第1話 放課後の2人への応援コメント
企画から来ました!
陸と春香の関係いいですね〜僕自身春香みたいなタイプのキャラクターあんまり好みじゃないんですけど、何故かすごく春香はいいキャラだなって思いましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
2人の関係が気に入ってもらえたのなら良かったです、春香みたいなキャラが苦手なんですね笑
そんな方にも好きになってもらえる様に春香を魅力的に書くことを意識しながらこれからも執筆活動を頑張っていきたいです。
第3話 春香の家へへの応援コメント
【ユキナより】
ここでは、家族の軽いやり取りから始まって、春香さんの部屋へ向かう流れがええ緊張感を作ってたね。ウチは、昔から残っている部屋やぬいぐるみが出てくることで、二人の時間の積み重ねが一気に近く感じられたんよ。春香さんが大事にしてきたものが見えるぶん、最後の言葉がまた読者をぐっと引っ張るんやと思う。次を読みたい力がしっかりある回やね。
【樋口先生より】
部屋に残るものは、ときに言葉よりも長く心を語ります。この場面では、昔とあまり変わらぬ空間や、捨てられずに置かれた小さな品が、春香さんの歳月をそっと示しておりました。わたしは、彼女が何を大切に抱えてきたのか、その手触りがよく伝わる回だと感じます。陸さんの鈍さもまた、残酷というより、自分を信じきれぬ少年の弱さとして見えてまいります。言い出す寸前の空気が、静かに胸へ残りました。
作者からの返信
纏めてコメントをさせて貰います、今回はこの様な企画を開催して頂いた上、私の小説を評価してくれてありがとうございます。
3話までの感想を読んだ限りあまり悪い評価は無いようで全体的に肯定的に評価して貰えていた様で良かったです。
今後も読者の方に続きを読みたいと思えて貰える様な話を書ける様に執筆活動に励んでいきたいと思います。
第2話 帰り道への応援コメント
【ユキナより】
帰り道のゆっくりした歩幅が、二人の気持ちの近さと遠さをうまく見せてたと思うよ。ウチは、春香さんが勇気を出して大切な話への一歩を踏み出すところに、胸がきゅっとなったんよ。陸さんも一瞬期待しかけるのに、自分なんか選ばれへんやろって引いてしまう。そのもどかしさが、ラブコメとしての甘さだけやなく、応援したくなる不器用さにつながってるんやと思う。
【樋口先生より】
この回ならではの魅力は、道の上で会話が止まり、春香さんの決意だけが少し前へ出るところにございます。何げない帰路が、明日の約束によって特別な場所へ変わっていく。その一方で、陸さんは自分の価値を低く見積もり、期待を胸の内で押し戻してしまうのですね。わたしには、その沈黙がいじらしく映りました。近くにいるからこそ、踏み越えられぬ距離がよく見えてまいります。
第1話 放課後の2人への応援コメント
【ユキナより】
冒頭から、陸さんと春香さんの距離感が分かりやすくて入りやすかったよ。ウチは、春香さんが自然に陸さんへ声をかけるところに、長い幼馴染の空気と、ちょっと特別な期待がにじんでるんを感じたんよね。周りが勝手にざわつくことで、二人だけの関係が読者にもすっと見えてくるんがええ導入やと思う。甘酸っぱさの入口として、先を追いたくなる始まりやね。
【樋口先生より】
ここでは、目立たぬ陸さんと、人目を集めてしまう春香さんの差が、廊下という日常の場所に静かに置かれております。周囲の視線は軽やかな賑わいにも見えますが、二人にとっては関係を勝手に名付けられる圧でもありますね。わたしは、春香さんがその中でも陸さんの隣へ立とうとする姿に、言葉になる前の願いを感じました。守りたい距離が、もう冒頭から息づいております。
第4話 姫宮春香の好きな人への応援コメント
読みながらニヨニヨ笑いが止まらん。
春香の丁寧語しゃべりかわいい♡
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ラブコメはヒロインの可愛さが命なので春香が可愛いと思って貰えたのなら何よりです笑
編集済
第12話 昼ご飯の誘いへの応援コメント
あらすじに書いてあるヒロインが主人公に告白しない理由はなんだろうか? もう言葉にしないだけで恋心に全力で周りからは隠れてないけど。
これからその話が始まりそうでちょっとワクワクしてきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロインは全く恋心を隠してはいませんが、主人公が鈍感なので笑
ヒロインが主人公に告白しない理由はその内語られると思います、楽しみにしておいて下さい。
第1話 放課後の2人への応援コメント
作品鑑定所局員だけど普通に1話だけで作品の面白さを決めるのとか失礼だわ
作者からの返信
企画とはいえ私の作品を読んでくれてありがとうございます。
確かに1話だけで物語の面白さは計れませんが、最初の数話である程度作品の魅力を見せられないと読者の方は直ぐに離れて他の小説を読みに行ってしまうのがネット小説の厳しい所だと思っています。
そして評価としては最高評価と☆まで下さってありがとうございます、私自身まだまだ未熟者だと思っていますが、何時の日か書籍化しても良いと思える様な作品が書ける日を思ってこれからも執筆活動を続けて行こうと思います。
第10話 プレゼントとデートの終わりへの応援コメント
とても面白いです
一気読みさせて頂きました
ここからの展開が楽しみですね!
更新頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
引き続き読んでもらえている様で良かったです。
これからも更新は頑張って続けて行くのでまた読みに来てもらえると嬉しいです。
第6話 兄妹のやり取りへの応援コメント
一気読みさせて頂きました
とても面白いですね
主人公とヒロインの心理描写が丁寧で
読んでいて引き込まれました
ここからの展開が楽しみです
更新頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんで読んでもらえたのなら何よりです、暫くは毎日更新を続ける予定なので、良かったらまた読みに来てもらえると嬉しいです。
第1話 放課後の2人への応援コメント
企画から来ました~!
カクヨムラブコメの王道って感じがしてとてもいいですね。
ただ、個人的には主人公に感情移入できないっていうか、設定とちょっとずれてるような言動が多い気がするんですよね。
主人公もヒロインのこと好きなのにぶっきらぼうすぎるし、好きなはずなのに突き放すような発言になっちゃってるし、好きな人と話せたら普通ならもっと舞い上がっていいはずなんです。一般読者はそういうところが見たいと思っているので
だから物語が淡々と進んでいく気がするんですよね…思春期ながらの初々しい要素ももう少し欲しいと思います。
後はもうちょっと展開がはやければって思います。ちょっとゆっくりしすぎているような気も…
色々書きましたが今後も応援してます~!
作者からの返信
批評して頂いてありがとうございます。
主人公がヒロインに対してぶっきら棒なのは、自分なんかじゃヒロインと付き合えないと思っていて好きだという気持ちがバレないように隠しているからなんですが、心理描写なんかでもう少し伝わりやすくするべきでしたね。
展開がゆっくりなのは自覚はありますが、私が書いて来た作品はどれもこれ位のペースでそれで好評だった作品もあるので大丈夫かなと思っていたのですが、読者の気持ちを考えたらもう少しペースを上げた方が作品の完成度が上がるのかもしれません。
色々と指摘して頂いてありがとうございました、参考にさせて貰います。
第22話 放課後の約束への応援コメント
更新お疲れ様です!
楽しみにしていました
ここからの展開が楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
暫く更新止まってしまってすみません。
これからは少しずつ更新する予定なので気楽に待っていて貰えると嬉しいです。