最終話への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
御作拝読しました。
印象に残ったシーンは自分の体の変化に颯介が泣き、大人の身体が羨ましいと聡が言うシーンです。
思春期の頃の身体に変化するのは、男でも女でも、けっこう戸惑いますよね。
もう、子どもじゃないって。大人に近づいていくんだって戸惑い。
身体の変化は個人差はあれどいずれみんな変わっていくけれど、喫茶店の中で時間が止まった聡の辛さも分かります。皆から置いていかれる。自分だけここに残る。残らなければならない辛さ。
変わっていく辛さも、変われない辛さも、私はどっちもわかる気がします。
作者からの返信
あぁあぁっ、素敵なコメントをありがとうございます🙏✨
変わっていく辛さ、変われない辛さどっちもが伝わったようで感無量です!!!
最終話への応援コメント
拝読しました
成長の苦みと、成長できない苦み
その二つがコーヒーの苦みと重なり合うのが非常に上手い構成だと思いました
また、タイトルもいい
琥珀色の脱皮
ダブルミーニング、トリプルミーニングが見えて、読後に「ああ、このタイトルしかないな」と思えます
総じて青春小説として素晴らしい作品だと感じました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
素敵なコメントをありがとうございます🙏✨
ぜひぜひ作品読ませてください!また時間が作れた時にお邪魔致しますね!!!