鑑定組織への応援コメント
イ、インプラント(笑) さらには、「装着に苦痛が伴うほど力を得られる」というカルト的思想の蔓延ですか。これは人間世界でもいかにもありそうです。そして、こういう「より苦労したものにこそ大きな報いが!」という根性論を断ち切るにはとっても苦労しますよね。神使たちの世界ではどうなのでしょう。
作者からの返信
佐藤宇佳子様
親知らず抜いた後に神器埋め込んどく?とか、ちょっとアングラな感じで運用していただければと思って作った設定です。
ハードになりすぎるかなと思って取り下げたのですが、カミサマとの戦闘で体の一部を失って、代わりに神器でできた義手や義足をつけている凄腕の神使がいて、その人から生まれた噂だったりすると良いなと妄想が捗りました。
舞台への応援コメント
遮蔽物、水中、耐久性、途中で他の人が触れると混線するとか、ある程度のパラメータは基本として、若干の性能差があるなんて設定もありかと。
糸の能力がケースバイケースだとギャンブル運用になってしまいますもんね。
ここまで拝見して、コレは行くね!と確信しました。
今のうちに詳細を練っておこう。
作者からの返信
K様
遮蔽物:閉じたドアの隙間くらいなら子蜘蛛が通れる
耐久性:素手では簡単には切れない、釣り糸くらいの耐久性
を考えていましたが、水中や、混線……!さすがK様は目の付け所が面白い。
もう今回考察してくださった分だけでいいから、文章で読ませてくださいよ!ってなってます。
シェアワールドの性質上、あまり細かく詰めすぎると設定の勉強が大変になりそうなので、ある程度の大枠で動くのではないかと思うのですが、もしも私の考えた設定が採用されたら、ぜひK様の手で命を与えてやってくださいませ!
鑑定組織への応援コメント
神の相貌失認という概念は新鮮。
動物の個体差は本当に存在するのか?という疑問にも、存在するという立ち位置で挑まれるのですね。
神好みの神器の誤解によって力を発揮できないケースとかありそう。
朝蜘蛛の糸を使った神器はその力を存分に引き出せるとか、胸熱。
作者からの返信
K様
「ニンゲンのツラの違いなぞ分からん」から「オカお、ドこ?」タイプまで、幅広いカミサマにご対応する一案として組織してみました。
今回は動物の個体差は「ある」派として挑みたいと思います。
カミサマを人間より上位の存在と位置付けるのならば、神器間違いは結構あるあるなんじゃないかと思うので、『新人技巧師〇〇の失敗』みたいな、色んな作家様の神器見積もりを間違いまくるお話とか書きたいですね。
舞台への応援コメント
この、糸が物理的に繋がった状態じゃなきゃいけないというのが肝ですね。食品用ラップ一枚分をなめちゃいけません。放射線の一種のアルファ線なら遮蔽してくれますし(紙一枚でもできるんですけどね)。
作者からの返信
佐藤宇佳子様
能力と制限を一対で考えるクセがあります。強い能力には強い制限を課し、その中で創意工夫してくれるお話が大好物です。
食品ラップは優秀ですよね。火傷の時とかもすごい役立ちます。
使いようによっては、こんなペラペラのものが、こんな強力アイテムとして……!みたいなやつが、見たいんですよ。
賑やかしで参加しとこう!くらいの気持ちで設定出しをしたんですが、いただいたコメントが素敵すぎて、今、すごく採用されたい気持ちでいっぱいです。
宇佳子様の動かす糸重さんがみてみたい……!!