第65話:すれ違う忠義と、憂国の刺客たちへの応援コメント
今回の件、アマテラスの総意ではござらん! どうか、ノキアへの報復はご容赦を。
→今回の件、アマテラスの総意ではござらん! どうか、ノキアへの報〔告〕はご容赦を。
or
→今回の件、アマテラスの総意ではござらん! どうか、〔アマテラス〕への報復はご容赦を。
のどっちかの間違いかも〜
第64話:大名行列の退屈と、国境に潜む影への応援コメント
防衛線での彼女の戦いぶりを知っているザラだけが、
→防衛〔戦〕での彼女の戦いぶりを知っているザラだけが、
良い笑顔(笑)
第63話:全権大使の特訓と、サイコな愛の形への応援コメント
水は水を消すものでしょう?
→水は〔火〕を消すものでしょう?
だと思われ👍
第57話:喪われた機能と、看病ヒロイン決定戦(全滅編)への応援コメント
剣はおろかコップを持つ落としそうになる。
→剣はおろかコップを持つ〔と〕落としそうになる。
ガッタガタですなぁ😱
編集済
第10話:領主館の腹探りと、サラリーマンの処世術への応援コメント
領主の士官身分や保証するし、ギルドを通さずに割のいい依頼を回してやるぞ
→領主の士官身分〔を〕保証するし、ギルドを通さずに割のいい依頼を回してやるぞ
こっそり誤字報告って、
作者も気付かないとか分かり辛いって聞くけど、
そっちの方が良いかな?
作者からの返信
こうして教えて頂けるとありがたいです
しかし、こうしてみると誤字脱字ってあるなあ
ちゃんとAIに校正も出してもらってるのにw
第18話:トップ面談と、まともな為政者の正論への応援コメント
なんと言うか、権力と暴力は暴力の方が上なんだよなぁ。暴力を伴わない権力は、何も強制出来ないからねぇ。暴力を保持してる連中を権力や法律だけで排除出来ない事からもコレはハッキリしているんだよねぇ。共産主義が武力=暴力を最重要視するのもこの点に留意せざるを得ないから。ソビエトの赤軍も中共の人民解放軍も国家では無く党の下部組織になってるのはこの理屈が故。法治は、ソレを強制出来る暴力を保持してなければ機能しない。逆に考えれば、暴力さえあれば法律なんて何とでもできるってのが政治の本質。
個人で破格の暴力を行使し得る存在なんて、権力と暴力の力関係をキチンと理解している権力者からすれば悪夢以外の何物でもない。殺せる確証が無い限り、取り込む以外の選択肢はないからねぇ。賢しらに『正論』なんてぶってる段階でキチンと理解してない人物にアタシには見えてしまいました。普通は、家族を人質にするような発言をした時点で皆殺しにされてもおかしくありません。自分は何を言っても殺されないと思い込んでると感じます。キチンと理解しているなら話の持ってき方は違うんじゃ無いですかねぇ。
第6話:新たな魔法と母への贈り物、そして12歳の旅立ちへの応援コメント
こういう話見ると死んだ母を思い出す。
旅立ったのは母で残してくれたものも多いけど。
一気にここまで見たけど、余韻を味わいつつ、あとは明日にでも見ます。
第100話:三万の包囲網と、新たなる二つ名への応援コメント
付けられたのはブレーキではなくエンジンオイルとかターボとかその辺
第123話:愛する妹への別れと、バケモノたちの旅立ちへの応援コメント
一部完結、ありがとうございました。
自分はこの作品を楽しめましたよ。
自分の好きな小説家の菊地秀行の作品や、漫画家の永井豪や石川賢の作品のように合わない人も居るでしょうね、コメントにも書いてる人も居ますし。
しかしながら、そう言う合わない人の意見を取り入れるよりも、さらに合わないようにすると言うか、良さ、長所としての主人公の唯我独尊を今後も表現して頂きたいなぁ、と思います。
やられたら、百万倍にしてやり返す方がスッキリしますね、自分は。
どっかのシベリア抑留した国や、日本人拉致テロの国などの反日国家に、主人公たちを送り込んで、爽快感のある皆殺しを期待したいかも。
アホの机上の空論の理想論のクズな左翼の人達みたいな人達には、批判されそうですが負けずに今後も書いて欲しいですね、応援してます。あと、合わないからと、抽象的なら批判する人への相手は、時間の無駄なのと浪費なので、無視するのも手ですよ。
あ、筒井康隆の昔の短編作品も、合わない人には批判されてましたね、自分は筒井康隆も大好きですが、「俗物図鑑」みたいな過激な小説が好きなので、この作品の後半には同じ感じを受け、喜んで読みましたよ。
還暦を過ぎた61歳ですが、読者として応援しております。
第109話:女神の座標と王太子の決断と約束する漢への応援コメント
喧嘩売られたんだから買えばいいのに除籍剥奪は違うだろ。
国として切り捨てるのが正解とは思わない
第98話:新たなる同盟への旅路と、岩山の視線への応援コメント
ニナ→レナ
第123話:愛する妹への別れと、バケモノたちの旅立ちへの応援コメント
シーナは近視眼的ですね。
主人公は銃の発展の先の未来を知ってるから、国や世界を守る為に、当然彼女達の幸せな人生も守りたくて行動してるのに。
元々危険な古代文明を受継ぎ神を騙る扇動者を討伐に行ってた主人公に同行してたのに、その重責は理解してなかったのか、恋愛思考な女性なんだなぁ。
超戦力は国外追放しても安心は出来ないけど、誰も排除出来ないし、一国が保有する事が不和の原因とされたのは寂しいですね。
「狡兎死 走狗烹」みたく魔王討伐後の勇者が暗殺されるよりはマシだけど。
作者からの返信
まぁまだ若いですからねぇ
同い年といってもケントは元々43歳ですし、今のケントの周りも30代で未亡人とかバツイチとか、片目無いとかで、酸いも甘いも噛み分けてきてるから、それと一緒にはならないんでしょう
あとケントやセリーナは自分達のような、とにかく敵を殺したい壊れた人間ではなくて良かったと、心から思ってるんです
第118話:すれ違う愛の形と、魔王の慈悲への応援コメント
治療の役に立つならともかく、側で泣いていても敵に時間を与えて手遅れになるだけだったしね。
落ち込んで手を緩めて敵に暗殺でもされてたら、国ごと滅ぼされてたのは自分達だからね。
第96話:帰還、そして修羅の国の日常への応援コメント
満たされた空気は、柵やストレスなく暴れまわったからじゃ(笑)
編集済
第91話:目覚める王女と琥珀の絶対防壁への応援コメント
バリアの中で餓死でもしてろ(笑)
首都はじきに更地に成るけどね。
無敵部隊も空を飛べたりしないなら、
大穴作って生き埋めにでもしてしまえは良いしね。
作者からの返信
生き埋めえぐいっすね……
閑話:名もなき棘たちの弔鐘への応援コメント
一般的に占領地で略奪や陵辱してるのは、無給で徴兵された農民兵な気がするから、指揮官やってる職業軍人や貴族は復讐相手じゃない可能性が高いね。
作者からの返信
直接的にはそうなんでしょうけど、被害受けた人間からすると「帝国兵」がした事なんですよ。
だから、彼女達からするとそれが「正しい」んです
地球でもハマスや一部のパレスチナ人は、自分たちを攻撃したことないイスラエル軍人でも関係なく襲い、しまいには軍人では無いのにユダヤ人だと言うだけで、落ち度もない市民を襲って殺している。
そして一部のイスラエル人は、ハマスなどに襲われたからと、大きな声はだせないけど、本音ではユダヤ人を襲う事には反対して、普通に生活をしている無辜のパレスチナの人々を殺す
どちらにも言い分があって、どちらも間違っている
難しいと言うか、やりきれないですよね
編集済
第123話:愛する妹への別れと、バケモノたちの旅立ちへの応援コメント
完結おめでとうございます。
なんというか最後まで主人公に信念があるのか無いのかグダグダだった。
抑止力と武力の重要性はそれなりに地球の歴史で知ってるのに、自重しようって考えはあっても行動が一致しない部分とかが多かった。
元サラリーマンとは思えないほど子供じみた性格と矛盾した部分は「人間臭さ」って言えば聞こえは良いけど、悪い意味で捉えれば「中身が幼稚な大人が強い力を持ってしまった」結果、周りにただ迷惑かけた挙句に上手く落とし所をつけなかったのを自分の中で良い感じ風に言い訳してるようにしか感じなくて、正直最後まで主人公のことは好きになれなかったな...
作者からの返信
べつに貴方に好かれたくて書いてませんよ?
しかもお金も貰ってない趣味の投稿サイトで、最後にこんな感想書いて評論家気取りとか「好きになれなくて子供っぽい」んじゃないのかなあw
ハッキリ言いますけど、個々の話の批判や「こうしたらどうでしょう?」と言うのは良いですけど、完結後に「~自分はキライです」「好きになれません」とかいらないんですけどw
前にも書いたんだけど、「合わないならフェードアウト」すればいいのに、なんでわざわざ関わるんだろう?
これで「この主人公は好きになれませんでしたけど、女性陣魅力あるので、女性陣のスピンオフとかどうですか?」とかなら良いんだよ?
でも貴方は違うだろ? ただ不満と嫌いだと言い募るだけ
こんなのは批評どころか批判でもなく、悪口って言うの
俺は別に「書いてないのに評論する資格は無い」なんて思ってないが、それは書き手にちゃんと敬意を払ってる人の話
貴方みたいに、批判しか出来ない人間には普通に「じゃあ書いて見せてみろよ、出来ないのに言うな」とおもってるよ?
第123話:愛する妹への別れと、バケモノたちの旅立ちへの応援コメント
お疲れ様でした。
作者からの返信
ありがとうございます
ただ、二部に逃げて、この世界観の中で本当の完結書けなかったのは、自分の力量不足で反省してます
第12話:大都市の喧騒と、冒険者の内職への応援コメント
なんだか早死にしそうな性格してるな。権力者にパイプがあり反社に恨まれている、横のつながりがなく孤立している、反社のシマから去ろうとしない。南米で殺される外国人のパターンと同じだw
第6話:新たな魔法と母への贈り物、そして12歳の旅立ちへの応援コメント
綺麗事言ってもけっきょく親を捨てる方向性で将来設計するとこが日本人て感じする
閑話:帰雲の末裔と、俺たちの帰る場所への応援コメント
また何の情報も確認する事なく、目の前の人間に怒りをぶつけて甚振るパターン。使われる側の御者が自分の意思と判断で逃げ出したのか不明だし、そうだとしても戻ってお礼しなかったのは馬車内若しくは上位者の判断だよね。これで耳無くされちゃうのはちょっとなぁ。返事しなかったってビビってただけにしか見えんし。
転生してから精神的に変わったような描写もないから、その気質は生来のものだろうから現代社会では厳しかったかもね。
編集済
第24話:魔法革命と、胃痛の連鎖(いざ王都へ!)への応援コメント
王家の秘匿事項、完全に秘匿するには無理があるよね。何となく一部学生には伝わってしまいそう。
っ学園編はテッパンだし、面白ろそうな展開だから大歓迎です。
第23話:半年間のデスマーチと、戦友の甘い罠への応援コメント
街道の治安確認と確保をギルドトップ2名でやると。騎士団とお義父上の面目がぁ。。。
第15話:被害者ぶる偽善者たちと、決裂への応援コメント
スカッとするどころか怖いわ。
ノースってウェストの片棒担いだとか何か犯罪行為してたの?どの程度の情報を掴んでいたかもわからない状態の会話聞いただけよね。
なんかウェストの犯罪を丸々被せられてる風に断罪されてるけど、治安維持は領主側組織の仕事で、冒険依頼をこなすことがギルドの責務だろうに、それをギルドに義務として求めるのは違うくね?隣組織の犯罪をほぼ確実に把握してたかどうかもわからん状態でここまでするのは理不尽にすぎる。ウェスト犯罪と養子の鬱憤を晴らすための個人的感情にしか見えんのだが。しっかりしろよ!は領主と治安維持組織に向けてほしいと思う。
第5話:別離の爆鳴気と、涙の約束への応援コメント
ガルドの為人がよくわからない。
恋人目の前で斬り殺して犯す姿と、妻2人の脅しにハイハイ従う(ぶっちゃけ幾らでも揉み消せる力あるわな)姿、おまけに契約無視して長女の自慢のために訪問と。莫大な慰謝料とか右腕無くしてビビっちゃって、意外と弱気でボッチなさみしい人だったということかなぁ。
第13話:身だしなみと、身分証明という名の特大の罠 への応援コメント
これって、守ると言いつつ置いてきた母親と縁まで切れちゃったってこと?
作者からの返信
うーん、海外や日本で中世に養子にいくと、まったく縁が切れるケースと、生家と縁が残るケースと二つあるんですよね
今回のケースだと、べつに生母に疎まれてたりケントが嫌ってる湧けども無いから、縁は残すと思います
編集済
第6話:新たな魔法と母への贈り物、そして12歳の旅立ちへの応援コメント
住居が郊外でお金持ち(なんせ特産品なんて目立つ物の生産者)の状態で1人残すと。せめて信頼できる同居人が居ないと安心できなくね?
作者からの返信
…、セ、セリーナさんの所と取引あった冒険者に警備をギルド通じて頼んでる
そうに違いない(小声)
第123話:愛する妹への別れと、バケモノたちの旅立ちへの応援コメント
1部完結お疲れ様でした。
あの暴れっぷりはスッキリしました。
次はジャンルが変わるみたいですがケントはどう生きていくのか…楽しみにしています。
作者からの返信
まずは、日本で嫁たちを養っていけるか?ですよねえ
まさかいきなり魔王ムーブで、「わはは金よこせ」とかできないでしょうし
第123話:愛する妹への別れと、バケモノたちの旅立ちへの応援コメント
お疲れ様でした。
第一部完結出来てよかったです。
第二部が待ちどうしいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
もう少し、緩やかにエンディングまでとも思ったんですが、これ以上は敵の設定が……
全然レベルは違いますが、漫画とかで敵がどんどんインフレしていく気持ちが、少しわかりました
なので、邪神とかだすまえに一度締めたのですよね
二部はいまの所はコメディー色強めですが、どうなるか…
第123話:愛する妹への別れと、バケモノたちの旅立ちへの応援コメント
シャルの嫁になったのか。
つまりシャルとは親友で義兄弟。
シャル、最高かよ。
作者からの返信
櫻師範もいるしなぁ…
DTだったくせに最高かよ!w
第123話:愛する妹への別れと、バケモノたちの旅立ちへの応援コメント
完結お疲れさまでした
シーナとクロエは順当かなー
やっぱりケント達がハズレた感性ってのもあるし、シーナたちはケントやザラ達ほど覚悟ガンギマリで行動できないっぽかったし
できて精々腹黒っぽい行動で外堀埋めるぐらいだしなぁ
作者からの返信
最初はねぇ、ヒロイン枠だったんですがケント達の壊れっぷりが……
第123話:愛する妹への別れと、バケモノたちの旅立ちへの応援コメント
第一部完結、お疲れさまでした。そしてとても面白い作品を毎日読ませていただきありがとうございました。第二部も引き続き楽しませていただきますねw
作者からの返信
ありがとうございます
第二部はダークなバトルファンタジーではなく、現代でのコメディファンタジーとなりますが、引き続き応援よろしくお願いします!
第123話:愛する妹への別れと、バケモノたちの旅立ちへの応援コメント
乙です
悪く言えば、戦争で命で命を削り合う中、未だに話し合いで何とかしようとするのがシーナの存在でしたからね
さて、4人はこれからどうなるやら
作者からの返信
あの4人が、平和な日本で生きて行けますかねえ…
第123話:愛する妹への別れと、バケモノたちの旅立ちへの応援コメント
まぁシーナとはしょうがないね…
言ってしまえばケントとはジャンルが違うようなもんだし
ケント:バトル系ファンタジー
シーナ:恋愛系
作者からの返信
そしてこれからは、ケント達は地球でのファンタジーコメディーに……
第122話:異世界の亡霊と、決別の火葬への応援コメント
シンの異常なまでの技術の発展速度は転生者がいたのか
アマテラスに集団転移した事例があったんだし、転生者がケントだけってありえないしなー
こりゃあノキアに戻ってシーナの無事を確認したら、他に転生者いないか確認した方がいいかもしれんね
作者からの返信
まあ、早めに消せて良かった
第122話:異世界の亡霊と、決別の火葬への応援コメント
やはり居たんですね。
自分の作り出したものに対する責任を何も考えないとは。消すことが出来て良かった。
第122話:異世界の亡霊と、決別の火葬への応援コメント
古代の遺物にしては現代兵器に近すぎると思ってたけど、やっぱり転生者ですよねw でもたった一人の力だけでは無理かなとも思うけど、他の転生者は死んだのかなw
作者からの返信
たまたま、彼女は有力者の娘として生まれたので、発言力もあって兵器開発に携われたんですね
これが農民に生まれたりしてたら、こんな兵器もなく、シンも消されなかったのかも
第122話:異世界の亡霊と、決別の火葬への応援コメント
やはりいるのか女神が…
まぁ狂犬とは関係性なさそうだな。
転生者が他にもいたのか…まぁ私でも次があるかもしれないなら潰すわな。
作者からの返信
ケント言ってるように、身内に外与える奴は仲間じゃないですしね
第122話:異世界の亡霊と、決別の火葬への応援コメント
相変わらずイイ仕事するのな、デックスw
君には「ヴェレツケール連合所属、永世ケント係」の役目を授けようw
作者からの返信
……デックスで短編でも書いちゃおうかな(笑)
第122話:異世界の亡霊と、決別の火葬への応援コメント
アマテラスが甘っちょろい処分をする可能性はまだまだ否定できない。当主が甘っちょろさの権化であるトキマルなので今ノキアにいるトキマルがいろいろ動くとアマテラス存亡の危機。
作者からの返信
トキマルって、ノキアでさんざんケントだけじゃなく、規格外のおかしなの見てるから、逆にキチンと守りそうな気も…
第122話:焦土の朝と、もたらされた劇薬への応援コメント
自国にその牙がかからない様に徹底してますね狂犬殿。
第122話:焦土の朝と、もたらされた劇薬への応援コメント
この世界は魔法で成り立っているから、その考えはわかるが、ケントそのものが異物なんよな。
第122話:焦土の朝と、もたらされた劇薬への応援コメント
兵器の際ない発展が戦争を産む的な考えかな?
それ、ちょっと危ういんですけどね←その考えを実践できるだけの力。あるいは能力を持った人間がいなくなったら必ず破られる約束みたいなもんですはからね
第122話:焦土の朝と、もたらされた劇薬への応援コメント
どこぞのローマ皇帝の様に両目を潰して母国に帰さないだけマシな処置なんじゃないのか?
第122話:焦土の朝と、もたらされた劇薬への応援コメント
技術者連れ帰って利用しないんだ。
それも一つにやり方か。
第122話:焦土の朝と、もたらされた劇薬への応援コメント
こればっかりはは抜けが無いように処置しないとね
ガルドが自爆要員に使った薬を飲ませて自我を奪うのもアリなのかね?
編集済
第122話:焦土の朝と、もたらされた劇薬への応援コメント
果たして、元になった技術はどこから来たのか。
この結果がもたらすものとは‥
次回、「ケント、果てからの帰還!?」(嘘デス
絶対観てくよな
第121話:国家の火葬と、魔王たちの凱旋への応援コメント
そもそも、この技術発展は誰がもたらしたものか。
この点が解明しないと、すっきりしないね。
第121話:国家の火葬と、魔王たちの凱旋への応援コメント
あぶねー、ザラ達が上陸ポイントを変更してなかったら港湾都市と一緒に船団が蒸発してたところだった
第121話:国家の火葬と、魔王たちの凱旋への応援コメント
シンに新兵器の技術を供与した転移者か転生者居るやろ?
まぁもう挽肉になっとるかも知れんが
第121話:国家の火葬と、魔王たちの凱旋への応援コメント
生き残れたのは田舎の農村の村人だけで、将来の脅威にはなりえませんねw
第121話:国家の火葬と、魔王たちの凱旋への応援コメント
ケントの考えは別段おかしくないんだよなー
現実世界でも戦争となれば何処の国でもヤッてる事だし
何より一般人を生かしておけば、ソイツらはテロリストに成りそうだし
シンの技術力の発展速度はアタマおかしいレベルだしね
作者からの返信
>シンの技術力の発展速度はアタマおかしいレベルだしね
まさにここで、軍事関係の技術は叩いて来たけど、アマテラスにわたった中には民間の技師混ざってる可能性あるから、アマテラスのヨシハルには「技術的な労働や、技術の継承はさせない」ようにしなきゃね
第121話:国家の火葬と、魔王たちの凱旋への応援コメント
戦略爆撃的な思想ですな
その考え、YESだね←もっとも中途半端にやると敵愾心を植えるだけになります
作者からの返信
ここまでやれば、アマテラスにわたった連中も大人しくなるでしょ
第120話:狂気の大義と、同類たちの帰結への応援コメント
ここまで腐った性根のシン国民は奴隷にしてもリスクしかないだろ
どこに戦車や粘着榴弾と蚊の兵器を開発できる知識を持った奴がいるかわからないんだし
大半は軍事基地で処理できたと思うけど、一般市民が持つ知識をもとに他所の国が厄介な兵器を開発するとも限らないしなー
奴隷として生き残ったやつらでさえコーレルレベルのテロリストになる可能性があるんだし
シンに対する正しい処置は鏖殺だと思う
作者からの返信
それや運送の手間もあって、ノキアでは引き取らないんです
アマテラスに奴隷として渡すのは、「そういや、前に憂国の侍をシャルとぶっ飛ばしたから罪滅ぼしで奴隷あげたら喜ぶかな?」ってくらいの軽さ
たまたまアマテラスで「奴隷制度」が、形だけでも残っててよかったですけど、これで奴隷制度ないから受け取らないってなら、ケントは難民殺してますしね
第120話:狂気の大義と、同類たちの帰結への応援コメント
シーナが目覚めたという情報で、風向きが変わるかと思えば……
期待を裏切らないどころか、火力がアップしてるw
作者からの返信
ザラって火魔法使えますしね
第120話:狂気の大義と、同類たちの帰結への応援コメント
遠野英治!
作者からの返信
あ、ケントもセリーナも、彼のようには全く病みませんw
英治君は本当はいい人間で、好きな女が死んで狂いました
ケントとセリーナは「普通の人間のように生活しているけど、元々狂ってる」んですよ
だから関係ない人を巻き添えにしても「運が無かったんだねぇ」位なんですよね、むしろ仮面かぶらないで良い今が、生きやすいのかも
第120話:狂気の大義と、同類たちの帰結への応援コメント
ケントが壊れたってわけじゃなかったか
確かに帝国から新型銃を鹵獲した時もシャルに隠れて確保してたし、自分が泥を被っても家族や仲間のために行動出来るヤツだったよなー
それに今はシーナの元に帰るよりもシン殲滅が優先順位高いよ
ヤツらの技術力を考えれば時間や立ち直る隙を与えたらケントでも太刀打ち出来なくなる可能性があるし
作者からの返信
最初はシーナが撃たれたことによる怒りだったけど、『第89機密開発基地』のシンの技術見て、本気で危機感抱いてシンを滅ぼすことにしたんですよ
シンを滅ぼす!って言っても、あそこで戦車とか見なきゃここまで徹底してないかとおもいますよ
おそらく、スーにシーナが目覚めたって聞いたら、すぐに帰ったんじゃないですかね。
第120話:狂気の大義と、同類たちの帰結への応援コメント
デックスはシンの新兵器とか戦車とか見てないから危機感が足りない。
潰してなきゃ、いずれ蹂躙されてたんだぞ。
作者からの返信
ケントやセリーナ、ザラがいたって、居ない所に戦車で侵攻してきて、トラックで歩兵運んできて、機銃やランチャーもってる近衛戦闘団みたいなのいたらヤバいです
幾ら個人が一騎当千でも、物量に押されてたり、油断してる間に致命的な攻撃受けたら負けますしね
実際たまたまシーナが身代りになったけど、ニューヴェでケントが死んでてもおかしくなかった訳で、ノキアやハーンはケントが死んでたら国として危機だったよね
第120話:狂気の大義と、同類たちの帰結への応援コメント
確かに生かしておいても碌なことにならないね。
ケントはなまじ現代の知識があるから、見逃すことはないだろうね。
作者からの返信
シンを降伏させて、軍を駐留させてといっても、シン大陸に軍を置くのはコストも反乱のリスクも大きすぎ
これだけ殺すのは大変とはいっても、ノキアに持ち帰るもの以外は、技術や現物、人も消すのが一番早いんですよね
第119話:炎の龍と、傲慢への手向けへの応援コメント
シンの難民を見ると教育って大事なんだということが良くわかるね
文明というか技術力の高さを考えれば傲慢にもなるんだろうが、相手の大事なものを踏みにじったらその時はコロシアイになるということを理解してないとかダメだろ
第119話:炎の龍と、傲慢への手向けへの応援コメント
あまりやり過ぎると非難していた連中と同じ思考に陥るから気をつけて
第119話:炎の龍と、傲慢への手向けへの応援コメント
ケント達、コーレルと同じぐらいに壊れたのかね?
シンの一般人も善良だけどクズでもあるから可哀想とも思わないが
まぁケント達、ザラ達と合流できれば元に戻るやろ
シーナとは心のすれ違いで拗れそうだけど、男女の拗れた仲はハメればなおるんもんやで(クズ発言)
第119話:炎の龍と、傲慢への手向けへの応援コメント
瞬時に蒸発は優しい死だな
第118話:すれ違う愛の形と、魔王の慈悲への応援コメント
脳筋というか蛮族プレイというか、元々ケント達に真っ当な人の守り方愛し方は無理っぽかったからなー
シン殲滅に出向いたのだって、シーナの傍にいて回復が早まるでもなし、シン相手に後手に回ることは悪手と判断したってのもあるんだし
ケント達みたいな人種にとって誰かを守るってのは、大切な人を傷付けられる前に敵対勢力の悉くを鏖殺するってことだしなぁ
大切なものが無事でいられるなら二度と会えなくなっても良いってまで思うかもしれんし
身近な友人知人、大切な人を失ったことがあるセリーナ・ザラ・レナはそのあたりはわかるんだろうけど、シーナは無理なんだろうな
作者からの返信
ケントが死にかけた時は皆で看病してましたからねぇ
ただ、あの時は仇は死んでましたし、今回のシーナはポーションによる患部への直接治療も、妖精がいるから必要ないてのも有ったんですよね
これで、治療に二人が必要ならもちろん残ったんだけど、妖精いるからじゃあシン潰しに行く方が優先だとケントやセリーナ、ザラは思う人種なんだよね。でも、ただ目が覚めたらいて欲しかったシーナにとっては、寂しいんだろうね
第118話:すれ違う愛の形と、魔王の慈悲への応援コメント
泣いてる場合じゃないぞ、シーナ
ここがケントと添い遂げられるかの分水嶺だ
テンプレヒロインの様に泣いてケントと心がすれ違っている事に悲しむか、それともこんな時ぐらい傍にいろよと苦笑して流すか…
自分の分が無くなる!?って慌ててシンに向かう準備するのもアリだとは思うけどもw
作者からの返信
好きなことと、一緒に生きて行けるのって、また別なことですしね
セリーナ、ザラみたいな脳筋や、レナ位の覚悟ないとね
第118話:すれ違う愛の形と、魔王の慈悲への応援コメント
まぁどちらか残った方がいいかと思うけど、あの脳筋二人ではそれが出来ないだろうな。
まぁ鏖殺する理由はまだ覚えてるからまだマシか。
害虫駆除は徹底的にってのもわかる。
作者からの返信
今回は結構徹底的でしたよねえ
女子供や非戦闘員もいましたし
第118話:すれ違う愛の形と、魔王の慈悲への応援コメント
シーナはそのままでいて……いや、無理かなぁ
第117話:見えない質量と、血塗られた狂宴への応援コメント
あれ、シン兵はインナーバフ使える奴はいないっぽい?
アマテラスを調査していたし、インナーバフを使える奴がゴロゴロいると思ったが…
インナーバフで高速機動しながら銃を斉射するガン=カタっぽい白兵戦仕掛けるのかと思ってたw
作者からの返信
います
居ますが、曲がりなりにもインナーバフ身に着けてた精鋭は「第89機密開発基地」でケント達に叩かれたり、ノクテスにいて蒸発したりで…
バフを使える兵は、その時点でそうした部隊に移動してますから、117話の正規兵だと使えないのですよ
第117話:見えない質量と、血塗られた狂宴への応援コメント
ケント「いいなぁ…セリーナ、フリーバッティングし放題って。…おっ…ホームラン❗️…お次は……今度はゴルフかい❗️で、…旗包みホールインワン‼️😅」
セリーナ「さて、〆の1打(グシャァ❗️)っと❗️……あ〜…っっ❗️…でもイーグルで〆ねぇ…まっいいかぁ❗️😎👍ツギモアルシ」
作者からの返信
セリーナいい感じに楽しそうですよね
すでに二人とも「シンを潰す>シーナの仇討ち」になってますがね…
編集済
第116話:狂女神の涙と、神の裁きの光への応援コメント
水爆が密閉空間で爆発したみたいな感じですかねw キノコ雲が出たら5万の軍勢も驚いたでしょうけど、キノコ雲の代わりにM7クラスの地震が起きたから今ごろパニック状態でしょうねw
作者からの返信
水蒸気と土埃の小さなキノコ雲くらいは出てたでしょうけどねぇ
まあこれからの都市も破壊していくんでしょうから、キノコ雲は出るんでしょうねぇ
第116話:狂女神の涙と、神の裁きの光への応援コメント
七万人悉くを殺戮しようとするとケントの超高熱プラズマが一番手っ取り早いんだろうなぁ
ガスや水攻めだと討ち漏らしが出たり反撃される可能性が高いしなー
作者からの返信
後は気化爆弾的なのとか、重水素と三重水素で中性子爆弾とか……
じつはケントの爆鳴気はこまごま使うより、大量殺戮の方が向いてるんですよ
第116話:狂女神の涙と、神の裁きの光への応援コメント
タイトルで太陽光収束か何かだと思ったらもっと凶悪だったでござる
二重の障壁装置と粘着榴弾の出番は…そのうちケントが使うだろw
作者からの返信
ケントと言うか、ノキアに教えるだろね
第116話:狂女神の涙と、神の裁きの光への応援コメント
「旧約聖書にあるソドムとゴモラを滅ぼした天の火だよ。ラーマーヤナではインドラの矢とも伝えているがね」というムスカ様のセリフが頭に聞こえてきました。
作者からの返信
ついにガチの戦術核並に
あとはこれと普通の爆鳴気の気体を撒いて広範囲化すれば戦略的核兵器なみに…
第116話:狂女神の涙と、神の裁きの光への応援コメント
粘着榴弾は最近のライナーをつけたAFVには無効に…………と書く前に消滅しましたか
19式戦車もビックリな攻撃力ですな
作者からの返信
小さな爆発ならねえ…
これは計算上は直径500メートルの漏斗状に配備した爆鳴気ですから、ジェットは理論上地下1200m.まで行くそうです。おそらくどんな障壁も貫通するでしょうね
所謂「次元障壁」とかならいけるんでしょうかね
第115話:絶望の伝染と、海を渡る危惧への応援コメント
壊滅した町や要塞に残った死体から疫病が発生し、被害のなかった小さな農村にも疫病が広まって、数十年は人が住めない土地になりそうですねw
作者からの返信
理不尽暴君がどんどん魔王にジョブチェンジ中なんですよねえ
第115話:絶望の伝染と、海を渡る危惧への応援コメント
本来ならストッパーになるはずのシーナがやられてしまいましたからね、暴走を止める役目を持つ人間をやってしまったのはシン側のミスです。
これでは、国ごと潰されても止められないです。
作者からの返信
狂ってる二人というより、本性はこうなんでしょうね
そして本性隠す相手が居なきゃこうなりますわね
第115話:絶望の伝染と、海を渡る危惧への応援コメント
セリーナ「ウフフフフフ…汚物(シン帝国)は消毒(焦土)に限るわね‼️🔥😈🔥」
ケント「暴れ放題爆破しほうだいヒャッハー‼️ブッ飛べ消し飛べオラオラオラァ‼️💥😎💥」
作者からの返信
これ完全に悪役で魔王ですなあ
第115話:絶望の伝染と、海を渡る危惧への応援コメント
まぁ普通の人間は父場や家族といった柵が取り返しがつかなくなる前にブレーキをかけるからなー
でもまぁケントは大丈夫なんじゃないかな?
ケントは「たたかう」コマンドの中に「通常」「爆鳴気」「狂犬」の3つが常にあるようなもんだし
作者からの返信
今回はケントとセリーナ二人で行っちゃったから、ブレーキ効いてないもんなあ
第115話:絶望の伝染と、海を渡る危惧への応援コメント
あと半月もあるなら、着いた時には奴隷船以外は何も残らないだろうね。
本人達は、「やっていいのは、やられる覚悟のある奴だけだ」を体現してるだけだろうけど。
作者からの返信
個人相手じゃなく、国相手にして「やっていいのは、やられる覚悟のある奴だけだ」を個人として体現するのは、ケントとセリーナ位だもんなあ
第115話:絶望の伝染と、海を渡る危惧への応援コメント
でぇじょうぶだぁ、レナとザラが身体を張ってケントをエロ方面に引きずり込めば元に戻っから!
…でも今回は流石にケントも振り切れてるしなぁ
シーナの出番か!?
作者からの返信
シーナは助かるのか、そして助かったとして……
第114話:狂った女神の慈悲と、死を運ぶ風への応援コメント
陸軍っぽいシン兵軍事基地は壊滅っと…
海軍っぽい奴らの基地には海兵隊っぽいのが出てくるのかな?
どの辺でザラ達と合流できるのかなー
作者からの返信
アマテラスについて、さらに日本海的な海渡ってですから、もう少しかかるかと
編集済
第114話:狂った女神の慈悲と、死を運ぶ風への応援コメント
>「……チッ。せっかくご老体が生かしてくれたのに、バカ野郎が」
>ケントが不快そうに舌打ちをする。
なお、数話前に拳銃を残したのを
「純度百パーセントの悪意と絶望のプレゼント」
と評してた模様。
作者からの返信
どうせなら、もう少し足掻いてから死んでほしかった模様
第114話:狂った女神の慈悲と、死を運ぶ風への応援コメント
そこは、狂気の科学者として目覚めて、本能寺起こすとこだろーが!根性ねーな!
あ、私が同じ立場でも、同じことすると思います。
平和になれた民なんてそんなもんよね
作者からの返信
だって一人だし、周りは死体、しかも爆破でぐちゃぐちゃ、焼死体、バラバラに刻まれてる …俺も楽になりたいかも
第114話:狂った女神の慈悲と、死を運ぶ風への応援コメント
口だけ武士道の卑怯千万なクズに相応しい最期。
作者からの返信
シーナの件と、シンが新聞でその件を娯楽的な扱いしてなかったら、デックス的に扱われた可能性は有ったんですけどね
ケントは、不意打ちでも「お、一生懸命やることやってるじゃん」って言いそうだし
第114話:狂った女神の慈悲と、死を運ぶ風への応援コメント
攻めてきたお前らが悪い
因果応報やで
作者からの返信
黙ってシン大陸で内政してたら、凄い国家になってたろうになあ
5年後なら、兵器も進化して、近代的な軍や戦術でケントでも手こずってたかもしれないよね
第113話:絶望の観測者と、泥水を啜る意地への応援コメント
ロケラン装備してるのか、シン兵
障壁装置を持っててもちょいと心配だな
爆風で吹き飛ばされたらダメージ受けるだろうし
ケント、義肢から触手を生やしてシン兵を責めてもいいんやで?
薄い本の様に!薄い本の様に!!w
ま、シン兵が本格的に反撃開始したらケント達も趣味の殺戮は止めて爆鳴気で対処するやろw
作者からの返信
>ケント、義肢から触手を生やしてシン兵を責めてもいいんやで?
薄い本の様に!薄い本の様に!!w
そういうのは別作品でやってるからなあw
第113話:絶望の観測者と、泥水を啜る意地への応援コメント
お、まともな作戦行動を取る軍人が出てきたな
ケントが魔眼で周囲警戒してたら見破られそうな作戦だが…
ケント達も障壁装置持ってるしなー
作者からの返信
そ、そんなことないしー(棒)
第73話:新たな光と、戸籍ロンダリングへの応援コメント
理不尽な身分制度とクズのような実父のせいで、泥水をすするような思いをしてきた母さんが、
→理不尽な身分制度とクズのような〔義〕父のせいで、泥水をすするような思いをしてきた母さんが、
教会の鑑定で実父じゃないって判明したよね?