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  • 細かな描写にリアリティがあって、実話のような感じで面白かったです。
    九十を過ぎても海外へ行くお祖父様、カッコいいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。わーい。

    今回は大分凝りましたが、肝心の怖さというものが二の次になったかな、と反省しています。

    実際、十二時間のフライトはしんどいと思います。

    読んで下さってありがとうございます~。

  • まさに知らぬが仏、ですねえ(;´∀`)

    迷惑には違いない幽霊ですが、海外サッカーファンならさもありなん、と思ってしまいます^^;
    というか、無事に帰ってこられた時点で悪霊じゃないですもんね(・∀・)
    その点で僕にとっては結構ほのぼの寄りなお話でした
    【それ志怪小説や怪談の読み過ぎ】

    また、無法剣に続き、趙侯廟の女にも文章レビューをありがとうございましたm(_ _)m

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。嬉しいです。

    『正体不明のナニモノカだけど実害はない(但し安眠妨害)』というホワッホワした恐怖として書きましたが、じいちゃん無事だからヨシッ!ですかね。

    サッカーといえばオシム・ジャパンもどうなっていたか見たかったですねえ……。

    読んで下さってありがとうございます〜!

  • 拝読いたしました。

    狸か狐に化かされたかに思えるお話ですね。外国なら妖精の悪戯にでもなるのでしょうか。
    お祖父さんが知らずにいたのも幸いですが、個人的にはそこまで悪意のある存在ではなかった気がします。迷惑なことこの上ないですけれど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。感謝です。

    イメージはゴーストの国である英国ですが、時代はサッカーの祭典は98年仏大会のチャンプルーですね。

    不思議でいて、ホワッとした気味の悪さが出ていればいいかな、と思います。

    フーリガン以上の〝ナニカ〟に気付かなかったのは良かったのか。

    読んで下さってありがとうございます〜。頑張るぞ!

  •  ほう、魔山さん。相変わらず不条理系のホラーがお得意ですね。
     お祖父さんは墓場で一晩明かしてきたのでしょうか。そのあたりは聞いてはいけないということなのかな?
     飛行機12時間でフーリガンということはイギリスなのでしょうかね。熱狂度合いからするとブラジルだけど12時間じゃ着かないし。

     文章も丁寧で読みやすく、ストーリー展開もスムーズで最後までスっと読めました。この辺り、この種のお話を書きなれたベテランだなあ、って感じました。

     良い作品だと思います。
     お星様もパラパラしておきますね。
     積読が溜まっているので、もう一遍はまた今度に致します。
     それでは!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~。

    飛行機で十二時間・フーリガン・当時高価だったパソコンという話を合わせると、時期的には98年フランス大会を意識していますね。イメージはイギリスなんですが……まあ、フィクションですので!

    話としては主人公の「オチが幽霊は弱くない?」なのですが、最後の兄がブキミにしておいたのでトントンかな、と。

    私も積読減らさなきゃ!
    読んで下さってありがとーございまーす!!

  • 古き良きゴーストストーリーですね…!
    雰囲気がお見事です!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~。

    ポルターガイストが実は……というオチにしようとしてこうなりました。
    じいちゃんのキャラは結構好きです。

    読んで下さりありがとうございます!