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  • あとがきへの応援コメント

    AI作品は傑作、駄作、関わらず即納、大量生産が得意なわけで。
    AIを補助的に使う者も、完全お任せにする者も、
    そしてもちろん人間作家も含めて、
    公開非公開それぞれ作品数はこれまで以上となり、
    その大量のデータをまたAIは学習して、、、。
    益々練度が上がって、ウケる作品、売れる作品が量産されて、、、。
    きっと満足度の高い作品が多く見つかるのであろう。

    それは文化レベルが向上したと言えるのであろうか?

    考えると虚しくて笑ってしまう作品でした。

    作者からの返信

    読んでいただき本当にありがとうございます。
    まさに自分も書きながら同じことを考えていました。
    AIが作品を量産する世界で、人間が創作する意味って何なんだろう。。。
    虚しさもあり、希望もあり、
    そんな未来が来るような気がします。

  • あとがきへの応援コメント

     読了したので感想を。まず、これがAIによる作品だったとは思いもよりませんでした。これは確かにAIの進化と時代の変化を感じさせますね。
     人が何を思って創作をするのか?生きていく糧を得る為か、はたまた個人の思いを形にする為か…その答えは様々でしょう。うまく物語を作るだけなら、もうAIには勝てない時がすぐそこまで来ていると思います。
     でも、だからこそ、自分なりの自分だけの物語を綴って行こうかと思えたお話でした。面白かったです。

    作者からの返信

    読んでいただき本当にありがとうございます!
    AIが物語を作れる時代になったからこそ「人はなぜ物語を書くのか」という問いを描いてみた作品でした。
    技術がどれだけ進んでも、人それぞれが持つ感情から生まれる物語は多分消えないのではないかと思っています。
    重ねてありがとうございます