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  • こんにちは

    こっちはコッチで読み応えがありました。ぶっ飛んでいながらも、舞台のような見応えが楽しく最後まで飽きずに読めました。

    お題で出された登場人物を演者のような立ち位置にして、ちょっとだけニュアンスを変えてるところにオリジナリティを感じました。

    二作品とも素敵な作品でした。

    作者からの返信

    ハルキチさま こんにちは!コメントや評価などありがとうございます。嬉しいです。飽きずに読んで頂けたとのことでホッとしています。こちらはお題の登場人物たちに映画出演を依頼したらどうなるかというテイでの作品になります。ま、脚本家(私)が宇宙好きなのでぶっ飛んだSFモノになっちゃいましたけど…笑。

  • SF……映画だった!?
    最後のクレジットが出てきたことで、これは私たち読者が蛇のように観察しているのか?と勝手ながら考察してしまいました。

    完結お疲れ様です!

    作者からの返信

    杜侍音さま コメントありがとうございます。嬉しいです。
     はい、タイトルにもある通りハリウッド風の(B級)SF娯楽映画です…笑。エンドクレジットまで、ご鑑賞ありがとうございます。
     課題文の「序章」を読んだ後、私の頭の中のアオイさんが「お前はSF好きだろ。それなら私を宇宙に連れて行け!」と騒ぐので書いた次第です。モモカ役の白井さんは「ふふ、ついに映画女優デビュー♪」と大変喜んでおられましたよw。

    編集済
  • 小惑星もお菓子 AstroCandy様

     はじめまして。
     ラストにエンドクレジットまで(笑)
     細かいところまで完璧ですね。
     六人が収監されてしまった時はどうなるのかと思いましたが、地球の記憶を記録したクリスタルキーと、ここに残ると決めた蛇の気持ちが美しくも切ない結末でした。
     面白かったです。

    作者からの返信

    涼月さま コメントと応援、星評価までいただきありがとうございました。とても嬉しいです。また、エンドクレジットまで席を立たずご覧いただきましてありがとうございます…笑。宇宙船に転移された時の、オオガワラの正義感、アオイの得意げな推理、イブキの三枚目、モモカの天然っぽさ、武闘派ナナミの一面、コウテンの飄々とした様子などが出ていたかと思います……って、あれ、ヨルくーん、どうしたー、がんばれー。

    編集済
  • 登場人物の名前がカタカナになっているな……と思っていたら、なるほど、役名でしたか。面白い発想です!

    楽しい時間を、ありがとうございました!

    作者からの返信

    志草ねな さま コメントと応援、星評価までいただきありがとうございます。登場人物ですが、それぞれの名前の漢字が伏線になりそうですよね。でも「これはSF映画だからカタカナで」くらいのノリでつけてしまいました…笑。楽しいと言っていただけて嬉しいです。ありがとうございました。

  • とても面白かったです!

    文章も読みやすく、会話文も魅力的であっという間に読めちゃいました!

    エアロスミスが最後流れたならば、名作間違いなしですね!笑

    作者からの返信

    むーん🌙 さま コメントと星評価までありがとうございます。面白いと言っていただけて、とても嬉しいです。ラストの洞窟内を7人が横一列になって歩くシーンは『アルマゲドン』オマージュなので、主題歌も一緒に揃えてしまいました。全米が泣けると良いのですが…笑。
     まぁ、はっちゃけた内容なので本作の楽曲化選定は難しいかもしれませんが、派生企画が立ち上がり【アンソロジー集】が作成されることを大いに期待しております♪

  • 人は人型ロボットを作り、ヘビはヘビ型ロボットを作る…。
    自然なようで、不思議です。

    タッチパネルを縦にスクロールすると、映画みたいなエンドロールが出来ますね!

    完結お疲れ様でした。

    作者からの返信

    丸千さま コメントありがとうございます。うれしいです。確かに自分に似た形のロボを作りたくなるのでしょうかね。自分の身体機能を肩代わりさせたいからか?自分の姿形こそが至高のデザインだと思うからか?面白い発想ですね。エンドロールは、はい、ちょっと狙いました…笑。

  • 完結お疲れさまでした。

    より文明が進んだ宇宙人が地球の観察をしているというのはSFの定番ですね。
    作中では平和的に解決しましたが、この蛇型の宇宙人が今の地球を見たら危なそうですね。

    作者からの返信

    新巻へもん さま コメントありがとうございます。うれしいです。
     はい、おっしゃるとおりで高い科学力の宇宙人が本気で攻めてきたら、そこで地球文明が終わってお話が続かないのです。なので、静かに観察するパターンが多いのかな、と勝手に思っています。そして「凶暴な敵意」。いまの中東~中央アジアを蛇宇宙人に見られたら、即座に支配されちゃうかもですね。。。

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  • SF03【転】月からの宇宙船への応援コメント

    話が大事になってますね。
    ヨル君たちは圧倒的に文明レベルが違う相手にどう対処するのでしょうか?

    作者からの返信

    新巻へもん さま コメントありがとうございます。
     恐ろしく高度な技術を持つヘビ宇宙船に転移させられたヨルくんたち。どうなっちゃうんでしょー。最終の第4話をお見逃しなく。
     ちなみに最終話の私のお気に入りは、モモカさんが大活躍している場面です。映像をイメージしてお読みいただけると、とても嬉しいです。

  • SF03【転】月からの宇宙船への応援コメント

    インドのナーガとか、蛇はちょっと特別感ありますねー。神様の使いとか、神様そのものとか…。

    でも、蛇型宇宙人は、珍しいかもしれません。

    作者からの返信

    丸千さま コメントありがとうございます♪
     そうですね。おっしゃるように、蛇と信仰の関係は世界各地にあるようですね。たしか、お釈迦さまのエピソードにも、アダムとイブのくだりにもヘビさんが出てきますよねー。実は、今回出てきた化石の大蛇も、辻文神社の御神体になっていたみたいですよ。

    編集済
  • SF03【転】月からの宇宙船への応援コメント

    こんにちは

    なんとSFな世界! 宇宙からの巨大飛行物体〈ウロボロス1〉に、ヨルくん達は拉致されてしまいましたね。

    作者からの返信

    加須 千花さま こんにちは。コメントありがとうございます。嬉しいです。はい。悪ノリでSFにしちゃいましたー。映画「アルマゲドン」みたいな「細けーことなんか、どーでもいーんだよ」の精神です。ハリウッド娯楽映画のイメージで映像を思い浮かべながら読んで頂けたら、と思っております。

  • 理由とか語られないまま、とにかく復活するあたりにB級っぽさがありますね。

    好きな雰囲気です。

    作者からの返信

    丸千さま コメントありがとうございます。はい、設定くどくどはありませーん…笑。そういう娯楽B級映画、サイコーですよね。アルマゲドンとかあの辺りの「細けーことはすっ飛ばしていーんだよ!」的な感じで書けたらなぁと思います。

    編集済