完結お疲れ様でした。
切なく、余韻が残る結末でした。素晴らしい物語をありがとうございました。
第六章 モシカシタラって思う度毎にもう一度だけ朝が来る。への応援コメント
容赦ない描写に圧倒されました。恋するとはこういうものだったかと、思い返して熱い想いにかられてます。
女性がここまで心も体も焦がすとは、まだまだ経験不足なもので、おののきました。
引き続き読ませていただきます。
なんて素敵な彼。その描写の美しさ!
私は女ではありませんが、彼女の想いが痛いほどわかってしまうような筆致。スタバ店員の女の子とのやり取りまで、心の奥を描く繊細さ。
私も彼と、この作品に恋しそうです。
ごきげんよう!
満員電車でのさりげない優しさから始まった、
静かで不器用な純愛市場……!
スタバでの彼の振る舞いに胸を痛める彼女の
感情の『ボラティリティ』がたまりませんわ!
全力で投資いたします!
狂おしいほどの片想いがひしひしと伝わって来ます。文章が切ないです。このあとも期待しています。
巧みな設定と細やかな描写で、片想い以前の憧憬の切なさを痛いほどに感じさせてくれます。
これからの物語に期待です。
ごきげんよう!
今回もわたくしが極上の物語を『査定』いたしますわよ!
満員電車で眠る乗客から主人公を庇ってくれた彼のさりげない優しさ……
完璧なリスク管理とスマートな対応、間違いなく将来有望な超優良銘柄ですわね!
そして、平日の朝の空気を休日にも持ち込みたくて、少し背伸びをしてスターバックスへ向かう主人公のいじらしさ!
この初々しい先行投資がどんな莫大な『含み益』を生み出すのか、今後の展開に全力で資本投下(応援)させていただきますわ!
エピローグ Would you mind if I wrote your story?──あなたの物語を書かせてもらっても良いかな? への応援コメント
X見ました。
コンテスト頑張ってください。
応援してます。