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    プロローグへの応援コメント

    この度は企画にご応募していただきありがとうございます😊
    五十年の歳月をかけて元の世界に戻ってきたハルヤが遭遇した事態はあまりに予想外で驚きましたが、ようやくたどり着いたはずの地球にドラゴンが存在しさらには刀を振るう少女が当たり前のように戦っている光景はこの世界の変貌を物語っているのがいいですね笑 魔力が枯渇しかけた極限状態で相棒のエコと協力しながら魔法を駆使して立ち回る戦闘描写は緊迫感がありました
    作品フォロー&お星様も押させていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しましょう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    読んでいただき、さらにフォローとお星様まで本当に嬉しいです。

    50年後の地球の変化や、ドラゴンと刀の少女という異様な光景を楽しんでいただけたようで安心しました。
    ハルヤとエコの戦闘も、魔力が尽きかける状況の緊張感を意識して書いていたので、そう言っていただけて励みになります。

    これから少しずつ世界の謎も明らかになっていく予定ですので、よろしければ今後も見守っていただけたら嬉しいです。
    お互い執筆楽しみながら頑張りましょう!

  • 1への応援コメント

    五十年ぶりに帰ってきたら日本がまるごと変わってた、って設定だけでもう読む気満々なのに、1話でいきなり元老院の政治劇から始まるの、つかみがずるい。

    影同士が話し合ってる議場の描写、誰が誰かわからないうちから声と喋り方だけで全員の個性が立ってて、忠恒の鹿児島弁と宗清のネチネチした嫌味と信晃の猛禽みたいな笑顔、一発で覚えた。

    「千年以上前の恨み辛みで今もネチネチ動いてくる」ってさらっと書いてあるの、この世界のスケール感が一文で出てて好きです。

    翔紅龍の内部だけ切り刻まれてたくだり、どよめきの後の重い沈黙、ここの空気の変わり方が読んでて気持ちよかった。完全な未知って言葉が効いてる。

    「徳川家は――」で時久が反対した、で切るの、続き読まないわけにいかないじゃないですか。続き読みます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    元老院の政治劇や影たちの会話を楽しんでいただけて嬉しいです。
    話し方だけでキャラが分かるように書いていたので、そこを拾っていただけてとても励みになりました。

    翔紅龍の件や「徳川家は――」の引きも気に入ってもらえたようで安心しました。
    続きもぜひ読んでいただけたら嬉しいです!