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  • 第55話への応援コメント

    順調に進軍している時に、状況変化に対応して『撤退』を進言できる部下とそれを受け入れる姫様 両者は真の戦上手です

  • 第55話への応援コメント

    決断自体は悪くなかったのに失点みたいになっちゃったか
    王太子はさらにギスりそうですね

  • 第55話への応援コメント

    王弟と国王の関係にひびが入りそうな悪寒

  • 第55話への応援コメント

    王太子の判断は悪くないのにどんどん自分を責める材料が増えていくなあ

  • 第54話への応援コメント

    サイダル王、各地の貴族に嫌われ…
    いや、慕われてるな!みんな決死の抵抗してくるし!

  • 第54話への応援コメント

    どつき会い、しなくて済むならそりゃぁそうしますよね。国家への帰属意識の低さが凄いなぁ(白目)

  • 第54話への応援コメント

    無敵のなんちゃって進軍

  • 第54話への応援コメント

    まあどこの国だって国境線の守りに比べたら関所程度に詰めてる戦力は無いも同然だしなぁ
    大河なり交通の要衝なりの重要拠点までは防衛側の取れる手段は玉砕かアリバイ作りの2択だわな

  • 第54話への応援コメント

    そりゃ戦わない理由があれば戦わないよね

  • 第54話への応援コメント

    お互い流さないでいいなら血など流したくないからな

  • 第54話への応援コメント

    こう言う茶番劇、大好き!


  • 編集済

    第54話への応援コメント

    決死の籠城、守備隊長さん嫌いじゃないですw

    領主の対応じゃないのは、籠城はあくまで守備隊の戦術判断の建前にすることで、万が一サイダルに咎められる事態になっても隊長さんの首一つ差し出せば領主は守れるように、ですかね。

  • 第53話への応援コメント

    国王になっていれば割りきれたかもしれないけど、まだ確定していないのが焦りをうむんだろうな


  • 編集済

    第53話への応援コメント

    臣の戦功は、主の戦功
    やがて王となる人間が王族と言えども所詮は臣、特に女性なれば他国か重臣に嫁がせる支配の駒でしかない存在に焦りを感じるのは危うい
    流石に王弟殿下は、王太子に危ういものを感じた故に自分は留守居して、息子たちを派遣した判断は素晴らしい
    この事は、臣籍降下した公爵家に長く伝えられる事になる

    妹を妬むようでは、観音寺崩れを引き起こした六角義治になりかねない
    一方で、それを当然として奢れば 桶狭間で敗死した父親 今川義元の後を継いだ今川義真のように権威を失い斜陽する事になる


  • 編集済

    第53話への応援コメント

    配下に手柄を立てさせることこそが王の仕事なんだけどねぇ
    自分が一番功を焦ってどうするよ

  • 第53話への応援コメント

    着々とお家騒動の芽が育ってる

  • 第53話への応援コメント

    >妹が切り取った領地
    妹を部下とか将軍に置換すりゃ専制君主制の日常だろうが
    そもそも次期国王がほいほい前線に出て手柄立てようとか思うな

  • 第53話への応援コメント

    自分がフィオレを使いこなすんだって思わなきゃ…

  • 第53話への応援コメント

    型破りな家臣だけいても国家を統治なんてできないけどな。
    地道に内政を支える文官がいてこそ国は回るけど、王太子は焦りのあまり自分の仕事の重要性に気付いてないんでしょうね…

  • 第52話への応援コメント

    漆喰についてはいつぞやのやりとりの報告を受けてそうですね。

  • 第52話への応援コメント

    国境地帯の領主と専制国家の関係ってこうあるべきだと思うんだよなあ、理想論だと判っちゃいるが
    裏切ったな!OK!Lets'根切り!では立ちゆかんのよ

  • 第52話への応援コメント

    これ、姫様からのプロポーズやん

  • 第52話への応援コメント

    お前が守った漆喰やぞw

  • 第52話への応援コメント

    「街の漆喰云々」は、家々の漆喰が崩れることの無いように街を治めるということかな?

  • 第51話への応援コメント

    姫は手段と目的が入れ替わってるw
    たまに評価する方もズレてる場合があるけど、あの王ならちゃんと結果を評価してくれるはず
    補佐的な意味だけじゃなく飴と鞭な意味でも連携できる2人は揃ってる方が良いよね
    前線が順調な反動か、お兄ちゃんに暗い炎が…

  • 第51話への応援コメント

    女性がパワフルで大変よろしい

  • 第51話への応援コメント

    フィオレもミオレも好き勝手に動くな。流石は王族w

  • 第50話への応援コメント

    ここで王様と一緒に笑うの、周囲から剛毅すぎるって思われてそう。

  • 第50話への応援コメント

    姫様と紋章官殿は、本田宗一郎と藤沢武夫 豊田喜一郎と神谷正太郎 の関係に近い
    戦術はやりたいようにやらせ、そのための兵站と継戦はガッチリと固めてくれる人物
    戦略は外的要因が強すぎて、二人では如何ともしがたいので、柔軟に対応
    姫様は立場故に、部下にえり好みできない それゆえ紋章官殿を十全に使いこなせている 陛下や王子ならば、立場や柵から平民で後ろ盾のないジュナンを使いこなせなかっただろう

  • 第50話への応援コメント

    全部把握してて実家の火薬のおかげだって言ってたの良い性格してるわ王様www

  • 第50話への応援コメント

    陛下も姫も血の気が多いんだからw 
    まあ普通の紋章官は文官だからジュナンみたいなタイプは珍しい

  • 第50話への応援コメント

    王は紋章官殿の力量と感じとり、王子は姫様の力量と感じとる。この食い違いが面倒なことにならないといいな。

  • 第49話への応援コメント

    これは良い商人貴族

  • 第38話への応援コメント

    古賀jvざktm

  • 第49話への応援コメント

    丁々発止
    爺と孫とも見える年齢差のある二人が
    狸と狐の騙し合い
    本音と建て前が交錯する

    戦争は始めるよりも終わらせる方が難しい
    建前の戦争は続くが、本音の戦争終結を話し合う二人
    口先三寸での戦(いくさ)が、真の戦い
    剣や砲弾を交えるのは、周囲を納得させるための儀式

    勘違いと思い違いから始まった主人公の出世譚は何所まで続くやら

  • 第49話への応援コメント

    あまりにも(実家も含め)馬鹿では役人は務まらんということですかな…

  • 第49話への応援コメント

    にやにやするw

    上手くいきそうだけど、あとは姫がどこまでの立場を望んでるかだねぇ
    仲良しのままで居られるのか…

  • 第49話への応援コメント

    善い悪役だよ

  • 第48話への応援コメント

    返礼に添える手紙はどんな謎かけになるのだろうかとわくわく

  • 第48話への応援コメント

    イケジジイの次は可愛いモグモグ姫様だった。
    好物2連撃(*´∀人)

  • 第48話への応援コメント

    気の利いたものかー。
    自分がその立場だったら回転焼きを手土産にしますが、果たして…。
    あ、でも町が匂うんだったら食べ物じゃない方が良いのかも?

  • 第12話への応援コメント

    凶縁では?

  • 第48話への応援コメント

    し~かたがないのでお~てがみか~いた

  • 第48話への応援コメント

    黒ヤギさんは読まずに食べちゃうので、もう一回行ってまたお土産貰っても読まずに食べちゃうだろうなw

  • 第47話への応援コメント

    フィオレ「なにこれ、暗号?ジュナン、分かる?」
    ジュナン「……これは香辛料の頭文字、カレーの配合レシピだ!」

  • 第47話への応援コメント

    敵側の精神がカッコいいジジイはサイコーですわ!
    大好物です(*´∀人)

  • 第47話への応援コメント

    やはり、レシピが謎かけだった
    この謎解きがどう転ぶか楽しみです

  • 第47話への応援コメント

    またずいぶんと評価されちゃってますね紋章官殿。まあされちゃうような振る舞いをしちゃったんですが。

  • 第23話への応援コメント

    ギレンの野望でもルッグンとかディッシュを使い捨ての囮にするのは常套手段やしな

  • 第20話への応援コメント

    仲のよい王家って割と珍しい

  • 第23話への応援コメント

    「使者を斬る」ぶーっ!ですね!

  • 第25話への応援コメント

    @

  • 第46話への応援コメント

    気に入られたかな?

  • 第46話への応援コメント

    ウィレム翁、お主も悪よのう…

  • 第46話への応援コメント

    菓子折はヤマブキ色の菓子かなw
    あとレシピは密書の類の隠語かも

  • 第46話への応援コメント

    さぞやノウハウの詰まったレシピなんだろうなー

  • 第46話への応援コメント

    さて『レシピ』には何が示されているかな

  • 第42話への応援コメント

    完全に離れると撃ってこずに消耗させられないから多少の犠牲は仕方ない
    けどなんで射程内に輜重隊を置いてんだよってなるよね

  • 第37話への応援コメント

    こんな不穏な話だったっけ…

  • 第9話への応援コメント

    いいね、王様
    溺愛パパと、情を見せる私人と、厳正なる王とのバランスが良い

  • 第45話への応援コメント

    こんなに人たらしなのに女心はわかんないんだぜ

  • 第45話への応援コメント

    会話がうまい

  • 第45話への応援コメント

    ジュナンを喋らせたら内側にスルリと入ってくる

  • 第45話への応援コメント

    ほんまこの人たらしがよ

  • 第45話への応援コメント

    ひとたらし…

  • 第44話への応援コメント

    右腕にこんなこと言われたら、惚れてまうやろ。

  • 第44話への応援コメント

    また宣戦布告じゃなく交渉ですからね。敵将に死を告げる魔剣はマズいですよね

  • 第43話への応援コメント

    以心伝心しとる

  • 第43話への応援コメント

    姫様の性格はパパや叔父さんが心配していた通りに突撃しようとしていました

  • 第43話への応援コメント

    姫様の耳は特別製ですw

  • 第42話への応援コメント

    糧秣の馬車なんて一番後ろに置く物では?
    なんで敵の射程圏内に布陣してるの?

  • 第38話への応援コメント

    後継の加増が決定なのに死体蹴りで不要な恨みを買う…うんただの愚王だな

  • 第31話への応援コメント

    実際士分でもすぐ逃げるわ…コソボの戦いみたいに、
    どんなに準備しても結局運次第のくそゲー

  • 第28話への応援コメント

    遠藤から山本ジュナンに…?
    なんと縁起が悪い…

  • 第42話への応援コメント

    またジュナンに降伏勧告でもさせるかな

  • 第42話への応援コメント

    イライラ姫様、また「交渉」と称して紋章官殿を偵察に送り込んで、潜入奇襲作戦を企てかねない…‥w

  • 第41話への応援コメント

    「王に不可欠の資質だ」って王位狙っとるんかい。
    部下がこれだと兄貴の心配も杞憂とは言えんね。

  • 第12話への応援コメント

    ふぅ。やれやれだぜぇ。

  • 第38話への応援コメント

    いい戦友だぜ

  • 第36話への応援コメント

    褒める時はちゃんと褒めてくれる王家好き

  • 第35話への応援コメント

    人手不足なんだから軍師もやろう!

  • 第34話への応援コメント

    覇王の気質すぎる

  • 第33話への応援コメント

    王太子に危機感を植え付けていくスタイル(無自覚)

  • 第32話への応援コメント

    >挙手して連続ジャンプする姫。

    かわいい

  • 第30話への応援コメント

    カナティエ強ーい!

  • 第21話への応援コメント

    かわいい子供だ

  • 第14話への応援コメント

    悪い大人やでほんま

  • 第13話への応援コメント

    似たもの姉妹だ

  • 第3話への応援コメント

    おろしれー奴らだよ

  • 第21話への応援コメント

    皆殺しって愚策なんだが敵国は無能なのかな?

  • 第41話への応援コメント

    そのウチに二つ名が付きそう。死神とか

  • 第9話への応援コメント

    ジュナン・エンド
    次はミドルネームに「ジ」かw

  • 第38話への応援コメント

    かっこいい

  • 第37話への応援コメント

    まさか・・・という不安感

  • 第18話への応援コメント

    いやいや、なかなか深い

  • 第4話への応援コメント

    こういう小説を待っていた
    ほんとに

  • 第31話への応援コメント

    今までなんで姫は衣食住満たされているのに理由もなく他国を侵略したがっているのか疑問だったけど前世絡んでくるなら納得。

  • 第22話への応援コメント

    突然の平家物語ネタで笑う

  • 第37話への応援コメント

    兄上、その焦燥感は正しいかも…

    沙汰を持ち替える
    →沙汰を持ち帰る

  • 第1話への応援コメント

    第1話の頭にデデンと書かれたタイトルを見て、ふとジュナンってつまり受難と言うこと!?と気がついてしまった。
    頑張れ、ジュナン君。