第35話 弱さを知る者 への応援コメント
激しい攻防の中、つい、
「おおいっ!!」と声にだしてました!
ここに来て、『アル』というミドルネームだけでなく、さらに、〝セイジョウ〟という、歴史から消された名前って!
一体何がどうなってんだーーー!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私が小躍りして喜びますよ(笑)
もしかしたら、もうこの伏線はバレているかも?と思っていました^^
もしくは、勇者召喚のことを覚えていてもらえているだろうか……
という不安も^^;
西之園上実さんの作品に出てくる絵馬は、忘れませんでしたからね。
同じように印象づけられていたら嬉しいです^^
第34話 笑う破壊者への応援コメント
ダイヤの圧倒的さが!
でもレッドもかなりやる!
ただ、パーティという最大の利点は有利。
そこにきて、ダイヤが作り出した剣とは!?
作者からの返信
西之園上実さま
いつもありがとうございます!
ダイヤの圧倒ぶり、うまく表現できていたでしょうか^^;
レッドにも、これからしっかり頑張ってもらいたいところです。
さて、このパーティーは利点となるのか、それとも不利となるのか……(笑)
そして、ダイヤが作り出す剣がどのようなものになるのか、ぜひご期待ください!
第33話 受け入れる者、拒む者。への応援コメント
異常? 異変?
なんにしても、配下であるべきみんなが『個』を重んじてきてる……。
カブトの様子。
ドリュウの我儘。
これってもしかして……と、余計な心配は今はやめておきます^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
登場人物の全員が異常で困っています(笑)
それぞれが歪な方向へ変化しているので、彼らと人間、そしてサンクとどのように重ねていくかが、なかなか大変です^^;
……いや、もしかすると、という可能性もありますよ(笑)
第32話 英雄の影への応援コメント
とうとうダイヤの過去を知る人が現れましたね。それも、英雄!
英雄コランダム!
なにやら複雑な過去らしいですが、そんなコランダムも加わったギルド最強パーティー。
迎え撃つ、完成されたダンジョンとサンクたち。
さて、この結末がどうなるのか?
さっそく、優勢のようですが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最初の階層ボスに右腕を置くという、かなり歪なダンジョンになってしまいました(笑)
カブトの精神的な不気味さ、そして壊してほしいと願う存在に攻撃がどこまで通じるのか……書いていてもなかなか大変でした^^;
復活できるって時点で、もう強すぎますよね(笑)
これからも気楽にお付き合いください^^
第31話 ちょっと怖いよへの応援コメント
とうとう十五階層まで!
大所帯になりましたね!
規模が大きくなるのは良いことだと思いますが、これからいろいろと大変そう^^;
そんな中、ゾンビの中にカンカイの知り合いが!?
なんだか、またも厄介事な感じが……。
作者からの返信
いや~、とうとう十五階層まで来ました。仲間を増やす展開もいろいろ考えていたのですが、ストックを含めるとすでに9万文字。物語としてもかなりの規模になってきましたので、そろそろ終盤に取りかかろうかと思っています(笑)
カンカイの知り合いの人間という流れですが、ここからどう物語をつなげていくかが大きな山場になりそうです。カンカイとサンクの繋がり、そしてダンジョンそのものとの関係をどう描くか……自分自身も整理しながら、丁寧に進めていきたいと思います。
これからも頑張って書いていきます!
いつも温かいコメントを本当にありがとうございます。
第30話 異常な者たちへの応援コメント
魔王は誤解されやすい!?(笑)
人間のような見た目になっていくのはやはりサンクの願望が入っているのでしょうか
?
そういえば、進化したい理由も人間ぽい、というか、〝社会〟ができはじめてる?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いや~サンクだからでしょう(笑)
血が通うって、「人間味がある」って感じなのかな、と思って、人間に近くなるようにしています。
もともとカンカイも人間ですからね。サンクの願望も入っていると思います。……ただ、本人も仲間たちも盛大に勘違いしているみたいですが(笑)
あと、進化したい理由がだんだん「役に立ちたい」「必要とされたい」になってきてるのは、まさに社会っぽくなってきてる感じがありますね。
最初はただの魔物集団だったのに、気づけば職人や役割分担まで出てきていて、サンクだけがその変化に鈍感なのかもしれません(笑)
第30話 異常な者たちへの応援コメント
ドMで変態?
ちょっと、興味湧きますねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ただの変態で済めばいいんですが……(笑)
本人は至って真面目なので、そこがまた厄介かもしれません^^
第29話 秘められた能力への応援コメント
今回はやっぱりダイヤの過去ですね……。
勇者候補。
そして並んだ名前。
これは……。
さらなる展開! 楽しみ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔王のいるところに勇者あり、ですね(笑)
この先で色々と動き出しますので、ぜひ楽しみにしていてください^^
第28話 王の裁定(最低)への応援コメント
いやぁ、ムマのトラブルメーカーっぷりがさらにひどくなってますね^^;(そんなレベルではない気もしますが 笑)
なのでこの対処も中々のキレっぷり!
作者からの返信
もはやトラブルメーカーというか、謀反ですよね(笑)
作者的にも制御できていません^^;
第27話 女王ムマ(夢魔)への応援コメント
息を呑んでました……。
臨場感がすごいです。それに展開のスピードも!
ムマ=夢魔ときましたか!
にしても強い! さらには、そんなムマに対してのコノハもまた強い!
女王たる由縁。
まさにこの二人(二匹?)の女王の緊迫感も鬼気迫ってました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
臨場感やスピード感を感じてもらえて嬉しいです^^
戦闘描写は毎回苦戦してます(笑)
ムマは、無害さと無慈悲さの両面を匂わせてみました。夢魔だけに(笑)
コノハとの二人の女王って表現、すごく良いですよね!
コノハもなかなか女王様気質かもしれませんね^^
第26話 女王の再臨への応援コメント
静かな戦いですね。
内紛まではいかないと思いますが(主にコノハのお陰で 笑)、それでも冒険者はどんどん攻めてくる。
ダイヤ以外でも、これだけのやり手が攻めてくるのであれば、ムマ軍隊の余裕もそう長くない……?
いや、これは不敵な笑みというところでしょうか。(表情になかなか出なさそうなキャラですが^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コノハがいなかったら、どうなっていたんでしょうね(笑)
A級パーティーも出てきて、一気に圧が上がってきましたが、ムマにもプライドがありますからね。どんな表情をしているのか……気になりますね(笑)
まだ余力があるのか、それともじわじわ追い詰められているのか……う~ん、この先どうなるのか語りたくなりますが、楽しんでいただけたら嬉しいです^^
第25話 警戒する者たちへの応援コメント
カブト……まさか。
にしても、コノハがこんな子に育つとは……めちゃくちゃいい感じじゃないですか!
ダイヤ。アパタイト。ときて、A級冒険者パーティーのトパーズ、クオーツ、フェルスによってトドメ(?)を刺した……これはもしかして、刺してしまった、もしくは、刺したのは自分たちの命ということになるのでしょうか?
作者からの返信
コノハのことも取り上げて下さって、ありがとうございます!
サンクの配下たちは死んでも生き返りますからね。
それを踏まえると、カブトの能力はちょっと怖いですね……。
それにサンクの影響もあって、別の意味でも怖さが増している気がします。
第24話 弱さと強さへの応援コメント
ある漫画家が、『弱さを強さに変えたやつが一番こわい』と言ってます。
今回読んで、そんな言葉を思い出しました。
階層というダンジョン。成長という強化。「逮捕される」というツッコミ(笑)まで、なんだか〝人間臭さ〟を覚えます。
に対して、サンクの感覚が自分の欲望に忠実になってきていて、〝モンスターらしさ〟が出てきてるように思いました。
階層説明がまたいいアクセントに!!
成長なのかそれとも……。
相変わらず、続きが楽しみです。
作者からの返信
時事ネタを拾っていただきありがとうございます!
ここの世界観はどうなってるんだ~(笑)
弱さが強さになるのか
強さが弱さになるのか
そのあたりも物語の軸の一つになっています。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
第22話 違和感への応援コメント
うわ! そういうことですか!
ダイヤ、やっぱりその過去にはとんでもない秘密があったんですね!
そんな二度目の同じ厄災。
……って、あれ? 眠らせるだけ?
一体原因は? それに、この二度目の厄災が人間たちに及ぼす影響は?
まだまだ、熱い展観が続きそうですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ダイヤはセイジョウ王国が滅んだ過去を知っていて、それでも復興し新しい国として歩み出したリュウドウ王国を、自分自身の再出発と重ねて選びました。
本人は逃げてきた負け犬だと思っていますが……あんなに強いのにですよね(笑)
二度目の厄災は、今回は眠るだけですね。
なぜ眠るだけになったのかも、ここから少しずつ明らかになっていきます。
もう気づいている方もいるんじゃないかと思います^^;
熱い展開を楽しんでいただけたら嬉しいです!
頑張ります!
第21話 疫病の魔王への応援コメント
魔物と人の関係。この一言に尽きる今回でした。
カイカンのしたことが人の手で改ざんされ、そのことを知ったことで武力行使での復讐という形をとる魔王。
この展開はある意味王道なのですが、となると、もう一人の魔王が元・人間ということが効いてきそうですね……。
破滅の先がどんなものになったのか?
続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カンカイはやり過ぎですよね(笑)
元人間が魔王になってしまったからこそ止まれなくなってしまった部分もあるのかもしれません。力を持つということは恐ろしいですね。
同じく元人間の魔王であるサンクがこの先どうしていくのか……。
勘違い気味のヘタレではありますが、こういうおバカさんが最強だったりする気もします。
同じ立場だった二人がどう違う道を選ぶのかも、楽しんでいただけたら嬉しいです!
第20話 王の威厳への応援コメント
凄い、情景が目に浮かびます。
映画見ているみたい。
女王アリの登場なんか、ぞわわとしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!これは嬉しいコメントです(´;ω;`)
ここから数話はかなり入れ込んで書いた場面でした。
書き終えた時はひと区切りついたような気持ちになるくらい、自分の中でも象徴的にしたかった描写です。
その分、作者の好きが強く出すぎて読み手を置き去りにしていないか少し不安もあったのですが、「映画を見ているみたい」と感じていただけてとても励みになります。
女王アリの登場もぞわわとしてもらえて嬉しいです。
読んでくださってありがとうございました!
第19話 強さの正体への応援コメント
シンエイ!
期待を裏切らない男(?)! やってくれます!
やっぱり、カマキリといえば、『刀』ではなく、『鎌』のイメージ。
そう、例えば〝鎖鎌〟とか……?
作者からの返信
カマキリはやっぱり鎌ですよね!
私も鎖鎌のイメージに行きつきました(笑)
今回は異様さと強者感を出したくて、ムチのような表現にしてみました^^;
昔は鎖鎌最強説みたいな話も聞いたことがあった気がしたのですが、調べてみたら最弱説も出てきて驚きました。武士が鎖鎌の相手と対峙したら死を覚悟する、という話をどこかで聞いた覚えがあるんですよね。
忍者っぽくてカッコいい武器ですよね(笑)
第18話 折れた刃への応援コメント
まさに、最強の矛と、最強の盾!
シンエイとダイヤって、もしかして相性が良い? 悪い? どっちでもある(笑)
ただ、ダンジョン視点の最後はかなり気になります。
シンエイ推しの私としては、ダイヤとの再戦前にやられてしまうのは……。
ここが成長、もしくは進化の時!……なのでしょうか^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最強の矛と最強の盾。その通りですね!
シンエイとダイヤは相性が良いのか悪いのか……ここは言わない方が読者のためですよね(笑)
そしてダンジョン側のラスト、気になりますよね……。
シンエイ推しとしては心配になる展開かもしれませんが、どうなるのでしょうか?
答えを言わないのって結構大変ですね。言いたくてうずうずしてしまいます(笑)
今後の展開を、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです!
第16話 王としての務めへの応援コメント
やっぱり好きです! シンエイ!
なんとも憎めないやつです。
王としての威厳が少しづつですが備わってきたのと同時に、比例するようにそのダンジョンも冒険者の間で広まっていく。
いよいよ本格化していきそうな予感プンプンですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シンエイはもう、武士ですね(笑)
この世界観はどうなっている?
中世ヨーロッパ風じゃないのか!?(笑)
本格化する前に、事件が起こるんですよね……。
こうご期待!
第15話 魔王サンクへの応援コメント
魔王たる由縁。
まだまだ未知なことばっかりですが、配下の前でいい格好をみせられたことは結果良ければ全て良し!
そして、少しだけ垣間見えたダイヤの過去。
彼の〝弱み〟がこの先どう影響していくのか楽しみです!
作者からの返信
ダイヤの過去を拾ってもらえて嬉しいです。
どんな過去を持った人物なのか、いずれ少しずつ明かしていきます!
乞うご期待です(笑)
第15話 魔王サンクへの応援コメント
言葉が通じないからこその、勘違いコメディですね( ¯꒳¯ )
あれ?俺なんかやっちゃいました?
的なラノベ感もあって、良いと思います。
ダンジョンの入口に放り出されるところを見て、ト〇ネコの大冒険を思い出しました(笑)
作者からの返信
ラノベってよく分かってないんですよね。
ただ、自由な文章表現って思ってます(笑)
スマホを持っていない人間が、
スマホで読みやすいように
短い文で区切って表現しているって
シュールですよね^^
〇ルネコの大冒険は大好きです!
ただこの話は指摘されて
「あ、ホントだ」って気づきました。
面白いと思った感覚が、
滲みだしていたのでしょうね(笑)
第13話 各階層の守護者への応援コメント
準備万端!
迎え撃つは新ダンジョン!
シンエイの口調がツボです。(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
準備万端……のはずなんですが、冒険者ダイヤがいますからね(笑)
そしてシンエイの口調、気に入っていただけて嬉しいです!
私的にも、「どういう世界設定だよ!」と思いながら書いています(笑)
これからも王の剣として活躍してくれる予定ですので、
ぜひ見守っていただけたら嬉しいです!
第11話 不思議な冒険者への応援コメント
相手もやりますね。
ダイヤという名前のわりに、柔軟な思考。冷静な状況判断。そして名に恥じぬ強固な意思。
待ち構える側としては、これは中々の好敵手となっていきそうです。
四階層になったことにも十分頷けます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ダイヤがサンクにとって良い好敵手になってくれたらと思いながら書きました!
四階層になったことにも納得していただけて安心です^^;
今後のダイヤの動きにもぜひご期待ください^^
第1話 廃墟のダンジョンへの応援コメント
史上最弱が最も恐ろしい……。
力ない少年が死の淵で力を手に入れる。王道だけに心惹かれる導入です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
王道の展開ですが、「最弱だからこそ恐ろしい」。
死の淵で手に入れた力が、この先どんな形で世界を変えていくのか、楽しんでいただけたら嬉しいです。
第1話 廃墟のダンジョンへの応援コメント
なにもないダンジョン。
なにもない主人公。
なにも起きない……と思ったところの『門』!!
最弱にして<最恐>。
すごく好きな入り! そして物語になっていきそうな予感!
読み進めるのが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なにもないところから物語が動き出す展開って良いですよね。
「ベタ」の強みを生かした王道ファンタジーでいいのかなと思っています。
私がファンタジーを書くと、いつもちょっと違う感じになってしまうので、今回はいい意味で違いが出てくれていたら嬉しいです(笑)
第36話 恐怖を知る者への応援コメント
モンスターと人間。
まさにこの『差』が顕著に出た回ですね!
しくじれば死という極限の生む、ダイヤの見切り!
耐久力とは違う、さらなるダイヤの強さ!
展開の描写のいい意味での簡略化もスピード感をさらに増していい感じです!!
勝ち目がないと分かると即退散。これもまたいいですね!(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「死」という差を感じ取っていただけて嬉しいです^^
ダイヤは硬さだけでなく、「恐怖を知っているからこその判断力」も強さとして描きたかったので、そこを拾っていただけてニヤリとしてしまいました(笑)
戦闘の勢いを優先していたので安心しました^^;
レッドは勝てないと見ると即逃げするタイプなので、その合理性も気に入っていただけて嬉しいです!