第3話:満ちた月と、止まっていた時間への応援コメント
核戦争の後の世界。
挟み込まれるソフィアの記憶の重さが、より重厚な世界を感じさせます。
ソウはいったいどこから送り込まれてきたのか、この先が気になる引き込まれる導入でした!
作者からの返信
ざつ様、コメントありがとうございます🌈
ソフィアの眼を通して、本作の世界感を感じて頂きありがとうございます🌸
ソウは何者でどんな目的で、ソフィアと出会ったかは、次話でどんどん触れていきます✨
良かったら次も楽しんで頂けましたら、幸いです🥰💕
第3話:満ちた月と、止まっていた時間への応援コメント
この過酷な世界の中で、昔日の思い出についての描写は重さが違います。
涙のかわりの流星も詩的で、それがまた、荒んだ世界との対比になっていて、心にしみる表現でした。
作者からの返信
干蛸様、コメントありがとうございます😭
お褒めの言葉、嬉しいです✨
この回では特にソフィアの柔らかい部分を"あの日"の前後対比で描いたので、そう言って貰えると嬉しいです☺️
次話からは今のソフィアをメインに物語を書いていくので、また御愛読をよろしくお願い致します🌸
第1話:あの日見た月と、星屑の夜への応援コメント
Xから来ました。冒頭から空気がすごくいいです。ウェールズの昔話、星空、荒野での野営というロマンのある景色から、一気に剥き出しの現実へ落とす流れがうまい。ソフィアの強さと危うさも短い中でしっかり伝わってきて、続きが気になりました。
情景の綺麗さと不穏さの切り替えが印象的です。
改行でとても文章が見やすい調整がされているので、一気に読むこともできました。自分も見習いたいです。
作者からの返信
勇者ヨシ君様、コメントありがとうございます✨
お褒めの御言葉に、感謝感激雨アラモードです😭
私自身、Web小説のスクロールで読みのが苦手なので、なるべくは見やすくしました✨
また、言葉の装飾で飾り過ぎて、本当に伝えたい事がボヤけるのや、読み疲れ防止には注意を払ったつもりなので、嬉しいです🤭💕
この物語に関しては、ソフィア視点で少女時代と今を比較しながら、展開しております💡
2人が観ている、この先を一緒に楽しんで貰えれば幸いです🥰
これからもよろしくお願い致します🌈
プロローグ:灰色のロンドンへの応援コメント
読み始めたときはルビの振り方がお洒落で、温かい家族だなあほのぼのしながら読んでしまいました。しかし、光の矢が地上に落ちてくるシーンから段々と追い詰められ、夢から覚めたシーンでは何とも言えない空しさがありました。
今のソフィアは逞しいと言いますか、タバコが似合う格好良い女性だなと思いました。(個人的には「白い煙が〜」からの言い回しがとても好きです)
次の展開が楽しみです。
作者からの返信
やまなし様、ありがとうございます😭
そうなんです😭
本当は幸せな家族旅行になる……はずだったんですよ😭
今のソフィアは海外映画の女主人公ばりにカッコ良くなっているので、引き続き読んで頂けますと、その強さと儚さを垣間見れると思うので、よろしくお願い致します✨
第2話: 左眼が疼く夜、彼方の記憶への応援コメント
過去と現在と未来がはっきりと描かれていて、ソフィアの生い立ちがすごく気になります。
世界観が排他的な未来をしっかりと映していて、弱肉強食の世である事が伝わってきます。
続き、楽しみにしています✨
作者からの返信
みなつき様、読んで頂き誠にありがとうございます😭
これから物語の世界観を少しずつ出して行きますので、是非次話もお楽しみくださいませ💕
第2話: 左眼が疼く夜、彼方の記憶への応援コメント
話の展開の仕方に無理がなく、スムーズですね。見習いたいです。主人公と世界観の設定も魅力的です。
作者からの返信
Nakamurayuta26様、ありがとうございます♪♪
ソフィア視点の本作品は、まだまだ物語を展開していきますので、これからもよろしくお願い致します✨
プロローグ:灰色のロンドンへの応援コメント
幸せな瞬間になるはずの旅行が一変。
家族を失い主人公だけが生き残るという展開が壮絶でした。
『あの日』
世界規模の戦争が起こったのか、それが徐々にあきらかにされていくのでしょうか。
作者からの返信
白石様、コメントありがとうございます💕
そうなんです😭
"あの日"の事実はこの先の物語で明らかになっていきますので、是非続きも読んで頂けましたら、幸いです🥰
プロローグ:灰色のロンドンへの応援コメント
家族との団らんから始まる導入は、『星間移動ステーション』などの言葉や宇宙から大気圏に広がるさまざまな色彩の描写が効いていて、またガラスなどの単語から連想される、透明感のある都会風景が印象的でした。
一転、核戦争のような緊急事態。突然の緊張感。
家族が奪われる不幸に見舞われソフィアの子供時代がこの物語の根底にあると実感させられたと思います。
そして復興中の街と成長したソフィア。
何かが始まる予感がする〆でした。とても読みやすかったです。
作者からの返信
麻生様、ありがとうございます🙇
こちら作品はソフィア視点の"外伝"となっておりますので、もし興味を持って頂けるようでしたら、是非‼️
続きもよろしくお願い致します🙇
第1話:あの日見た月と、星屑の夜への応援コメント
Xから来ました!
プロローグから壮大な世界観ですぐに引き込まれました😳プロローグ同様に出てきた「コード・オープン」が物語の重要な言葉に思えました🤭
続きも楽しみに読んでいきます🤭
作者からの返信
中村様、ありがとうございます♪♪
世界観も褒めて頂きありがとうございます😭
その理由も作品内でお伝えしていきますので、是非!
続きもよろしくお願い致します🥰❤️
私もこのあと、読ませて頂きます🩷🩷🩷
プロローグ:灰色のロンドンへの応援コメント
壮大な世界観の中で、最初にしっかり家族の温かさが描かれていることで、その後の喪失がただの事件ではなく、ソフィアの人生そのものとして強く伝わってきました。
20年後のソフィアの落ち着いた雰囲気から、あの出来事がどれだけ彼女を変えたのかを想像させる構成がとても印象的でした。
ゆっくりとこちらも読んでいきたいです。
作者からの返信
ぽちな様、こちらも読んで頂きありがとうございます😭
こちらの作品は海外ドラマ1話分のボリューム感で描いておりますので、なるべく皆様の頭の中で映像化出来るようにしてます✨
ソフィアの辿る物語も、応援お願い致します🌸
第1話:あの日見た月と、星屑の夜への応援コメント
Xから来ました。
フォローさせていただきました!
世界観と謎、とてもいい感じですね👍🏻
作者からの返信
東條様、コメントありがとうございます♪♪
こちらの物語は"とある物語"の前日譚で有り、ソフィア外伝になっております✨
海外ドラマ1話分のボリュームで執筆しておりますので、続きもお楽しみ下さい☺️
第2話: 左眼が疼く夜、彼方の記憶への応援コメント
テンポのいい展開、主人公(ソフィア)と男との印象的な出会い。いいですね。
プロローグで描かれた(地球規模の?)大惨事とその後世界がどう変わったのか。そして男の不思議な能力はどういうものなのか。続きも気になるところです。
作者からの返信
maru様、読んで頂き誠に有難うございます♪♪
その疑問については、後々のストーリーで深掘りしていきますので、是非!
応援お願い致します✨
第1話:あの日見た月と、星屑の夜への応援コメント
公開済みのプロローグと第一話まで読ませていただきました。
しっかり世界観が伝わるよう描かれており、謎めいた言葉が興味をそそりますね。
作者からの返信
maru様、ありがとうございます😭
本日21時に最新話が公開致しますので、徐々にその意味が分かると思います🌈
続きも読んで頂ければ幸いです☺️
第1話:あの日見た月と、星屑の夜への応援コメント
普通にスムーズに引き込まれました!!
作者からの返信
まかろん様、ありがとうございます♪♪
本日21時に最新話も投稿致しますので、是非続きを読んで頂ければ幸いです✨
第1話:あの日見た月と、星屑の夜への応援コメント
むぅ……世界が大変だって時に、この男たちは一体なんなんだ!
少し……いや、めちゃくちゃ腹が立ちますね。
ソフィアさんもかなり強そうですが……男相手でしかも5対1だとかなり分が悪いですよね……。
そんな中、プロローグでもあった「コード・オープン」の言葉が聞こえてきたようですが……この言葉は一体……?
作者からの返信
海風様、ありがとうございます♪♪
そうなんです!!
この男たちはって!!って、思うんですが……この後の運命の出会いは、第2話に続きますので、応援お願い致します✨
プロローグ:灰色のロンドンへの応援コメント
RP企画に参加、ありがとうございました!
ワクワクしながら読ませていただきました!
宇宙港の設定がSF感満載でいいですね〜!
少し男心をくすぐられてしまいました!
……と思えば、ソフィアちゃんの両親と兄弟は事故によって亡くなったしまって……🥺
丁寧な描写で、こちらにまで緊迫感が伝わってきました!
続きの方も楽しみに待っています!
作者からの返信
海風様、早速読んで頂き誠に有難うございます😭
そのように感想を頂けて嬉しいです💕
短編小説ですが、まだまだストリートは続きますので、楽しんで頂けるように努めます🌈
編集済
プロローグ:灰色のロンドンへの応援コメント
地上に向かって光の矢が落ちてきのこ雲が上がり、ガラスが弾けて人が地上に落ちていくシーン。
なぜか、私の頭にはムス〇大佐の声が聞こえてきました。
『見ろ!人がゴ〇のようだ!!』
不謹慎でごめんなさい。
あと、曲がりなりにもSF小説を書かせていただいている人間からの意見ですが、地上4,500メートルは少し低すぎる気がしました。
ゼロをもう一つ増やす方がよりリアリティが増すように思います。
続きが気になるのでまたお邪魔させていただきます。
作者からの返信
狐月華様、コメントありがとうございます♪♪
大変貴重なご意見ありがとうございます😭
4500mの件は私も思いました(笑)
実は物語の構成の段階で調べ、パートナー(灯花さん)とも相談しました💡
ですが今後の物語のネタバレや設定の関係で"一般客"が入れるのは4500m(少しネタバレ🫢笑)に決定しました💡
今後の作品で細かく深掘りするので、お待ち下さい✨
プロローグ:灰色のロンドンへの応援コメント
10歳の無邪気だった頃のソフィアは夢だったんですね。やっぱりお兄ちゃんはずっとソフィアにとってお兄ちゃんで、ヒーローのような印象で残っていて、でも、現実は大人にならなきゃいけないんですね。
今はかっこいい大人って感じでギャップがすごかったです。短い文章の中に色んな想像をしてしまいました。
作者からの返信
ゆき様、この度はご愛読して頂き誠にありがとうございます。
ネタバレになるから詳細は伏せさせて頂きますが、物語はこの後も大きく進展して行きますので、ぜひ次話も読んで頂けますと幸いです。
第3話:満ちた月と、止まっていた時間への応援コメント
子供の目に映る終末の世界がしっかりと描かれていて、胸が苦しくなりますね。でも、どこか美しさを感じる描写が魅力的でした。これから物語が動きそうでワクワクします。
作者からの返信
ゆき様、コメントありがとうございます✨
お褒めの御言葉、ありがとうございます😭😭😭
本作は2人の女性の視点から物語が進行していましたが、次話からはソウとソフィアの動向をお楽しみ下さいませ🌟