第1話 佐藤瑠璃はクラスのアイドルである。への応援コメント
私もどちらかというと地味な人間で、地味な小説を訳あって書いている身としては、佐藤さんのような異性に、地味じゃないよ、「雰囲気がある」って言うんだよ!!と言われたら、さぞ嬉しいだろうなと思いました。拙作『錆びた船』も風景描写は、実際の景色や写真を見ながら描いていますので、共感できました。
佐藤さんと主人公の関係がどうなるか楽しみな作品です。
素敵な作品をありがとうございました。
編集済
第3話 佐藤瑠璃はクラスのアイドルではない。への応援コメント
自主企画に参加いただきありがとうございます(*^^*)
佐藤瑠璃と仲良くなる展開かと思いきやバットエンドを選んでしまったんですね
そういう選択肢選ぶ子ホントにいそうだけど
切ない…
☆置いてきますね
作者からの返信
コメント、星ありがとうございます!
バッドエンドになってしまいました。結構こういう選択してしまう人間はいると思っています。
第1話 佐藤瑠璃はクラスのアイドルである。への応援コメント
現実にこんな娘っ子いるわげね! いたら、イイナ血涙
作者からの返信
コメントありがとうございます!
現実にいたらオタクが全員恋に落ちてます(笑)
もちろん私も。
第3話 佐藤瑠璃はクラスのアイドルではない。への応援コメント
Xから来ました。これはほろ苦いですね…!
いつか阿久津くんは佐藤さんのことを笑いながら思い出語りできるようになるといいなぁと思いました。(いやその前にもう少し違う動きをすれば…ワンチャンあるかもしれないのに……!)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつかいい思い出になるといいですが…
あるいはブロックに気づいた佐藤が直接キレてあっさり仲直り、
なんてことももしかしたらあったりするかもしれませんね。
第3話 佐藤瑠璃はクラスのアイドルではない。への応援コメント
おわぁ、ちゃんと分かってるのに
それでも耐えられなかったかぁ
自分が一般大衆に埋没する卑小な存在だと思い知っていても、それでもささやかな友達付き合いが出来るくらいの図太さが無かったんやね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
図太さはかけらほどもありませんでした。残念。
佐藤にビビりまくりで逃げちゃいました。
ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました!
第1話 佐藤瑠璃はクラスのアイドルである。への応援コメント
Xで冬様のことを知り、拝読いたしました。
フォローしていただきありがとうございました。
まだ読みはじめですが、密度のある文章に惹かれています。
ゆっくり読ませていただきますね。
ぜひわたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ぜひ楽しんでいただければ幸いです。
第3話 佐藤瑠璃はクラスのアイドルではない。への応援コメント
初めまして!
これは辛いですね…。ひりひりと焼け付くような辛さを共有した気持ちになりました。
明日からどうなるんだろうと気になります…
まだ間に合う…ブロック解除しようよ…
素敵な物語をありがとうございました…!
作者からの返信
はじめまして!コメントありがとうございます!
主人公は視野狭窄になってるので、ブロックしても明日から普通に顔を合わさなきゃいけないことに気づいてません。
気づいた時が本当の絶望かもですね。
第3話 佐藤瑠璃はクラスのアイドルではない。への応援コメント
何が「正解」かなんてわからない。
でも弱さから選んだ道は……後悔に繋がってしまうのですよね。
青春の苦しさが痛いほど伝わる作品、楽しませていただきました。ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
できるだけ後悔はしたくないものですが、そうして逃げて後悔できるのも、また青春の特権なのかもしれません。
第2話 佐藤瑠璃は本物の偶像である。への応援コメント
生放送だったの?超人過ぎんか佐藤瑠璃
どんなバイタリティですか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんと生放送でした。
佐藤瑠璃は凡人には絶対にまねできない体力と行動力してます。そして容姿も性格もいいという。
本当に化け物じみてますね。
第1話 佐藤瑠璃はクラスのアイドルである。への応援コメント
もうこれ一瞬で恋に落ちちゃうよ
自分のテリトリーのオタクトークが出来るめちゃくちゃ可愛い女子とかどんな奇跡の産物か
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これで恋に落ちないオタクはいないよな……と思いながら書いてました。
美少女とオタクトークできる青春がしたかったものです。
第1話 佐藤瑠璃はクラスのアイドルである。への応援コメント
はじめまして!クラスのアイドル、スクールカースト上位の子がオタクだった展開、ワクワクします♪
作者からの返信
ありがとうございます!
お楽しみいただければ幸いです!
第3話 佐藤瑠璃はクラスのアイドルではない。への応援コメント
阿久津君(俺)の気持ち、わかります。
たぶん、あの300円のキーホルダー、俺なんですよね。
無知だから動けるということは、実社会でも普通にありますから。
ぜひ、今度は佐藤さん視点で描いてください。300円のキーホルダーの価値を読者に届ける義務がある。
絶対いい作品になりますよ。(笑)
素敵な作品をありがとうございました。
本当は、ハッピーエンドが好きなんだ。