第1話への応援コメント
ジョロくんが出てるー!!!!
って興奮してます!笑
本物のジョロくんもコジマルって名前なんですか!?
ゆっくりですがまた読みにきます😊!
作者からの返信
こちらも読んでしまいましたか!
気持ちのままに書いたやつなので、いずれ改稿予定です!
コジ丸くん、ニックネームジョロなんですよ(笑)
先住犬の最初がムサシで、次にコジロー(526)。
三代目がムサシの数字変換のアナグラム(634)でサンシロー(346)。
コジ丸(520)のニックネーム、コジローがコジョだったので、上手くハマる呼び方がなくて、
何故か、コジョローのコを抜いたジョローが残ってしまったしまったという裏話がございます!
まだまだ稚拙なのは自覚しておりますが、熱だけで完結させました。
急に文字数少なくなるのですが、多分書き方も大分変わっているかもです。
お勉強の成果が少しでもあればうれしいです。
お読み頂き、ありがとうございます!
第1話への応援コメント
五十代の運送ドライバーであるミサオが夜勤明けに遭遇した出来事はあまりに突拍子もなくて驚きましたが、長年連れ添った愛犬のコジマルがいきなり幼児の姿で現れるという異常事態を匂いやカットの形で確信していく夫婦の姿はどこか微笑ましく感じられましたね😁市役所へ相談に行く場面ではお役所仕事の淡々とした空気と田淵課長の現実的な対応が混ざり合っていて妙に説得力がありましたし、新しい服を選んだりささみミルクを作ったりして全力で息子として受け入れようとする二人の愛情が素直に伝わりました
作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
あ、ありがとうございます!
勢いだけで書き始めて、十数話超えてから文字数重い事に気付くという……
途中からは一話ずつがもう少し文章量がライトになっております。
ワンコだった時から息子ポジションだったコジマルに起きた異変。
これは問題なのか、それとも奇跡……?
この家族は、芯の部分で何も変わらない。
それを完結まで書いていこうと思っております。
お読みくださり、本当に感謝しております!
お言葉を糧にして、この先も精進して参ります!
第2話への応援コメント
コメントを失礼します。
わたくしのものとは全くタイプが異なるため、とても勉強になります!
モモママの表情が驚愕へと変わる様子、すごくよくわかります笑
ゆっくり読ませていただきますね。
作者からの返信
一話に引き続きのコメント、ありがとうございます!
元々この作品は、なんやかんやモヤモヤする最近のリアルな世の中、見聞きする事に対してのやるせない怒り……から生まれた物語なんです。
ただ普通に、生きていたいだけなんだよ!
って事を、この家族を通して書いてみたいと思ったんです。
ご都合主義的に見える部分もあるかも知れませんが、優しさがあっていいじゃないか!
が強めかも……です。
創作活動って非常に苦しくも楽しい事ですよね。
本当にありがとうございます。
第3話への応援コメント
ジョロくんが可愛すぎますo(^o^)o
作者からの返信
ジョロくんがいるので、生きていけます😁
あ、奥さんもですけどね😅
主人公の気持ちを代弁させて頂きました!
もう少し読みやすく、改稿をいつかしますので……
ありがとうございます!