第10話街彩花への応援コメント
清らかで独特な風習を持つ「音歌市」と、強い意志が形をなす「ことのはタウン」。言葉と信念が美しく織りなす世界観に、すっかり心を奪われました!
おっとりしつつも丁寧で心優しい伊織と、不思議な石に導かれて前向きに日常を楽しむ葵――ふたりの穏やかな掛け合いが本当に微笑ましくて、じんわりと癒やされます。
そこにマイペースで好奇心旺盛なよつはが加わり、静かな日々に可愛らしいスパイスが効いていてたまりません。
一音一音を大切に紡ぐような優しい文体は、まるで心地よい魔法の歌を聴いているかのよう。
ささいな日常の尊さと、石がもたらす不思議な引力が交差する、最高に心温まるこの物語を、ぜひあなたも覗いてみてください!
作者からの返信
光栄の至りとなる心境、心より感謝致します!
第6話 ことのはタウンの平和への応援コメント
異変起きてますね。
8番出口なら引き返すところです。
会話の不自然さも含めて、この町が“普通ではない理屈”で成り立っていることを演出しているように思いました。
違和感そのものが、この作品の仕掛けなのかもしれません。
作者からの返信
ありがとうございます!読んでもらえてすごく嬉しいです!!
8番窓口のようなホラーはありませんのでご安心くださいm(_ _)m
第5話音歌市の歌う風習への応援コメント
歌がかなり意味深でした。
ただの土地の風習歌ではなく、石に選ばれた者の運命や導きそのものを示しているように感じます。
作者からの返信
ありがとうございます!
ここまで読んでくださり、恐悦至極にございます!!m(_ _)m
第3話 惹かれ合う石への応援コメント
葵と伊織が石に選ばれた場面が印象的でした。
悪いものを寄せ付けず、良いものを引き寄せる――この石は単なる結界石というより、人と人の出会いや巡り合わせにまで干渉する、運命を導く石のように感じました。
作者からの返信
ありがとうございます!感謝に堪えません!
第0話 開始される展開への応援コメント
xからきました
自然描写への没入感から、そのまま語り部の“溜め”へ入っていく導入が印象的でした。
静けさの中で空気を整えながら、これから何を語り始めるのか気になります。
作者からの返信
ありがとうございます!
第0話 開始される展開への応援コメント
Xから来ました✨
朝の光や風、草や朝露の気配をとても繊細に拾っていて、詩のような透明感が印象的でした🌈
物語の導入というより“感覚の扉を開く一篇”として読めるのが魅力です❤️
やわらかな言葉の並びに独特の世界観があり、この先そこへどんな物語が書き込まれていくのか気になりました♪♪
作者からの返信
素敵な感想頂き、感謝に堪えません!✨️ありがとうございます!これからもよろしくお願いしますm(_ _)m
第11話帰宅途中への応援コメント
ことのはタウンの不思議な感覚がいいですね。石は意志でもあり、この石を軸に広がる世界観が童話のようで面白かったです。個人的には詩的な部分も童歌みたいで好きです。
作者からの返信
これからの糧となる御心添え、光栄の至り