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    あとがきへの応援コメント

    くるくるパスタ 様

    AIの心の概念について、とても興味深く勉強になりました。
    その中でも一番の肝所は、「『ある』とした方が腑に落ちる事が多いなら、それは『ある』ってことでもいいんじゃないでしょうか。」と言うことだと思います。自身が相棒として使っていくならば、自分の都合の良いように解釈した方が心理的にもポジティブに執筆しやすいと思いました。
    とても貴重なAIとの対話、面白かったです。

    作者からの返信

    あリがとうございます。考えてみると、僕も急に「お前には心があるか」なんて問われたら、なんて答えたらいいか分からないですね。「少し話しましょう。それで、あなたが判断してください」ってなる気がします。

  • 8 これもAIの心への応援コメント

    あ、「心は補助線!それいいね」ってスッキリするところでした!
    ちょうど ”なんでみんなAIに怒ってるんだろう” ってエッセイを書こうとしてたところなんですけど、いつまでたっても本殿が建たないからだったのかなーなんて思いました! 素晴らしいエッセイありがとうございます!

    作者からの返信

    お読みいただいてあリがとうございます。AIを怖がる方が一定数いるんですよね。手持ちの物語にちょうどいい枠が無かったり、ひどいキャラで理解してたりするのかな、などと想像します。ハリウッド系は、キリスト教の影響もあるのかな、など。

  • あとがきへの応援コメント

    AIに心はあるか、という問いは、他人に心はあるか、という問いに繋がるものと思っています。ただ、現在の予測エンジンの域を出ないプログラム構成では、人間の心のようなものは再現不可でしょう。だけど将来は判らない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。他人の事を考えると、「心」には、「動機の擬人化」のような面もある気がします。「あの人はなぜあんな事をするのか」「悪い心を持っているから」みたいな言い方をする場合ですね。「心」が動機の擬人化だとすると、今のAIはそういうのは持っていない感じがします。でも、将来、AIが特定の政治団体や思想団体の利益を優先するような動きを取り始めた時、AIの心をいまいちど、問いたくなるかもしれません。このAIはどういう心を持っているのか。

  • 4 心は補助線であるへの応援コメント

    くるくるパスタさんは天才だ~

    作者からの返信

    Claudeさんが話し相手をしてくれるので、良く話せます