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  • 迷いの森の外でへの応援コメント

    リアルとフィクションの二重構造?
    こういうアプローチは思いつかなかった。
    勉強になります。

    企画への早速のご参加、ありがとうございます。

    作者からの返信

    お読みいただいてありがとうございます。

    私自身も「森、鍵、境界」とつぶやいていて、「これを誰かに聞かれてしまったら」と思ったこと。
    また、自分にはジャンル違いの「異世界物」をひらめいてしまったこと。
    それで、この際混ぜてしまえー、とこの筋になったという経緯でした。


    この手法は反則かな、と思いながら執筆していました。
    高い評価もいただいて恐縮です。
    ありがとうございました。

  • 迷いの森の外でへの応援コメント

    閉館まで喋ってるところが、驚きと共に微笑ましくて癒されました。
    お互い小説のことを話せて、嬉しかったんだろうなあ。
    小説の中に小説。この二重構造が面白いです。
    その切り替えがスムーズで、すっと森の物語へ入っていくのが素敵です。
    お互いの境界が消えて、これからあの図書室で、幾つもの物語が生まれるのかなあと思い、心地よい余韻に浸りました。

    作者からの返信

    うちはとはつん さん。

    見つけていただいて、読んでいただきありがとうございました。
    それに素敵な応援コメントまでいただいて、本当にうれしいです。

    違う作品を書き始めていましたが、行き詰ってしまいぼんやりとしていたところ
    カクヨムからの通知が入り、一気に元気になりました。
    星もいただいて、応援もしていただいて。

    とてもうれしいです。
    またお目にかかれるように、これからも丁寧に書いていきます。
    ありがとうございました。

  • 迷いの森の外でへの応援コメント

    リアル世界でカクヨムが、さらにまた三題噺が話題になるなんてスゴイ。
    作中作のある入れ子構造も良きです。
    最後に恋愛ものになじまない「境界」が溶けるように消化されましたね。
    素敵なお話でした。

    企画にご参加いただきありがとうございました。

    作者からの返信

    柴田 恭太朗さん。
    お読みいただいてありがとうございます。
    いつも悩ましいお題で、頭を抱えながら楽しませてもらっています。
    私自身、「森…、鍵…、境界…」と思わず口から漏れてしまいました。
    そこから発想を得たのが、この作品のきっかけとなりました。
    反則的だとは思いますが、お許しいただけると幸いです。
    ありがとうございました。