迷いの森の外でへの応援コメント
閉館まで喋ってるところが、驚きと共に微笑ましくて癒されました。
お互い小説のことを話せて、嬉しかったんだろうなあ。
小説の中に小説。この二重構造が面白いです。
その切り替えがスムーズで、すっと森の物語へ入っていくのが素敵です。
お互いの境界が消えて、これからあの図書室で、幾つもの物語が生まれるのかなあと思い、心地よい余韻に浸りました。
作者からの返信
うちはとはつん さん。
見つけていただいて、読んでいただきありがとうございました。
それに素敵な応援コメントまでいただいて、本当にうれしいです。
違う作品を書き始めていましたが、行き詰ってしまいぼんやりとしていたところ
カクヨムからの通知が入り、一気に元気になりました。
星もいただいて、応援もしていただいて。
とてもうれしいです。
またお目にかかれるように、これからも丁寧に書いていきます。
ありがとうございました。
迷いの森の外でへの応援コメント
リアルとフィクションの二重構造?
こういうアプローチは思いつかなかった。
勉強になります。
企画への早速のご参加、ありがとうございます。
作者からの返信
お読みいただいてありがとうございます。
私自身も「森、鍵、境界」とつぶやいていて、「これを誰かに聞かれてしまったら」と思ったこと。
また、自分にはジャンル違いの「異世界物」をひらめいてしまったこと。
それで、この際混ぜてしまえー、とこの筋になったという経緯でした。
この手法は反則かな、と思いながら執筆していました。
高い評価もいただいて恐縮です。
ありがとうございました。