2026年4月22日 23:31
第5話への応援コメント
孫策がようやく出てきましたね。主役(少なくとも、主役のひとり)のはずなのに、ここまで妙に影の薄い小覇王。 本領発揮の呂布相手の怪獣大決戦、楽しみにしております。※追伸 甘寧が大好きとのこと、わかります。 強いけれど粗暴ではなく、しっかりと献策ができるだけの見識ももっている。恩人のためには、自分の首も差し出す。 まさに、侠客の鑑。 ヤンキー界隈にとっては、たまらない親分でしょう。 おまけに、淩統との因縁もある。 甘寧と淩統とが剣舞を舞った際、呂蒙が『自分のほうが上手い』とか言ってふたりの間に割って入るところとかもう、たまりませんわ。 甘寧も立派に大河ドラマの主役が務まりますね。 まあ、荀彧や荀攸相手に、政治や学問について語り合うのが似合いの私にとっては、別世界の人間なわけですけどw
作者からの返信
いかん!!! 私の中では全然大活躍の小覇王なのに、周瑜を意識した変な順番の更新をしてしまっているがために藍条さんに影薄い言われてしまってる!!!😇 でも確かに孫策が呂布から逃げ回っていた時代とか、二人で一緒に敵を討つ時期の話とかを上げてないので確かにそら影薄くなる!!いかん!!!呂布戦は本領発揮……します!! させていただきます!!✨___________おわ~~~~っ!! 甘寧にもコメントありがとうございます!!( ゚д゚)ハッ!ヤンキー界隈にとってたまらない親分……!?確かに私時々自分の心には不良が住んでるなと感じることがあるけど……妙に甘寧好きな理由はそれなのか……!?✨ちなみに藍条さん、【三国志演義】(創作)の方だと、陸遜が活躍する【夷陵の戦い】に甘寧が病を押して出陣して来るっていう風に書かれているのご存知でしょうか?史実では、甘寧は夷陵の戦い以前に恐らく亡くなっているのですが、多分この人史実の夷陵の戦い時では、生没不詳人間なので、大体ではありますが、60歳絶対越えてるっぽいので、生粋の武官の割にはすげぇ長生きしている為当時の寿命からすると十分大往生しはったと言って過言では無いと思います。しかし何故か【三国志演義】だと割と元気に出てきおって、活躍しています。甘寧好きな私には「なんで甘寧が夷陵にいるんだよ✨✨🥰」という大出血サービスまでついておりますさすがにちょっと三国志演義はさすがに創作入っていますが。しかし、よくよく考えてみると、ちょっとこの部分深いと思うのです。甘寧は呉軍では主力ですが、彼は多くの部下を引き連れて即戦力として呉軍に合流しています。そのほとんどが水賊時代からの部下。正規の軍人とは異なる戦い方をする人たちで、ちょっと呉軍でも特殊な部隊だったと思うのです甘寧軍。藍条さんは海賊とかも書かれてるので分かると思いますが、正規軍の軍人の戦い方と海賊の戦い方ってやっぱ違いますよね。甘寧軍もああいう要素あったはずなのです。史実では確実に甘寧は死亡してると思うのですが……でも甘寧が死んでも、【甘寧部隊】の人たちは当然残ってるはずなのですよね。当然他の武将の許に引き継がれているわけです。史実の記録では潘璋が甘寧の部隊を引き継いだと言われているのですが。この潘璋が。【夷陵の戦い】に参戦しているわけです!!✨甘寧の部隊は水賊時代の名残で鈴付けたり夜戦の時の同士討ちを避けるためにあえて派手な一目で甘寧軍のやつだなお前って分かるような装飾をしていたことで知られているらしいのですが、もしかしたら、おやびんが死んでも「俺達は永遠に甘寧部隊だぞ!✨」っていう甘寧の部下の人たちが、夷陵の戦いでは、いつも通りの派手ないでたちと、なんなら甘寧いねえのにお前ら甘寧の旗あげたやろさてはと私は思ったりするのです。「いつも兄貴と一緒じゃー!!✨」みたいにあげただろ? お前ら 「甘」の旗を🤗それを見た敵が「甘寧だーっ!!💦」って勘違いして、【夷陵の戦いに甘寧がいた】などというおとぎ話が生まれたんじゃねえかなって私は思うんですが、こんなだったらロマンあると思いませんか?私はこの自分の想像かなり気に入ってるので、【花天月地】の方ではこの感じの夷陵でやったろうかなと目論んでいるのです。でも当時なんて目視がほとんどですからね。結構有り得ると思いませんか? 甘寧の部隊が甘寧いるように振る舞って戦ったら、敵は結構甘寧いるんじゃねえか?💦 って不安になる気がするのです。でもこれも、常に甘寧が戦場に出て豪気に戦い、敵をビビらしていたからこその効果。【夷陵の戦い】は私の大好きな陸遜にとって、運命の戦いです。その陸遜にとって人生を懸けた大決戦に甘寧がどんな形であれ、参戦してくれるってのは心強くて、すごく嬉しいのでした🥰また長くなってしまった~~~~~~~~すみません。だって藍条さん三国志談議に付き合って下さるんだもの……✨そんな藍条さん大好きですが、荀彧様はやっぱり相棒じゃないでしょ……荀彧様はかなり熱い所も持ってますよ。信念の為に命を投げ出すようなところもありますが、勝ち馬に乗るなんてうっかり言ったら荀令君に胸倉掴まれる世界で一番最初の人になる可能性ありますよ……気を付けてください……藍条さんかなり鋭利な感性も持っていらっしゃるから、郭嘉とか賈詡とか相棒に合いそうな感じするんですが、この二人はそんなタイプじゃないんでしょうか?郭嘉は早世してしまうけど、生きていれば最後の最後まで、それこそ荀彧よりも長く曹操の側にいて側近になっていたはずですし、賈詡に至っては曹操の子供を死に追いやっておきながら下った割に、77歳まで生き残っていて、完全に生命力が人間界の勝者だと思うのですが……まあ裴松之には賈詡は「荀彧殿とは別の種類の虫だ」みたいに言われてますけど……。私は賈詡もしぶといとこ大好きなんですが……お好みではないのかな?
第5話への応援コメント
孫策がようやく出てきましたね。主役(少なくとも、主役のひとり)のはずなのに、ここまで妙に影の薄い小覇王。
本領発揮の呂布相手の怪獣大決戦、楽しみにしております。
※追伸
甘寧が大好きとのこと、わかります。
強いけれど粗暴ではなく、しっかりと献策ができるだけの見識ももっている。恩人のためには、自分の首も差し出す。
まさに、侠客の鑑。
ヤンキー界隈にとっては、たまらない親分でしょう。
おまけに、淩統との因縁もある。
甘寧と淩統とが剣舞を舞った際、呂蒙が『自分のほうが上手い』とか言ってふたりの間に割って入るところとかもう、たまりませんわ。
甘寧も立派に大河ドラマの主役が務まりますね。
まあ、荀彧や荀攸相手に、政治や学問について語り合うのが似合いの私にとっては、別世界の人間なわけですけどw
作者からの返信
いかん!!! 私の中では全然大活躍の小覇王なのに、周瑜を意識した変な順番の更新をしてしまっているがために藍条さんに影薄い言われてしまってる!!!😇 でも確かに孫策が呂布から逃げ回っていた時代とか、二人で一緒に敵を討つ時期の話とかを上げてないので確かにそら影薄くなる!!
いかん!!!
呂布戦は本領発揮……します!! させていただきます!!✨
___________
おわ~~~~っ!! 甘寧にもコメントありがとうございます!!
( ゚д゚)ハッ!
ヤンキー界隈にとってたまらない親分……!?
確かに私時々自分の心には不良が住んでるなと感じることがあるけど……妙に甘寧好きな理由はそれなのか……!?✨
ちなみに藍条さん、【三国志演義】(創作)の方だと、陸遜が活躍する【夷陵の戦い】に甘寧が病を押して出陣して来るっていう風に書かれているのご存知でしょうか?
史実では、甘寧は夷陵の戦い以前に恐らく亡くなっているのですが、多分この人史実の夷陵の戦い時では、生没不詳人間なので、大体ではありますが、60歳絶対越えてるっぽいので、生粋の武官の割にはすげぇ長生きしている為当時の寿命からすると十分大往生しはったと言って過言では無いと思います。
しかし何故か【三国志演義】だと割と元気に出てきおって、活躍しています。甘寧好きな私には「なんで甘寧が夷陵にいるんだよ✨✨🥰」という大出血サービスまでついております
さすがにちょっと三国志演義はさすがに創作入っていますが。
しかし、よくよく考えてみると、ちょっとこの部分深いと思うのです。
甘寧は呉軍では主力ですが、彼は多くの部下を引き連れて即戦力として呉軍に合流しています。そのほとんどが水賊時代からの部下。正規の軍人とは異なる戦い方をする人たちで、ちょっと呉軍でも特殊な部隊だったと思うのです甘寧軍。
藍条さんは海賊とかも書かれてるので分かると思いますが、正規軍の軍人の戦い方と海賊の戦い方ってやっぱ違いますよね。甘寧軍もああいう要素あったはずなのです。
史実では確実に甘寧は死亡してると思うのですが……でも甘寧が死んでも、【甘寧部隊】の人たちは当然残ってるはずなのですよね。当然他の武将の許に引き継がれているわけです。史実の記録では潘璋が甘寧の部隊を引き継いだと言われているのですが。
この潘璋が。
【夷陵の戦い】に参戦しているわけです!!✨
甘寧の部隊は水賊時代の名残で鈴付けたり夜戦の時の同士討ちを避けるためにあえて派手な一目で甘寧軍のやつだなお前って分かるような装飾をしていたことで知られているらしいのですが、
もしかしたら、おやびんが死んでも「俺達は永遠に甘寧部隊だぞ!✨」っていう甘寧の部下の人たちが、夷陵の戦いでは、いつも通りの派手ないでたちと、なんなら甘寧いねえのにお前ら甘寧の旗あげたやろさてはと私は思ったりするのです。
「いつも兄貴と一緒じゃー!!✨」みたいに
あげただろ? お前ら 「甘」の旗を🤗
それを見た敵が「甘寧だーっ!!💦」って勘違いして、
【夷陵の戦いに甘寧がいた】などというおとぎ話が生まれたんじゃねえかなって私は思うんですが、こんなだったらロマンあると思いませんか?
私はこの自分の想像かなり気に入ってるので、【花天月地】の方ではこの感じの夷陵でやったろうかなと目論んでいるのです。
でも当時なんて目視がほとんどですからね。
結構有り得ると思いませんか? 甘寧の部隊が甘寧いるように振る舞って戦ったら、敵は結構甘寧いるんじゃねえか?💦 って不安になる気がするのです。
でもこれも、常に甘寧が戦場に出て豪気に戦い、敵をビビらしていたからこその効果。
【夷陵の戦い】は私の大好きな陸遜にとって、運命の戦いです。
その陸遜にとって人生を懸けた大決戦に甘寧がどんな形であれ、参戦してくれるってのは心強くて、すごく嬉しいのでした🥰
また長くなってしまった~~~~~~~~
すみません。
だって藍条さん三国志談議に付き合って下さるんだもの……✨
そんな藍条さん大好きですが、荀彧様はやっぱり相棒じゃないでしょ……荀彧様はかなり熱い所も持ってますよ。信念の為に命を投げ出すようなところもありますが、勝ち馬に乗るなんてうっかり言ったら荀令君に胸倉掴まれる世界で一番最初の人になる可能性ありますよ……気を付けてください……
藍条さんかなり鋭利な感性も持っていらっしゃるから、郭嘉とか賈詡とか相棒に合いそうな感じするんですが、この二人はそんなタイプじゃないんでしょうか?
郭嘉は早世してしまうけど、生きていれば最後の最後まで、それこそ荀彧よりも長く曹操の側にいて側近になっていたはずですし、
賈詡に至っては曹操の子供を死に追いやっておきながら下った割に、77歳まで生き残っていて、完全に生命力が人間界の勝者だと思うのですが……まあ裴松之には賈詡は「荀彧殿とは別の種類の虫だ」みたいに言われてますけど……。私は賈詡もしぶといとこ大好きなんですが……お好みではないのかな?