第二十四話『月語り 其之二』への応援コメント
何気ない三人の会話から、凛凛が月を見つめることで少しずつ不穏な話へ変わっていく流れが良かったです。「赤い月の日、よくないことが起きる」という断片的な言葉だけでも、過去に何かあったのかなと気になりますね。「小さいのしかいない」という言葉も意味深でした。最後まで月を気にしている凛凛の様子も含めて、静かな余韻が残る回でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^-^*)
ここからクライマックスに向けて、不穏な空気が強まっていき、不思議の謎に触れるシーンに移っていきます(´▽`*)
凛凛からどんなことが語られるのか、少しずつ追いかけていただければ嬉しいです(*'▽')
第二話『任務語り 其之一』への応援コメント
言葉がかみ合ってなくておもしろかわいいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます(*'▽')
言葉のズレを作ることでコメディタッチにしているので、気づいていただきありがとうございます\(^o^)/
第五話『食事語り』への応援コメント
>「朝食襲撃型怪異だ!」
食事の邪魔しちゃダメ!絶対👿w
小さい怪異だったようで良かったです👻
この後、大きな怪異も出てくるんでしょうか😨
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^♪
大きな怪異も設定はしています。
初めの方は日常に潜む小さな怪異と不思議現象(気のせい)の積み重ねで進めて、中くらいから大きいのまで登場する構成にしてます(*'ω'*)
でも、コメディですから、あまりシリアスになったり、ガチホラーになったりすることはなく、最後はクスッとできるようなエピソードになる予定です。
更新遅いですが、ゆっくりお付き合いいただけると嬉しいです(*^-^*)
第二話『任務語り 其之一』への応援コメント
>「大きいの、来てません」
色々想像させられて怖い👻😨
屋上に……何かある(いる)🤔!?
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^-^*)
屋上の設定はいろいろ考えている途中なのですが、ホラーではなくて、あくまでコメディですので、こわ面白い方向でご期待ください(*'▽')/
第二話『任務語り 其之一』への応援コメント
正座で「警備」と言い張る凛凛のシュールな可愛さと、鈴と塩を持ち出す四季のノリにクスッとします。一転して不穏な停電から「大きいの、まだ来てない」と告げるラストの不気味な引きが秀逸で引き込まれます。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*'▽')
前半はコメディに全振りしていますが、クライマックスは少しシリアル寄りになるので、その伏線としてちょこちょこ不穏を混ぜているところです(^^)v