第1話:異世界の光回線は、担当女神の胃痛で構築されるへの応援コメント
中間管理職のような女神さま面白いですね!
そして主人公もシステム設計者で、まるで会社のような異世界譚🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんで読んでいただければ幸いです。
第2話:あの日、夜が壊れた。への応援コメント
カズヤとたまの関係性が素晴らしい!2話でたまがカズヤを守るシーン、本当に泣きました。引きこもりを単なる怠け者ではなく「戦略的選択」として描く視点がスマート。電気・水道・食料がリセットされる設定も秀逸で、ぬくもりのある家と絆を守りたいという切実な想いが伝わります。香箱さんの文章力の高さ、キャラの生き生きとした会話、全てが最高です!
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます。
設定を深く読み取っていただけて、作者冥利に尽きます。
第2部の構想も固まりました。これからも丁寧に描いていきますので、よろしくお願いいたします。
第6話:異世界のブロードバンドへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます。とても励みになります。これからも一話一話を丁寧に積み重ねていきますので、引き続き楽しんでいただければ嬉しいです。
第1話:異世界の光回線は、担当女神の胃痛で構築されるへの応援コメント
企画にご参加くださいありがとうございます😊
異世界へ来ても一歩も家から出ず、冒険ではなく光回線を要求する主人公が新鮮で笑いました😂
ただ動画を観ていただけなのに、「異世界の物理法則を検証していた」「ネットは全知のデータベース」と専門用語で煙に巻き、ボーナスに弱い女神を丸め込む交渉術が見事です!
社畜感あふれるルミナとの掛け合いも楽しく、神である彼女すら怯えさせる黒猫・たまの存在も気になります。最後に「血まみれの黒猫が窓から入ってきた日」へ遡る引きも強く、たまの正体と家ごと異世界へ来た経緯が楽しみです!✨