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  • 焦げた臭いへの応援コメント

    これはもしかして館炎上モノなのでは?

    友人の住んでいたアパートの隣の部屋でボヤがありまして、幸い大きな火事にはならなかったのですが、アパート内がしばらくの間、すごーく煙臭かったのを覚えています。
    ボヤのあった翌日、酒瓶を持って友人の部屋にお邪魔して、「煙くさい煙くさい」と言いながら酒盛りしたことを思い出しながら最後まで読ませていただきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    綾辻行人先生に怒られてしまいます!

    さくらさんの体験はそのようなものが……。

    最初は秋刀魚の亡霊が襲ってくるものにしようかな、とか思っていましたがボツ。
    焦げ臭いところを書き進めていくと作中の奥さんがうまいこと(自分で言わない、無計画だろ)動いてくれて最期は爆破!
    ヒドいオチです。

    読んで下さってありがとうございます〜。

  • 焦げた臭いへの応援コメント

     おお、なるほど。そうだったのか。不思議なお話でした。
     船舶に住み着いているネズミは、事故がある前に群れを成して逃げ出すっていいますからね。虫の知らせ、とはこういうものなのでしょう。

     お昼休み楽しませて頂きました。
     お星さまをパラパラしておきますねー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~。

    好意的に受け取って下さり感謝です。いやはや、「爆発オチ」なもので……。

    がんばります~。

  • 焦げた臭いへの応援コメント

    コメント失礼します。

    臭いに関連したこのようなホラーも面白いですね。
    小説紹介の「焦げ臭い」という連続した描写がホラー感を増しているところが印象的でした。そして、エピソードを読んでみると、感じていた臭気が最後には、ここに繋がるのかという、現実に起こると怖いなと思う一遍でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    正直なところ、あの連呼でもしない限りオチがアレなもので誤魔化せないかな、と。
    書いていて筆が乗ったのは事実ですが、反省すべき点も多いです。

    読んで下さってありがとうございます~。

  • 焦げた臭いへの応援コメント

    >あれは家が危険を察知して私に危険信号を送ったものだったのか。
    あるいは虫の知らせ、だったのかもしれませんね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。いや、こっちは「爆発オチなんてサイテー!」なものです……ハイ。

  • 焦げた臭いへの応援コメント

    間一髪でしたね…鼻が利いて良かった…!!
    ((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~。

    いやー爆発オチなんてサイテー!な話で申し訳ないです。

    多くは語れません。スミマセン……。