第1話 ミステリー研究部への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
転校初日の空気感から、京子さんとの出会い、ミステリー研究部への入部までの流れが自然で読みやすさを感じました。
観察する目をきっかけに二人の距離が縮まっていくのも良く、京子さんの魅力が際立っていて素敵です。
テープや自殺の謎が一物語の軸へ繋がりそうで、続きが気になる構成もお見事ですね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
桜森との出会いを通して謎を解く過程を楽しんでいただけたら幸いです(^-^)
謎を解くと、そこにはまた新たな謎が…という展開にしていますので、ぜひ続きもご覧になってください♪
幕間6 花は燃やされるへの応援コメント
私ミステリー好きなんですけど、真相を先に予測できたことがないんですよね。綺麗にだまされるというか。今回もそういう状況なんですよね、多分ここから真相が暴かれるタイミングですよね。全然わからなかったなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
そう言っていただけると、作者冥利に尽きます♪
なかなか、トリックよりも雰囲気で書き進める方なので、ちゃんと引っかかってくれるかな?と思ってしまいます(;^_^A
第5話 生徒会副会長への応援コメント
うん、いいですね、すごく不穏な感じです。内圧が上がっているというか緊迫感が徐々に増すというか
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
そうなんですよ!徐々に不穏なエッセンスを醸し出すように書きました
ちょっとした違和感を醸し出すように考えたのですが、苦労しました(;^_^A
第1話 ミステリー研究部への応援コメント
雰囲気いいですね、WEB小説と言うより文庫本の冒頭をよんでいるような感覚です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雰囲気を誉めていただいて恐縮です( ^ω^ )
古い推理小説が好きなので引っ張られたのかも知れません
第14話 南棟の屋上でへの応援コメント
謎解きの場面と言えばサプライズ。例に漏れず大変驚く展開でした。初々しい恋模様がどんな色に塗り替えられるのか。事件の真実が解き明かされるにつれ、また驚かせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
この14話はいろいろな意味で悩みました
もっと毒々しく犯人の憎悪を全面に出そうか、それとも静かに淡々と書こうか…
そんな意味でも思い出深い話です。
第7話 三人目のミス研部員への応援コメント
静かに過ぎる日常の中で、だが何かが着実に進んでいる。
そうして、直接的な行動を起こそうとしたその日に三人目の犠牲者が出てしまいました。
それが行動の対象であった新聞部の桐谷くん。
色違いのテープと数字。それが何を意味するのか。
見えるようで深まる謎が気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
舞台と小道具の見せ方が難しかったです(;^_^A
1987年という便利はガジェットがない時代において、どうやって謎を演出しようか悩みました(^ω^)
届かなかった手紙への応援コメント
コメント失礼します。
息をのむほど切ない独白文でしたね。
静かな文体から痛切な思いがひしひしと伝わってきました。
深みのある物語を読ませていただきありがとうございました。
三竹和沙さまの益々のご活躍を心より願っておりますね。
作者からの返信
>照春さま
コメントありがとうございます♪
この『届かなかった手紙』を載せるかどうか非常に悩みました
最後はスッと切れ味良く終わった方がいいのではないか…と思ったのですが、川上真奈美というキャラクターの本当の気持ちを表すべきだと思い、追加した次第です
※素敵なコメントレビューもいただいて、本当に嬉しいです♪
ありがとうございます(^-^)