おまけ……終わらない見守りモブの呟きへの応援コメント
青春っていいなあ~と、にこにこしながら読ませていただきました(*´▽`*)
バンドも、恋も、仲間がいて一緒に作り上げたり進んでいくキラキラ感がたまりませんね!
モブにはモブの良さがあるし、いつか主役になる時も絶対にくる、ですね!
素敵な空気感でした。
完結お疲れさまでした✨
作者からの返信
コメントと★をありがとうございます!
青春、いいですよね!
バンドと恋、仲間との日常などキラキラした雰囲気を描けて楽しかったです。
モブはいつか主役になれるはず!
おまけ……終わらない見守りモブの呟きへの応援コメント
完結おめでとうございます!
バンドの日常と真剣に音楽に取り組む姿がとても好印象でした(n*´ω`*n)
そしてじれったい恋模様がまさしく青春ですね(n*´ω`*n)
素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
コメントと★、レビューまで! ありがとうございます!
バンドの日常、音楽系の小説を書いてみたかったので、楽しかったです。
ジレジレな恋愛を描くのも楽しいです(笑)
好印象だと言ってくださり、すごく嬉しいです。
第9話 ニヤけるのを我慢するのはなかなかに大変だよ への応援コメント
香坂 壱霧さま
こんにちは。
余一狼さんの男子中学生っぽいうぶな様子が可愛らしいです。全体的に昭和末期の大学生たちのような、ちょっと気怠い雰囲気のある中で、この初々しさはどの時代も変わらないのだなあと微笑ましくなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
余一狼さん、中学生みたいにウブでしたね(笑)
イマドキの……令和の大学生は、サークルとかゆるーくしてそうですよね。
そのあたり、書き終わってからなんとなく昭和を舞台にすればよかった?と、自問自答してました。
でも佐藤様のおっしゃるように初々しい子はいつの時代にもいるはずなので、問題ないか、と思い直したりも…
おまけ……終わらない見守りモブの呟きへの応援コメント
完結おめでとうございます!
焦ったい恋を見守るポジション、自分は主役になれなくともこれはこれでうまみがありますよね( ´∀`)
これも青春だなぁと思います。素敵な空気感のお話でした!
作者からの返信
コメントと★を
ありがとうございます。
じれったい初心な恋、その本人たちは感情が忙しくて大変でしょうが、見守る側はただただニヤニヤと微笑ましい気持ちとで(笑)
いろんな青春のカタチがありますね。
おまけ……終わらない見守りモブの呟きへの応援コメント
熱い吐息やドキドキニヤニヤがリアルに伝わってきました。
すてきな物語を詠ませていただき、ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
感情と吐息を感じてくださり、私もニヤニヤです(笑)
おまけ……終わらない見守りモブの呟きへの応援コメント
完結おめでとうございます。
執筆お疲れ様でした。
目立たないだけで、誰もがその人なりの青春を過ごして過ごしていくのだな〜と改めて感じました。
翔平くんのこの後もいつか読んでみたいですね。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
青春って恋だけじゃないんだけど、恋はわかりやすい青春だなと思っています。
翔平の物語、書いてみたいので、必ず!
藍翔、仁詩の物語も、あたためていたりします。
編集済
第9話 ニヤけるのを我慢するのはなかなかに大変だよ への応援コメント
練習に集中出来ない余一狼くんがリアルですよね。
物語だと切り替え早かったりしますが、実際はそんな切り替えられないような気がします。そこがかわいい…!(笑)
途中、休憩するあたりから余一狼くんの名前が何ヶ所か翔平になっているようなので、ご確認くださいませ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
練習に集中できない余一狼。
一緒に練習してる翔平には迷惑な話かもしれません(-_-;)
でも、責めたりしない翔平、いいやつかも(笑)
途中、余一狼と翔平がごちゃごちゃしてるの、ひどいミスしてましたね(T_T)
ご指摘感謝です!
見直して修正しました。
直っているはずです。
おまけ……終わらない見守りモブの呟きへの応援コメント
なんというか、この距離感がすごくリアルで、読んでてニヤニヤが止まりませんでした。恋の主役じゃなくて“見守る側”の温度がこんなに心地いいとは… 青春の空気ごと味わえる素敵なおまけでしたね。
完結、お疲れ様でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見守る側の気持ちって、小説や漫画を読んで、主人公たちをハラハラしながら読み進めるのと同じだなと思って、置き換えてみました。
心地よい温度だと感じていただけて良かったです!
第2話 先輩の痺れ薬の効用への応援コメント
自分をモブだと思い込んできた勝田が華やかなメンバーに強引に勧誘されていく流れが自然で面白かったですが、吹奏楽部でシンバルを担当していた頃の卑屈な感情やドラムを避けてきた過去が丁寧に書かれていて彼の性格がよく分かりましたね笑 かつて憧れた先輩の叩き方を身体が覚えていて無意識に再現してしまう場面は技術の裏付けがあって納得感がもあります
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勧誘の流れの強引さ、伝わっていて安心です。
翔平の性格、感情の流れを丁寧に描いておきたかったので、嬉しいコメントでした!
編集済
第3話 拗らせモブはアツアツでとろとろのチーズのように融けるへの応援コメント
こんばんは。
ヨーイチロウさん、あの短編の裏側では、こんな感じだったんですね。
そうなると、翔平君にも翔平君だけを見つめてくれる娘が現われる……?
(憧れの先輩との進展にも期待いたします)
作者からの返信
コメントと★を
ありがとうございます。
そうなんです。
ヨーイチロウさん、路面電車〜の話の裏ではこんな感じでした。
翔平は、どうなるでしょう。
先輩と再会できるのか、再会できて進展あるのか、あるいはほかに出会うのか?
今回の話ではそのあたりは出てきませんが、後日、書いていこうと思います。
重複ご指摘ありがとうございました。
第9話 ニヤけるのを我慢するのはなかなかに大変だよ への応援コメント
ここまで、一気読みさせていただきました。
読んでいて、「モブ」って本当に脇役なのかな、と何度も考えました。翔平くんは目立たないようでいて、ちゃんと誰かの音を支えていて、その在り方がすごく尊いです。翔平くんも余一狼くんも不器用なのにすごく人間くさくて、見守っているうちに気づけば応援したくなります。
遅れて始まる青春、いいですね。
第5話 幼馴染の気遣いと苦手だった男の意外な笑みとへの応援コメント
楽しく拝読しております。
うふふ、翔平くん流されてる流されてる。
自己評価と他者からの評価は必ずしも一致しなくて、振り返ればその齟齬こそが青春だったなと思います。
作者からの返信
コメントと★、
ありがとうございます。
翔平、流されてますよね(笑)
自己評価は劣等感がある人ならかなり低いので、自身をモブだと位置付けてしまいがち。
そもそも誰もが自分をそこまで卑下しなくてもいいと思ったり……
他者からの評価が自己評価とかけ離れている、それこそが青春! 確かに。と、深く頷いてます。
第3話 拗らせモブはアツアツでとろとろのチーズのように融けるへの応援コメント
翔平って「モブ」って言いながら、音の感じ方がやたら繊細で、むしろ主役寄りじゃない?って思ってしまいました。余一狼も自己評価低いのに、ちゃんと人に向き合おうとしてるのがいいですよね。この二人、拗らせてるのに真っ直ぐで不思議と応援したくなる。ところであの先輩の“痺れ薬”、まだ効いてる感じしません?
今後どう響くのか気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
パーカッションの中でモブだと思っていたシンバルを6年近く担当したことで、自分はモブだと思っているから、もしかしたらはた目には、モブには見えていない可能性があります。
そもそも音が目立つシンバルがモブだなんて、ね☹️
世の中のモブたちは、どうして自分をモブだと思うのだろう?という問いからこの物語の発端でした。
余一狼は、真面目なので自己評価低いなりに自分が関わることに目を背けないのだと思います。
余一狼は、確かに応援したくなるタイプですね(笑)昔、ちょっと憧れた同い年の男子がモデルだからというのがあるかもしれません。
先輩の痺れ薬、まだ効いていそうです。さすが鋭い✨️
第3話 拗らせモブはアツアツでとろとろのチーズのように融けるへの応援コメント
ドラムって、モテないんスか。。CCBはドラムでボーカルの彼が一番人気でしたけど。そういや他のメンバーからやっかまれて大変だったって言ってました。日陰のポジションなのか。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いやいや、ドラムがモテないというのは、この主人公がいるバンド内での比率でして。
ボーカル、ギター、ベースと比べたら僅かに、キーボードやドラムは注目されにくい傾向がありますが。
モテようと思ってバンドしているなら、ドラムでも露出頑張ってモテるようになるだろうし(バンドしてるだけで目立つわけだから)…
要は本人の問題です(-_-;)
主人公の翔平は、ずっと目立たない人間で自分はモブ側だと思っていたので、かなり卑下してます。
CCB、懐かしいですね。
彼はドラムしながらメインボーカルだったので、珍しさもあって、任期度合いが違っていたかもしれないですね。
編集済
第3話 拗らせモブはアツアツでとろとろのチーズのように融けるへの応援コメント
そうか、彼女いない暦=年齢、なのですね。
それは狼狽える……!
二人してかわいいです(笑)。
作者からの返信
コメントと★を、ありがとうございます!
そうなんです。
翔平君とヨーイチロウさん、モブ人生だったので、何も分からないんです(笑)
誤字、ありがとうございます。修整します🙇
第2話 先輩の痺れ薬の効用への応援コメント
へー、カツヒロ、彼は彼で、独自のスキルの持ち主だったようですね。
なかなか先に期待感を持たせる構成です。
また来ます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カツヒロはハードロックが好きなので、パワーゴリ押しタイプだったようです。
主人公はパワーゴリ押しではなく冷静で緻密なドラムタイプのようなので、バンドとしての音がかわりそうですね…
おまけ……終わらない見守りモブの呟きへの応援コメント
完結おめでとうございます!
バンドや友情がとても素敵できらきらしていました。
モブにはモブの良いところがたくさんあるし、
友人の恋を見守るのもまた良いものですよね😊✨️
翔平君の物語楽しみにしています…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バンドと友情のきらきらと、友達の恋を見守る日常、楽しんでいただけて嬉しいです。
翔平の物語、この先をまたいつか書くので、よろしくお願いします😊