第四章 灯が残ってるうちにへの応援コメント
当時整えられたインフラは1世紀以上経過した今でも使える物が在ります
例えば、今時のコンクリートはポンプやミキサーといった機械加工しやすい様に「柔らかく」されて工期=カネ=脆い、となった昭和の経済成長期に造られた構造物は人間が手を入れ続け無ければ数十年と保ちませんが、100年前に「人力」で捏ねられ施工された建物や堤防等は未だに健在です
「豊かさ」と言う言葉に騙されて失われてしまった「人間」の介在がインフラ維持の予算不足を招いて居る現代が、果たして豊かな社会であるとは言い切れないと思います
更に言うなら、この人間の介在は外国人では代替が効くものでは在りません
何でも数字でしか捉えない政治屋には理解出来ないでしょうが(笑)
作者からの返信
100年前は「人力」で捏ねられたコンクリートがあったんですね……!? 勉強になります。なんかまたいろいろと調べたくなってきました(笑)
第三章 秋の風への応援コメント
何時も面白いテーマを描いて下さりありがとうございます
芯は共通しているけれど、毎回主眼を変えていて凄いなと関心させられます
作者からの返信
ありがとうございます
その時々、自分が興味を持ったことを節操なく書き散らかしております(汗)
でもいろいろ調べて書いてる時って、単純にとても楽しいんですよね……
自分の知らない世界に浸る喜びって、ありますね……
第六章 灯は継がれてへの応援コメント
素敵な物語をありがとう御座いました
作者からの返信
こちらこそ最後までお読みいただき、ありがとうございました♪