第1話 廃墟のダンジョンへの応援コメント
史上最弱が最も恐ろしい……。
力ない少年が死の淵で力を手に入れる。王道だけに心惹かれる導入です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
王道の展開ですが、「最弱だからこそ恐ろしい」。
死の淵で手に入れた力が、この先どんな形で世界を変えていくのか、楽しんでいただけたら嬉しいです。
第1話 廃墟のダンジョンへの応援コメント
なにもないダンジョン。
なにもない主人公。
なにも起きない……と思ったところの『門』!!
最弱にして<最恐>。
すごく好きな入り! そして物語になっていきそうな予感!
読み進めるのが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なにもないところから物語が動き出す展開って良いですよね。
「ベタ」の強みを生かした王道ファンタジーでいいのかなと思っています。
私がファンタジーを書くと、いつもちょっと違う感じになってしまうので、今回はいい意味で違いが出てくれていたら嬉しいです(笑)
第11話 不思議な冒険者への応援コメント
相手もやりますね。
ダイヤという名前のわりに、柔軟な思考。冷静な状況判断。そして名に恥じぬ強固な意思。
待ち構える側としては、これは中々の好敵手となっていきそうです。
四階層になったことにも十分頷けます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ダイヤがサンクにとって良い好敵手になってくれたらと思いながら書きました!
四階層になったことにも納得していただけて安心です^^;
今後のダイヤの動きにもぜひご期待ください^^