第1話への応援コメント
笑いました。老人ホームでデスゲームってたしかにあまり聞いたことがないですが、こういう理由だったのですね(笑)。デスゲーム中に寿命で死ぬとか前代未聞すぎる。
お手玉を投げるだけの簡単なルールにしてあげているところとか、ちゃんとAEDで救命措置を取ろうとするところとか、運営と青年の優しさが垣間見えるのも面白かったです。
>青年な急いでパッドを装着した。
「な」→「は」かもと思いました。
作者からの返信
天野先生、コメント、レビューありがとうございます!
高齢者は思いの外できることが少ないので、やれるゲームも限られてきちゃいますよね。きっと青年も、やれそうなゲームを必死こいて見つけてきたのではないでしょうか。多分ですが、この青年はデスゲームのマスターに向いてませんね苦笑
そしていつもながら添削ありがとうございます!修正させていただきました(*•᎑•)
第1話への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
かなりシュールな内容のお話でしたね。
ちょっと変わった設定がきちんと作品に活かされていて、すごいと思いました。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なかなかにシュールですよね苦笑
デスゲームにも多様性があればいいなぁと思って書きました!
ぜひぜひ頑張りましょう️(๑ˊ꒳ˋ๑)