2026年5月16日 12:38 編集済
第七章への応援コメント
ここで起こっている惨い出来事も、死の媛が全身で感じ続けた五感感覚も、全てが美しいものに昇華する町田さまの圧倒的な筆致に魅了されっぱなしでした。カタカナと漢字の使い方が本当に魅力的で、この作品の背徳的な美をより崇高に魅せているように思いました。このような素晴らしい作品をお読みできることは読者として幸せなことです。ありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、最後まで読んでくださりありがとうございました。レビューもありがとうございます😊処女作ではあるんですけど、すえのはさんのおっしゃるとおり、世界観を壊さないように、死の媛の五感感覚や詩的表現などにはこだわりました。それが魅力的に見えたのであれば、これ以上ない褒め言葉です。他作品は作品ごとに文体も変えていて、「死の媛」テイストはありませんけど、もし機会があればご一読いただけると幸いです。本当にありがとうございました!😊😊😊
2026年3月30日 21:57 編集済
素晴らしい作品をありがとうお互い執筆を楽しみましょう!!
もちろんです。これからもよろしくお願いしますね。
2026年3月30日 21:56
第三章への応援コメント
設定すげぇ……
面白い感想をありがとうございます。そう言っていただけただけで少し救われました。
編集済
第七章への応援コメント
ここで起こっている惨い出来事も、死の媛が全身で感じ続けた五感感覚も、全てが美しいものに昇華する町田さまの圧倒的な筆致に魅了されっぱなしでした。
カタカナと漢字の使い方が本当に魅力的で、この作品の背徳的な美をより崇高に魅せているように思いました。
このような素晴らしい作品をお読みできることは読者として幸せなことです。
ありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、最後まで読んでくださりありがとうございました。レビューもありがとうございます😊
処女作ではあるんですけど、すえのはさんのおっしゃるとおり、世界観を壊さないように、死の媛の五感感覚や詩的表現などにはこだわりました。それが魅力的に見えたのであれば、これ以上ない褒め言葉です。
他作品は作品ごとに文体も変えていて、「死の媛」テイストはありませんけど、もし機会があればご一読いただけると幸いです。
本当にありがとうございました!😊😊😊