編集済
(38)破天荒な対策への応援コメント
アレクシス、いたんかい(笑)
リンダ、変態だったのか。
なんか札束より小銭の音が好きなパ〇リロ見たいな立派な変質者だったとは。
ライル、よく頑張った。
だけど、ソニアが激怒する未来しか見えない。
エリアス、明日が命日に成るかもしれないな(笑)
スミマセンm(_ _;)m
>税収保管室に入室
税収保管室への入室、の様な⋯
>使用棟
使用人棟でしょうか?
作者からの返信
ここで漸くアレクシス復活(笑)
そしてリンダの隠れた性癖がww
力尽きたライルは、最後の力を振り絞ってソニアにエリアス達の来訪だけを伝え、眠りに就くのでした……。
ご指摘の箇所は訂正しました。ありがとうございました。
(37)説得、もしくは丸め込みへの応援コメント
エリアス、屁理屈こねてるけど、どう見ても無理筋。
ライルに論破される未来しか見えない。
アレクシス、何処に居るんだ(笑)
スミマセンm(_ _;)m
>おばば様に何の徳がある
徳ではなく、得ですよね?
作者からの返信
アレクシス、まだ固まってます。側近としてあるまじき失態(笑)
エリアスに翻弄される、補佐官達が気の毒です。
ご指摘の箇所は訂正しました。
(33)新たな火種への応援コメント
エリアス、粘着質でいい加減しつこ過ぎ(笑)
サーフィア王女に執着する割に、その家族には興味が無いのか?
今回の事態で、ライルが過去の王族に似ている≒年齢的に行方不明のサーフィアの弟、とは考え無かったのかな?
ダグラス以外にもサーフィア王女絡みで本人が理由も判らないまま左遷とか冷遇された者が居そう。
そう言えばリンダ、いつの間に居なくなった(笑)
作者からの返信
苦労性ではなく、粘着質のイメージがつきまとうエリアス。
サーフィア王女を冷遇していたと分かった途端、そうと気付かれずに左遷したり解雇したりしていたものと思われます……。
いつまでもいるとライルに怒られると思い、リンダはコソコソと終盤、誰にも気付かれずに抜け出していましたww
(32)丸め込み成功?への応援コメント
ソニア、何とか誤魔化しきったのか?
リンダ、当面、休暇でもソニアが呼び出さない限り森には近付かないんじゃなかろうか(笑)
ライル、安心するのはまだ早い。
想定外の落とし穴が残ってそうな気がする。
スミマセンm(_ _;)m
>するとここが、エリアスが
するとここで、でしょうか?
作者からの返信
何とかやりきったソニアでしたが、確かにこれからも落とし穴が発生するはず。
該当箇所は修正しました。
(30)姉弟のやりとりへの応援コメント
ライル、頑張る。
コレで、リンダと血が繋がっていない事になれば、ライルが優れている理由にエリアス達は納得するだろう。
でも、下手するとライルの年齢的に髪と眼の色から行方不明のジェイコブ王の息子と判断されかねない状況で危機を全く脱していない(笑)
作者からの返信
背後に雁首並べている有象無象に気付かれないように、ライルが知恵を振り絞りました。本当に姉の尻拭いをする羽目になって、粉骨砕身していますww
ライルの髪と目の色については、実は過去に情報操作が行われています。
編集済
(29)荒唐無稽な設定への応援コメント
リンダ、対応が酷すぎる。
幾らパニクったにしても、余計な事を口走りすぎ。
ライル、どうする(笑)
ジェイコブ王の設定、28話に合わせたのですね。
で、本当にスミマセンm(_ _;)m
>ジョアン殿下の要望とライル様
要望?容貌の様な気が⋯
>ここだけ似ているのを
これだけ似ているのを、の様な気が⋯
若しくは、ここまで似ているのを、でしょうか?
>ここで先程異常の迫力でダグラスが
異常ではなく、以上では?
>ラルグ様やリンダ様のご家族に
ラルグではなく、ライル様やリンダ様のご家族に、ですよね?
作者からの返信
テンパって後先考えないまま、口に出してしまったリンダ。あまりといえばあまりの事態に、ライルはいきなり窮地に立たされました。これから頑張って、保身を図る予定です。
ご指摘の箇所は訂正しました。ありがとうございました。
(28)予想外の発覚への応援コメント
ライル、ピンチ(笑)
他人の空似で押し通すしかないけど上手くいくか?
リンダが上手く誤魔化せるのか?
ソニア、緊急事態を報せるお守りみたいなモノを二人に渡しておくべきだった。
実はリンダのペンダントがソレだったりして。
ソニアの救いの手は間に合うのか?
対策:肖像画を変えてしまう、ダグラスの記憶を改ざんする、この場に居た全員の記憶を操作する、城を爆破(笑)どれだろう?
毎度申し訳ありませんm(_ _;)m
>その息子がジェイコブ陛下となるだろうから
12話で、ジェイコブ王は「他の王族が事故や流行病で早世して、傍系の遠い血筋から即位した」と有るのと矛盾する様な気が⋯
>リスベル国最後の国王は、
リベルス国ですよね?
作者からの返信
本当に、他人の空似で押し通すしかありませんので、当人達に頑張って貰うしかありません。
設定に齟齬が出てしまったので、今回は十二話の方の記載を訂正しました。
国名もリベルス国に訂正しました。
(26)騎士団へのスカウトへの応援コメント
リンダ、脳筋の上に脳天気(笑)
自分で売り込む前にスカウトされたか。
ソニアやライルが心配してる身バレの可能性は全く考えていない。
ソニアの頭痛の種は増える一方だね〜。
作者からの返信
猪突猛進なリンダに、昔から振り回されたり尻拭いをしてきた姉と弟。
その気苦労を、本人は殆ど認識していなかったりします。
編集済
(25)行政補佐官へのスカウトへの応援コメント
十二歳の子供を採用って、他の役人と軋轢起きないかな?
リンダ、ライルの給金に釣られてエリアスに自分を売り込んだりして(笑)
怠惰な溜め息のコミカライズ、マグダレーナの誕生祝賀会サラッとすっ飛ばしちゃいましたね(ノД`)シクシク
本編最後まで行ったはずなのにENDマークが無かったと言うことは後数回続くのかな?
何の話に成るんだろう?
作者からの返信
エリアスの下なので、結構実力主義がまかり通っているから、足手纏いにならなければあっさり受け入れるものと。そうでなければアレクシスも声をかけないでしょうし。
コミカライズの進行内容は、書籍に収載しなかった《目標は、常に時代のパイオニア》+αで、その後のエセリア達の様子を描いていく予定になっています。
(24)人の振り見て我が振り直せへの応援コメント
ライル、アレクシスの補佐に採用か?
それともエリアスの補佐官に抜擢か?
ついでにリンダもエリアスの警護役に採用だったりして。
そうしてソニアの悩みの種が増えていくと(笑)
作者からの返信
ライルとリンダが予想外のスカウトを受けて、ソニアの頭痛と心労が際限なく増えていくことになりましたww
(22)思春期の気苦労への応援コメント
ふむ、魔女としてのソニアの風貌は先代と瓜二つ、と。
ソレを一度会っただけの五歳の幼女に結びつけるってエリアス、人として危ない奴としか思えない(笑)
あれ?
先代のおばば様はソニアの母の母と思ってたけど、ソニアの紫眼が国王の娘の証明に成ったって事は、おばば様はソニアの父の母?
作者からの返信
ちょっと危ないと言われても、確かに反論できないですね。
初代の魔女は紫眼の持ち主でしたが、先代の魔女はそうではなかったです。
近親者で紫眼だったのは父親の母親、つまり父方の祖母で、隔世遺伝で異母兄とソニアがその色を受け継ぎました。それでソニアに王家の血が引いていないとか、難癖を付けられなかったわけです。
(21)運命の出会い、再びへの応援コメント
アレクシス、以外とアホだった。
リンダ、キョドってたくせに瞬時に脛を蹴り上げるとかやっぱり脳筋。
姉妹揃って沸点が低いと言うか瞬時に力技で解決するって人としてどうなのか。
美人姉妹が台無し(笑)
常に沈着冷静なのはライルだけなのか?
作者からの返信
勢いだけで突撃したアレクシスに、塩対応のリンダ。
ある意味、即断即決の似合いの二人とも言えますが。
両親と姉を見て育ったライルは、かなりの常識人に育ったと思われます。
(19)ソニアの観察への応援コメント
既にラルグ子爵はアルテリアで幽閉か処刑されていると。
まあ、生かしておく理由は無さそうだから、有無を言わさず処刑したんだろう。
それとも鉄仮面でも付けて死ぬまで重労働かな。
エリアス、思ったよりやるね。
しかし、大火傷したからって十二年も顔を包帯で隠してれば他人が入れ替わっても判りにくいだろうし。
一罰百戒、大公家を舐めていた連中も大人しく成ることだろう。
母親とディアーナが修道院で騒いだら、病死とか事故死するんだろうな。
作者からの返信
表向きは自ら責任を取って失踪したようにして、未だに旧王家の威光を笠に着ている連中まで纏めて排除するえげつなさを発揮したエリアスでした。
今後、困った方々の登場機会はない筈です。
編集済
(17)本質への応援コメント
>本心から申し出たソニアだったが、それを聞いた彼は一瞬呆気に取られてから
アレクシス、ソニアが老婆で耄碌してると思ってないか?
そして、エリアスが居ない所で二人でエリアスをデスって、以外と気が合いそう(笑)
エリアス、危ない人の割にちゃんと他人を思いやれるんだ。
基本的に善良なのかな?
でも、シツコイのがね⋯⋯
で、問題の女性と育ての親に会ったら、育ての親はソニアの見知った相手で密かにびっくりとか。
あれ?
そういえばアレクシス、エリアスが居ないのにソニアの家に辿り着いてる。
つまり、ソニアに親しい知人と認識されてるのかな。
m(_ _;)m
>エリアスから依頼を受けた二日後。
スミマセン、二日後ではなく、翌日の様な気が⋯⋯
作者からの返信
年寄りの冷や水はさせられないと思ったアレクシスでした。そして主君の有能さは認めているけど、色々手を焼いているのが漏れ出ています。
エリアスはちょっと粘着気味のところが無ければ、もっと良い人なんですがww
初回にエリアスと同行したアレクシスはここでソニアと面識ができたので、単独でも迷わない条件を満たしていました。
そう言えば翌日でした。該当箇所は訂正しました。
(15)予想外のお触れへの応援コメント
エリアス、シツコイ(笑)
ストーカー体質?
それより、十四歳の娘は実はソニアの兄の隠し子とか。
二十二歳の候補はソニアが魔術で外見を変えて居ないって保証して押し付けちゃえば良いのに。
作者からの返信
粘着質エリアスww
十四歳の方はさすがに隠し子ではないと思いますが、二十二歳の方は慎重な対応が求められることになります。
編集済
(12)ろくでもない事実への応援コメント
>あの外面イケメンの脳筋親父!
ソニア、人の事は言えない。
貴方も十二分に脳筋(笑)
あれ?
ジェイコブ王生きてる?
もしかして、王妃とその子供捨てて側妃家族と逃亡?
で、どうしようも無い愚息を見捨てて隣国に統合させた、と。
三公爵家もそれを承知で併合願いを出した?。
それで元国王一家を死罪にしないで子爵家に据えたのが失敗では?
でも、たった一度会ったきりの五歳の女の子と現在のソニアを結びつけるって、エリアス、どれだけ拗らせてるんだ(笑)
作者からの返信
ええ、人のことは言えません。ソニアはしっかり、父親の遺伝子を引き継いでいますww
そして五歳から成長した今現在のソニアをしっかり判別したエリアスは、凄いのを通り越して、もはやある意味危ない域に片足を突っ込んでいると言えるかもしれません。
(11)運命の出会いへの応援コメント
ふむ、ソニアは22歳と。
王同士が親しかったのに、王が亡くなった途端、侵攻して属国にしてしまうとはアルテリアの王様もなかなかエグい。
それとも、あまりにも後継者が無能なので、自国に悪影響が出る前に刈り取ってしまったのか。
でソニアの母親は生きていると。
王家に連なる者としてアルテリアに何もされなかったのかな?
m(_ _;)m
>王家を継ぐ者が耐えてしまう
絶えてしまう、ですかね。
作者からの返信
王同士の仲が良かったのに侵攻したのには、ちょっとした事情が……。
そして実は、死んだと思われている人間が、結構ボロボロ生きていたりしますww
ご指摘の箇所は訂正しました。
(9)驚愕への応援コメント
ソニア、公爵令嬢ではなく王族だったか。
リベルス王家の本家筋はラルグ子爵家として残っているし、そことは不仲だったみたいだから側室が産んだ王女か。
しかも王女時代にエリアスと会っているのに覚えていないって、当時どれだけエリアスは影が薄かったのか。
しかも、害獣の事は頭に有るのに、ディアーナがどうなったかは全く関心が無いところから見て、ソニアは興味が無い物事には全く無関心な性格らしい。
つまり、かつてエリアスに会った事は有るけど、全く興味が無かったので覚えていないって事かな。
そして瞬時に殴る蹴るを行うって、実は脳筋?
作者からの返信
その通り、ソニアは側妃が産んだ王女ですが、エリアスのことを覚えていないのはちょっとした事情があります。
そして思わず手が出てしまったのは、父親譲りの性格かもしれません。
編集済
(6)厄介事解決担当?への応援コメント
>大公様は、他の物をそこの壁際の棚に置いてください
アレクシスには丁寧に頼んでいるのに大公をあごで使うソニア(笑)
なかなか面白そうな展開に成りそうな予感。
実はソニアは旧リベルスの公爵令嬢でアルテリア国がリベルス王国に侵攻する様に仕向けた張本人とか。
m(_ _;)m
決して粗探しが趣味な理由では無いんです(^o^;)
でも気に成っちゃうのです。
>気が大きくなって細材
直前二回はちゃんと散財だったのに?
>完全に積んだわね
詰んだ、ですよね?
作者からの返信
諸悪の根源は,顎で使う主義のようですww
アルテリアが侵攻したのは彼女が子どもの頃の話なので、そういう陰謀ではないのですが、複雑な事情が絡んでいるのは確かです。
ご指摘の箇所については、訂正を入れました。
(41)頭痛の種への応援コメント
ライル、ソニアに絞られる事確定。
リンダにはどんなお仕置きが待っていることやら。
お仕置きだべ〜(笑)