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林檎鹿の林檎焼きへの応援コメント
二つ目のエピソードの『林檎鹿の林檎焼き』というのを読んで、結構グロイ展開になるのか、と思っていたら、めちゃくちゃ食欲をそそる飯テロでよかったです笑
お肉と林檎という組み合わせが美味しそうで、私も似たようなものを作ったら美味しいだろうなと思いました。
雰囲気もよくて、夜中に読んでお腹すいちゃいました笑
素敵なお話を、ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際のところ、鹿肉の持つ獣くささを林檎の香りで和らげる効果があるため、ジビエのソースとして使用する調理法があるみたいです。
勿論、鹿肉に限らず林檎を活用した調理法は、お肉を柔らかくしよりおいしくしてくれるので、試してみる価値ありです。
楽しんで頂けたようで何よりです、ありがとうございます。
林檎鹿の林檎焼きへの応援コメント
いやあ、子供戦車さん。とてもよい作品ですね。時間ないのに夢中で読んでしまいました。
設定がとても細かく練り込まれていて、構成もスムースで、文章も丁寧ですがスラスラ読めました。相当な手練れの安定した仕事、と言った印象を受けました。
狩猟のシーンも、調理とグルメのシーンもリアルな描写で、臨場感があります。見事な筆力です。
初めてお作を拝読したかも知れませんが、また寄らせて頂きます。
お星様もパラパラしておきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
名前が変わっておりますが、元情シスです!
自主企画に宛てて突発で描いた作品でしたが、楽しんで読んで頂けたようで何よりです。
今回の作品は、自然界でも狼と鴉が協力してハンティングを行うという事例をもとに書きあげました。
種の異なる動物同士が協力し合うって、とても興味深く、そして微笑ましいものを感じます。
お目通し頂き、ありがとうございました。
林檎鹿の林檎焼きへの応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます!
狩り描写が細かくてとてもいいですね。
設定も恐らく書いていないところまで練られているのだろうと思います。
とてもいいです!
また講評を書かせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「狼と鴉が協力し合って狩りをする」という事例を基に、色々と話を膨らませてみました。
細かい所だと、ジョビターの名前の由来は「ジョウビタキ」という小鳥だったり、狼は基本的に吠えずに唸るという習性に気を遣って描写したり、ですね。
楽しんで頂けたようで何よりです。
面白い企画を開催して頂き、ありがとうございました。