第3話 境界への応援コメント
今回も読ませていただきました!
お姫様抱っこで保健室に駆け込む円子ちゃん、流石にイケメソすぎます笑。かっこいい女子っていいよね((
そして、ここで明かされた「怪異」と「霊能力」の設定がめちゃくちゃ面白くて引き込まれました!
死者の未練ではなく場所に焼き付いた強烈な感情が怪異になるというロジックや、世間で言う霊感がある人は実は生まれつきのバリア(免疫)が弱い人だという発想、めちゃくちゃ腑に落ちますし、納得できて良いですね!
美咲ちゃんが避難訓練の将棋倒しの怪異に当てられてしまったのも、生徒会の疲れでバリアが弱まっていたからなんですね……。
休んでほしい泣
円子ちゃん、痛快に怪異をぶっ倒してくれ!!
作者からの返信
まさかの3話続けてのコメント、本当に、本当に、ありがとうございます!
霊能力に関しては、どっかで見た心霊特番か何かで、霊能者がリポーターの横で苦しむのを見て「この人の方が弱くね?」とか思った事が原点です。
怪異の設定は、漫画などで散々好き放題した悪霊がラストに清められて「ありがとう」とか言って成仏するのが腑に落ちなかったから。
だったら魂とかない現象に近い物にしようと思ったのがスタートでした。
どちらも、かなり悩んだ設定なので面白いと言ってくださったのがマジで嬉しいです!
第1話 影への応援コメント
今回も読ませていただきました!
前回のゴリゴリのバトルから一転、円子ちゃんの「普通の高校生活への憧れ」が描かれていて、より一層彼女のことが好きになりました!
「病気(という名の怪異退治)で休んで置いていかれる」という不憫さや、ぶつかってきた後輩のクラリネット女子にスッとべっ甲飴を渡す優しさなど、見た目はいかついのに中身は本当に等身大のいい子ですね。
そして後半……! 活気ある放課後の風景から一転して、音まで吸い込まれるような旧体育館の渡り廊下の描写、めちゃくちゃ怖いですね笑ゾクゾクしました。
霊能力ゼロの円子は怪異の気配をどうやって察知しているのか、続きが気になりますね。
見させてもらいます
余談ですが、自分の作品にも美咲が出てくるのでなんか親近感あります笑
作者からの返信
続けてのコメント、本当に嬉しいです!ありがとうございます!
言われて気が付きました!確かに美咲ちゃんいるわ、と…。物語読むのに夢中で気が付きませんでした!
円子は少女らしく、色々悩むけど、最後は立ち上がるヤツなので見守って頂けると嬉しいです!
プロローグ 怪異と拳と女子高生への応援コメント
お邪魔します!
1話読ませていただきました!
冒頭の「女子高生と言うには、あまりにもデカすぎた」という一文から、すでに惹きつけられました!
鋼のワイヤーのような筋肉を持つヒロイン(主人公?)の円子ちゃん、設定のインパクトが強烈すぎて最高です。
こんな女の子、なかなかカクヨムでは見ないですからね。非常に斬新でした。
そして怪異に対する戦い方が、霊能力や魔法ではなく「ただひたすらに物理(拳)」というゴリゴリのストロングスタイルなのがめちゃくちゃ爽快。
血まみれになりながらも「普通に学校に通いたい」「ブラウス買い直さなきゃ……」と等身大の女子高生らしく悩む円子ちゃんのギャップが可愛くて応援したくなりました笑
理不尽な怪異を拳一つで粉砕していく彼女のこれからの戦い、続きも楽しみにしております!🔥
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、筋肉モリモリの女子高生はちょっといないですね!みんな細いのに強いし、可愛いし。
でも、円子も可愛いヤツなんですよ!気に入っていただけたなら、本当に嬉しいです!
プロローグ 怪異と拳と女子高生への応援コメント
読ませていただきます。
猫のようにしなやかな~からの筋肉増強文体で、もう脳内が筋肉で埋まりました。
ブラウスを買わなきゃ、と言う前にボロボロなので恥ずかしさを……いやでも常時なら慣れるのか。
円子ちゃん、すごい気になります。