2026年4月25日 22:27
第3話 遠足~当日編~への応援コメント
自主企画に参加いただきありがとうございます!主人公の柚奈のキャラ立てが素晴らしいですね!「生活能力の低さ」と「異能」のギャップが心地いいです!朝起きられない、忘れ物をする。ただの「ドジっ子」のようで、特筆すべきはメモを脳内で完全再現するシーン。一種のサヴァン症候群的、あるいは映像記憶的な「能力者」の描写!日常系と見せかけて、実は「認識能力が他人と違う」という孤独の根拠をここに置これていて、キャラクターとしてくっきり特徴が掴めます。また、「普通」への異物感です。「私は多分他と比べると普通じゃないのだと思う」という。自己投影する一番強いフックになってますね。でも、それを単なる「中二病」にせず、花粉症の目のかゆみとか、スーパーの買い出しといった「手触りのある日常」に落とし込んでいるのに舌を巻きました!一気に親密度が上がって全体的に嫌味がないです。すごいなぁ!ここから勝手な意見をさせていただきます。気に入らなければスルーしていただけると幸いです。「映像記憶」の使いずらさを使いやすさと同時に見せてみるのはどうでしょう?スーパーでのメモ再現という「能力」を、単なる日常の便利道具で終わらせるだけでは、「いいなぁ」だけで終わってしまいます。例えば、遠足の班決めや、今後の人間関係で「人の表情の微細な変化を記憶しすぎてしまう」とか、「一瞬見た風景から違和感を見つける」といった形で、彼女の「生きづらさ」と「強み」の両面に昇華させると、物語の強度がもっと上がるかと思います。「食事シーン」をさらに生々しくしてみるのはどうでしょう?食べてる人側を写実的に詳しくしてしまってもいいと思います。お父さんの作る弁当、スーパーの挽肉、遠足の焼きそば。この作品、食べ物自体の描写がすごくいい。だからこそ、そこから滲み出る人間関係の距離感を「何を食べるか」「どう食べるか」で表現すると「食べる」をもっと「食欲」ありきで行う行動と示すことができると思います。気に入らない意見であれば無視していただけると幸いです。失礼しました。柚奈がお父さんからくすねてきたお菓子、あれは何だったのかな? とか、そういう「細かいディテール」が、次の話を読みたいと思わせてくれました!素晴らしい作品ですね!!お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!私の柚奈に対する認識だと、確かに柚奈はいわゆる"普通"の類の人間ではないのですけれど、極端にズレているわけではなく、ただ絶妙に普通の人には無い感覚を持ち合わせている人、というイメージです。そのためちょいちょい変なところに意識を向けるようには書いていますが、確かに食事のシーンは入れていなかったので、今後のディテールをしっかりしていこうと思います。ご意見ありがとうございます!
2026年4月18日 14:10
第10話 演劇への応援コメント
柚奈と秋奈が仲良くなれそう……楽しみ!
ありがとうございます!
2026年4月14日 15:08
第8話 体育祭 第二部への応援コメント
梨明と宙? えっえっえっ続きが楽しみ!!!!!!!
どうなるのでしょうね…?
2026年4月14日 14:41
第7話 体育祭 第一部への応援コメント
大好きよ
ありがとうごさいます
2026年4月14日 14:40
体育祭前短編話 晶と肩への応援コメント
愛しています
ありがとうございます
2026年4月14日 14:39
第6話 成長への応援コメント
大好きです!
2026年4月14日 14:34
柚奈大好きです! 続きも読ませていただきます!
嬉しいです!
第2話 遠足~グループ決め編~への応援コメント
面白くて大好きです!応援してます!
2026年4月13日 22:07
第1話 河瀬柚奈への応援コメント
たかさん、はやいよぅ応援してまぁす!
がんばります!
2026年4月12日 22:49 編集済
第9話 トラウマへの応援コメント
さらば、合黒! うぉぉぉぉぉぉ嬉しい嫌いな元☆担任とそっくりで爽快感あるぅぅぅぅぅぅ
よかったです…!
2026年3月30日 14:49
読み合いから来ました。緩く皆仲いいんだなぁって感じ
コメントありがとうございます!
2026年3月11日 20:17
面白かったです✨️
2026年3月10日 21:17
読み合いしよう!読み専もあつまれ!】現代ドラマ集まれ! からきた者です。丁寧な描写で、どの場面も頭の中で再現されています。物語は、まだこれからのようですね。展開が楽しみです。
ありがとうございます!がんばります!
第3話 遠足~当日編~への応援コメント
自主企画に参加いただきありがとうございます!
主人公の柚奈のキャラ立てが素晴らしいですね!
「生活能力の低さ」と「異能」のギャップが心地いいです!朝起きられない、忘れ物をする。ただの「ドジっ子」のようで、特筆すべきはメモを脳内で完全再現するシーン。
一種のサヴァン症候群的、あるいは映像記憶的な「能力者」の描写!
日常系と見せかけて、実は「認識能力が他人と違う」という孤独の根拠をここに置これていて、キャラクターとしてくっきり特徴が掴めます。
また、「普通」への異物感です。
「私は多分他と比べると普通じゃないのだと思う」という。自己投影する一番強いフックになってますね。でも、それを単なる「中二病」にせず、花粉症の目のかゆみとか、スーパーの買い出しといった「手触りのある日常」に落とし込んでいるのに舌を巻きました!一気に親密度が上がって全体的に嫌味がないです。すごいなぁ!
ここから勝手な意見をさせていただきます。気に入らなければスルーしていただけると幸いです。
「映像記憶」の使いずらさを使いやすさと同時に見せてみるのはどうでしょう?
スーパーでのメモ再現という「能力」を、単なる日常の便利道具で終わらせるだけでは、「いいなぁ」だけで終わってしまいます。
例えば、遠足の班決めや、今後の人間関係で「人の表情の微細な変化を記憶しすぎてしまう」とか、「一瞬見た風景から違和感を見つける」といった形で、彼女の「生きづらさ」と「強み」の両面に昇華させると、物語の強度がもっと上がるかと思います。
「食事シーン」をさらに生々しくしてみるのはどうでしょう?食べてる人側を写実的に詳しくしてしまってもいいと思います。
お父さんの作る弁当、スーパーの挽肉、遠足の焼きそば。この作品、食べ物自体の描写がすごくいい。だからこそ、そこから滲み出る人間関係の距離感を「何を食べるか」「どう食べるか」で表現すると「食べる」をもっと「食欲」ありきで行う行動と示すことができると思います。
気に入らない意見であれば無視していただけると幸いです。失礼しました。
柚奈がお父さんからくすねてきたお菓子、あれは何だったのかな? とか、そういう「細かいディテール」が、次の話を読みたいと思わせてくれました!素晴らしい作品ですね!!
お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!私の柚奈に対する認識だと、確かに柚奈はいわゆる"普通"の類の人間ではないのですけれど、極端にズレているわけではなく、ただ絶妙に普通の人には無い感覚を持ち合わせている人、というイメージです。そのためちょいちょい変なところに意識を向けるようには書いていますが、確かに食事のシーンは入れていなかったので、今後のディテールをしっかりしていこうと思います。ご意見ありがとうございます!