応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • トン、トン。への応援コメント

    お婆さん、臨終を迎えてもなお家族のことが心配なのでしょうか。
    温かみのあるような、亡くなっても訪ねてくるのがやっぱりぞっとするような……。

    作者からの返信

    読んで頂き有り難う御座います。やっぱり、嫁さんは大事だと思う。僕は独身だから、居てくれて良かった、、と思える気持を強くは言えませんが、でも、良い嫁さんの居る家庭はあたたかいです。僕の知り合いに、温かい家庭を築いている夫婦がいるのですが、そこの子供が叉かわいいのなんの。女の子と男の子がいて、今年、女の子は小学生になるんです。言ってしまえば、他人の家庭ですが、でも、ほんの少し関わるだけで、心があったかくなるんです。本当は、その子に僕がランドセルをプレゼントする予定だったのですが、その子のお祖父ちゃんにその役目を奪われました、、だから、下の男の子のランドセルは僕がプレゼントするという予約を取り付けてあります^^とまぁ、長くなりましたが、家庭をもつことはいいものですよね。その伴侶のことが、心配でお祖母ちゃんは出てきてしまうのでしょうね。嫁さん一つで、人生は天国にも地獄にもなる。お祖母ちゃんの最後の思いなんでしょうね。

  • トン、トン。への応援コメント

    死者だとまた違うという感じと跡が残る終わり方が良く面白かったです。

    作者からの返信

    読んで頂き有り難う御座います。自分が死んだらどうだろう、、と考えてみたら。誰かの元に現れることができるのなら、PCのHDDを破壊してくれと、、中身を見るな、見ることなくそのまま、破壊しろ。もし見たら、お前を呪い殺す、、、とか碌でもないゆうれいになりそうだな、と思いました^^;

  • トン、トン。への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    大変おもしろく読ませていただきました。
    レビューを書かせていただきますが、削除していただいても構いません。
    読み返し、フォローバックなどはどうぞお気遣いなく。
    貴重なお時間、どうぞ執筆におあて下さい。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます^^そして、素敵なレビューまでいただき、有り難う御座います。僕の書く物語って、本当に怖くないんです^^;自分でジャンルの分類をするときに、これって本当にホラーなのかな、、と思いながら投稿しています。瞬発的な怖さは、今後も望めそうにはありませんが、寂しさや悲しみ、そういった感情に、ほんのりわさびが鼻を突くような、怖さをのせて物語をかいていけたらいいなぁ、、と思っています^^また、読みに来てくれたら嬉しいです^^

  • トン、トン。への応援コメント

    孫を守りたい祖母の念なのでしょうか。ある意味
    有り難い事ですよね…。ズッシリと心に残る譚。
     そして、2回ノックは海外流だと思ってました。
    日本は何故か3回しますね。

    作者からの返信

    読んで頂き有り難う御座います。これを書いているとき、うちの母のことを思い出して書いていました。うちの母は特殊で口でトントンと言うだけでノックしないんです。お盆の上にケーキや飲み物を持ってくるので、仕方ないのかな、と思ってた頃はあったのですが、口でとんとんと言うのと同時にドアを開けているので、ちゃんとドアノブを手で回しているわけで、手でノックできるわけなのですよね。とんとんと同時にドアが開く。ノックの意味が全くないです^^;それで口論になった事が何度もあって、それでも改めなかった母が幽霊として出てくるときは、やはりとんとんという声と同時にドアを開くのかなぁ、、なんて思ってしまいました。ちなみに、うちの母は元気に生きています。