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    第2話 魔法学園の試験への応援コメント

    企画へのご参加有難うございます。

    あくまでこれから書く文章は、一読者としての私の感想であり、『指示』や『非難』ではない事をご留意下さい。もしご不快な気分にさせてしまったら申し訳ありません。

    冒頭3話読了時点での感想ですが、元カノを追って異世界転生。女神からチートを受け取って教師になる……恐らくテンプレベースでストーリーが進んでいきます。
    しかし、読んでいて何度も引っかかりを覚えた箇所がありました。

    『《一度は別れ《たたけど》、二度目に付き合ったけど別れてまた三度目も付き合った》。期間は一回目が半年、二回目が3ヶ月、三回目も同じで、《別れた後から半年過ぎた……高校二年生の秋の日。校舎の屋上で再会した》。

    その度に、彼女は俺を知りたい気持ちが先走り焦る。俺は本音も言えずに、自分の事しか考えてなかった。故に待ち合わせ時間も、トークも時間をずらしたり、俺の自己中が彼女の気持ちを振り回してた。』 

    誤字脱字がまず目立ちます。
    そして《》で囲んだ文は良く理解できませんでした。

    『言われるまで気づかなかったのは事実』

    と後に書かれますが、主人公は自らの行いが自己中だと理解しているので、これは矛盾している発言になると思います。

    『月日がすぎたある日、俺は《あだ名を付けた"ありあ"と言う名を》。 校則ではあだ名禁止だけど、二人だけの秘密だった。
    彼女は《嬉しそうに大事に自慢話にしていた、ネーミングセンスありすぎって》。』 

    校則ではあだ名禁止、というのは百歩譲って、ネーミングセンスありすぎ、と言うのはこの後の彼女の態度を見るに違和感があると思います。

    『それが君の悪い《場所》……いつまでもこうしてるのがおかしい』

    こちらも誤字だと思います。

    一度推敲し、文章構造を見直せば、より良く改善されると思います。
    改めて、企画へのご参加有難うございました。
    執筆活動頑張って下さい!

    追記:失礼な物言いになってしまい、すみません(⁠´⁠;⁠ω⁠;⁠`⁠)
    素体は良いと思うので、頑張って下さい。
    私もスマホで執筆しているので、誤字脱字の気持ちは理解できます!

    作者からの返信

    お読みになってくださりありがとうございます。

    何個が指摘あった場所は修正致しました·····ちょっとおかしかったですね。スマホで書いてるので変換ミスや誤字は多少あります。
    その点はすみません。



    一応このままテンプレですが、先々の話·····中盤以降は一転する感じになると思います。

    引き続き頑張って行こうと思います


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