ホテル・オールド・キャッスルへの応援コメント
まさに知らぬが仏、ですねえ(;´∀`)
迷惑には違いない幽霊ですが、海外サッカーファンならさもありなん、と思ってしまいます^^;
というか、無事に帰ってこられた時点で悪霊じゃないですもんね(・∀・)
その点で僕にとっては結構ほのぼの寄りなお話でした
【それ志怪小説や怪談の読み過ぎ】
また、無法剣に続き、趙侯廟の女にも文章レビューをありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。嬉しいです。
『正体不明のナニモノカだけど実害はない(但し安眠妨害)』というホワッホワした恐怖として書きましたが、じいちゃん無事だからヨシッ!ですかね。
サッカーといえばオシム・ジャパンもどうなっていたか見たかったですねえ……。
読んで下さってありがとうございます〜!
ホテル・オールド・キャッスルへの応援コメント
拝読いたしました。
狸か狐に化かされたかに思えるお話ですね。外国なら妖精の悪戯にでもなるのでしょうか。
お祖父さんが知らずにいたのも幸いですが、個人的にはそこまで悪意のある存在ではなかった気がします。迷惑なことこの上ないですけれど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。感謝です。
イメージはゴーストの国である英国ですが、時代はサッカーの祭典は98年仏大会のチャンプルーですね。
不思議でいて、ホワッとした気味の悪さが出ていればいいかな、と思います。
フーリガン以上の〝ナニカ〟に気付かなかったのは良かったのか。
読んで下さってありがとうございます〜。頑張るぞ!
ホテル・オールド・キャッスルへの応援コメント
ほう、魔山さん。相変わらず不条理系のホラーがお得意ですね。
お祖父さんは墓場で一晩明かしてきたのでしょうか。そのあたりは聞いてはいけないということなのかな?
飛行機12時間でフーリガンということはイギリスなのでしょうかね。熱狂度合いからするとブラジルだけど12時間じゃ着かないし。
文章も丁寧で読みやすく、ストーリー展開もスムーズで最後までスっと読めました。この辺り、この種のお話を書きなれたベテランだなあ、って感じました。
良い作品だと思います。
お星様もパラパラしておきますね。
積読が溜まっているので、もう一遍はまた今度に致します。
それでは!
作者からの返信
コメントありがとうございます~。
飛行機で十二時間・フーリガン・当時高価だったパソコンという話を合わせると、時期的には98年フランス大会を意識していますね。イメージはイギリスなんですが……まあ、フィクションですので!
話としては主人公の「オチが幽霊は弱くない?」なのですが、最後の兄がブキミにしておいたのでトントンかな、と。
私も積読減らさなきゃ!
読んで下さってありがとーございまーす!!
ホテル・オールド・キャッスルへの応援コメント
古き良きゴーストストーリーですね…!
雰囲気がお見事です!!
作者からの返信
コメントありがとうございます~。
ポルターガイストが実は……というオチにしようとしてこうなりました。
じいちゃんのキャラは結構好きです。
読んで下さりありがとうございます!
ホテル・オールド・キャッスルへの応援コメント
細かな描写にリアリティがあって、実話のような感じで面白かったです。
九十を過ぎても海外へ行くお祖父様、カッコいいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。わーい。
今回は大分凝りましたが、肝心の怖さというものが二の次になったかな、と反省しています。
実際、十二時間のフライトはしんどいと思います。
読んで下さってありがとうございます~。