応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第54話 疑念の種への応援コメント

    ひょっとして卍解的なものがあるんだろうか?
    カルマアーム

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます。

    その辺りはまだ秘密ですが、カルマアームに関してはまだ直接的には説明されていない事があります。

  • 第49話 帰る場所への応援コメント

    負けを受け入れて、遥に勝ち残りの夢を託すのが辛く悲しいですね。
    元反社だけど、間違いなく人としてはそんなに悪い人間では無かったんでしょうな。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    反社の世界にも仁義があるとも言われていますのでね。
    真壁は狡猾で、元反社でカルマアームが銃の時点で間違いなく悪人ですが、一方で血の通った人間的な側面を持った敵にしました。

    真壁から託されたドスが今後
    どう使われるのかも見守っていただけたら幸いです。

  • 第48話 覚醒の黒刃への応援コメント

    ドローにはならんかったか……

  • 第43話 銃口への応援コメント

    ただの銃じゃないよなぁ。
    カルマアームだし

  • 第34話 決意の刻への応援コメント

    絵に描いたようなクソ野郎。
    そうだと思ったよ<罪を補充

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    遥が思いっきりぶっ放せるよう、黒須はとにかく同情の余地が全く無いレベルの極悪人にしました。

    遥の戦闘への躊躇を無くすという意味でも、黒須は重要な位置付けの敵のつもりです。

  • 第31話 薄ら笑いの悪魔への応援コメント

    男性来たか。
    基本ルールで性別を揃えるっていうのがあったっけ? と思いつつ読んでたのですが、無かったみたいですね。

    普通に考えると主人公の方が不利ですわな

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    マッチングで性別を揃えるルールは無いですね。

    冥府の使者にとって、人間の男女差は誤差の範囲なのかも知れませんが、普通は女性参加者の方が不利ですね。

  • 第27話 不穏な報せへの応援コメント

    仮面ライダー龍騎におけるカニ刑事や東條枠っぽいですね<猟奇サツジン犯

  • 第26話 好敵手との別れへの応援コメント

    うーん、この不良少女。
    外道な参加者にやられそうな気がする。
    そんな気配を感じます。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    牙音についてはこの後も何度か登場する予定です。
    彼女の運命がどうなるかも見守っていただけたら幸いです。

  • 第25話 氷解する心への応援コメント

    これで戦友が出来るわけですな。

    しかし、冥府のルール少々厳し過ぎますね。
    傷害でも人間として終わらせる加害であれば地獄行きか。

    人の心は無いのかな?

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    この辺りのシーン、当初は引き分けになった所で牙音が「次当たったらゼッテーぶっ殺す」と言って去って行くだけにする予定でしたが、
    書いていくうちにこっちの方が良いかなと思って閃いたので追加されたものになります。

    傷害でも……っていうのは、どちらかと言えば作者の思想が反映された形になりますね。
    僕は◯んだ方がマシだと思えるような状況なんて、幾らでもあると思ってますので……

  • 第22話 ベヒモスギアへの応援コメント

    凄い面白いですね。
    刃牙の最大トーナメントを思い出します。
    あれもカードごとに格闘士の人物掘り下げが入って「お前はどうすごいんだ?」というのを毎回語られる。

    本作の場合は

    「お前は何をやったんだ?」

    ですね

    作者からの返信

    お褒めのお言葉をいただきありがとうございます。

    刃牙は観たことは無いのですが、終末のワルキューレの人物掘り下げみたいなのは結構好きだったりします。

  • 第20話 壊れた聖者への応援コメント

    掘り下げの味がたまりません


  • 編集済

    第19話 常盤沙智への応援コメント

    認知症入ると理性も減退するからね。
    あるあると感じるのがエグい

  • 第18話 影の再来への応援コメント

    分からんよね。
    あれだけじゃ。
    邪悪な人間だったのか、何か事情があったのか。

    知っておきたいってのも分かるけど。
    真摯に向き合ったという姿勢は欲しいだろうし。

  • 第14話 ゲヘナデュエルへの応援コメント

    人間社会の常識では到底納得できない理不尽な理由で地獄行き宣告され、命を賭けたデスゲームに巻き込まれる。
    初戦の相手の介護士さんの罪状が知りたかったっす。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    また、ご感想とレビューもいただき、重ねてありがとうございます。

    設定段階で遥の罪状や境遇については、理不尽かつ現実味を帯びた感じになる様にかなり突き詰めておりました。

    初戦の相手・常盤沙智の罪状、というより過去については、もう少し後のエピソードで語られておりますので、是非お読みいただければ嬉しいです。

  • 第8話 魔の誘いへの応援コメント

    罪を背負った遥が、これからどのように罪を贖うのか気になりますね!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    今後ともご愛読いただければ幸いです。

  • 第9話 不可避の契約への応援コメント

    RT企画より、9話まで読みましてコメントします。

     ドロドロした感情というか人間臭さや、結構生々しい殺傷表現は独自の世界観を持たれているのかなと思いました。
     いじめに苦しむ親友を助けるための正当防衛が、「殺人」として地獄行きの対象になってしまうという理不尽さに強く感情移入しました。周囲から孤立し、自宅にまで誹謗中傷の嵐が押し寄せる過酷な現実の中で、親友のひなたとのカフェでの穏やかな時間がより一層切なく、胸を打ちます。
     そして現れる謎の冥府の使者・アンダーテイカー。彼が提示した「ゲヘナ・デュエル」というデスゲームのルールは、「相手を殺さなければ自分が地獄に落ちる」という極限の二択であり、遥がこれからどんな凄惨な戦いに身を投じていくのか?不条理に抗う遥の強さと覚悟を、応援しています!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    本作は大半のシーンが暗くてシリアスな雰囲気の作品となりますが、優しくて天真爛漫なひなたとの日常シーンは少し温かみをもたせております。

    実は、今公開しているよりもう少し先のエピソードからが山場になってきます。

    引き続き、応援していただければ幸いです。

  • 第13話 窮地と好機への応援コメント

    くうちゃん「遥さんはとっても優しくて格好いいお姉様ですね⋯⋯」

    私なんかが遥さんとお友達になってはいけませんね
    なぜなら、私はいずれ、頭には角が、背中にコウモリさんのような翼が、お尻には尻尾が生えて、身体中が硬い鱗に覆われたドラゴンになっちゃいますから。
    ドラゴンになった私は、お友達のために、戦い、命を捨てることのできるはるかさんのことまで食べちゃうかもしれません😢

    だから、ずっと遠くから、はるかさんのことを、応援させてください。

    作者からの返信

    ドラゴン化とは、ゲルマンの英雄・ジークフリード様を彷彿とさせますね。

    これからも遥ちゃん達を応援していただければ嬉しいです。

  • 第2話 原罪の刃への応援コメント

    誠実で美しい文体が魅力的ですね!

    いじめの犯人が絶対悪
    主人公が正義ですよ

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    確かにいじめっ子が悪!
    ですが、冥府はそう判断しなかったようです……。

    設定段階で遥の罪を決める際、一般感覚だと絶対に遥が悪にならないようにしようと心がけてました。

  • 第2話 原罪の刃への応援コメント

    胸糞な展開では、読者の不快感を煽り、遥と茉莉の衝突しているシーンは、緊迫感に溢れる情景が流れるように描かれていて見事でした


    イジメっこが自らだしたカッターナイフにつきささる悲惨さは読者は身震いしてしまうんではないでしょうか
    少なくとも私はしました

    意識がなくなった遥は目を覚ますとどうなるのか
    暗い出だしですが、光があることをついつい願ってしまいます

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    AIを使いながらの執筆ではありますが、心理や情景描写は常々苦慮しながら制作していたので、お褒めいただいてとてもうれしいです。

    実は最初のシーン、最初の構想時点では”階段でもみ合って、カッターというよりナイフか彫刻刀のようなものが刺さる”というものでした。
    ただ、女子高生がそんなものを持っているかというのと、そもそも階段でいじめはしないから不自然すぎるということで、この形になったという裏話もあります(笑)

    基本的には不条理で暗いお話ですが、全く救いのない感じにはしないようにはしようかなぁとは思っています。

    物語はまだまだ序盤ですので、お時間ある時に続きも読んでいただければ幸いです。