応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 正座で「警備」と言い張る凛凛のシュールな可愛さと、鈴と塩を持ち出す四季のノリにクスッとします。一転して不穏な停電から「大きいの、まだ来てない」と告げるラストの不気味な引きが秀逸で引き込まれます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*'▽')
    前半はコメディに全振りしていますが、クライマックスは少しシリアル寄りになるので、その伏線としてちょこちょこ不穏を混ぜているところです(^^)v

  • 第一話『夢語り』への応援コメント

    深夜の鏡という本格ホラーな導入から、ぴょんぴょん跳ねる無垢なキョンシー少女の登場、そして四季の暴走による命名劇への鮮やかなコメディシフトに笑いました。不条理な同居生活の始まりにワクワクします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^-^*)
    ホラーテイストな雰囲気だけで、実際はコメディタッチな作品を書こうと思ったので、上手く伝わり嬉しいです\(^o^)/

  • 何気ない三人の会話から、凛凛が月を見つめることで少しずつ不穏な話へ変わっていく流れが良かったです。「赤い月の日、よくないことが起きる」という断片的な言葉だけでも、過去に何かあったのかなと気になりますね。「小さいのしかいない」という言葉も意味深でした。最後まで月を気にしている凛凛の様子も含めて、静かな余韻が残る回でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^-^*)
    ここからクライマックスに向けて、不穏な空気が強まっていき、不思議の謎に触れるシーンに移っていきます(´▽`*)
    凛凛からどんなことが語られるのか、少しずつ追いかけていただければ嬉しいです(*'▽')

  • 第一話『夢語り』への応援コメント

    たまさん……!このお話私の好みでございます!!
    テンポよく進んでいく上に、続きが気になって前のめりで読んでしまいます!!
    引き込む力がすごいです!!この子の最後の跳ねが可愛いです!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*'▽')/
    キョンシーの女の子ってイメージしてたら、こんな感じの作品になりました(*^-^*)
    もう少し連載続けるので、時間がありましたら覗いてみてください(^^♪

  • 言葉がかみ合ってなくておもしろかわいいですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*'▽')
    言葉のズレを作ることでコメディタッチにしているので、気づいていただきありがとうございます\(^o^)/

  • 第一話『夢語り』への応援コメント

    たしかに紅魔族みたいな可愛い名前だ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^-^*)
    可愛いと言っていただき嬉しいです(^^)v

  • 第六話『生活語り』への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*'▽')/
    ポップな雰囲気を崩さないように、文体にかなり気を回して創っています(*^-^*)
    読みやすいと言ってもらえるのはこの上なく嬉しいです!
    また、機会がありましたら覗いてみてください(*´▽`*)

  • 第五話『食事語り』への応援コメント

    >「朝食襲撃型怪異だ!」
    食事の邪魔しちゃダメ!絶対👿w

    小さい怪異だったようで良かったです👻
    この後、大きな怪異も出てくるんでしょうか😨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^^♪
    大きな怪異も設定はしています。
    初めの方は日常に潜む小さな怪異と不思議現象(気のせい)の積み重ねで進めて、中くらいから大きいのまで登場する構成にしてます(*'ω'*)
    でも、コメディですから、あまりシリアスになったり、ガチホラーになったりすることはなく、最後はクスッとできるようなエピソードになる予定です。
    更新遅いですが、ゆっくりお付き合いいただけると嬉しいです(*^-^*)

  • 第四話『朝語り』への応援コメント

    >「キョンシーってご飯食べるの!?」
    食べるの😲!?

    両手を前にピンっと突き出して食べるの難しそう😅
    その時は関節曲げるのかな🤔?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*'▽')
    凛凛には七不思議(?)があって、デフォルトでは両手を伸ばしてぴょんぴょんなのですが、普通に歩くこともできるし、関節も曲がります(*´▽`*)
    フィクションですので何でもありです(〃艸〃)ムフッ

  • 第三話『屋上語り』への応援コメント

    > そのとき、風が止まった。
    凪だけに、不気味👻😱


    きっと、何か"いた"んですね👻😨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^^♪
    イイところに気づかれました!さすがです(゜o゜)
    凪のまわりの空気感を出すために名前と雰囲気をリンクさせるような仕掛けでした(*^-^*)

  • >「大きいの、来てません」
    色々想像させられて怖い👻😨


    屋上に……何かある(いる)🤔!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^-^*)
    屋上の設定はいろいろ考えている途中なのですが、ホラーではなくて、あくまでコメディですので、こわ面白い方向でご期待ください(*'▽')/

  • 第一話『夢語り』への応援コメント

    失礼します🙇
    女のキョンシーりんりん……語呂が可愛いですねえ🤭
    キョンシーはぴょんぴょん跳ねるイメージですね。
    でも三毛猫丸たまさんのキョンシーの描写は何故かウサギみたいに連想してしまい、可愛いです😊💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*'▽')
    ウサギ( ´艸`)
    キョンシーだけど怖い寄りではなく、可愛い寄りに設定しましたので、上手く伝わったようで嬉しいです\(^o^)/

  • 第一話『夢語り』への応援コメント

    会話のテンポが良くて好きです!!応援してますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*'▽')
    コメディですので、テンポをはかなり意識して制作しております(*^-^*)
    連載が不定期なので分かりにくいですが、更新情報を見つけましたら、また覗いてみてください(*^-^*)

  • 第三話『屋上語り』への応援コメント

    ここまで拝読いただきました。リンリン可愛い!!!主人公くんとラブラブして欲しいですね!!お互い執筆を楽しみましょう!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^^♪
    ラブラブ展開はどうしようか迷い中です(;^ω^)
    どこかでそういう展開を入れるとアクセントになるかなと構想はしていますが(*^-^*)

  • 第一話『夢語り』への応援コメント

    どこぞのこのすばみたいな名前で可愛い

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^-^*)
    どこのスパでしょう(*'▽')??