応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • お疲れ様でした

  • 第1話 二十五歳の新入生への応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    引き続き、よろしくお願いいたします。

  • 会話の流れやテンポがよくて読みやすいです

    作者からの返信

    ありがとうございます。テンポよく読めるように意識していたので、そう言ってもらえてうれしいです。
    今後もよろしくお願いいたします。

  • 24話 戻る場所への応援コメント

    読ませていただきました!
    テンポが良く、非常に楽しめました。
    個人的に、リアルな情景描写の数々がとても好きです。
    ★★★を置かせて頂きます!
    これからも応援しています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    楽しんでいただけたこと、そして情景描写を好きと言っていただけたことが本当に嬉しいです。
    ★★★もとても励みになります。
    ぜひ遊びに行かせていただきますね。

  • 17話 学院祭当日への応援コメント

    ロイドとベルタとリーネ、三人の関係性が何ともエモいですね。個人的には、人付き合いで見せるリーネの不器用さと、それ以外での有能さのギャップが堪りません。キャラ立ってますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    三人の関係性と、リーネの不器用さと有能さのギャップを好きと言っていただけて嬉しいです。
    まさにそこは書きたかった部分なので、とても励みになります。

  • 異常個体、進撃の巨人で言うところの奇行種みたいなやつですね。
    実は私も十年くらい前に書いたSFファンタジーの中で、アルビノ種を特別な力を秘めた個体として用いたことがあります。
    こういう設定は、同種の生物でも個体差があるということを読み手に伝えるのに一役買ってくれそう。世界観に深みを与えてくれる、良いアイデアだと思います。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    十年前にすでにそうした発想を作品に取り入れていらしたというのは、とても興味深いです。
    異常種と通常種の書き分けにはすでに苦労しているのですが、それが世界観の深みにつながるのであれば、このまま本筋として描いていきたいと思います。今後もよろしくお願いいたします。

  • 2話 まっとうな戦い方への応援コメント

    たまにはファンタジー成分補給もいいものです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ほんと、現実HPが減ったときの回復アイテムみたいなものかもしれません。
    私の場合、現代ものは少し気持ちを削られる感覚があって、距離を取れるハイファンタジーを選びました。
    戦いの中の恋愛も描きたかったので、その意味でもファンタジーが合っていました。
    今後もよろしくお願いいたします。

  • 第1話 二十五歳の新入生への応援コメント

    読む専の方も大歓迎!発見されていない作品を見つけて★★★・♡♡♡ 応援しよう! 企画から来ました。

    作者からの返信

    企画からお越しいただきありがとうございます。
    数ある作品の中から見つけていただけて嬉しいです。
    私も後ほどあそびにいかせていただきます。
    今後もよろしくお願いいたします。

  • 拝読しました
    他の作品が軽視したり、そもそも触れたりしない「連携」等について、非常にリアルに向き合っている作品だと思いました
    言われてみれば、たしかに必要なことなんですよね
    練習しなければ連携なんてできないから、一人で戦ったほうが早いこともある
    でも、それでは死ぬ
    「冒険者の現実」は、意外と地味なもの
    華々しい部分ではなく、敢えて泥臭い部分にスポットを当てるあたり、誠実です
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    連携の難しさや、冒険の泥臭い部分に注目していただけてとても嬉しいです。
    まさにその「地味だけど大事な部分」を書きたかったので、そう言っていただけて励みになります。

    ★★★評価もありがとうございました!
    お互い執筆がんばりましょう。
    あとでぜひ作品のほうにも遊びに行かせていただきますね。


  • 編集済

    第1話 二十五歳の新入生への応援コメント

    初めまして。この度は企画への参加ありがとうございます。
    第一印象としては、丁寧な心理描写を心掛けておられる作品だなと思いました。
    また戦闘をソロと集団というふたつの切り口で捉え、それをストーリーの軸として絡めていく手法については、なかなか類を見ないものだと感じます。ユニークな着眼点をお持ちなんですね。
    指摘できそうな点はすぐに浮かばない良い出来の作品ですが、私の拙い知恵を無理やり絞り出してどうにか考えてみました。
    気になったのは、ロイドが学院入りを決断するきっかけの部分です。魔物に襲われたパーティーを救えなかったシーンになりますが、「たとえソロでも高度な技量を持つ冒険者なら助けられた」と考える読者もいるのではと若干の不安を覚えました。その場合、ソロとしてさらなる技能の向上を目指す流れが自然になってしまいます。
    よって、現状のような瞬間的な出来事として描写するよりも、例えば似たような展開で集団戦闘に巻き込まれたロイドが、連携の基礎がわからず足を引っ張ることになり、そのせいで重傷者や死人が出てしまうというじっくりとした流れなら、ほんの少しだけ説得力が増すのではないかと思いました。
    さらに考えれば、その事件をきっかけにギルドの上役から学院での再教育を強要されるという展開に持っていくことも可能です。
    長くなりましたが、上で述べたことは私のような第三者が触れるべきではない部分のようにも思えるので、あくまで参考程度に捉えていただけると助かります。
    企画の方は、優秀な方々が参加されていますので、是非積極的に交流なさって下さい。良い機会になることを祈っております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実は、作品にコメントをいただくのが今回初めてで、とてもうれしいです。
    そのうえで、「もっと強くなれば、ソロでも救えたのでは?」というご指摘は、まさにその通りだと感じました。
    自分の中では意図があって書いていたつもりでも、文章としてきちんと伝えきれていなかったのだと思います。
    あわせて、自分一人の視点だけでは気づけない部分があることも改めて感じました。

    この物語は、私の好きな
    「タフでなければ生きていけない、優しくなければ生きていく資格がない」
    という言葉を土台にしています。
    主人公には、一人だけ生き残る強さではなく、仲間を連れて帰る強さを求めて成長してほしい、という思いで書き始めました。
    ただ、テンポを優先して、1話の導入部分が粗くなっていました。

    ご指摘いただいた箇所は、作品全体の核にも関わる大事な場面だと気づきました。
    きちんと伝わる形にできるよう、丁寧に見直していきたいと思います。

    ご意見、本当にありがとうございました。

    編集済