤ人を襲う事には反対して、普通に生活をしている無辜のパレスチナの人々を殺す
どちらにも言い分があって、どちらも間違っている
難しいと言うか、やりきれないですよね
編集済
第123話:愛する妹への別れと、バケモノたちの旅立ちへの応援コメント
完結おめでとうございます。
なんというか最後まで主人公に信念があるのか無いのかグダグダだった。
抑止力と武力の重要性はそれなりに地球の歴史で知ってるのに、自重しようって考えはあっても行動が一致しない部分とかが多かった。
元サラリーマンとは思えないほど子供じみた性格と矛盾した部分は「人間臭さ」って言えば聞こえは良いけど、悪い意味で捉えれば「中身が幼稚な大人が強い力を持ってしまった」結果、周りにただ迷惑かけた挙句に上手く落とし所をつけなかったのを自分の中で良い感じ風に言い訳してるようにしか感じなくて、正直最後まで主人公のことは好きになれなかったな...
作者からの返信
べつに貴方に好かれたくて書いてませんよ?
しかもお金も貰ってない趣味の投稿サイトで、最後にこんな感想書いて評論家気取りとか「好きになれなくて子供っぽい」んじゃないのかなあw
ハッキリ言いますけど、個々の話の批判や「こうしたらどうでしょう?」と言うのは良いですけど、完結後に「~自分はキライです」「好きになれません」とかいらないんですけどw
前にも書いたんだけど、「合わないならフェードアウト」すればいいのに、なんでわざわざ関わるんだろう?
これで「この主人公は好きになれませんでしたけど、女性陣魅力あるので、女性陣のスピンオフとかどうですか?」とかなら良いんだよ?
でも貴方は違うだろ? ただ不満と嫌いだと言い募るだけ
こんなのは批評どころか批判でもなく、悪口って言うの
俺は別に「書いてないのに評論する資格は無い」なんて思ってないが、それは書き手にちゃんと敬意を払ってる人の話
貴方みたいに、批判しか出来ない人間には普通に「じゃあ書いて見せてみろよ、出来ないのに言うな」とおもってるよ?
第123話:愛する妹への別れと、バケモノたちの旅立ちへの応援コメント
お疲れ様でした。
作者からの返信
ありがとうございます
ただ、二部に逃げて、この世界観の中で本当の完結書けなかったのは、自分の力量不足で反省してます
第12話:大都市の喧騒と、冒険者の内職への応援コメント
なんだか早死にしそうな性格してるな。権力者にパイプがあり反社に恨まれている、横のつながりがなく孤立している、反社のシマから去ろうとしない。南米で殺される外国人のパターンと同じだw
第6話:新たな魔法と母への贈り物、そして12歳の旅立ちへの応援コメント
綺麗事言ってもけっきょく親を捨てる方向性で将来設計するとこが日本人て感じする
閑話:帰雲の末裔と、俺たちの帰る場所への応援コメント
また何の情報も確認する事なく、目の前の人間に怒りをぶつけて甚振るパターン。使われる側の御者が自分の意思と判断で逃げ出したのか不明だし、そうだとしても戻ってお礼しなかったのは馬車内若しくは上位者の判断だよね。これで耳無くされちゃうのはちょっとなぁ。返事しなかったってビビってただけにしか見えんし。
転生してから精神的に変わったような描写もないから、その気質は生来のものだろうから現代社会では厳しかったかもね。
編集済
第24話:魔法革命と、胃痛の連鎖(いざ王都へ!)への応援コメント
王家の秘匿事項、完全に秘匿するには無理があるよね。何となく一部学生には伝わってしまいそう。
っ学園編はテッパンだし、面白ろそうな展開だから大歓迎です。
第23話:半年間のデスマーチと、戦友の甘い罠への応援コメント
街道の治安確認と確保をギルドトップ2名でやると。騎士団とお義父上の面目がぁ。。。
第15話:被害者ぶる偽善者たちと、決裂への応援コメント
スカッとするどころか怖いわ。
ノースってウェストの片棒担いだとか何か犯罪行為してたの?どの程度の情報を掴んでいたかもわからない状態の会話聞いただけよね。
なんかウェストの犯罪を丸々被せられてる風に断罪されてるけど、治安維持は領主側組織の仕事で、冒険依頼をこなすことがギルドの責務だろうに、それをギルドに義務として求めるのは違うくね?隣組織の犯罪をほぼ確実に把握してたかどうかもわからん状態でここまでするのは理不尽にすぎる。ウェスト犯罪と養子の鬱憤を晴らすための個人的感情にしか見えんのだが。しっかりしろよ!は領主と治安維持組織に向けてほしいと思う。
第5話:別離の爆鳴気と、涙の約束への応援コメント
ガルドの為人がよくわからない。
恋人目の前で斬り殺して犯す姿と、妻2人の脅しにハイハイ従う(ぶっちゃけ幾らでも揉み消せる力あるわな)姿、おまけに契約無視して長女の自慢のために訪問と。莫大な慰謝料とか右腕無くしてビビっちゃって、意外と弱気でボッチなさみしい人だったということかなぁ。
第13話:身だしなみと、身分証明という名の特大の罠 への応援コメント
これって、守ると言いつつ置いてきた母親と縁まで切れちゃったってこと?
作者からの返信
うーん、海外や日本で中世に養子にいくと、まったく縁が切れるケースと、生家と縁が残るケースと二つあるんですよね
今回のケースだと、べつに生母に疎まれてたりケントが嫌ってる湧けども無いから、縁は残すと思います
編集済
第6話:新たな魔法と母への贈り物、そして12歳の旅立ちへの応援コメント
住居が郊外でお金持ち(なんせ特産品なんて目立つ物の生産者)の状態で1人残すと。せめて信頼できる同居人が居ないと安心できなくね?
作者からの返信
…、セ、セリーナさんの所と取引あった冒険者に警備をギルド通じて頼んでる
そうに違いない(小声)
第123話:愛する妹への別れと、バケモノたちの旅立ちへの応援コメント
1部完結お疲れ様でした。
あの暴れっぷりはスッキリしました。
次はジャンルが変わるみたいですがケントはどう生きていくのか…楽しみにしています。
作者からの返信
まずは、日本で嫁たちを養っていけるか?ですよねえ
まさかいきなり魔王ムーブで、「わはは金よこせ」とかできないでしょうし
第123話:愛する妹への別れと、バケモノたちの旅立ちへの応援コメント
お疲れ様でした。
第一部完結出来てよかったです。
第二部が待ちどうしいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
もう少し、緩やかにエンディングまでとも思ったんですが、これ以上は敵の設定が……
全然レベルは違いますが、漫画とかで敵がどんどんインフレしていく気持ちが、少しわかりました
なので、邪神とかだすまえに一度締めたのですよね
二部はいまの所はコメディー色強めですが、どうなるか…
第123話:愛する妹への別れと、バケモノたちの旅立ちへの応援コメント
シャルの嫁になったのか。
つまりシャルとは親友で義兄弟。
シャル、最高かよ。
作者からの返信
櫻師範もいるしなぁ…
DTだったくせに最高かよ!w
第123話:愛する妹への別れと、バケモノたちの旅立ちへの応援コメント
完結お疲れさまでした
シーナとクロエは順当かなー
やっぱりケント達がハズレた感性ってのもあるし、シーナたちはケントやザラ達ほど覚悟ガンギマリで行動できないっぽかったし
できて精々腹黒っぽい行動で外堀埋めるぐらいだしなぁ
作者からの返信
最初はねぇ、ヒロイン枠だったんですがケント達の壊れっぷりが……
第123話:愛する妹への別れと、バケモノたちの旅立ちへの応援コメント
第一部完結、お疲れさまでした。そしてとても面白い作品を毎日読ませていただきありがとうございました。第二部も引き続き楽しませていただきますねw
作者からの返信
ありがとうございます
第二部はダークなバトルファンタジーではなく、現代でのコメディファンタジーとなりますが、引き続き応援よろしくお願いします!
第123話:愛する妹への別れと、バケモノたちの旅立ちへの応援コメント
乙です
悪く言えば、戦争で命で命を削り合う中、未だに話し合いで何とかしようとするのがシーナの存在でしたからね
さて、4人はこれからどうなるやら
作者からの返信
あの4人が、平和な日本で生きて行けますかねえ…
第123話:愛する妹への別れと、バケモノたちの旅立ちへの応援コメント
まぁシーナとはしょうがないね…
言ってしまえばケントとはジャンルが違うようなもんだし
ケント:バトル系ファンタジー
シーナ:恋愛系
作者からの返信
そしてこれからは、ケント達は地球でのファンタジーコメディーに……
第122話:異世界の亡霊と、決別の火葬への応援コメント
シンの異常なまでの技術の発展速度は転生者がいたのか
アマテラスに集団転移した事例があったんだし、転生者がケントだけってありえないしなー
こりゃあノキアに戻ってシーナの無事を確認したら、他に転生者いないか確認した方がいいかもしれんね
作者からの返信
まあ、早めに消せて良かった
第122話:異世界の亡霊と、決別の火葬への応援コメント
やはり居たんですね。
自分の作り出したものに対する責任を何も考えないとは。消すことが出来て良かった。
第122話:異世界の亡霊と、決別の火葬への応援コメント
古代の遺物にしては現代兵器に近すぎると思ってたけど、やっぱり転生者ですよねw でもたった一人の力だけでは無理かなとも思うけど、他の転生者は死んだのかなw
作者からの返信
たまたま、彼女は有力者の娘として生まれたので、発言力もあって兵器開発に携われたんですね
これが農民に生まれたりしてたら、こんな兵器もなく、シンも消されなかったのかも
第122話:異世界の亡霊と、決別の火葬への応援コメント
やはりいるのか女神が…
まぁ狂犬とは関係性なさそうだな。
転生者が他にもいたのか…まぁ私でも次があるかもしれないなら潰すわな。
作者からの返信
ケント言ってるように、身内に外与える奴は仲間じゃないですしね
第122話:異世界の亡霊と、決別の火葬への応援コメント
相変わらずイイ仕事するのな、デックスw
君には「ヴェレツケール連合所属、永世ケント係」の役目を授けようw
作者からの返信
……デックスで短編でも書いちゃおうかな(笑)
第122話:異世界の亡霊と、決別の火葬への応援コメント
アマテラスが甘っちょろい処分をする可能性はまだまだ否定できない。当主が甘っちょろさの権化であるトキマルなので今ノキアにいるトキマルがいろいろ動くとアマテラス存亡の危機。
作者からの返信
トキマルって、ノキアでさんざんケントだけじゃなく、規格外のおかしなの見てるから、逆にキチンと守りそうな気も…
第122話:焦土の朝と、もたらされた劇薬への応援コメント
自国にその牙がかからない様に徹底してますね狂犬殿。
第122話:焦土の朝と、もたらされた劇薬への応援コメント
この世界は魔法で成り立っているから、その考えはわかるが、ケントそのものが異物なんよな。
第122話:焦土の朝と、もたらされた劇薬への応援コメント
兵器の際ない発展が戦争を産む的な考えかな?
それ、ちょっと危ういんですけどね←その考えを実践できるだけの力。あるいは能力を持った人間がいなくなったら必ず破られる約束みたいなもんですはからね
第122話:焦土の朝と、もたらされた劇薬への応援コメント
どこぞのローマ皇帝の様に両目を潰して母国に帰さないだけマシな処置なんじゃないのか?
第122話:焦土の朝と、もたらされた劇薬への応援コメント
技術者連れ帰って利用しないんだ。
それも一つにやり方か。
第122話:焦土の朝と、もたらされた劇薬への応援コメント
こればっかりはは抜けが無いように処置しないとね
ガルドが自爆要員に使った薬を飲ませて自我を奪うのもアリなのかね?
編集済
第122話:焦土の朝と、もたらされた劇薬への応援コメント
果たして、元になった技術はどこから来たのか。
この結果がもたらすものとは‥
次回、「ケント、果てからの帰還!?」(嘘デス
絶対観てくよな
第121話:国家の火葬と、魔王たちの凱旋への応援コメント
そもそも、この技術発展は誰がもたらしたものか。
この点が解明しないと、すっきりしないね。
第121話:国家の火葬と、魔王たちの凱旋への応援コメント
あぶねー、ザラ達が上陸ポイントを変更してなかったら港湾都市と一緒に船団が蒸発してたところだった
編集済
第113話:絶望の観測者と、泥水を啜る意地への応援コメント
怪人や改造人間と戦う一般人、巨大ロボと戦う生身の人間。
石川賢作品のゲッターロボの流竜馬が好きだし、仮面ライダーのICPO捜査官(千葉真一の弟)とかが好きなんで、圧倒的な敵に微力で立ち向かう敵側に魅力を感じるね。
知力策略でなんとかしようとして、最後は自爆で諸共。
まぁ、無理だろうけど、かっこいいねぇ。