第1話 バブル東京の洗礼への応援コメント
面白い展開ですね。
最新のマーケティングとブランディングを昭和に持ち込んだらどうなるか……、今後の展開が楽しみです。
作者からの返信
光り輝く未来さま、はじめまして。
コメントとフォロー、ありがとうございます!
「マーケティングとブランディングを昭和に持ち込む」という点に注目していただけて、とても嬉しいです。作品の核として大事にしていた部分なので、そう感じていただけて励みになります。
本作はすでに完結しておりますが、最後まで楽しんでいただけたら幸いです。
プロローグ タイムスリップへの応援コメント
はじめまして、光り輝く未来と申します。
ランキングからやってまいりました。タイトルにも惹かれましたので、フォローさせていただきます。
第55話 選別への応援コメント
成り上がる話じゃないの?
なぜ凋落してるんだ?あらすじと話が違う
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに今の展開、かなりしっかり“落ちて”ますよね。
「これ逆転どころか沈んでない?」って思われるのもごもっともです。
ただご安心ください。
今回の物語は「順風満帆に成り上がる話」ではなく、一度どん底まで落ちてから“構造ごとひっくり返す逆転劇”です。
今はちょうど、そのために必要な“地面を叩いている段階”ですね。
高く跳ぶために一回しゃがんでる、みたいなイメージです。
ここから先、
「なんであの選択をしてたのか」
「あの崩壊がどう繋がるのか」
が一気に回収されて、ちゃんと“逆転”が始まります。
もう少しだけお付き合いいただけると、「ここからそう来るのか」と思ってもらえるはずです。
引き続き読んでもらえたら嬉しいです!
第3話 ワインは「物語」で売れ!への応援コメント
バブルの時代、既に「バブル」という言葉は使われていましたが、使っていたのは一部の経済学者などだけで、一般に使われていたわけではなかったはずです。
ですので、おそらく「バブルの夜を飾る一本」という売り文句で販売したとして、「バブル……?なんのこっちゃ?」となってしまうのではないかと気になりました。
ただ、現代の知識を活かしてバブルの時代に成り上がろうというストーリーの方向性は非常に好みです。
続きも読み進めてみようと思います。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
おっしゃる通り、当時「バブル」という言葉は一般的ではなく、使い方としてやや先走ってしまっていました…反省です。
つい作者の“未来知識”が顔を出してしまいましたね(笑)
時代の空気感をより自然に伝えられるよう、今後は言葉選びにも気をつけていきます。
ストーリー自体に興味を持っていただけたのがとても嬉しいです。
ぜひこの先も、あの時代の“熱と違和感”を一緒に感じてもらえたら嬉しいです!
第3話 ワインは「物語」で売れ!への応援コメント
差別化されたコピーは今でも通用する手法だと思います。
営業は「勘と度胸と根性」ではなく「センスと発想とアイディア」ですからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにおっしゃる通りで、「勘と度胸と根性」だけでは届かない部分を、「センスと発想」でどう突破するか——そこを描きたかった作品でした。
時代が変わっても通用する部分と、通用しなくなる部分の対比も楽しんでいただけたら嬉しいです。