応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 命名センスに笑いました笑

    作者からの返信

    花咲かじいさんも、ポスト・アプカリストだったら、こんな歪んだ伝わり方をしているのかなと思いながら書きました(笑)

    その反応が一番嬉しいです!
    ありがとうございます!

    編集済
  • 成敗完了!生きてますが相当辛い経験のはず!

    作者からの返信

    ススキチ先生、ありがとうございます。

    そう、かなりつらい。こいつが第2章では……とは考えていていましたが、とりあえず一段落(笑)

    いつもお読みいただき、本当にありがとうございます!

  • キサラちゃんがそんな過去をお持ちだったとは!

    作者からの返信

    ススキチ先生、ありがとうございます。

    巡り巡って、過去の遺産とつながりました。
    SF的に考えていて、最高に楽しく書いたシーンでもありました!

    お読みいただき、ありがとうございます!

  • あとがきへの応援コメント

    尾岡れき様

     一旦完結ですね。
     遺跡ダンジョンに秘されていたのは、AI的な存在。妹の治療という切実な姉の思いが目覚めさせるというところ、エモい設定ですね。
     言い伝えとコンピューター世界が混然とした世界観は、憧れます。
     妹さんの命はどうなったのか。彼らの恋は成り立つのか。気になりました。

    作者からの返信

    涼月様、最後までお読みいただきありがとうございます!

    終わってしまった世界では、文化もグチャグチャかなって思いながら、書いていました汗

    妹も、彼らの恋も。きかいがあれば書きたいと思います。

    でも、まずは小休止。お読みいただき、ありがとうございました!

  • 謎めいた 美少年をポチと名づける センス!
    キサラさん、それは玉藻の前をタマと呼ぶ以上の伝説ですよ!!

    キスでエネルギー補充というシステム、あのドクターが考えそうなことだと思ってしまいましたが、当時はホストマザーからエネルギーをもらっていたのかな?

    作者からの返信

    綾森先生、最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!

    >キサラさん、それは玉藻の前をタマと呼ぶ以上の伝説
    www

    世界線としては、世界樹より遥か未来。世界は再び融合し――。
    おっと、誰かが来たようです(笑)

    でも、まら世界樹も書きたい。その想いは貪欲にもっています(^^ゞ

    >ホストマザーからエネルギーをもらっていた
    栄養補給手段は多岐にわたり。そのうち、認証したマスターからの補給は、最終手段というかたちでした(^^ゞ

    ホストマザーも、その一つ。だって、人工世界樹……おっと、これ以上は!
    サラバです!


    本当に最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!

  • こいつが悪役!!( ゚д゚ )クワッ!!
    と思って読んでいたら、あっさり成敗されました👍️

    作者からの返信

    綾森先生、ありがとうございます!

    >こいつが悪役
    そう。そしてパナケイアはロボット工学三原則に基づいて、人が殺せません。彼もまた、生きながらえています。その結末は、第2章へ……(笑)

    まぁ、第1章はパナケイアを如何に、紹介するかに比重を置いたパートでもありましたので(^^ゞ

    でも、細部までお読みいただき、本当にありがとうございます!

  • なぜ文明が滅びたのか気になりますね!

    作者からの返信

    スズキチ先生、ありがとうございます!
    今回の作品掲載では、そこまで触れていないのですが、自分の中ではもちろん思い描いて。またどこかで書けたらいいなと言うふうに思っています。

    なにやり、スズキチ先生に設定が気になると言っていただけるのが1番嬉しいです!
    ありがとうございます!

  • まさかキサラちゃん、パナケイア開発者だったドクターの娘さんとは!
    新人類研究で エルフの血が入っていたからものすごく長生きなのか……

    作者からの返信

    綾森先生、ありがとうございます。

    一応設定では、エルフの血があれど、薄まって不完全。それがキサラです。

    過去のドクター。今のキサラ。そこらへんがキーになるように、続きを書く際は、取り組んでいきたいと思います✨️

  • なぜだか人造人間のパナケイアくんがエロかわいい……!

    現在の世界情勢を考えると余計に、「人の命を奪う技術より救う技術」と言ったパナケイア制作者の気持ちが身にしみます。

    作者からの返信

    綾森先生、ありがとうございます!
    そう、パナケイアはエロカワイイがコンセプト。

    初稿に比べて、そこらへんはパワーアップできたかなって、いう自負はあります(笑)


    > 現在の世界情勢を考えると余計に

    そうですね。そこらへんの風刺が書けるのも、SFというジャンルな、では、と個人的に思っています。

  • 第3話 癒術師、起動すへの応援コメント

    なぜ パスコード と DNA が一致したのだろう!?
    少なくとも DNA は流れた 血液から認証されていそうなのに……
    子孫??
    でも双子でもない限り 子孫 くらいでは一致しないような気が!?
    ここら辺に謎が隠されている気がします!

    作者からの返信

    綾森先生、ありがとうございます。

    実はエルフとはいえ、混血。長い年月のなかで、崩れ。かけ離れ。ここは偶然の産物的な感じです(^^ゞ

    ドクターに似ているけど、ドクターじゃない。そこらへんが、この物語の核として、書いていました。


    そこまで注目していただき、本当にありがとうございます!

  • あとがきへの応援コメント

    一旦完結おめでとうございます!

    あなたにパナケイアの祝福を。

    作者からの返信

    こてつ先生!
    ありがとうございます!
    ラストの祝福が1番、嬉しかったです!

  • こちらの作品にもお邪魔します!
    なにやら気になることだらけ!?

    作者からの返信

    ススキチ先生、いつも本当にありがとうございます!
    お忙しいと思いますが、ぜひこの作品もよろしくお願いします!

  • 現代の 我々の文明が滅びた後の人々ということですね!?
    なぜ我々の文明が滅びたのかも 気になるけれど、キサラたちの世界はまだ 中世といった感じかな……
    この世界観 と発掘されるであろう AI が、どんな風に関わっていくのか 楽しみです!

    作者からの返信

    綾森先生、ありがとうございます!
    そうそう、今よりちょっと進んだ現代が滅んだって感じです(笑)

    キサラ達の世界はナーロッパっって感じですね💦
    はい。今回は、本当に冒頭だけを書くってイメージなんですが。物語としては、一万字強でしっかり完結させていと思っています。

    どうぞ引き続きよしなに!
    そして、いつも本当にありがとうございます!

  • 不思議な暗示的な文章が散らばる冒頭……
    何が起こるのか、ドキドキひやひやです(;´Д`)
    アポカリプスって、怖い展開になるのかしら💦

    作者からの返信

    弥生知枝さん、ありがとうございます!
    今回の10のテーマに合わせて、過去作の改稿ならと思って、アップした本作。以前、SFに傾倒していた頃の作品でした。

    たぶん、そこまで怖い感覚にはならないと思います(多分💦
    11000字で前作は完結させていたので、さらっと終わらせたいと思います(笑)
    引き続き、よろしくお願いします!