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  • 第8話 看板役者への応援コメント

    こんばんは、この度は企画へのご参加ありがとうございます。
    ここまで読ませていただき、感想を書かせていただきました。

    企画用ページよりご覧いただければ幸いです。
    重ねてになりますが、企画へのご参加ありがとうございました。

    作者からの返信

    閲覧ありがとうございました😭


  • 編集済

    第4話 喧嘩への応援コメント

    スミマセン、少し時間が空いてしまいました。
    最近は忙しくって……(来週から『激辛批評』を行うので、また少し間が空くと思います)

    とりま、感想をさせて頂きますね。


    ・同時に見せようとしすぎ
    以前にも「一文の区切りがない」と指摘しましたが、今回も冒頭から出ていますね。
    「金髪の精悍な顔をした少年は、ホットドッグを食べながら、茶髪の青年に尋ねて、コーヒー牛乳をうまそうに啜っている」
    「彼等は、ペットボトルのコーヒーを飲みながら、遠くの景色を見ている、緑色のコンタクトレンズをした少女に尋ねる」
    なんかがそうです。

    前文では「食べながら尋ね、啜っている」と、かなり無理のある描写に見えてしまいましたねw
    後文では「遠くの景色を見ているのが、『彼等』か『少女』かが分かりづらい」と感じました。

    非常に読みにくいですし、意味が伝わりにくいと思いますので「文は区切った方が良い」と思いますね。


    ・表現に違和感や齟齬などを感じる
    今話でそう感じた言葉を羅列します。
    「緑色のコンタクトレンズをした少女」「あれは夢だったか……」「コロナ禍の代名詞」「キンキンに冷えた発泡酒」「瑠美という少女」「貫禄が良くなった体」「2021年の8月」「複雑な表情を浮かべて」

    結構な量を取り上げましたが、それぞれ理由は微妙に異なりますね。
    「緑色のコンタクトレンズをした少女」 → 少し表現が「うるさく」感じる
    「あれは夢だったか……」 → 起きたばかりなのに「あれは」では「遠い過去」のように感じる
    「コロナ禍の代名詞」 → そう言えなくもありませんが……「そうかなぁ?」といった感覚でした(個人的意見)
    「キンキンに冷えた発泡酒」 → 『カ〇ジ』を連想。没入感が一気になくなる
    「瑠美という少女」 → 夢の中では少女ですが、同級生(だと思われる)の主人公が「少女」と表現するのに違和感
    「貫禄が良くなった体」 → 恐らく「恰幅」の方が適切
    「2021年の8月」 → 1つ前のシーンの「7月」から「時間が経っていないように見えた」ので混乱してしまいました
    「複雑な表情を浮かべて」 → 分からなくはありませんが……もっと上手い表現があるはず


    ・時系列の意味
    今話では6月~8月まで時間が推移していますが……そうした意味が読者には伝わっていないように感じてしまいましたね。
    恐らくは「リアルな時間経過を表現しようとした」のだとは思いますが、そこには「読書体験としての意味」がありません。これでは「ただ細かく時間描写をしただけ」であり、読者にとっては理解しにくくなっただけかと思います。

    大きな出来事がある部分だけを抜き出して(今話ならケンカのシーン)、それ以外はダイジェストか、時系列をまとめてしまった方が良いと思いますね。
    先ほど指摘したように「時間経過を誤認してしまう」というリスクもありますし。


    今回はこんなところでしょうか。

    作者からの返信

    お忙しい中閲覧ありがとうございました😭

    すっごく細かく読まれていて、指摘とか的確で嬉しいですね😃

    続きはお時間のある時で全然構いません。いつもありがとうございました😊

  • 第3話 取材への応援コメント

    第3話に来ましたw
    さっそく感想に参りましょうか。


    ・少し、現実から逸脱しすぎに感じる
    この角倉夫妻のエピソードですが……実話を元にしてます?
    私の知る限りですが、張り紙はともかく「スプレーで落書き」までは聞いたことがなかったのですが……(完全に『器物損壊罪』になりますし)

    淳の反応も「いきなり来客者に水をかける」「包丁を向ける」はやりすぎに感じました。完全に犯罪のラインを超えてしまっています。

    本作は「コロナ」をテーマにしていますので、他の現代が舞台の作品より「現実感」が重要になると思います。
    「実際にあったかどうか」ではなく、読者に「ありそう」「あったあった」と思わせるくらいの描写の方が良い気がしますね。


    ・主人公の確認が遅い
    後半で主人公が「隔離されているはずの患者に自分たちが会っても良かったのか?」と疑問を投げていますが……遅いです。
    取材が終わってから確認したのでは意味がありません。取材の前に確認をしないと。

    もちろん現実なら「忘れていた」ということもあるでしょう。
    ですが小説でこれをしてしまうと、読者から「主人公は無能」だと思われてしまいます。

    これは「無能というキャラ付け」ではありません。「ただ魅力のないバカ」という意味です(現時点では)
    後から「魅力のあるバカ」に転換できる可能性もありますが……個人的にはお勧めしませんね。ここで主人公(作品)に見切りをつけられてしまう懸念も感じますから。


    ・車の窓を全開にして、空調?
    上記の問題にも繋がりますが……窓を全開にしたら、車の空調なんて効きません。走り出したら、窓からの風で全て流されてしまいますから。

    普通は、意図的にこのようなする人はいません。少なくとも私の知る限りでは。
    こういった描写をしてしまうと「キャラがバカに見えてしまう」と思いますね。


    今回はこんなところですか。
    思ったより辛辣になってしまいましたw スミマセン。

    辛辣ついでに、未だに本作が「読者に何を見せてくれる作品なのか」が伝わりませんね。
    一番の問題が「主人公が主人公である必然性を感じない」というところです。

    現時点では「小説よりエッセイにした方が良かったのでは?」と思ってしまいましたね。

    作者からの返信

    閲覧ありがとうございます😊

    いえね、この描写にあったことって本当に現実であったっぽいんですよ💦スプレーでの落書きやビラを撒かれたり、誹謗中傷が平然と行われていたみたいで社会問題になったのはニュースで見ました。

    車内で窓を全開にして空調を入れるのは、実はこれはうちの家族で車で移動する時にやっていました😓当時はそれが当たり前だったのですが、変でしたか…😅

    何はともあれ、ここまで読んでくださってありがとうございました😭

  • 第2話 バイトへの応援コメント

    第2話を拝読しました。
    今回は軽く2点を指摘させて頂きますね。

    ・「コロナ患者への取材」に対する緊迫感に、共感できない
    当時は確かに「治療薬がない」ということで騒がれていたと記憶しています。
    でも致死率に関しては決して高くないことが分かっており、「下手したら死ぬ危険性の高いものである」という説明には齟齬を感じますね。

    確か、当時のコロナ感染による死亡者はほとんどが高齢者で、幼児などの子供が少数、成人~中年くらいまでの死亡例は数件(1桁)だけだったかと。
    そもそも死亡率自体が10%未満という話でしたし。

    感染力は高く、治療法も確立していないので脅威に感じるのは分かりますが「命の危険」まで感じるのは不自然かな、と思いますね。


    ・説明文が多い
    これは私自身の書く文章にも刺さる指摘なのですが……ww
    ちょっと説明文が多いと感じますね。

    地の文が「なにをした」「こんなだった」「こうする」という文章ばかりで構成されています。
    これでは読者は主人公に感情移入ができず、退屈に感じてしまうかと。

    とはいえ、難しいですよねぇ……。私も同じ問題を抱えているので簡単に解決はできないということは分かります。
    でも意識して、少しずつでも改善していきましょう! 私も頑張ってますのでw


    今回はこんなところで。

    作者からの返信

    ボルコム様、コメントありがとうございます😊

    作品の中でのコロナウイルスは、初期の変異株を取り扱っていて、確かまだ毒性が強かったのです。説明不足でしたね💦今でこそ、インフルエンザ並みの致死率にまで下がりましたが、当時としてはまだ高い部類に入っていたと。(因みに、インフルの致死率は0.数%ですが、当時の変異株は4.5%ぐらい?)でも、ちょっとオーバーな設定でしたね😭

  • 第1話 夢への応援コメント

    ご依頼に応えまして、批評(感想?)を述べにやってきましたw
    「こっそり誤字報告を使えないかな?」と思っていたのですが、こちらは文字通り「誤字の報告に特化した機能」のようですね。

    とりま、感想を。
    第1話ですので、ストーリーや設定にはあまり触れません。主に文章面と構成を指摘させて頂きます。


    ・場面転換が多い
    「****」という記号が3度も使われています。1,724文字という短さでこれは、少し多すぎるかと。
    「場面が切り替わる」ということは「読者も意識が切り替わる」ということです。
    あまりに頻繁に切り替えてしまうと、没入感を阻害してしまうと思われますね。


    ・一文の区切りがない
    これは以前から他作品で見られますので、鴉さまのクセですね。
    少し長めの文章が、句点(。)を使わずに読点(、)で繋げられてしまっています。
    非常に読みづらく感じますので、句点を用いた方が良いかと思いますね。


    ・過剰表現(説明)が多い
    「ブルーのカラーコンタクトレンズ」や「美人のアナウンサー」などは過剰に感じますね。
    「ブルー」で青色だと思いますので「カラー」は不要ですし、「レンズ」も省略できそうです。アナウンサーも基本的に美人ばかりですので「美人の」は不要かと。


    ・描写に矛盾を感じる
    「一馬は仕事着に着替えながら、テレビのニュースを食い入るようにして見つめ、スマホを開いてニュースアプリを開き、ため息をつく」という文章がありましたが……。
    どこが「ニュースを食い入るように見つめている」んですか!? メッチャ「ながら」じゃないですか!

    それと「就職氷河期」という言葉にも違和感を覚えますね。
    2021年に37歳であったなら、主人公はいわゆる「氷河期世代」ではありません。
    本作の作風・題材などから、こういった誤解を招きかねない表現は避けるべきかと思いますね。


    ・視点のブレ
    本作は三人称一元視点で、主人公の視点ですよね?
    なのに「主人公が知らないと思われる情報」が紛れ込んでいます。

    「一馬の記憶にある明は精悍なイケメンで、身長185センチ体重70キロの体で周りにかなりモテたのだが、企画関連の会社に入り多忙で体を顧みる暇がなく、接待などで90キロ以上に太ってしまった」

    いや、後半の「太った理由」は知りませんよね? 直前に「太ったんじゃねぇ?」って言っているんですから。
    こういった点も注意すべきかと。


    ひとまずはこんなところですかね。
    あとは「高校なのに『演劇部』ではなく『演劇のサークル』?」とか思ったくらいですw

    また少し時間を空けて、第2話からも見ていきますね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます😊

    あれっ?37歳って就職氷河期世代じゃないんすか?主人公の年齢は僕と同じなのですが、厚労省のハローワーク系のサイト見ると氷河期世代だと書いてあったので。僕の勘違いかなあ?

  • 第4話 喧嘩への応援コメント

    年下にこき使われている点がプライドが許さないから文句からの喧嘩するのも無理ないと思います。そして答えを探しているっていうこと、がお互いに悩んでいるのが共感しました。ありがとうございます❗(^_^)

    作者からの返信

    閲覧ありがとうございました😊
    年下の上司ですが、今の職場で上の人が10歳ぐらい年下です💦やっぱりキツく言われるとむかっとする時とか出ますね😭43才になるので年下の上司とか珍しくないし、どうやって我慢していくか模索しています。僕も答えを探してるんだよな…😓

    編集済
  • 第3話 取材への応援コメント

    一時はどうなるかとドキドキする描写でした。とりあえず取材が終わって良かったです。容赦のないリアルな感じが伝わって来ました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    閲覧ありがとうございます😊

    一応伝えますが、この作品はフィクションです💦実際はどうなのかはわからないけど、初期のコロナの時はひどい嫌がらせが感染者家族にされたみたいですね😭

    ちなみに私はオミクロンの時に二回感染しましたが、もうポピュラーな病になってたから周りは普通に接してくれてましたね(^^)

  • 第2話 バイトへの応援コメント

    いよいよ本格的なルポの仕事が始まるんですね✨続きが気になりました(^_^)

    作者からの返信

    手探りで書いているのでそんな期待しないでください💦閲覧ありがとうございました😊


  • 編集済

    第1話 夢への応援コメント

    お久しぶりですね。一馬くんの仕事が上手くいきますように!
    Aさんです。ご存知なかったでしょうか?♪ヽ(´▽`)/
    ありがとうございます!僕も元気です。安心しました!
    これからよろしくお願いします!

    作者からの返信

    あれっ❓どこかでお会い?しましたか?忘れていたらすいませんね、諸々の事情でフォロワーを整理したのですよ。