第1話:幼い夢を諦めた日々への応援コメント
殺意に満ちた凄惨な記憶から目覚めたフェルンがのどかな故郷の日常に引き戻されていく落差が面白かったです笑 ノルン・カデンツァという名前への執念を抱えながらも母親に促されて泥臭く草むしりをしたり父親の酒買いを頼まれたりする姿は滑稽でありつつどこか安らぎも感じましたし、英雄という言葉を便利屋のように扱う両親とのやり取りは軽妙でかつての夢が今では生活の一部になっている実態がよく伝わってきましたね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これから落差の理由なども書かれるので、引き続きよろしくお願いします!
プロローグ:記憶に刻まれた殺意への応援コメント
自主企画から失礼します😊
「連載開始したばかりの長編」へのご参加ありがとうございます!
思ったよりも多くの方に参加いただき感激しております。
これからも、執筆活動頑張っていきましょう!
参加者全員を回ってますのでコピペですみません
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これからも引き続き頑張ります!