(22)思春期の気苦労への応援コメント
ふむ、魔女としてのソニアの風貌は先代と瓜二つ、と。
ソレを一度会っただけの五歳の幼女に結びつけるってエリアス、人として危ない奴としか思えない(笑)
あれ?
先代のおばば様はソニアの母の母と思ってたけど、ソニアの紫眼が国王の娘の証明に成ったって事は、おばば様はソニアの父の母?
(21)運命の出会い、再びへの応援コメント
アレクシス、以外とアホだった。
リンダ、キョドってたくせに瞬時に脛を蹴り上げるとかやっぱり脳筋。
姉妹揃って沸点が低いと言うか瞬時に力技で解決するって人としてどうなのか。
美人姉妹が台無し(笑)
常に沈着冷静なのはライルだけなのか?
(20)弟妹襲来への応援コメント
リンダとライルは銀髪、紫眼じゃないのかな?
リンダは人見知りするタイプなのか?
何故にデフォルトでおばば様呼びなんだろ
(19)ソニアの観察への応援コメント
既にラルグ子爵はアルテリアで幽閉か処刑されていると。
まあ、生かしておく理由は無さそうだから、有無を言わさず処刑したんだろう。
それとも鉄仮面でも付けて死ぬまで重労働かな。
エリアス、思ったよりやるね。
しかし、大火傷したからって十二年も顔を包帯で隠してれば他人が入れ替わっても判りにくいだろうし。
一罰百戒、大公家を舐めていた連中も大人しく成ることだろう。
母親とディアーナが修道院で騒いだら、病死とか事故死するんだろうな。
(18)発覚への応援コメント
ををっ、エリアスの勘が当たった。
でも、この勘ってソニア絡み以外で働くのだろうか(笑)
で、ケイオンとユリアは親子の詐欺師とか。
それとも、ユリアはケイオンの魔法で見た目を変えるついでに精神支配を受けてたと、言う訳では無さそう。
編集済
(17)本質への応援コメント
>本心から申し出たソニアだったが、それを聞いた彼は一瞬呆気に取られてから
アレクシス、ソニアが老婆で耄碌してると思ってないか?
そして、エリアスが居ない所で二人でエリアスをデスって、以外と気が合いそう(笑)
エリアス、危ない人の割にちゃんと他人を思いやれるんだ。
基本的に善良なのかな?
でも、シツコイのがね⋯⋯
で、問題の女性と育ての親に会ったら、育ての親はソニアの見知った相手で密かにびっくりとか。
あれ?
そういえばアレクシス、エリアスが居ないのにソニアの家に辿り着いてる。
つまり、ソニアに親しい知人と認識されてるのかな。
m(_ _;)m
>エリアスから依頼を受けた二日後。
スミマセン、二日後ではなく、翌日の様な気が⋯⋯
(15)予想外のお触れへの応援コメント
エリアス、シツコイ(笑)
ストーカー体質?
それより、十四歳の娘は実はソニアの兄の隠し子とか。
二十二歳の候補はソニアが魔術で外見を変えて居ないって保証して押し付けちゃえば良いのに。
作者からの返信
粘着質エリアスww
十四歳の方はさすがに隠し子ではないと思いますが、二十二歳の方は慎重な対応が求められることになります。
編集済
(12)ろくでもない事実への応援コメント
>あの外面イケメンの脳筋親父!
ソニア、人の事は言えない。
貴方も十二分に脳筋(笑)
あれ?
ジェイコブ王生きてる?
もしかして、王妃とその子供捨てて側妃家族と逃亡?
で、どうしようも無い愚息を見捨てて隣国に統合させた、と。
三公爵家もそれを承知で併合願いを出した?。
それで元国王一家を死罪にしないで子爵家に据えたのが失敗では?
でも、たった一度会ったきりの五歳の女の子と現在のソニアを結びつけるって、エリアス、どれだけ拗らせてるんだ(笑)
作者からの返信
ええ、人のことは言えません。ソニアはしっかり、父親の遺伝子を引き継いでいますww
そして五歳から成長した今現在のソニアをしっかり判別したエリアスは、凄いのを通り越して、もはやある意味危ない域に片足を突っ込んでいると言えるかもしれません。
(11)運命の出会いへの応援コメント
ふむ、ソニアは22歳と。
王同士が親しかったのに、王が亡くなった途端、侵攻して属国にしてしまうとはアルテリアの王様もなかなかエグい。
それとも、あまりにも後継者が無能なので、自国に悪影響が出る前に刈り取ってしまったのか。
でソニアの母親は生きていると。
王家に連なる者としてアルテリアに何もされなかったのかな?
m(_ _;)m
>王家を継ぐ者が耐えてしまう
絶えてしまう、ですかね。
作者からの返信
王同士の仲が良かったのに侵攻したのには、ちょっとした事情が……。
そして実は、死んだと思われている人間が、結構ボロボロ生きていたりしますww
ご指摘の箇所は訂正しました。
(9)驚愕への応援コメント
ソニア、公爵令嬢ではなく王族だったか。
リベルス王家の本家筋はラルグ子爵家として残っているし、そことは不仲だったみたいだから側室が産んだ王女か。
しかも王女時代にエリアスと会っているのに覚えていないって、当時どれだけエリアスは影が薄かったのか。
しかも、害獣の事は頭に有るのに、ディアーナがどうなったかは全く関心が無いところから見て、ソニアは興味が無い物事には全く無関心な性格らしい。
つまり、かつてエリアスに会った事は有るけど、全く興味が無かったので覚えていないって事かな。
そして瞬時に殴る蹴るを行うって、実は脳筋?
作者からの返信
その通り、ソニアは側妃が産んだ王女ですが、エリアスのことを覚えていないのはちょっとした事情があります。
そして思わず手が出てしまったのは、父親譲りの性格かもしれません。
編集済
(6)厄介事解決担当?への応援コメント
>大公様は、他の物をそこの壁際の棚に置いてください
アレクシスには丁寧に頼んでいるのに大公をあごで使うソニア(笑)
なかなか面白そうな展開に成りそうな予感。
実はソニアは旧リベルスの公爵令嬢でアルテリア国がリベルス王国に侵攻する様に仕向けた張本人とか。
m(_ _;)m
決して粗探しが趣味な理由では無いんです(^o^;)
でも気に成っちゃうのです。
>気が大きくなって細材
直前二回はちゃんと散財だったのに?
>完全に積んだわね
詰んだ、ですよね?
作者からの返信
諸悪の根源は,顎で使う主義のようですww
アルテリアが侵攻したのは彼女が子どもの頃の話なので、そういう陰謀ではないのですが、複雑な事情が絡んでいるのは確かです。
ご指摘の箇所については、訂正を入れました。
(24)人の振り見て我が振り直せへの応援コメント
ライル、アレクシスの補佐に採用か?
それともエリアスの補佐官に抜擢か?
ついでにリンダもエリアスの警護役に採用だったりして。
そうしてソニアの悩みの種が増えていくと(笑)