応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第13話 禁書庫への誘いへの応援コメント

    ソニアが、すごく積極的というか、グイグイ来ますね……。なんか色んな意味でドキドキします。

    作者からの返信

    ありがとうございます。笑

    今回はお互いに記憶喪失しておりませんので、ソニアさんは最初からデレデレです。笑

    元々ソニアさんはクールでセクシーな女スパイ(ボンドガール)、という設定ですので、お色気シーンがないとダメだろう!ってことで書きました。

    もし続きを書くなら、薄い本ですかね……(おい)

  • 第11話 排除という選択への応援コメント

    『……ここが基準点だ。』

    おぉ、暗号理論!
    わたしの中のイマジナリー14歳児が、歓喜の声を上げております(*゚∀゚)=3

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    暗号について詳しいわけではないのですが、やっぱりスパイものならこういう描写があっても良いのかな、と。
    ムスカリウサギ様のイマジナリー14歳児が気になります。笑

  • 第10話 帰り道の約束への応援コメント

    ラブコメ……ではやはり無かったですか……(笑)

    この冷たいやり取り、探り合いまさぐり合う空気感。流石でございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。笑

    三角関係の修羅場が書きたいと思ったシーンでした。

    お褒めの言葉感謝です!

  • 第9話 花を渡す前にへの応援コメント

    世界の描写を、(おそらく意図的に)削り取っておられるからか、キャラ同士の会話に専念できて、書き分けが見事だなぁと思いました。

    っていうか、ルークとエリス、二人のやり取りがニヤニヤさせられます(๑¯ω¯๑)
    物語のメインが『恋物語』だからかラブコメ感が強くて、なんかこれまでのTKG様の作品とはまた違う栄養素が摂取出来てる気がします(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    仰る通りで、前のノリのままだったら、もっと描写にこだわって書いていました。「情景描写こそファンタジーだ」と。
    しかしこれはラノベですので、重心はキャラクターになります。面白いやり取りが全てかなと。
    むしろ私は、昔はこういうのよく書いていたので、意外とこっちが本職のような気がしてなりません。笑

  • 第8話 昼休みの食堂でへの応援コメント

    この回読んで改めて。
    エリスも、ソニアも、ラノベヒロインとしての属性てんこ盛りだったんですねぇ(今更)。
    三人称視点の時は、キャラ全体の魅力として捉えてましたが、一人称になり、ユリウスくんの説明をルークの視点から聞くように読んでいて、はっと気付きました(遅い)。
    勿論、展開のさせ方の違いもあるんでしょうけど……。
    それも含めて、なんかすっごい「ラノベ読んでるな〜」って気持ちになりました(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この点については、書きながら私も思いました。
    君たち、ちゃんとラノベヒロイン出来ているじゃん!と。笑

    いや、本当に前のバージョンの時はここまで明確に意識していませんでしたので……。

    そしてこの辺りは、今まで読んできた学園ラブコメを意識していました。空気感が伝わって良かったです。笑

  • 第5話 友達になった日への応援コメント

    秒で告白、そして玉砕w

    そりゃそうだろうw

    でも、正式に友達になりましたね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    彼は当たって砕けろ精神がすごいんですよね。笑

    こんなに明るい友達なら、学校生活も楽しそうだな、と思いましたね。

  • 第4話 空飛ぶ大講堂でへの応援コメント

    騒がしい隣人。なんか怪しいですね!

    こいつもスパイですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    それついては……申し訳ありませんがノーコメントにされてください。汗

  • 第2話 潜入初日への応援コメント

    入学式でいきなり騒動( ゚Д゚)!?

    アーチの辺りまでは順調にラブコメの雰囲気だったのに、急展開が面白いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    本作はラブコメとアクションが融合していますので、このような構成になりました。

  • 読みやすい文体と秀逸なストーリーに惹かれました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。お褒めの言葉、嬉しいです!よろしければ最後までお楽しみにしていただればと思います!

  • ああ、なるほど! 可能ならば恋人になる任務だからベッタベタな出会いシーンを探していたんですね笑

    確かに効果的だと思いますw

    でも、本当に好きになっちゃったらどうなるのか期待しちゃう展開ですね(*'▽')!

    電撃大賞応募作品ということでフォローとお星さまを置いていきますね!

    私の方は異世界バトルファンタジーですが、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>

    作者からの返信

    お越し頂き、ありがとうございます!

    ご指摘の通りで、主人公のルークはヒロインのエリスに運命的な出会いを演出したい、と考えていたので、ストーキングをしながら、様子を伺っていたという感じです。

    フォローとお星様、ありがとうございます!
    現在、絶賛締め切りに追われているのですが、是非読ませていただければと思います。

    よろしければ、今後ともよろしくお願いします。

  • 第6話 夜の訪問者への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    こんばんは。お越し頂きありがとうございます。
    読みやすいとのご感想、ありがとうございます。励みになります。

    またよろしければご覧ください!

  • 第5話 友達になった日への応援コメント

    ユリウスくんは、やっぱりいつ見てもいい男ですね(*´ω`*)
    彼はそこにいるだけで面白い(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ユリウスは、コメディキャラとしてイキイキしていますね。私も彼のことが好きです。笑
    スパイものは、どうしても作品のトーンがシリアスになりがちなので、彼にはだいぶ助けられたと思いますね。

  • やっと伺えました´Д`)
    一人称だと雰囲気が違って、完全に別物感がありますね。
    地の文が、少し説明しがたいんですけど、ルークくんらしいなと思いました。
    ……どこか、ナルシストな空気感とか、特に(笑)

    作者からの返信

    こちらにもお越し頂き、ありがとうございます🙇

    一人称文体にしたことで、かなりライトノベルっぽさが出たのかなと思いました。
    ルークに関して言えば、今までの積み重ねがあるので、書くのは意外と苦ではなかったですね。
    確かに……ナルシスト感はなんとなくありますね。笑
    なんでだろう……まあかなり自分に自信があるからなんでしょうね。ちなみに私とは全然違う性格です。笑