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  • 第11話 不思議な冒険者への応援コメント

    相手もやりますね。
    ダイヤという名前のわりに、柔軟な思考。冷静な状況判断。そして名に恥じぬ強固な意思。
    待ち構える側としては、これは中々の好敵手となっていきそうです。

    四階層になったことにも十分頷けます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ダイヤがサンクにとって良い好敵手になってくれたらと思いながら書きました!
    四階層になったことにも納得していただけて安心です^^;
    今後のダイヤの動きにもぜひご期待ください^^

  • 第10話 罠への応援コメント

    ドリュウの土木工事能力の優秀さを見れる……と思ったが矢先。
    レッドがーーーーー! あれ? でも大丈夫? ここは『仲間』のために魔王自身の優秀さを知らしめる時!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ここは魔王の力を見せつけてやれー(笑)
    でも、仲間も優秀なんですよねぇ👍

  • 第9話 優秀への応援コメント

    可愛さ余って憎さ百倍(笑)
    でも、ドリュウも、進化(?)したコノハも両方カワイイ!
    憎さ余って可愛さ千倍……なんて^^;

    作者からの返信

    ということは、可愛いということですね!(笑)
    ドリュウは頼れる職人、コノハは頭脳派参謀という感じです。
    可愛いだけじゃない二人の活躍、ぜひ楽しみにしていてください(笑)

  • 第8話 しんかへの応援コメント

    コノハがドライアド……なるほど、そういうことですね。
    にしても、コノハにレッドという二人だけでこれだけの個性なのにこれから一体どんな臣下が増えていくのでしょう……楽しみすぎ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    臣下に触れてもらえたのは嬉しいです。ニヤリ(≖ᴗ≖ )

    ダンジョンが深化するたびに臣下が増えたり、魔物が進化して真価を発揮していく流れになっています。これからどんな仲間が増えていくのかも、ぜひ楽しみにしていてくださいね(笑)

  • 第7話 実力への応援コメント

    てっきり、硬化したボールになってボウリングよろしく潰していくのかと思ってましたが、まさかの赤い針。
    巨大な赤いウニ攻撃は、インパクトあって良いですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「ぽよ~ん」をスローモーションで、何度も視点を変えて当たるシーンでも良かったかもしれません(笑)
    巨大な赤いウニ攻撃という表現を拾ってもらえたのが嬉しかったです!
    インパクト重視で描いたシーンなので、そう言っていただけると自信になります。
    ありがとうございます(´;ω;`)

  • 第7話 実力への応援コメント

    おお!
    この応用は大好きなやつ!!

    スライムが由縁な!
    血液たる由縁な!
    互いの概念が実にマッチした攻撃!! 激アツですね!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    激アツと言っていただけて、自信になります。ありがとうございます!(´;ω;`)

    二人の合わせ技!
    そういう関係性って激アツですよね!(笑)

  • 第6話 冒険者襲来への応援コメント

    颯爽と、赤い閃光が霧の(砂埃ですが(笑))の中から一気に敵の懐へ……。

    動く。
    この赤いスライム、思っていて以上に速く!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    西之園上実さんの表現、かっこよすぎませんか?
    思わず名セリフを疑って、探してしまいました(笑)

    こういう言葉のセンス、見習いたくなりますね。

  • 第5話 成長への応援コメント

    魔物の力と人間の感覚のミックスで相乗効果がすごい!
    それに、ダンジョンの概念が冒険者の生気というのも面白いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ダンジョン経営って、こんな感じでいいんですよね?
    私なりにあれこれ考えながら、物語を楽しんで書いています^^

    ダンジョンの概念を面白いと言っていただけたということは、この設定は成功した!?(笑)

  • 第2話 最弱回復師への応援コメント

    止血、転じて、血を止める即死呪文ですか。
    正にデススペル。
    たしかにそれを使いこなせるなら、魔王と呼ばれるにふさわしい……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こっちの魔王は魔王らしいのですが、
    能力を受け継いだほうは……ちょっと怪しいですね(笑)

  • 第1話 廃墟のダンジョンへの応援コメント

    史上最弱が最も恐ろしい……。
    力ない少年が死の淵で力を手に入れる。王道だけに心惹かれる導入です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    王道の展開ですが、「最弱だからこそ恐ろしい」。
    死の淵で手に入れた力が、この先どんな形で世界を変えていくのか、楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第4話 魔法発動への応援コメント

    人の、魔王の話を聞けっ!(笑)

    でも、すごく分かる!
    自分が今どんな姿になろうとも!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    本当に、魔王の話を全然聞いていませんよね(笑)
    でも、新しい能力を手に入れたら、どうしても試したくなっちゃいますよね。
    ちょうど、「エポック」という言葉を覚えた時に、つい使いたくなる気持ちと同じような感じでしょうか(笑)

  • 第3話 王の誕生への応援コメント

    サンクと魔王カンカイは同一!?
    いきなりの魔王という展開。それに、自分の回復魔法の可能性に気がついたサンクの意気揚々感がいい感じです!

    作者からの返信

    サンクやカンカイには、まだまだ隠された物語があります。
    少しずつ明らかになっていきますので、この先の展開も楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第2話 最弱回復師への応援コメント

    能力が故の結果……。
    その二つが、こうも違う結果を生むなんて。

    面白いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    同じ能力でも使い方次第で結果が変わる。
    同じ色でも、ピカソの青だったり、真反対の青春の青だったり。
    「よゆう色」だったり^^
    発想を考えるのも楽しいですね(笑)
    面白いと言っていただけて嬉しいです!

  • 第1話 廃墟のダンジョンへの応援コメント

    なにもないダンジョン。
    なにもない主人公。
    なにも起きない……と思ったところの『門』!!

    最弱にして<最恐>。
    すごく好きな入り! そして物語になっていきそうな予感!
    読み進めるのが楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なにもないところから物語が動き出す展開って良いですよね。
    「ベタ」の強みを生かした王道ファンタジーでいいのかなと思っています。

    私がファンタジーを書くと、いつもちょっと違う感じになってしまうので、今回はいい意味で違いが出てくれていたら嬉しいです(笑)