第62話:パンドラエンジンの産声への応援コメント
ご健康と一日も早い復帰を心よりお祈りします
第62話:パンドラエンジンの産声への応援コメント
偶然こちらの作品を発見して軽い気持ちを見始めたのですが、相当面白くて、思わず前は一気に読んでしまいました。ちょっと主人公は万能すぎるなぁと途中思いました。やはりこのキャラがいいなと思います。これからも頑張って執筆続けてください。楽しみに読ませていただきます。
いや久々にこれ最高ですよ。未来の世界から転生した話たくさんありますけど、主人公の狂気がいい感じですね。西園寺さんもいいキャラだしとても気に入りました。応援します。頑張ってください。
第61話:狂人たちのヴァージンロードへの応援コメント
こんな事するヤツいねぇ〜よとは言えない。
コスプレイヤーを連れて三宮の異人館で民族衣装を借りて撮影したり、桂由美のウエディングドレススタジオを同じように撮影しまくっていた(*´ω`*)
第60話:【あるオタクの回想】1995年、真夜中のゲリラ放送への応援コメント
当時の復興10年でイケると言われましたが足掛かりに19年でスタートな感じでした。
幸い神戸市が金を貯めていたので大阪で起きていたら無理だろうなぁ。
大阪から三宮あたりに出るのに3時間から8時間かけていましたからねぇ。往復と作業時間2時間とかで回して復興に従事していた人には頭が下がります。
第57話:世紀末の巨大市場と、孫村の野望への応援コメント
よし今の段階でAV1フォーマットかAV2を作ってしまい配信の足掛かりをやろう。エンコードに時間はかかるけれどマスターを作れば配信コストも圧勝できる。
第56話:砂漠の王族と、外交官への応援コメント
欧米圏。ベルばら、アルプスの少女ハイジとかでも馬鹿にならないからなぁ。よし狂気の特攻娘ジャンヌダルクの生涯で1クールと同時上映コナンの映画化いけるかも(*´ω`*)
第62話:パンドラエンジンの産声への応援コメント
健康を祈ってます
息が詰まるほどの熱気と絶望が、一瞬で金と狂気の冷房によって救済される、この反転の鮮やかさよ。
笑っていいのか震えるべきか分からないのに、気づけばニヤけてる。
あの土下座、もはや敗北じゃなくて“現実の更新”だろ、ってツッコミたくなる痛快さ。
栞の無機質な合理が、結果的に最大の爆薬になっていたのも最高に皮肉で愛しいし、その氷がほんの少しひび割れる瞬間、物語がちゃんと人間の温度を取り戻す。
誰も正義じゃないのに、全員が自分の論理で必死に立っているから、白黒じゃなくて“濃度”で殴られる。
札束で蘇生するスタジオの心臓音が、そのまま読み手の鼓動に同期してくる感じ、これはもう中毒性のある祝祭だ。
地獄に落ちる覚悟で掴む天国なんて言葉、軽く聞こえるのに、この場面ではやけに現実味がある。
で、最後に静かに予告される“究極の契約”。
ああもう、次を読ませる気しかないじゃないか。
第62話:パンドラエンジンの産声への応援コメント
お疲れ様です。作画カロリーが限界突破し過ぎて無間(限)地獄に陥るとは正に狂気の沙汰ですね。(褒め言葉
1998年時点ではテレビは疎かDVDでの解像度さえ再現しきれるか不明ですね。BDコンプリートBOX待ち確定とは。
事故なさった様で、お怪我が無くて何よりです。
しばらく静養なさって作品作りに充電なさって下さい。新章楽しみにしてます。
第38話:魔法も爆発もない「日常系」という名の逃げ場なき作画地獄への応援コメント
最早、虎の穴ならぬアニメの穴になってるな。
第58話:【第2章完】1990年代の終焉、新世紀のパンドラへの応援コメント
PS2は発売前に予約して買いましたね。2000/3/4ですが丁度英国に短期留学中ですぐ受け取れなかったのを良く覚えてます。
葉鍵のゲームもやりましたね。もう少しすれば型月も同人活動始めるから囲い込みもアリかもですね。
ただし先鞭が付けられてる以上、英雄大戦物は出ないでしょう。
代わりに魔法使いと吸血姫の話は沢山出るかも?
第57話:世紀末の巨大市場と、孫村の野望への応援コメント
お久しぶりです。そろそろWinnyのP2P問題とか、ネットワークインフラの諸問題が出る時期ですね。
御子柴社長がどう取り組むのか楽しみです。
ファイル交換でDLするのは良いがちゃんと権利者、演者にコンテンツ使用料が支払われる体制さえ整えばよかった話ですからね。現在の生成AI然りです。
イヤ凄いなヤの付く自由業の方々が出てこない理由付けも
大企業が負けを認める理屈もちゃんと筋が通っていて納得できる。
面白い。
ほとんど売れないなら、まあそうかって感じだが
一本も売れないは逆に不自然に感じるな。
「現代の金額に換算すると」的な注釈があると理解がより進むかもね。
むかーし読んだ「金持ちとうさん貧乏とうさん」もこんな感じのエピソードあったな
自分より優秀な人材雇って金稼ぐ的なの。
第1話:不労所得で怠惰に生きるための、完璧な人生設計(スキーム)への応援コメント
初期のアニメが目論見通り売れたとしても
そこまで行くのに一生分の労力は掛かりそうな気がするな。
第62話:パンドラエンジンの産声への応援コメント
うう。読み直してたら「液晶」で思い出した。この当時だと「まだ」CRT 絶対の時代ですね(SGI なのか NeXT をイメージしてるのかわかりませんが)。
ソニーのトリニトロン管はサイコーのブランドでした。ちょうど NANAO から EIZO ブランドに切り替わったタイミングもあって、EIZO のトリニトロン管採用ディスプレイは一つのステータスでした。
第62話:パンドラエンジンの産声への応援コメント
封印された第1作がいつ復活するのか楽しみです
第62話:パンドラエンジンの産声への応援コメント
モチのロンでパンドラエンジンで特許取得済
特許侵害も全て奥様の手腕により抜かりなく
第62話:パンドラエンジンの産声への応援コメント
車に乗る以上事故はつきものです、やってしまったものは仕方ない。物は直せますから心を落ち着けて再発防止に努めましょう。。ご自愛ください、、
第62話:パンドラエンジンの産声への応援コメント
気長に待ちますので、少し休んで落ち着きましょうよ
第62話:パンドラエンジンの産声への応援コメント
この没データ、そのまま、円盤のオープニング(制作会社のタイトル入れるあの定番シーン)、船を漕いでいる少女にクローズアップから、瞳に入ってパンドラのロゴとか。使えそう
第62話:パンドラエンジンの産声への応援コメント
書き直す可能性があるとのことなので
現代でも無限には拡大出来ません
ドット(ピクセル)の集合体がキャンバスサイズになります
よくTVなどで4Kと呼ばれていますが、あれはドットが横に4000個表示できると言うこと
ルービックキューブ(9ドット)が並んでるような感じです
第62話:パンドラエンジンの産声への応援コメント
面白かったです事故にあったのですね体にはお気をつけて
第62話:パンドラエンジンの産声への応援コメント
応援しております!!
第62話:パンドラエンジンの産声への応援コメント
いつも素晴らしい物語をありがとうございます。
お怪我がなくて何よりですが、精神的なショックは相当と思います。
ゆっくり休まれるのが良いかと思います。
第62話:パンドラエンジンの産声への応援コメント
Nice boat.
第62話:パンドラエンジンの産声への応援コメント
このまま行くとスペックと云うボトルネック解消のための終わらない半導体開発への扉が開きそう……
第62話:パンドラエンジンの産声への応援コメント
むしろパンドラエンジンを商業化できそう。もちろんサブスクで。
第62話:パンドラエンジンの産声への応援コメント
事故ですか…どうぞご自愛下さい。
頑張って作画してもこの時代に4Kモニターなんてないし、出力する方法がなくてぶっちゃけ無駄。まさしく狂気の沙汰ですね。
第62話:パンドラエンジンの産声への応援コメント
もうこの小説の虜になっています。
あなたの無事と健康、そしてこの物語が掲載され続けることを祈ります。
第62話:パンドラエンジンの産声への応援コメント
自身の健康第一ですよお大事にしてください。
第62話:パンドラエンジンの産声への応援コメント
ずっと瞳を描き続けるド変態が生まれてしまった
が、DVD画質程度ではその底なし沼を理解できるかな?
第62話:パンドラエンジンの産声への応援コメント
気分が乗らない時は休むのも良き一手、ご自愛下さい
第58話:【第2章完】1990年代の終焉、新世紀のパンドラへの応援コメント
>御子柴はふとテーブルに置かれた雑誌の表紙に目をやり、栞に問いかけた。
御子柴と栞が逆では?
第1話:不労所得で怠惰に生きるための、完璧な人生設計(スキーム)への応援コメント
1985年なら改正証券取引法が施行されてないからセーフなのか、未来知識だから証明出来ないのかどちらなんだ。
第61話:狂人たちのヴァージンロードへの応援コメント
開いた口が塞がらねぇとはこの事よ
第61話:狂人たちのヴァージンロードへの応援コメント
新郎新婦の為に結婚式を撮るふりして堂々と資料作成するかと思いきや、やってなかったんですね。
第61話:狂人たちのヴァージンロードへの応援コメント
類友婚。
第61話:狂人たちのヴァージンロードへの応援コメント
やっぱこの作品好きだわ
第61話:狂人たちのヴァージンロードへの応援コメント
そして
税務署『なんですか?この結婚式費用という経費は??』
パンドラ『守秘義務ですが、まあ、脱税疑惑解消のためということでお教えしますと、次回作に超豪華な結婚式のシーンを取り込む予定があるのです。その参考資料兼作画監督への慰労という意味で供出しましたが?』
税務署『その証拠は?』
パンドラ『とりあえず、現時点ではラフスケッチ、各登場人物のより自然な動きを纏めたタイムカウントデータなどを提示できますが』
と
パンドラのイカレタ作画カロリー知っていれば国税も納得のロケハン認定ですね
第61話:狂人たちのヴァージンロードへの応援コメント
お似合いの夫婦ですねw
ご親族たちからは社員の為に一流ホテルを手配してくれた素晴らしい会社に見えるんだろうな。
第61話:狂人たちのヴァージンロードへの応援コメント
そういう取材は先ず御子柴家の結婚式で行なってると思ってたけど、実質二回目のロケハンなのかな?
二人ともお幸せに
第61話:狂人たちのヴァージンロードへの応援コメント
分かってはいたが、結婚式ですら仕事へと変換する集団なのか・・・
第61話:狂人たちのヴァージンロードへの応援コメント
アニメ漬けですねぇ・・・
🤣盛大にお茶噴いた🤣お茶返せ🤣🤣🤣
今でこそ巨大な月型。最初は小さなサークルから
第33話:【弁当屋視点】狂った鍛冶場と特上弁当への応援コメント
なんだろう数十年後、ミシュランから星を
貰えそうな弁当屋さん。世界初弁当屋でミシュラン★
編集済
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| 彡⌒ミ
\ (´・ω・`) また徹夜してる・・・
(| |)::::
(γ /:::::::
し \:::
\
売買の相手はどんな人なのかなとか思いました。
妙な電波を受信してしまいちょっと怖くなった。
まさか御子柴の旦那、後の9.11を睨んで中東がいらんこと出来んように資金とメンタル両面から攻めにかかってる?
宗教的にジャパニメーションとは相性のあまり良くない中東にパンドラ作品で殴り込むのはある意味博打。それを西園寺を使うためとはいえ強行する理由は…
コワイコワイ トジマリシトコ
第60話:【あるオタクの回想】1995年、真夜中のゲリラ放送への応援コメント
まさに私の状況そのままだ。大阪市内で揺れがマシだったから家具は倒れなかったが本棚の本が少しあふれて雪崩起こしてきた
第60話:【あるオタクの回想】1995年、真夜中のゲリラ放送への応援コメント
東京マグニチュード8.0に2020代の現在の知見を入れたみたいなやつを深夜帯じゃなくて夕方とかの時間帯とか週末の朝の時間帯に入れたらまた違うだろうね…場合によっては省庁への売り込みしなければいけないかもしれないけれど
第60話:【あるオタクの回想】1995年、真夜中のゲリラ放送への応援コメント
悪名名高いとか失礼ですね。せいぜい一坪の土地を30億円の暴利で売ったくらいですよw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その暴利で買い叩いた電波が、巡り巡って誰かの命を救っているのだから、歴史の因果は本当に分かりません。
第60話:【あるオタクの回想】1995年、真夜中のゲリラ放送への応援コメント
他の大規模災害時や人災と言われた政治失策とかはどうするんだろうなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
未来知識があるとはいえ、一民間企業の社長にすぎない彼がすべての歴史の悲劇を救うのは、さすがに不可能かなと思っています。
彼が動くのは、あくまで「パンドラ」の利益や、自分の身の回りの人々の運命を少しだけ都合よく書き換える時だけになりそうです。
これ知ってる
30年後にYouTubeのショートとかに「30年前に打ち切りになった伝説のアニメがヤバすぎるw」みたいなサムネイルで伝説化するアニメだわ
第60話:【あるオタクの回想】1995年、真夜中のゲリラ放送への応援コメント
わたくしも熊本で被災しましたよっと
PC前の1畳分だけを綺麗に残してタンスドミノ食らいましたが
PC前に座ってて怪我一つありませんでしたー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に、怪我もなくご無事で何よりでした……!
まさに作中のような奇跡的な生存ルートですね。
第60話:【あるオタクの回想】1995年、真夜中のゲリラ放送への応援コメント
作中で登場してないアニメっぽいけどなんてやつなんだろう
次回以降出てくるんかな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実はこの『看板アニメ』が具体的に何の作品なのか、作者の私もいまだに絶賛検討中だったりします。。
第60話:【あるオタクの回想】1995年、真夜中のゲリラ放送への応援コメント
寝ている時にドンという音と共に跳ね上げられた。今も忘れられないわ。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
寝ている時にあの規模の地震は、本当に想像を絶する恐怖だったかと思います。
第60話:【あるオタクの回想】1995年、真夜中のゲリラ放送への応援コメント
この臨時支出、奥さんにはどう説明して納得させたんだろう。
御子柴家の舞台裏が気になるけど、まあ知ってる以上放置はできないだろうなぁ御子柴さん的には。
もっともらしい露悪的な理由をつけてゴリ押した御子柴氏が見える見える
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「あくまで先行投資だ!」と言い張る御子柴の姿が完全に透けて見えますね(笑)。
第60話:【あるオタクの回想】1995年、真夜中のゲリラ放送への応援コメント
まぁ、誰かに取っては希望の曲でも、誰かに取ってはトラウマの曲になるか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ひとつの曲が、ある人にとっては「生きている実感」になり、別の人にとっては「死の恐怖のスイッチ」になってしまう。パンドラが歴史を変えていく裏側の、こうした人間ドラマも大切に紡いでいきたいと思います。
第1話:不労所得で怠惰に生きるための、完璧な人生設計(スキーム)への応援コメント
おもろい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第1話から「おもろい」と言っていただけて、作者として最高に嬉しいです。
編集済
第53話:美しき和解、いけにえの羊への応援コメント
長女は第35話の閑話で別の名家に嫁いでいることになってますよ
追記
ご返信ありがとうございます。
第51話にてご指摘の記述がありました。見落としていたようです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第35話の内容を覚えていてくださり嬉しいです!おっしゃる通り、彼女は一度名家に嫁いでいるのですが、本文に「出戻り」とあります通り、その後に離婚して西園寺家に戻ってきている……という設定なんです。
第46話:小さな命と、熱狂の残響への応援コメント
契約婚みたいなものと思っていたら、ちゃんと夫婦やってたんやなぁ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、冷徹な利害関係から始まった二人ですが、紬が生まれ、共に帝国を築く中で、彼らなりの「夫婦の形」が完成しつつあります。最恐夫婦の絆、これからも注目していただけると嬉しいです!
第45話:【オタク視点】電気の街の城。パンドラーたちの聖域への応援コメント
コラボ商品を購入するとランダムコースターが貰えるんですね、分かります。ドリンクは一人二種類まで!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「ドリンクは一人二種類まで!」……オタクの聖域における「お約束」を完璧に把握されていますね(笑)。
女性声優さんにお金払ってお願いしたらええやん…。女体化英雄モノでコネあるでしょ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「コネがあるでしょ」というツッコミ、まさにその通りです(笑)。
PTAに嫌われてるのは妥当なんだよな。コンテンツの多様性が低い時代に首チョンパを超クォリティ作画で見た子供はトラウマになったり、下手したらPTSDを発症したかもしれない。
時代のせいとか言って嘆いてないで、そこは反省してもろて。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「そこは反省して」というお言葉、身に染みます(笑)。1980年代にあのクオリティで「首チョンパ」は、確かに子供たちの心に一生消えない傷(と、それ以上の熱狂)を刻んでしまったかもしれませんね。
編集済
第29話:未来へのタイムカプセルへの応援コメント
アレが界隈で覇権を握ったのは汎用性もさることながら、きのこのシナリオありきだったと思うんだよね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やはりあのシナリオの力は偉大ですよね。汎用性だけでなく、物語の強度があったからこそ掴めた覇権……
第7話:「アニメに口出ししない」という条件付きの完全なる合意への応援コメント
バッドエンド製造機シナリオライターは囲わなくて、ここもインサイダーでいくのね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「囲わずにインサイダー(未来知識)」で美味しいところだけを狙う……まさに御子柴らしい冷徹な効率主義ですよね(笑)
第1話:不労所得で怠惰に生きるための、完璧な人生設計(スキーム)への応援コメント
合法なのにインサイダー(犯罪)とはコレ如何に
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、知識という名の「合法インサイダー」こそが御子柴の最強の武器です(笑)。この圧倒的な不公平感を、不労所得への情熱に変えて突き進む姿をぜひお楽しみください!
オタサーの姫?BBA?
金余りの王族オタク達が布教活動に暴走しそうですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
世界一豪華な「オタサーの姫」……まさに今の麗子様にぴったりの肩書きですね(笑)。
声は川村万梨阿さんでよろしくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最高のキャスティング案をありがとうございます!
その一言で、麗子様が砂漠のヴィラで反り返っている姿がより鮮明に浮かび上がりました。
「東洋の神秘なる令嬢」というザイド様の勘違いを、あの唯一無二のボイスでさらに加速させる……。もはや中東でのパンドラ覇権は揺るぎないものになりそうです(笑)。
長い年月を生き抜いた名家のしぶとさが見事に受け継がれてますねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「名家のしぶとさ」、まさにそれですね(笑)。
ただのワガママお嬢様かと思いきや、砂漠という異郷で自分の武器(イギリス英語と高笑い)を最大限に活かして居場所を作ってしまうあたり、西園寺家の血は伊達ではないのかもしれません。
これどこかでみた流れだなあwww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに「Web小説あるある」な展開ですが、パンドラが支配する世界では、こうした「物語的な流れ」すらも御子柴が計算ずくで利用している(文化として輸出している)……という恐ろしさを込めてみました(笑)。
編集済
bba無理スンナとはいえんなあ。
問題はセル画は日焼けすると劣化して絵具落ちるんだが・・・大丈夫かな
あ、無理に整合性取らなくとも
御子柴なら覚醒イベントキタコレとつぶやくだろう
の一言で通じる。アニメあるあるのイベントだからむしろそっちが美味しいかも
あと政治的クーデターとかはないだろうけど、ガルパンイベント入ったらリアル戦車道を自分たちでやりそう。ちょうど中古の戦車はM1シャーマンとかぐらいは手に入りそうだし。
まあ、チハはまず手に入らないし、ポルシェティーガーとかは絶対無理。だが、再現する奴いそうかな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セル画の劣化問題、盲点でした(笑)。きっとザイド様の宮殿の地下室は、パンドラのアニメを守るために「24時間完璧な空調」が完備された、砂漠で最も涼しい聖域になっているはずです。
これ時代を先取りして『悪役令嬢モノ』を作ったらレイコ姉さんも『本当は思慮深く優しい奥様』って勘違いが発生しそうだな
というか悪役令嬢モノの原作令嬢のモデルになってるイライザ様&ラビニア様という悪女2大巨頭からして最後は破滅どころか幸福になってるからレイコ姉さんはリアル悪役令嬢なんよね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「本当は優しい奥様」という勘違い……いいですね、その展開(笑)。
もしパンドラがこの先、時代を先取りして「悪役令嬢モノ」を制作したとしたら、中東の王族たちは「あ、これレイコ姉様のことだ!」と勝手に納得して、さらに信仰が深まる地獄(天国)が見えます。
高笑いお嬢様にジョブチェンジするとは
この李白の目をもってしても(ry
うわきつ!BBAムリスンナ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに「この李白の目をもってしても」……ですよね(笑)。作者である私ですら、彼女がここまで綺麗に(?)悪役令嬢へとジョブチェンジするとは予想していませんでした。
面白えよ
副社長の狂気を確認する為だけにここまで社員に絶望を与えるだなんて
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「面白えよ」の一言、最高に励みになります!
職人たちの魂がこもった作業を、一切の躊躇なく電源から引き抜く……。
社長が「怠惰」のためにエグいことをするなら、副社長は「社長の望む結果」のために、人間的な感情をマシンのように切り捨てる。そんな彼女の底冷えするような狂気を楽しんでいただけて何よりです。
編集済
西園寺さんが「あなたのその時代を先取りしすぎた無価値な芸術」というのは違和感ありますね
彼女はそこまで芸術の時代感にこだわりはなさそうです
社長の口癖が「この古い時代」とかならそれが影響したのかしら?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
栞の台詞への鋭い考察、恐れ入ります……!
おっしゃる通り、彼女自身は純粋な芸術の価値よりも、それが「いつ、いくらで売れるか」という合理性を重視するタイプです。
それでもあのような言い回しをしたのは、やはり日々隣にいる社長の「この時代はまだ分かっていない」という価値観に毒され、無意識に口癖が移ってしまった結果かもしれませんね(笑)。
第58話:【第2章完】1990年代の終焉、新世紀のパンドラへの応援コメント
ここで2000年問題炸裂してたらそれはそれで面白い、ジャンル変わっちゃうけど。
2000年くらいのアニメといったらデジモン黄金期の印象が強いです。
特に作品のテーマであるテイマーとパートナーのつながりを全否定してデジモンをIPとして4なせたに等しいフロンティアに手を入れて普通のデジモン作品として再構成したらポケモンに匹敵するコンテンツになるのも夢じゃなかったと今でも思ってる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
2000年問題炸裂ルート……それはそれで「パンドラVS崩壊する世界」という別ジャンルの面白さがありそうですね(笑)。
第58話:【第2章完】1990年代の終焉、新世紀のパンドラへの応援コメント
ああ、あの名作の白を産み出した会社かな。御子柴社長なら3を作れるかもしれないですね
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
「御子柴社長なら3を作れる」……その発想、まさに御子柴そのものですね(笑)。
1990年代に培った資産を、2000年代の「物語の極北」へ一気に注ぎ込む。その時、ゲーム業界やアニメ業界の歴史がどう塗り替えられてしまうのか。
編集済
第58話:【第2章完】1990年代の終焉、新世紀のパンドラへの応援コメント
とりあえずお疲れ
これから本格的にネット文化かー
パンドラもDVD販売に貢献し次世代規格争いに参入ですね、
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これからはネットとメディア規格の融合が鍵になりますね。
作者としても、単にディスクを売るだけでなく「パンドラの作品を所有する文化」をどう構築するかに注力したいと考えています。転売ヤーや海賊版といった問題も、その「文化の力」でねじ伏せていく……。
第58話:【第2章完】1990年代の終焉、新世紀のパンドラへの応援コメント
面白かったです
オタク視点と掲示板だとパンドラの異常性が際立つので期待してます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
オタク視点からの「異常性」、まさにそこを強調していきたいポイントです!
第57話:世紀末の巨大市場と、孫村の野望への応援コメント
西園寺の不良債権を無駄なく再利用してて草
不良じゃない義母は孫可愛がるだけなのも良い
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「不良債権」……まさにその通りですね(笑)。借金まみれの土地を物流センターにし、プライドの高いエリートを外交官として世界に飛ばす。ゴミ一つ出さないリサイクル精神でパンドラの土台を固めてみました。
そんな冷徹な経営陣を尻目に、孫バカ全開な義母の存在は、ある意味パンドラにおける唯一の癒やしスポットかもしれません。
第58話:【第2章完】1990年代の終焉、新世紀のパンドラへの応援コメント
あの時代のPCゲーはシナリオが素晴らしい作品がいっぱいありましたね。
今はソシャゲとガチャばかりになってしまった。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当におっしゃる通りですね。あの時代のPCゲームには、今のソシャゲではなかなか味わえない、一本の「映画」や「文学」を読み終えたような重厚な読後感がありました。
御子柴が2000年代で真っ先に動こうとしているのも、そんな「至高のシナリオ」たちが埋もれず、世界中に届く仕組みを作るためです。
オタクが飢えているのを知って飢えさせたままにしてるの畜生で草
趣味で金溶かしてるくせにこういうところでは商売人なのか(困惑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「畜生」呼ばわり、御子柴にとっては最高の褒め言葉かもしれません(笑)。
ついに爆死前提で話作ろうとし始めて草
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「ついに爆死前提で」……笑っていただけて何よりです!
普通なら避けるべき「爆死」すらも、御子柴にとっては「新しい表現の実験」や「スタッフの研鑽」のための必要経費なんですよね。
第58話:【第2章完】1990年代の終焉、新世紀のパンドラへの応援コメント
クラナドは人生が始まるんですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、パンドラの手によって、史実よりも早く、そしてより大規模に「人生」が始まってしまうかもしれません(笑)。
見えてた失敗すぎる
何でただ絶望するシーンがウケると思ったんだ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「見えてた失敗」すらも、未来知識を持つ御子柴が新世紀の覇権を握るための「必要なエラー」だったのかもしれません。
毎日2食超高級弁当は流石に無駄金すぎて草
栄養より待遇がメインになってそう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「栄養より待遇がメイン」……鋭いですね(笑)。御子柴はスタッフの健康管理すら「効率化」のパーツとしてしか見ていない節がありますから。
第58話:【第2章完】1990年代の終焉、新世紀のパンドラへの応援コメント
面白い
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その一言が、完結までの疲れを吹き飛ばしてくれます!
第2章を最高の形で締めくくり、明日からは新世紀・2000年代編への準備(閑話)に入ります。さらに「面白い!」と思っていただけるよう、御子柴たちの暴走を加速させていきますので、引き続きよろしくお願いいたします!
第58話:【第2章完】1990年代の終焉、新世紀のパンドラへの応援コメント
時代的に『鍵』か
だいたいこの前後からラブコメ等の非バトル物の男主人公に求められるモノが変化してきたんですよね。受け身主体だったのが内面描写で楽しませるタイプの主人公に
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「受け身主体から内面描写で楽しませるタイプへ」……素晴らしい分析ですね!
当時の「泣きゲー」ブームの本質を突いたご指摘、身に染みます。御子柴としても、ただ面白い話を買うのではなく、そうした「読者の心を深く抉る、新しい時代の主人公像」を独占することの価値を理解しています。
第58話:【第2章完】1990年代の終焉、新世紀のパンドラへの応援コメント
古いエンタメ業界が
この先生きのこるには
どうすればいいんですか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「どうすればいいのか」……切実な問いですね(笑)。
作者としても、単なる対策や規制では限界があると考えています。だからこそ、御子柴がこれから挑むのは「対策」ではなく「文化そのものの塗り替え」です。
第58話:【第2章完】1990年代の終焉、新世紀のパンドラへの応援コメント
さて、2000年問題もクリアした。戦いのDVDボックス戦争始まるぞ。
初期アニメのリマスターから始まり、毎月、2話収録のディスクが飛び交う12話1クール体勢の上、声優さんと監督にはオーディオコメンタリーと書き下ろしボックス、原作者書き下ろし小説の地獄のセットだ。
パンドラが支配するPSシリーズなら、まず転売はさせないだろうし、メルカリへの出品とかさせないような状況も作るだろうから、転売ヤーは死すべしの煉獄になるだろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
転売ヤーや動画共有サイトへの対策、まさにそこが作者(と御子柴)の悩みどころです(笑)。
力技で排除しても結局はいたちごっこ。だからこそ、御子柴としては「パンドラから直接買い、公式を支えること自体がファンの誇り(文化)になる」という土壌を育てたいなとは思っています。
第58話:【第2章完】1990年代の終焉、新世紀のパンドラへの応援コメント
この時期に御子柴社長が目をつけそうな狂気のソフトハウス…
型月か爆薬?ないしは鍵?
菌糸類はまだ同人活動の時期だったかな?なんにしても楽しみな時代が来ますね。
どうか狂人(天才)達の報われる時代が訪れますように
作者からの返信
コメントありがとうございます!
名前を挙げていただいたソフトハウスは、どれも御子柴の「買い物リスト」に入っていてもおかしくない逸材ばかりですね(笑)。
彼らが持つ毒と、パンドラが持つ資金力・拡散力が組み合わさった時、2000年代のエンタメがどう変貌してしまうのか。
読者の皆様の期待を裏切らない、最高の「狂気」をお届けできるよう頑張ります。新章、そして閑話もよろしくお願いいたします!
第58話:【第2章完】1990年代の終焉、新世紀のパンドラへの応援コメント
資本の暴力で将来のあそことか底とかを一気に取り込む気か・・・先人の失敗もみているから無敵の帝国ができるでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「資本の暴力」という言葉がこれほど似合う展開もそうそうありませんよね(笑)。
買取ターゲットについては、お察しの通り1社はすでにロックオンしていますが、他にも魅力的な「物語の産地」が多すぎて、御子柴(と作者)も嬉しい悲鳴をあげているところです。
第1話:不労所得で怠惰に生きるための、完璧な人生設計(スキーム)への応援コメント
一話でここまで書いちゃうと読まなくてもどんな話かわかりすぎてしまう気が( ̄▽ ̄;)
いや読むけども…もう少しぼかしても良かったかもね