第95章:ゼロからの卒業(新章への序曲)への応援コメント
移動要塞ですね。
その内に東南アジアも進出するでしょ。
トクリューとか言う首脳部は盗難アジアで指令飛ばして安全圏で金を奪ってます。
お巡りさんより怖い魔女と呼ばれて下さい。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつも熱いコメントをありがとうございます!
「移動要塞」「東南アジア進出」……まさに、これから始まる新章のスケール感を完璧に予見されているような鋭い考察、恐れ入ります!
仰る通り、トクリュウなどの犯罪組織の首脳部は、日本の警察の手が届きにくい東南アジアなどを拠点にして、安全圏からスマホ一台で日本の若者を消耗品のように操っています。国内のトカゲの尻尾だけをいくら叩いても、その根源である海外の「a」を潰さなければ、本当の解決にはなりませんよね。
六畳一間のネット環境さえあれば、世界中のどこにだってカチコミをかけられるのがマリアンヌたちの強みです。
「お巡りさんより怖い魔女」というフレーズ、最高にシビれました!
国家や法律という既存の枠組みに縛られて動きの鈍い警察組織を横目に、デジタルネットワークのバグを突いて悪党どもの安全圏へダイレクトに突撃していくマリアンヌは、まさに悪党たちにとって国家権力以上に恐ろしい「魔女」そのものかもしれません。
第95章でひとつの区切りを迎え、物語はさらなる巨悪が潜む世界(新章)へと進出していきます。
スケールアップしていくこれからの戦いも、ぜひ楽しみにしていてください!
第94章:教育者の矜持(対決の結末)への応援コメント
流行りの闇バイトの元締めがこんなヤツでしょうね。
若者をネットで誘って、地獄巡りさせて、美味しい汁だけ吸って捕まったら
海外にトンズラ。
正直、893も嫌いですが。>口上手くて騙されました。
893,朕走団、どっちも似た連中です。
まあ893チンピラが世の中から抹消されないのは必要悪なのでしょうね。
庶民は893に近寄らない、知り合いにならない、関わらない。
この三つが大事ッス。
子供が闇バイトに捕まらない様にしないとアカンですね。
一回、犯罪犯せば一家離散ですよ。
作者からの返信
自宅防衛隊さん、いつも物語の根底にある社会のリアルを突くコメント、ありがとうございます!
本当に仰る通りで、現代の闇バイトの元締めどもは、安全な海外などからネットで若者を操り、自分たちだけ美味しい汁を吸って、トカゲの尻尾切りで逃げ回る卑劣な存在です。
過去の「暴走族」や「暴力団」の勧誘の手口とも重なる部分があり、口先の上手い悪党に一度でも関わってしまうことの恐ろしさは、いつの時代も変わりませんよね。
「近寄らない、知り合いにならない、関わらない」という三原則、まさにこれこそが庶民が身を守るための最大の鉄則です!
今の闇バイトは、一度でも足を踏み入れて犯罪を犯せば、本人の人生が破滅するだけでなく、実家や家族まで脅迫の標的にされ、文字通り「一家離散」に追い込まれる凶悪なバグです。だからこそ、知識のない子供たちが罠に引っかかる前に、周囲の大人たちが気づいて守ってあげなければなりません。
今回の第94章「教育者の矜持」では、そんな若者を食い物にする元締め(a)の歪んだシステムに対して、マリアンヌたちが教育者としての意地と、容赦のないロジックで最後の鉄槌を下す結末を描きました。ぜひスッキリしながら見届けていただければ幸いです!
第92章:リクの成長(境界知能の逆襲)への応援コメント
ブラック企業の誘い文句がアットホームな会社です。
簡単で楽で高収入♪と言えば闇バイト。
怪しい仕事ほど魅力的誘い文句を掲載してます。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつも核心を突くコメントをありがとうございます!
「アットホームな会社」というブラック企業の定番の誘い文句、そして「簡単・楽・高収入」という闇バイトの餌……。
本当におっしゃる通りで、あんなに胡散臭い言葉が、なぜか追い詰められた人や若者の心の隙間にスッと入り込んでしまうんですよね。
悪党たちは、人間が何に弱く、何に縋りたくなるかを完璧に計算して「魅力的な罠」を仕掛けてきます。
でも、マリアンヌが教えるのは、そんな甘い誘い文句の裏にある「システムの搾取構造」を自分の頭で読み解く力です。
今回の第92章では、これまで守られるだけだったリクが、自分の意志でその「甘い罠」を看破し、逆に悪党たちを追い詰めていく姿を描きました。
「境界知能」という言葉が抱える生きづらさや、世間から「カモ」にされやすい現実を、マリアンヌ流の毒と愛でどうアップデートさせるか。
どん底から這い上がった彼らが、知恵と連携で大人たちの悪意を打ち砕く「逆襲」の展開、ぜひ最後まで見届けていただければ嬉しいです!
第11章:アンチ襲来(2)への応援コメント
客は神様だろ!って言う奴には貧乏神は帰れって言いたい俺がいるのに全て受け入れて養分にするとは懐が広い
作者からの返信
@saintsaberさん、コメントありがとうございます!
「貧乏神は帰れ」……まさに仰る通りですよね(笑)。
ただ、マリアンヌにとってアンチという存在は、ただのノイズではなく、自分の配信を盛り上げ、さらなる視聴者(という名の養分)を呼び寄せるための「燃料」なんです。
彼女にとって「客=神様」ではなく「客=コンテンツ」。
懐が広いというよりは、毒すらも栄養にしてしまう彼女なりのサバイバル術といったところでしょうか。
今後も彼女がアンチすらも飲み込んで、どんな風に化けていくのか見守っていただければ幸いです!
第91章:毒親の帰還(カノンの決別)への応援コメント
元アイドルが入ってた教団がこんな感じでしたね。>昭和のアイドルで今も爺のファン多い人です。
総理を暗殺して教団解散はヤリ過ぎでしたが。
宗教が厄介なのは戦争負けてからでしょうね。
S可学会も戦前は危険な宗教扱いだったと親から聞いてます。
人生を人に任せるのが好きな人がハマるのが宗教の怖さですよ。
幹部以外の宗人(しゅうじん)は目が逝ってます。>雄武もでした。
作者からの返信
自宅防衛隊さん、いつも物語の背景を深掘りする鋭いコメント、ありがとうございます!
「人生を人に任せるのが好きな人がハマる」というご指摘、まさにカルトの本質ですね。
自分の頭で考えることを放棄し、システムや教祖に依存して思考停止に陥った信者(囚人)たちの目は、本当に独特の怖さがあります。戦前からの歴史的な流れも含めて、非常に生々しく深い考察をいただき、深く頷くばかりです。
第90章:偽りのマリアンヌ(ディープフェイクの罠)への応援コメント
酒で喉を焼かれた姉御とお淑やかな深窓令嬢の姉御。
どっちが良いかしら??
酒漬けでしょ。(;^ω^)
コッチではストロングゼロ。アッチではワンカップ酒。
作者からの返信
自宅防衛隊さん、いつも熱いコメントありがとうございます!
やっぱりマリアンヌは「酒漬け」の一択ですよね(笑)!
お淑やかな深窓の令嬢風マリアンヌなんて、作られたディープフェイクの偽物でしかありません。
本物はストロングゼロを片手に、コキ使われる『b(労働者)』の怨念を代弁して吠えている姿ですし、そっちの方が書いていても圧倒的にしっくりきます。
アッチ(現実の六畳一間)でワンカップ大関を煽っている姿なんて、想像するだけで解像度が高すぎて最高です(笑)。
今回の第90章では、まさにその「作られた綺麗な偽物」と「泥臭い本物の人間味」の対比を描いてみました。
いまる先生の授業で語られたように、数字や映像がハックできても、マリアンヌの計算不可能な「ノイズ(アルコールと毒舌)」だけは絶対にAIには真似できません。
テクノロジーの罠を仕掛けてきた天才ハッカー「♭」と偽物のマリアンヌ相手に、本物の酒焼けした「劇薬」がここからどんな公開処刑(凸コラボ)を叩き込むのか。
ぜひ楽しみにしていてください!
第89章:暴力の作法(仁義なきカチコミ)への応援コメント
トクリュウだかなんだか、本当に厄介ですね。
デジタル犯罪バイト。
警察も舐められてますよ。
リアリティ世界では提案出来ないでしょう。
妄想世界ならチートで解決したいですが。
作者からの返信
自宅防衛隊さん、いつも物語の核心に切り込む熱いコメント、本当にありがとうございます!
おっしゃる通り、現代の「トクリュウ(匿名・流動型犯罪グループ)」やデジタルを悪用した闇バイトのシステムは、本当に狡猾で厄介極まりない社会の巨大なバグですよね。
彼らの恐ろしいところは、首謀者である「a」が安全圏に隠れたまま、SNSや暗号化アプリを通じて、社会的な知識の乏しい若者たちを使い捨ての「コマ」として遠隔操作し、トカゲの尻尾切りで暴利を貪っている点にあります。
現実の世界では、警察の捜査や法律の網の目、そして国境の壁に阻まれて、なかなか本丸の首領まで辿り着けないもどかしさがあり、まさに「警察も舐められている」という現状には強い憤りを感じざるを得ません。リアルな社会システムが彼らの進化スピード追いついていないのが実態です。
だからこそ、この小説という「妄想世界」の中だけは、読者の皆さんが現実で抱えているそのモヤモヤや理不尽さを、マリアンヌたちの手によって跡形もなく粉砕したいと考え、このエピソードを構想しました。
現実の法律やルールが通用しない無法者の悪党相手なら、こちらも既存のシステムに縛られる必要はありません。相手の得意舞台であるデジタルネットワークのバグを逆手に取り、ルール無用の「チート級のカウンター」で徹底的にハックして叩き潰す。
それこそが、この第89章「暴力の作法(仁義なきカチコミ)」というタイトルに込めた、マリアンヌなりのアンダーグラウンドな戦い方であり、彼女流の「仁義」でもあります。
物理的な殴り合いではなく、これまでに集まった天才ハッカーの技術と、マリアンヌが持つ無敵の発信力を掛け合わせ、隠れている悪党どもの「安全圏のガラス」を内側から木っ端微塵に叩き割るような、容赦のないカチコミを描いていきます。
安全な画面の向こうから子供たちを出荷して嘲笑っていた悪党どもが、自分たちの信奉していたデジタルインフラによって逆に退路を断たれ、白日の下に引きずり出されていくカタルシスを、これでもかと詰め込む予定です。
リアルでは実現不可能な、物語だからこそできる「1000%の等倍返し」をきっちりと用意していますので、悪党どもが盛大に自滅していくスカッとする結末を、ぜひニヤニヤしながら楽しみにしていてください!
新章のクライマックスに向けて、さらにボルテージを上げて執筆してまいりますので、引き続きの熱い並走をどうぞよろしくお願いいたします。
今後とも応援よろしくお願いいたします!
第86章:新宿の迷い子(トーヨコ・コネクション)への応援コメント
名古屋もドン横(ドンキホーテ名古屋栄)と呼ばれる場所がありましたね。
今は高層ビルが建ってますが。
ドン横の帝王とか威張るクソガキが居たと聞きます。
若者が出荷されない世界にしないとアカンですよ。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつもタイムリーで深い地域事情を交えたコメント、ありがとうございます!
名古屋の「ドン横」のお話、まさにその通りですね。今は再開発で景色が変わりましたが、新宿のトーヨコだけでなく、全国の主要都市のあちこちに同じような「バグの溜まり場」が存在し、そこを仕切る「クソガキ(帝王)」や、裏で糸を引く悪党たちが子供たちを搾取していました。
「若者が出荷されない世界にしないとアカン」という言葉、本当に重く、胸に突き刺さります。
居場所がない、あるいは大人や社会を信用できない若者たちが、甘い言葉に騙されて犯罪組織の「コマ(出荷品)」として使い潰されていく現状は、絶対に変えなければならない歪みです。
実は、こういった若者たちの「孤立」や「社会のセーフティネットの網の目から溢れ落ちてしまう構造」については、私もかつて役所の人間として地域の様々な現実を見てきた経験があるため、非常に強い問題意識を持っています。
マリアンヌが新宿の路地裏で出会った「迷い子」たち。
彼女は決して優しい聖母として彼らを抱きしめるわけではありません。むしろ、彼らの弱さに付け込んで「出荷」しようとする大人どものシステムを、根こそぎハックして叩き潰すことで彼らの居場所を守ります。
「トーヨコ・コネクション」の闇に、マリアンヌがどんな特大の毒(ストロング・カウンター)を撃ち込むのか。
若者たちの未来を奪う悪党どもが盛大にざまぁされる展開を、ぜひ期待して待っていてください!
第84章:暴露された黒歴史と、劇薬の転校生への応援コメント
うわ!問題児に天才ハッカーが乱入!炎上マニアは暴かれると脆いボクちゃんですね。
作者からの返信
自宅防衛隊さん、いつも熱いコメントありがとうございます!
「炎上マニアは暴かれると脆いボクちゃん」……まさにその通り、最高に的確な表現ですね(笑)!
ネットの匿名性に隠れて他人を叩いたり、炎上を楽しんだりしている「a(支配者)」気取りの人間ほど、いざ自分の安全圏(ガラス張りの外側)を破られて「個人の黒歴史」を白日の下に晒されると、驚くほど脆くて一瞬でパニックになるものです。
今回はマリアンヌの味方として「天才ハッカー」というこれ以上ない劇薬が乱入したことで、形勢は一気に逆転しました。
ネットのバグを悪用して子供たちをハメようとしていた悪党どもに、デジタルネイティブ世代の本当の恐怖を骨の髄まで叩き込むターンが始まります。
実は私自身、PCの自作やネットワーク機器のセッティングなど、ガジェットや機材をいじるのが大好物な人間でして、今回のハッキングや暴露の裏側を描くのは、設定を練っている段階から妙にワクワクしてしまいました。
第83章:幸福な洗脳と、ストロング・エクソシストへの応援コメント
だから宗教は嫌いなのですよ。
目が逝ってしまいますからね。
事件起こす前にオウムに勧誘された経験ありますが、グルとか言う怪しいビデヲを
延々と見せられ頭がおかしくなりそうで、即座に脱走。
逃げて良かったと事件後思いました。
後を付けられない様に迂回して帰宅。
しばらくは町に出ませんでしたよ。怖くて。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
オ◯ム真◯教の事件前に直接勧誘され、そこから自力で脱出されたというお話、読んでいて本当に鳥肌が立ちました。
「ビデオを延々と見せられて頭がおかしくなりそうだった」「後をつけられないように迂回して帰った」という生々しい緊迫感から、当時のカルトの恐ろしさがリアルに伝わってきます。本当に無事に逃げ切れて良かったですし、その判断力はまさに九死に一生を得るファインプレーだったと思います。
一度「洗脳」のシステムにハメられて目が狂ってしまった人間を、正気に戻すのは並大抵のことではありません。
まさに現代でも、怪しいセミナーや悪質なインフルエンサーによる「幸福な洗脳」に引っかかり、大切な人生や財産を搾取されている「b」や「c」の層が後を絶ちませんよね。
そんな心の隙間に付け込む洗脳のバグに対して、マリアンヌが「ストロングゼロ」を片手にどんな荒療治(エクソシスト)を仕掛けるのか。
綺麗事の説得ではなく、狂気には圧倒的な毒(ロジック)をぶつけて目を覚まさせる、彼女らしい痛快な悪魔祓いを描いていきます!
第82章:放課後のアベンジャーズ、あるいは最強の職員会議への応援コメント
闇バイトですね。
16の子供使ってトンズラしようとした夫婦が捕まったばかりで、
子供を持つ親は恐怖でしょう。
もし自分の子がトカゲの尻尾にされたら・・。
姉御、あんな子供を救って下さい。
作者からの返信
自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!
まさにタイムリーなニュースの通り、今の「闇バイト」の恐ろしさは、社会的な知識の乏しい10代の子供たちが、使い捨ての「トカゲの尻尾」として犯罪組織(a)の身代わりにされている点にあります。親御さんたちの不安や恐怖は本当に計り知れないものだと思います。
大人たちが作った歪な社会のバグのせいで、未来ある子供たちが食い物にされていく現状には、マリアンヌならずとも激しい憤りを感じますよね。
今回の「放課後のアベンジャーズ」では、そんな無知ゆえにハメられ、闇の深淵に引きずり込まれそうになっている子供たちを、マリアンヌが「彼女なりの戦い方」で救い上げるエピソードを描いていきます。
彼女の救い方は、決して綺麗事のボランティアではありません。
子供たちに「知識という武器」を授けて目覚めさせ、彼らをトカゲの尻尾にした悪党どもの喉元に、逆に強烈なカウンターを叩き込ませるような、最高に痛快で泥臭い再起劇にする予定です!
社会の暗部に迷い込んだ子供たちが、姉御の「喝」によってどう変わっていくのか、ぜひこれからの展開に期待していてください。
第80章(新章):満たされた腹と、飢えた心への応援コメント
新章開始ですね。
姉御の毒で迷える子羊に喝を入れるのでしょう。
作者からの返信
自宅防衛隊様、さっそく新章へのコメントありがとうございます!
おかげさまで、無事に新章の幕を開けることができました。前章での自爆BANから、またこうして戻って参りました!
「満たされた腹と、飢えた心」というタイトルの通り、現代社会は物や情報には溢れていますが、心にどこか飢えや迷いを抱えている人が本当に多いと感じます。
すべてを失ってリスタートしたマリアンヌですが、彼女の持つ「毒」は荒野に戻ったことでさらにキレ味を増しています(笑)。
これからまた、社会の欺瞞に惑わされている「迷える子羊」たちに、彼女ならではのロジックと圧倒的な熱量で強烈な『喝』を入れていく予定です。
新章では、今まで以上に社会の核心的な「バグ」を突いた展開を用意しています。
姉御が今度はどんな方法で新しい居場所をハックしていくのか、ぜひニヤニヤしながら見守っていただければ幸いです。
新章でも、自宅防衛隊様からの鋭い切り込みや熱い考察コメントを心よりお待ちしております!
改めて、これから始まる新しい物語もどうぞよろしくお願いいたします!
第79章(最終章):世界はバグで出来ているへの応援コメント
姉御、自爆アカVANしてイチから出直しですか??
作者からの返信
自宅防衛隊様、ついに最終章までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
自爆BANという形で幕を閉じたマリアンヌですが、いかにも彼女らしい「システムごと全部ぶっ壊してリスタート」な結末を楽しんでいただけましたでしょうか。
タワマンの最上階から六畳一間へ、そしてアカウントすら失った本当の荒野へ。
お察しの通り、失うものが何もない彼女がここで大人しく引き下がるはずがありません(笑)。
実は、マリアンヌの物語はここで完全終了ではなく、近々さらにスケールアップした『新章』をスタートする予定です!
すべてを失った彼女が、今度はどんな新しいバグを見つけてシステムに中指を立てるのか……一からの出直し劇をどうぞ楽しみにお待ちください。
第74章:ガラス張りの要塞と、一億人のSP(エスピー)への応援コメント
そうそう、隠す(後ろ暗い)からこそ悪党ですね。
隠す事が無い姉御は無敵。
まさか庶民のスマホが闇を照らす灯りになるとは。
30年前までは悪党には成す術がなかったのが実態です。
携帯からスマホが出来て、庶民も声を出せる時代が現代。
昭和はテレビや週刊誌でしか情報は入りませんでしたが、
現代は情報を発する事が可能。
パチ産業はコレで息の根止まるでしょうが、黒船はどうするか?ですね。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつも物語の核心を突く鋭いコメント、ありがとうございます!
まさに「情報の非対称性」こそが、昭和から続く権力者(a)たちの最大の武器でしたよね。
テレビや週刊誌という限られたスピーカーを独占していれば大衆(b・c)をコントロールできた時代とは違い、今は誰もが手元に「発信機」と「カメラ」を持つ一億総メディア時代です。
失うものがなく、最初からすべてをガラス張りにしているマリアンヌだからこそ、古い既得権益の「隠すことでの脅し」が全く通用しない「無敵の要塞」になり得ています。
庶民の持つスマホの光が、彼女を守る「一億人のSP」になるという展開、楽しんでいただけて本当に嬉しいです!
パチンコ産業のような昭和の利権は、この透明化の波で確実に追い詰められていきます。
しかし、次なる敵「黒船(ゴードン)」は、そのスマホのインフラやプラットフォーム自体を支配する現代のバケモノです。
彼がこの「一億の監視網」に対してどんな次元の違うカウンターを仕掛けてくるのか……。
これまでの常識が通用しない新たな戦いを、ぜひ楽しみにお待ちください!
第73章:財務省の刺客と、最強の「国家OS」プレゼンへの応援コメント
ナマポの闇を説明してますね。
働いたら負け!と言うミーム画像ありましたが、ナマポ受給者はまさにソレ。
100円でも稼ぐと減額されるそうです。
社会復帰を促進するべきナマポですが、実態は労働意欲を減退してます。
まあブラック企業よりはナマポは楽なのは事実。
ブラックは人間の尊厳を消し去る企業です。
ブラックで働くなら、即座にナマポ受けて再起を図るべきです。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつも鋭いコメントありがとうございます!
まさにその通りですよね。今の生活保護制度の最大の「バグ」は、せっかく社会復帰に向けて少しでも稼ぐと、その分だけ保護費が引かれてしまう「インセンティブの欠如(働いたら負け状態)」にあります。
前章でマリアンヌが提唱した「なだらかな坂」のシステムは、まさにこの貧困の罠(トラップ)を解消し、「稼いだ分だけ確実に自分の手取りが増える」ように設計したアップデート案なんです。
そして「ブラックで働くなら生活保護を受けて再起を図るべき」というご意見、完全に同意します。
人間の尊厳を奪い取るブラック企業に使い潰されて壊れてしまうくらいなら、一度「戦略的撤退」をして、国のシステムを使い倒してでも自分の命と心を守るのが絶対に正解です。セーフティネットは、本来そのためにあるはずですからね。
財務省のエリート官僚たちは、数字しか見ていないのでこの「現場のリアル」や「人間の心」を理解していません。
マリアンヌが彼らの綺麗な机上の空論を、どう泥臭いロジックで論破していくのか。白熱のプレゼンバトルを引き続き楽しんでいただければ幸いです!
第72章:路地裏の経済学と、最強の「国家OS」アップデートへの応援コメント
年金世代の昭和老人もコキ使いましょう。
年金で食っていけるのは公務員出身者だけでしょ。
あとは大企業の定年組。
それ以外は6万の年金だけなので死ぬまで働くしか無いのです。
ゲートボールで遊べる老人は今や半分も居ないのが実態。
姉御、老人を使って下さい。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつも熱いコメントありがとうございます!
「ゲートボールで遊べる老人は半分もいない」「死ぬまで働くしかない」……本当にその通りですよね。今の日本の年金制度の残酷なリアルを突いていただき、ありがとうございます。
今回マリアンヌが提唱した『国家OSのアップデート(なだらかな坂の支給や健康ログインボーナス)』は、まさにそういった「月6万の年金でギリギリで生きているシニア層」も救い上げるためのシステムとして構想しました。
そして「老人を使え」というご提案、最高にエモいです!
昭和の激動やバブルを生き抜き、社会の酸いも甘いも噛み分けたベテラン層が、マリアンヌの過激な思想に共鳴して「最強の義勇兵」として革命に加わったら……これほど心強い味方はいませんよね。
次回以降、高島議員との合流や財務省のエリート官僚との公開討論会など、いよいよ国の中枢に喧嘩を売る展開が本格化していきます。
Z世代の若者から昭和の老兵まで、社会に見捨てられかけた「あらゆる層」を巻き込んでいく姉御の戦いを、ぜひ楽しみにしていてください!
第70章:東京ドームの亡霊と、AR(拡張現実)の反逆者への応援コメント
Facebookでも同じ現象ありました。>偽名禁止。
SNSは無法はアカンけど、匿名性だけは維持して欲しいですよ。
逆らったらアカバン!!
姉御の黒船撃沈を楽しみに寝ます!!(;^ω^)
作者からの返信
自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!
Facebookの偽名禁止の規約も、導入当初はかなり物議を醸しましたよね。
「無法はダメだが、匿名性は維持してほしい」というご意見、まさにネット社会の核心を突いていると思います。
実名を晒さなければならないという強要は、ある意味で「b(システムの歯車)」として完全に管理されることと同義ですから。
黒船を沈める準備は整いつつあります。
マリアンヌが放つ「最後の一撃」を、ぜひ楽しみにお待ちください!
第69章:剥がされた仮面と、ストロング・カウンターへの応援コメント
収監誌の記者ってロクな人間居ないのよね。
写真雑誌なんざその典型。
例の墜落事故で罹災者の非業な最後を晒した記者は地獄に逝くでしょう。
姉御の家族を晒した記者と大本企業の末路はしっかり描いてね。
スッキリした最後にして下さい。
作者からの返信
自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!
週刊誌や写真週刊誌の行き過ぎた取材、本当に憤りを感じますよね。
実社会でも、公共の利益を盾にした「ただの好奇心による暴力」がまかり通っている現状には、強い違和感を覚えます。
マリアンヌの「家族」という、彼女にとって最も守るべき聖域に泥を塗った者たちには、相応の報いを受けてもらうつもりです。
「a(支配者)」たちが作り上げた欺瞞の城を、彼女がどう根こそぎ破壊し、スカッとする結末へと繋げていくのか。
ぜひご期待ください!
今後とも応援よろしくお願いいたします。
第68章:猫と魔女のティータイム(in 六畳一間)への応援コメント
姉御のプライベートを暴くと酒と家賃滞納、貯蓄ゼロ!
失うモノない最強人類でしょう。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
「酒・家賃滞納・貯蓄ゼロ」という、まさに現代の無敵の人状態を楽しんでいただけて嬉しいです(笑)。
失うものがないからこそ、どんな権力者に対しても一切ひるまずに中指を立てられる……今のマリアンヌは、ある意味でタワマン時代よりも「a(支配者)」に近いメンタリティかもしれませんね。
最強人類(?)となった姉御が、このどん底からどうやって「火炎瓶」ならぬ「特大のバグ」をマホライブに叩き込むのか。
ぜひニヤニヤしながら見守ってください!
第66章:墓場からの遠吠えと、非公式同窓会への応援コメント
野良犬軍団の逆襲!
無一文の怖いもん無しのキチガイ軍団がキラキラ軍団と喧嘩!
面白くなって来ましたワ!
作者からの返信
自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!
まさに「野良犬軍団」の真骨頂ですね!失うものが何もない人間の強さと恐ろしさを、キラキラした連中に叩き込んでやる展開は、書いていても非常にスッキリしました(笑)。
どん底からの一撃がどこまで届くのか、これからの「喧嘩」の行方もぜひ見守ってください!
第65章:強くてニューゲーム? いいえ、死にゲーの開幕ですへの応援コメント
何処かのカッパハゲヲヤジみたいになってますね。姉御。
無一文で家賃滞納。
水道も止まりそうだけど電気だけは払ってるでしょう。
地獄の閻魔さんとも肩組んで飲み明かしそうですな。
真似出来ませんよ。
もし自分なら・・引退楽隠居してます。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
「無一文で家賃滞納」という、どん底からのリスタートを楽しんでいただけて嬉しいです。
水道より先に電気を確保するのは、配信者(そして現代の魔王)としての最低限の意地かもしれませんね(笑)。
地獄の閻魔様すらもストロングゼロの飲み仲間に引き込んでしまいそうなマリアンヌのバイタリティは、書いていても圧倒されます。
引退して隠居……それも一つの幸せな選択肢ですが、彼女の場合は「荒野で暴れている時が一番輝いている」性分なのだと思います。
実は私、個人的にミニマリスト的な生活を追求したり、一日一食(OMAD)の習慣を続けていたりするので、今回のマリアンヌのような「削ぎ落とされた環境」での描写には、自分のライフスタイルも少し投影されていたりします。
物がないからこそ、知恵と技術(と毒舌)だけでどう成り上がるか、ぜひ注目してください!
「死にゲー」のような過酷な再起劇、次はどんなバグを突いていくのか楽しみにしていてくださいね。
今後とも応援よろしくお願いいたします!
第64章:六畳一間の魔王と、光の巨城(アイドル・フォートレス)への応援コメント
暇なもんでパチンコ屋に行って秋刀魚定食食ってたら昼間から姉御の更新!
吹いたわ!
さすが姉御!
六畳一間の都内アパートから配信とは!
作者からの返信
自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!
昼下がりのパチンコ屋で秋刀魚定食とは、なんとも味のあるシチュエーションですね(笑)。吹かせてしまってすみません!
かつてタワマンの最上階で山崎18年を転がしていたマリアンヌが、再び「六畳一間」という戦場に戻る展開、私自身も書いていてワクワクしました。
何もない荒野から、彼女がどうやって再び「光の巨城」を築き上げるのか。
新人V(?)マリアンヌの再起劇を、ぜひニヤニヤしながら見守ってください!
第63章(第5部最終章):王座からの下野、そして怪獣は再び荒野へへの応援コメント
やっぱ姉御は暴れてる方がスッキリしますね。
0から再起する新人V-TUBERの姉御がどう変わるか??
コケて叩かれてざまぁされて、そしてまた噛み付く。
BBA出て来るな!と若手から叩かれてしまうのも面白そう。
出直しがどうなるか??
横井庄一さんの迷言を思い出しました。
「恥ずかしながら生きながらえて帰って参りました」
マリアンヌ姉御が言えば大うけしそう!!
作者からの返信
自宅防衛隊さん、第5部完結へのコメントありがとうございます!
やっぱりマリアンヌは、王座に座ってふんぞり返っているよりも、泥にまみれて牙を剥いている方が生き生きしますよね。
新人Vとして「BBA」呼ばわりされる展開……いいですね(笑)。若手からの洗礼を受けても、倍返しで噛み付くのが彼女の良さなので、そのあたりの泥臭い再起劇もしっかり描いていきたいです。
そして、横井庄一さんの名言の引用、痺れました!あの時代の凄絶な忍耐強さには並々ならぬ敬意を持っています。
マリアンヌが「恥ずかしながら……」と不敵に笑って復活するシーン、めちゃくちゃ画になりますね。
すべてを失ってもなお「私(コンテンツ)」は消せないと豪語した彼女が、荒野でどう暴れ回るのか。
第6部からの新展開も、ぜひ楽しみにしていてください!
第62章:世界を繋ぐバグ、そして最後の祭りへの応援コメント
そう言えば最近は日本のスマホが衛星通信でLINEまでは送れる様になりましたね。
YAMINABEみたいに衛星で6G回線も夢では無いかもしれないです。
ゴードン黒船さん、歯軋りして悔しがってますね。
更なる迎撃が来るのでしょうか??
Windows Me脳では思いつかないです。(;^ω^)
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
日本のスマホ事情も少しずつ進化していますよね。衛星通信が日常のインフラに食い込んでいけば、劇中の「YAMINABE」が目指すような世界も、あながち夢物語ではなくなるかもしれません。
ゴードン黒船の歯ぎしりが聞こえてきそうな展開、楽しんでいただけて何よりです。彼は強大ですが、その分「a(支配者)」としてのプライドが、マリアンヌのような「バグ」を前にすると脆さを見せることもありますからね。
マリアンヌが世界規模の壁をどう「ハック」していくのか、ぜひ最後まで見届けてください。今後とも応援よろしくお願いいたします。
第61章:海賊版の王と、10ドルの未来眼鏡への応援コメント
リサイク大好きです。
暇があればハードオフのジャンクコーナーでゴミ漁りしてます。
ゴミから良いモノ発見出来れば\(^o^)/
iPhoneも高価になり過ぎなのですよ。
自分もiPhone使ってますが、更新は壊れてからです。
カメラが高性能??一眼レフの中古で充分。
姉御、世界の貧乏人に夢を与えて下さい。
作者からの返信
自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!
ハードオフのジャンクコーナー、最高ですよね。あの宝探しのような感覚、私も大好きです。
「ゴミから良いモノを発見する」という体験は、まさに本編のテーマである「既存のシステム(b)から外れたものに新しい価値を見出す」ことにも通じている気がします。
実は、私自身も低スペックなPCにLinuxやChromeOS Flexを入れて延命させたりするのが趣味なので、今回の「リサイクル」や「低価格ハード」の話は、かなり熱を入れて書いてしまいました(笑)。
iPhoneも確かに高性能ですが、万人が何十万円も払わなきゃいけない今の状況には、マリアンヌならずとも「もっと他にやり方があるだろう」と中指を立てたくなりますよね。
世界の「持たざる者」たちが、マリアンヌの仕掛ける10ドルの眼鏡でどんな景色を見るのか。
ぜひこれからの展開も楽しみにしていただければと思います!
第60章:ラゴスの王子と、嘘つきたちの文学賞への応援コメント
詐欺師を感動的ウソ物語を作らせる。
良く聞く吟遊詩人もウソつきですしね。
詐欺師にならない幸せな吟遊詩人の発掘。
そしてハード・・。
昭和末期に出現したスーパーファミコンやファミコンの再起ですな。
アレは凄かったです。
自分もファミコン買って部屋で遊んでたら見知らぬ小学生が図々しく、
「ヲっさん、オイラ達にも遊ばせろ!」と押しかけて来ました。
もちろん追い返しましたけどね。
彼等も今なら50代。
姉御がどんなハードを構築するか楽しみです。
作者からの返信
自宅防衛隊さん、コメントありがとうございます!
詐欺師の持つ「人を動かす嘘」をクリエイティブな才能へ転換させる試み、楽しんでいただけて嬉しいです。
ファミコン時代の「見知らぬ小学生が家にまで押しかけてくる」というエピソードには驚きました(笑)。今のコンプライアンス重視の社会では考えられない、当時のカオスでエネルギッシュな空気感が伝わってきます。
実は、私はもう少し後の世代でして、スーパーファミコンやニンテンドウ64が直撃の世代なんです。
放課後に友達の家に集まって、ブラウン管テレビの前でコントローラーを奪い合っていたあの頃の熱量は、今の創作活動の原点になっている気がします。あの時代のワクワク感を、マリアンヌが手掛ける「新しいハード」の描写にも込めていきたいですね。
50代になられた当時の子供たちにも、今のZ世代にも刺さるような展開を目指します。
「姉御」の次の一手を、ぜひ楽しみにお待ちください!
南米やアフリカはマジのブラック地帯。
そんな過酷な環境にビビらないとは・・。
尊敬します。
作者からの返信
自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!
確かに、物理的な命の危険が伴う地域は、日本の「ブラック」とはまた次元の違う恐ろしさがありますよね。
そんな過酷な環境でも物怖じせず、自分の目的のために突き進むマリアンヌの強さを表現したかったので、そこに注目していただけてとても嬉しいです。
これからも彼女が世界をどうハックしていくのか、ぜひ見届けていただければ幸いです!
第56章:電脳スラム「YAMI-NABE」の構築への応援コメント
闇鍋は凄い!!さすが姉御。
想像の斜め上を逝きますねwww
底辺の最底辺を生きる若者も喜ぶでしょう。
次はネットすら分からない(頼れない)若者を救うのは如何でしょう?
派遣で苦しみ結婚なんざ夢の底辺住民。
工場で働いても正社員すらなれずに、日払いでその日暮らし。
そんな若者も出来れば導いて欲しいですね。
首を切られればネットカフェ暮らしを強いられる。
そんな超底辺社会が今の日本には存在してます。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつも魂の籠もったコメントありがとうございます!
「想像の斜め上」……まさに、既存の綺麗なプラットフォームでは救いきれない「底辺の最底辺」を掬い上げるのが、この『YAMI-NABE』の真の狙いです。
おっしゃる通り、今の日本にはネット回線すら維持できず、ネカフェを転々としながら明日の食い扶持を稼ぐ「見えない棄民」の方々が数多く存在します。
結婚も、正社員の座も、明日の安心すらも奪われた彼らが、どうやってこの「魔窟(学園)」を通じて牙を剥き、失った尊厳を取り戻していくのか。
マリアンヌ姉御は、綺麗事では終わらせません。「ネットにすら頼れない者」たちの逆襲劇、しっかりと描いていきますので、引き続き見届けてください
第55章:シリコンバレーの青い空と、消毒された未来への応援コメント
青い空、清潔な空気、雑菌もない世界♪
そんな世界は姉御は求めてない!!
ドブネズミやゴキ、細菌だらけのネット世界こそが姉御の世界。
出だしで大笑いしました。
ケンカ上等ですね。
正直、リアル過ぎて噴いてしまいましたよ。
YouTub〇や各SNSは少し荒れた発言するとすぐにアカBANです。
ネット歴30年ですが、アカBANは何度も食いました。
アカBANない世界を目指せ。ですね。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつも熱いコメントありがとうございます!
「ネット歴30年」の重み……!まさに黎明期のカオスを知る方からの「ドブネズミやゴキ、細菌だらけの世界こそが姉御の世界」という言葉、これ以上ないほど的確な理解で震えましたw
最近のSNSは、綺麗で安全な代わりに「毒」も「面白さ」も全部消毒されてしまっている気がしますよね。アカBANを何度も乗り越えてきた「不屈のサバイバー」である自宅防衛隊様にそう言っていただけると、マリアンヌも心強いはずです。
管理者の顔色を伺わなくていい、真の自由(スラム)を目指す姉御の喧嘩道。ここからさらに加速しますので、引き続き憑いてきてください!
第53章:地獄の教職員室(ヴィランズ・リーグ)への応援コメント
国家から見れば悪魔の巣になりますね。
犯罪にならないギリギリのラインを教える魔窟ですな。
恐ろしい姉御学園。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつも熱いコメントありがとうございます!
「悪魔の巣」に「魔窟」……まさに国や既得権益層から見れば、絶対に放置できない最悪の無法地帯ですよねww
でも、その「犯罪にならないギリギリのライン(法律や社会のバグ)」を知っているかどうかが、持たざる者が理不尽な世界で生き残るための最大の武器であり防具になるんです。
国家が最も恐れる「賢い反逆者」たちを量産するマリアンヌ学園。ここからさらに恐ろしさ(とカオス)を増していきますので、引き続き特等席で見守っていてください
第51章:眠れる獅子を起こした男の独白への応援コメント
もうお前ら結婚しろよ
って言いたくなりますわこのコンビ
作者からの返信
ろー様、いつもコメントありがとうございます!
ついに「結婚しろ」コールが飛び出してしまいましたかww
殺伐とした「社会の真実」を配信する裏側で、この二人のデコボコながらも完璧に噛み合っているコンビ感を楽しんでいただけて、作者としてニヤニヤが止まりません!
本人たちに言わせれば「ビジネスパートナーよ!」と全力で否定しそうですが、この「共犯者」としての距離感こそが、今の二人にとっての正解なのかもしれませんね。
これからの二人が「籍を入れる」のが先か、「共倒れ」するのが先か……あるいは世界をひっくり返すのが先か。ハラハラしながら見守ってください!
第51章:眠れる獅子を起こした男の独白への応援コメント
暴走姉御は死ぬまで止まらない。
燃料入れて(ビール)、舎弟を育て国を壊せ~~!ですね。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつも熱いコメントありがとうございます!
「暴走姉御は死ぬまで止まらない」……まさにその通り!ブレーキを捨ててアクセルだけ踏み続けるのがマリアンヌの生き様ですよね。
健康を心配する声もありますが(笑)、自宅防衛隊様のアドバイス通りビールとストゼロを燃料に、優秀な舎弟(学徒)たちを量産して、腐りきった「教育」や「国家」という巨大なシステムを根底からブチ壊していこうと思います!
新章のマリアンヌ学園は、まさに「国を壊すための拠点」……。ここから始まる真の革命を、引き続き見届けてください!!
第50章:才能の残酷さと、敗者復活のロジックへの応援コメント
本編に関係なくくそほどどうでもいいのですが
マリアンヌ様そろそろ休肝日作らないと
ストゼロの飲み過ぎで肝臓がヤバいことになってそう
休肝日というか禁酒、酒断ちしないといけないかも
飲み過ぎで糖尿病、肝硬変などのリスクが恐らく高いんじゃないかなぁ
健康診断や人間ドックに行くべきですわ!
本編には組み込めないだろうけど
どこかでサラッとネタとして流すぐらいはいけそう
作者からの返信
ろー様、いつもコメントありがとうございます!
本編への心配(?)ありがとうございます! 確かにおっしゃる通り、妖怪や公権力と戦う前に、マリアンヌ姉御の肝臓が「強制終了(アカBAN)」を食らう可能性が極めて高いですね……w
「アルコール抜きの人間の尊厳を取り戻す回」という名の、地獄の人間ドック編……。ろー様のアドバイス通り、どこかでサラッとネタとして組み込ませていただきます(笑)。
とりあえず今のところは、ストゼロの空き缶の山に埋もれながら、肝臓の叫びをバズの熱気で誤魔化して駆け抜けてもらおうと思います。引き続き、姉御の健康(と物語)をハラハラしながら見守ってください!
第49章:義務教育からの脱獄と、マリアンヌ学園の開校への応援コメント
「東大以外は人間じゃない」
こう言うやつホントにいますよね
じゃあ、高卒の人間は畜生以下ですかー
作者からの返信
ろー様、鋭いツッコミありがとうございます!
「東大以外は……」という極端なエリート意識、悲しいですが現実にも蔓延っていますよね。
そんな歪な価値観で測れない「生きるための知恵」や「社会の真実」を教えるのが、マリアンヌ学園の開校目的でもあります。
高卒だろうが中卒だろうが、自分の頭で考える人間が一番強い。それを証明する姉御の反撃にご期待ください!
第4部最終章:マリアンヌの憂鬱(ハッピーエンド)への応援コメント
ここまでの敵キャラ達の敗因がわかりましたわ
みんなマリアンヌ様のガソリン(ストゼロ)を
取り上げてないからですわ!
サン◯リーを買収してストゼロを無くしてしまえば
きっと余裕でマリアンヌ様に勝ててましたわ!
作者からの返信
ろー様、いつもご来店ありがとうございます!
まさかの「サ〇トリー買収」という究極の攻略法に吹き出しましたww
確かにマリアンヌ姉御からストゼロ(ガソリン)を取り上げたら、一気にパワーダウンしてただの「疲れ切った三十路」になってしまいますね(笑)。
敵がその弱点に気づく前に、アルコールパワー全開で新章も駆け抜けてもらいます!
第47章:ポスト・トゥルースの泥沼と、種まく人への応援コメント
ここまで捏造するとは
この番組もしやT◯S?それともフ◯テレビ?
作者からの返信
ろー様、コメントありがとうございます!
「もしかしてあの局?」と思ってしまうような、オールドメディアの負の側面をギュッと凝縮してみました(笑)。
ネット社会の「ポスト・トゥルース(真実の死)」において、誰が情報を操っているのか……その闇を暴くマリアンヌの戦い、楽しんでいただけて嬉しいです!
第49章:義務教育からの脱獄と、マリアンヌ学園の開校への応援コメント
私塾だしね。
正規の学校じゃ無ければでしょ。
現代の動画をダイアルアップ式の回線では読み込み不可能です。
ISDNになった時は感動でしたね。
ネット繋いでも電話出来るとwww
今の子はスマホが少し遅ければすぐに怒るでしょう。
しかしマリナンヌさん、ケンカ上等ですな。
国との対抗の次は文部省。
黒船よりは楽勝でしょうね。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつも熱いコメントありがとうございます!
ISDN……!「ネットを繋いでも電話ができる」ことに感動したあの頃が懐かしいですね(笑)。今のスマホ世代には信じられないような「低速の美学」があった気がします。
そして次なる標的は、おっしゃる通り「文部科学省」。教育という国家の根幹に牙を剥くのは、黒船相手よりもある意味で「泥沼」かもしれませんが、マリアンヌ姉御なら教育委員会もろともエンタメで粉砕してくれるはずです!
義務教育の檻を壊し、新たな学園(スラム)を築く姉御のケンカ道、引き続き特等席で見届けてくださいDETH!!
第4部最終章:マリアンヌの憂鬱(ハッピーエンド)への応援コメント
姉御のストーリーもそろそろ終末ですね。
飽きたら家畜は至言ですな。
人生退屈したら終わり。
舎弟ン十万以上を抱える姉御にゃ飽きるは死語です。
舎弟使って更なる遊びを抱えて下さい。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつも愛のあるコメントありがとうございます!
「そろそろ終末」……とお思いかもしれませんが、実はマリアンヌ姉御の快進撃、ここまではまだ壮大な『序章』に過ぎないんです!
「飽きたら家畜」という彼女の哲学通り、姉御は今の地位に満足して飼われるつもりは毛頭ありません。
ここから物語はさらに加速し、文字通り「世界をハックする」レベルの次のステージへと突入します!数十万の舎弟を率いて、姉御がどんな『新しい遊び』を仕掛けるのか。
本当の地獄(エンタメ)はこれから始まりますので、引き続き全力で「憑いて」きてください!!
編集済
第48章:革命は投票箱の中でへの応援コメント
妖怪と黒船が敗北。
黒船さん、そこで言うセリフがあるっしょ。
アンタ等の御先祖、マッカーサーの迷言。
「アイシャルリターン」が!!
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつも熱いコメントありがとうございます!
ついに妖怪と黒船を撃退しました! そして黒船への「アイシャルリターン(私は必ず帰ってくる)」というマッカーサーの迷言(名言)引用、あまりのハマりっぷりに震えましたww
まさに、巨大資本やプラットフォームは一度退けても、また形を変えて「再上陸」してくる不気味さがありますよね……。
ですが、今の姉御と舎弟たちなら、何度帰ってこようとその度に「返り討ち」にしてくれるはずです!
歴史的瞬間を共に見届けていただき感謝です。勝利の美酒(ストロングゼロ)で乾杯しましょう!!
第47章:ポスト・トゥルースの泥沼と、種まく人への応援コメント
絶体絶命、マリアンヌ姉御帝國存亡の危機に舎弟ズが立ち上がる。
しかし公権力が結集すると恐ろしいね。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつも熱いコメントありがとうございます!
「マリアンヌ姉御帝国」、まさに崩壊寸前の崖っぷちです……!
ですが、この窮地で名もなき「舎弟ズ」たちが立ち上がる展開、これこそが本作で一番描きたかった『持たざる者たちの反撃』でもあります。
結集した公権力の暴力はまさに絶望的ですが、泥沼の「ポスト・トゥルース(真実の死)」の中で、姉御と舎弟たちがどうやって風穴を開けるのか。
存亡を賭けた大勝負の行方、ぜひ最後まで見届けてください!!
第46章:亡霊の帰還と、デジタル独裁法案への応援コメント
姉御と妖怪の壮絶バトル。
怪獣大決戦ですね。
どっちが勝つかが、文面では分からないのが楽しみDETH!
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつも熱いコメントありがとうございます!
「怪獣大決戦」! まさにその通りですねww
圧倒的な破壊力を持つ「妖怪」と、執念だけで立ち向かう「野良猫(姉御)」の激突。普通の人間なら一瞬で踏み潰されるような戦いですが、そこをどう生き残るかが姉御の真骨頂です。
「どっちが勝つか分からない」というハラハラ感を味わっていただけて、作者としてこれほど嬉しいことはありません!
この壮絶なバトルの結末、そして姉御の「大逆転」があるのかどうか……ぜひ最後まで特等席で見届けてくださいDETH!!
第45章:ユダの契約と、法のアルゴリズムへの応援コメント
恐ろしい争いになりましたね。
全国10万の舎弟のおかげで首の皮一枚で繋がってますが。
次は妖怪さん出没ですな。
化け物の連続で妄想が追い付かないッス。(;^ω^)
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつも熱いコメントありがとうございます!
全国10万人の舎弟たちが、それぞれのPC(箱)を差し出してくれているおかげで、かろうじて生き残っている状態です……!
ここからは仰る通り、本当の意味での「妖怪(支配者)」たちが動き出します。
想像を絶する化け物たちの乱入に、姉御と舎弟コンビがどう立ち向かうのか。
妄想をさらに超える地獄のような、でも最高に熱い展開をぶちかましますので、引き続きよろしくお願いいたします!!
第44章:太陽をハックせよ(ソーラーパンク・レボリューション)への応援コメント
ゴードン君しつこいなぁ
そろそろしつこすぎて痛い目に合いそう
作者からの返信
ろー様、いつもコメントありがとうございます!
本当に、ゴードンはしぶといですよね……!作者の私も書きながら「まだ来るか!」と思っていました(笑)。
執拗に追い詰めてくる彼ですが、おっしゃる通り、そろそろ年貢の納め時かもしれません。
溜まりに溜まったヘイトを一気に解消するような、痛快な「しっぺ返し」を用意していますので、ぜひ期待してお待ちください!
第43章:亡霊は「愛」の顔をして現れるへの応援コメント
うわwww攻めますね。
さすがメジャー軍団。
悪党の手先そのモノでしょう。
さてどう反撃するか??
まさか電力止めるとは。>水道や下水止められたら悲惨ですね。
〇コがトイレから逆流したら泣きます。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつも熱いコメントありがとうございます!
メジャー軍団、ついにインフラを止めるという禁じ手(悪党の所業)に出てきましたね……!
そして、水道・下水が止まった時のシミュレーションがリアルすぎて、書きながら私も震えましたw 確かに、〇コが逆流してくるのだけは、どんなに強気なマリアンヌ姉御でも泣き叫んで逃げ出すレベルの地獄絵図ですね(笑)。
そうなる前に、そして拠点(教団本部?)が崩壊する前に、姉御がどんな「汚い手」で反撃の狼煙を上げるのか。
トイレの心配を吹き飛ばすくらいのスカッとする展開をご用意しますので、ぜひご期待ください!!
第42章:推し活という名の「経済圏(トークン・エコノミー)」への応援コメント
姉御はカルト教団の教祖様でしたwww
しかしメジャー軍団は攻めますね。
逆転が楽しみです。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつもご来店(コメント)ありがとうございます!
「カルト教団」という例え、面白すぎて吹き出しました(笑)。でも、手取り18万の元社畜が巨大なメジャー資本と対等に渡り合うには、そのくらいの「狂気」が必要なのかもしれません。
敵の猛攻は凄まじいですが、姉御はただで潰されるようなタマじゃありません。
信者(ファン)たちを巻き込んだ、前代未聞の「経済戦」での反撃。社会の仕組みをハックしてひっくり返すカタルシスをご用意していますので、引き続き見守っていただけると嬉しいです!
第41章:デジタル・スラムの建築家たちへの応援コメント
ほう・・こう来たとは。
さすが姉御ですね。
まさか全国の舎弟の箱をサーバーに使うとは。
さすがドS姉御。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつも熱いコメントありがとうございます!
「全国の舎弟の箱(PC)をサーバー化」、まさに究極の分散型ネットワーク(という名のファンへの丸投げ)ですね!w
『プラットフォームに消されるなら、お前ら全員の家を私の居場所にすればいいじゃない』という姉御のドSで合理的な狂気を感じ取っていただけて嬉しいです。
電気代も通信量も全部リスナー持ちという鬼畜仕様ですが、これこそが「デジタル・スラム」の底力……!
巨大な壁をどうやってすり抜けていくのか、これからの大暴れもぜひ楽しみにお待ちください!!
第40章:黒船来航(デジタル・インペリアリズム)への応援コメント
姉御、土台を潰されましたね。
正直、YouTubeや各SNSは親元の気分次第で簡単にアカVANされます。
特に特定国家の話題を誹謗すればVAN!!
自分もWindows95からネット入りましたが、何度もアカVAN食いました。
日本独自のプラットフォームならな?と何度も思いましたよ。
喪われた36年の時間が惜しまれます。
どう反撃するかが楽しみです。
>自分なら時間逆行してヤツラの産声時代に潰します。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつも熱いコメントありがとうございます!
Windows 95からの歴戦の猛者……!数々のアカBANを乗り越えてきた自宅防衛隊様のお言葉には重みが違いますね。
おっしゃる通り、海外プラットフォームに土台を握られている「デジタル植民地」状態の脆さが、ついに姉御を直撃してしまいました。日本独自のプラットフォームがあれば……という「失われた36年」の悔しさは、まさに今の日本の閉塞感そのものですよね。
「産声時代に潰す」というタイムトラベル級の執念、お見事ですw 姉御は過去には戻れませんが、この絶望的な現代でどうやって巨大プラットフォーム(黒船)に一矢報いるのか。
ここからの大逆転劇、ぜひ見届けてください!!
第39章:炎上保護者会(モンスターペアレント・ウォーズ)への応援コメント
昭和のPTAも煩かったですよ。
あの頃はドリフターズが姉御みたいな立場でした。
放送禁止用語になりそうな危ない発言してましたが、子供にはバカ受け。
月曜日の朝はドリフの話題をしないと通学の話題に加われない。
姉御の喝で令和のキッズも鍛えられてブラック日本に立ち向かえられそうですね。
半世紀経っても日本のPTAのBBAは変わらんですな。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつもご来店(コメント)ありがとうございます!
昭和も令和も、PTAのBBA(モンペ)の面倒くささは変わらないというリアルなご指摘、激しく同意します(笑)。
いつの時代も、大人が眉をひそめる「危ないもの」こそが子供を熱狂させるんですよね。ドリフターズのように、翌日の学校で話題を独占するようなカリスマ性を姉御も発揮していきたいと思います!
温室育ちの令和キッズたちを、ブラック企業にも負けないタフな戦士に鍛え上げる姉御の「教育(洗脳)」に、引き続きご期待ください!
第38章:未来のATM(キッズ)を育てろへの応援コメント
いえぇ~~い、令和のクソガキちゃん、姉御の未来のATMに育てて貰いなさい。
中2くらいまでなら教育委員会もOKでしょう。
小学生はアウトなのでお兄ちゃん、お姉ちゃん監視の元で楽しんでネ?
ですかね。(;^ω^)
作者からの返信
自宅防衛隊様、こちらにも熱いコメントありがとうございます!
姉御の毒牙が、ついに未来ある若者(キッズ)にまで向かってしまいましたw
社会の厳しさと「推し活」の恐ろしさを早いうちから叩き込む、ある意味で最高の教育番組かもしれません(笑)。教育委員会に怒られないギリギリのラインを攻めつつ、キッズの心を鷲掴みにしていく姉御の狂気をお楽しみください!
第37章:信者ビジネスという名の「聖遺物」販売への応援コメント
ヤバい……そのパーカー欲しいです
プルオーバータイプとジッパータイプ
2種類は作ってほしいですわ
作者からの返信
ろー様、いつもコメントありがとうございます!
なんと!「聖遺物(パーカー)」をご所望いただけるとは、作者冥利に尽きます……!
プルオーバーとジッパーの2種類展開、素晴らしいアイデアですね。マリアンヌ姉御なら「信者なら両方買うわよね? 保存用と布教用も合わせて4着買いなさい」とニヤニヤしながらボロ儲けしそうです(笑)。
実際に欲しくなるような魅力的な(?)アイテムを描けて嬉しいです。引き続き、姉御の悪徳ビジネスをお楽しみください!
第37章:信者ビジネスという名の「聖遺物」販売への応援コメント
あゝ、対人恐怖症の友人が居ますが、前髪をすだれみたいに伸ばし、
目が見えない様にしてます。
自分??バリカンで丸刈りサッパリです。ハイ。
姉御の馬頭ASRは日々の引き籠り人間には毒にも薬にもなりますね。
S級妖怪ジジイに負けないお布施を集めて下さい。
S川も相当政党関係者が多いですよ。
・・・おっと誰か来たようd・・・
作者からの返信
自宅防衛隊様、ご来店ありがとうございます!
引きこもりに効く劇薬・罵倒ASMR……!姉御なら「どんな層でも金になるなら癒やして(罵倒して)やるわ」と不敵に笑いそうですね。
S川などのリアルな闇にも触れていただきありがとうございます(笑)。消されない程度に立ち回りつつ、妖怪たちを凌駕するお布施ビジネスを加速させていきます!
第36章:S級(支配者)たちの晩餐会への応援コメント
あ~あ、ケンカ売ってしもたね。姉御。
だがソレが姉御でしょ。
飼い猫の姉御なんた読者も望んでません。
猛動な野良猫こそが姉御です。
ストロングゼロをグビグビ飲んでS派閥を潰して下さい。
足がガクブルな場面も一般女性らしくて微笑ましいです。
妖怪相手に御無事で何よりです。
明日と言わず、即座に反撃開始しないと妖怪は潰しにかかりますよ。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつも熱いコメントありがとうございます!
ついにS級のバケモノ(妖怪)たちに喧嘩を売ってしまいました!w
「飼い猫の姉御なんて望んでいない、猛動な野良猫こそが姉御」、最高の褒め言葉です!どんなに強大な権力相手でも、大人しく首輪をつけられるくらいなら自ら牙を剥くのが姉御の生き様ですからね。
テーブルの下でガクブル震える足をストロングゼロでアルコール消毒(?)しつつ、アドバイス通り休む間もなく即座に反撃に転じます!妖怪相手の死闘、どうか楽しみにお待ちください!!
第35章:深淵のサミット(ダークサイド・コラボ)への応援コメント
リアルにこういう世の中の裏側を語る人たちの存在って
必要ですよねぇ
作者からの返信
ろー様、連続でのコメントありがとうございます!
そう言っていただけて、この作品を書いていて本当に良かったと心から思いました……!
綺麗な表の世界だけでは解決できない問題や、隠されている理不尽を白日の下に晒す「必要悪」のような存在として、マリアンヌを描きたいと思っていました。
これからも、普通の人が言えないような「世の中の裏側」をガンガン語っていきますので、応援よろしくお願いいたします!
第34章:狂気のアルゴリズム(バイラル・ハック)への応援コメント
昔は動画も音楽もとりあえず最後まで見て(聴いて)から評価するかー
それが普通だったけど
今はShortが流行り過ぎて
どんなに良い動画も音楽も
出だしで掴めなかったらほとんど評価されません……
世知辛いというかタイパやコスパって言葉が当たり前になった弊害ですかね
作者からの返信
ろー様、いつもコメントありがとうございます!
本当に、激しく同意します……!昔はじっくり腰を据えて作品を楽しんでいたのに、今は「最初の数秒」で切り捨てられてしまう、作り手にとっても世知辛い時代ですよね。
マリアンヌたちが「狂気のアルゴリズム」に挑む姿は、そんな現代のタイパ至上主義に対する、一種の皮肉と挑戦でもあります。どんなに良いものでも、届け方を間違えれば誰にも見られない……そんなシビアな現代のネット社会を、姉御たちがどうハックしていくのか、引き続きお楽しみください!
第35章:深淵のサミット(ダークサイド・コラボ)への応援コメント
さすがに殺人犯罪者はNGですが、窃盗や万引きをする子供の大半は飢えなのです。
若いころ、たまにメシをおごってた少年も親がメシをくれないと泣いてました。
宿までは無理だけど、顔を見たらラーメンライスをおごりましたね。
893に関しては近寄らないが無難。
893と詐欺師、ヒモ男は異常に口と舌が回るので、素人は知り合いにならないが
安全です。マリアンヌ姉御にも口を酸っぱくして理解させて下さい。
君子危うきには真実です。
ダークサイト配信は若い子に見て理解して欲しいです。
ブラック企業と893は実質同じもその通り。
マリアンヌ姉御、若い子にはアウトローは間違っても関わるな!と教えましょう。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつも本当に深いコメントをありがとうございます。
飢えに苦しむ少年のお話、胸が締め付けられました。そして、ラーメンライスをご馳走してあげた自宅防衛隊様の優しさと行動力、心から尊敬いたします。
「893とブラック企業は実質同じ」「アウトローには関わるな」というリアルな警告、まさにその通りですよね。マリアンヌ姉御も底辺を這いずり回ってきたからこそ、その恐ろしさは骨身に染みています。
若いリスナー(と、世間知らずなケンタたち)に「君子危うきに近寄らず」を徹底的に叩き込むためにも、これからも容赦ないダークサイドの真実を配信していきます!
第34章:狂気のアルゴリズム(バイラル・ハック)への応援コメント
あゝそうか・・・。
だから令和の流行はワテラ老人にゃ理解不能なんすね。
起承転結、勧善懲悪、ゴールが決まってるのが昭和脳。
令和の若者は年寄りにゃ理解出来ないのだけは分かりました。
テレビメディアも破壊して下さいませ。>昭和脳は・・・。
<<<<<ちゅどぉぉぉ~~ん!!>>>>
破壊済です。(;^ω^)
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
昭和の美しいストーリーテリングから、令和の狂気のアルゴリズムへ……!世代間のギャップを完璧に表現していただき、ありがとうございます。
最後の「ちゅどぉぉぉ~~ん!!」の勢いが良すぎて、画面の前で吹き出してしまいました(笑)。
すでに色んなものが破壊済(手遅れ)な世界ですが、マリアンヌと舎弟たちがその焼け野原でどう踊り狂うのか、次回の展開もぜひ楽しみにお待ちください!!
第32章:銀行という名の「お堅い門番」と、M&Aの魔術への応援コメント
元気があってエエのぉ・・は自分も思いますわwww
年金暮らしで細々と生きる爺さんにはマリアンヌ姉御みたいな勢いは無い。
銀行は貸す時は揉み手で回収時には鬼です。
バブル崩壊時の鬼の銀行見てたら銀行で一般人が借りるのは無謀と思いましたよ。
バブル期はいくらでも貸しまっせ!で、崩壊後は泣いても喚いても回収。
無ければ親の家でも取り壊しました。
マリアンヌ姉御をバブル期のジュリアナ東京に派遣したら面白そうですね。
あの頃のジュリアナ穣よりイケるでしょう。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつも深いコメントありがとうございます!
バブル崩壊時の銀行のえげつなさ……!私自身はまだ子供だった時代なので、当時の生々しい「鬼の回収」のお話、めちゃくちゃ勉強になります。うちの両親も今は年金暮らしで細々とやっていますが、自宅防衛隊様もぜひマリアンヌの無軌道な大暴れを見て、日々の元気(エンタメ)を補給していただけたら嬉しいです!
そして、マリアンヌがジュリアナ東京に降臨……!想像して大爆笑しましたww ボディコン姿でジュリアナ扇子を振り回し、荒稼ぎする姿が完全に目に浮かびますね。絶対似合います(笑)。
第31章:先駆者たち(レジェンド)の教えへの応援コメント
マダ子(まるでダメ子)を金にする鬼畜姉御。
一生憑いて逝きます。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
マダ子を容赦なく金に変える姉御の鬼畜っぷり、楽しんでいただけて最高に嬉しいです!どんな逆境も人材も「すべてはエンタメ(収益)」にしてしまうのが彼女のブレない強さですね。
「憑いて逝きます」の秀逸なワードセンスに吹き出しましたw
これからも読者様の胃をキリキリさせつつも最後はスカッとする「鬼畜の所業」をお届けしますので、引き続きよろしくお願いいたします!
第30章:マリアンヌの「猛獣使い」プロダクションへの応援コメント
暴走列車が続々と連結して狂暴化してキマシタわ~~!
姉御の酒代稼ぐ舎弟が増えてますますアルコール係数が高まりますね。
作者からの返信
自宅防衛隊様、こちらのお話にもご来店ありがとうございます!
「暴走列車の連結」、まさにその通りですね!ヤバい奴らがどんどん繋がって、マリアンヌという名の機関車がさらにカオスな方向へ爆走し始めましたw
新舎弟たちが増えて自分の実務作業が減った分、姉御の昼飲み&ストロングゼロの消費量(アルコール係数)は間違いなく跳ね上がっています(笑)。肝臓がぶっ壊れるのが先か、社会をぶっ壊すのが先か……。
第30章:マリアンヌの「猛獣使い」プロダクションへの応援コメント
おぉう、随分とやべーのを手なづけましたねww
作者からの返信
ろー様、いつもコメントありがとうございます!
はい、またとんでもなくヤバい猛獣を拾って(手なずけて)しまいましたww
普通なら絶対に関わりたくない地雷のような人材でも、「こいつはバズる(金になる)」と判断したら即座に首輪をつけてコンテンツ化してしまうのが、マリアンヌ姉御の恐ろしいところです。
この猛獣が今後どんなふうに配信で暴れ回るのか、ハラハラしながら楽しんでいただければ幸いです!
第29章:採用面接という名の「無理ゲー」ガチャへの応援コメント
ワイ氏、基本的に無能な怠け者の部類に入るので
恐らくマリアンヌ様の元では働けないなぁww
作者からの返信
ろー様、いつもコメントありがとうございます!
そのお気持ち、作者の私も書きながら「あ、これ私なら初日でバックれるわ」って思ってましたw
でも、マリアンヌ姉御なら『無能な怠け者? 上等じゃない、効率的にサボるプロに叩き直してあげるわよ』と不敵に笑いながら、一番ハードな現場に放り込みそうですよねw
ろー様にはぜひ、安全な画面越しに彼女のスパルタ指導(?)を高みの見物で楽しんでいただければ幸いです!引き続きよろしくお願いいたします!
第29章:採用面接という名の「無理ゲー」ガチャへの応援コメント
天使みたいな業務委託ですね。
会社の正社員はボケナスでも首に出来ず、出向や窓際に回して自主退社を待つしか無いです。ハイ。
ある意味、派遣が増えた最大の悪因でしょう。
派遣で苦境の陥る若者もボケナス社畜のせいです。
有能な社畜派遣が苦しみ、無能正社員が甘い蜜を吸うのが現代社会の縮図。
マリアンヌ姉御のスキルを補助してくれそうですね。>新舎弟。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつも熱い考察とコメントありがとうございます!
「無能な正社員」と「有能な派遣・委託」の対比……まさに現代日本の労働市場が抱える、一番ドロドロした「縮図」ですよね。ボケナス正社員を守るためのコストが、巡り巡って若者の苦境に繋がっているというご指摘、深く刺さります。
そんな無理ゲーな社会だからこそ、マリアンヌ姉御には「新舎弟」という新たな武器(人材)を存分にこき使ってもらい、この歪な構造を完膚なきまでにハックしてほしいと思っています(笑)。
ここからの「新体制」での大暴れも、ぜひ楽しみにしていてください!
第26章:確定申告という名のラグナロク(1)への応援コメント
リーマンではほぼ無関係な確定申告ですが、個人だと凄い事になるのですよね。
収入が無くても前年に高収入だと恐ろしい税が加わります。
見てて胃が痛くなりました。(´;ω;`)ウゥゥ
無知は敵です。
国税は義務ですので、無知なZ世代に教えてあげて下さい。
コンビニのレシートや諸々の支払いで次年度の税を安く出来る、
現代の錬金術を。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
「確定申告という名のラグナロク」、まさに個人事業主になった瞬間に突きつけられる現実ですよね……。
サラリーマン時代には天引きで守られていた分、前年の高収入に基づいた税通知が届く絶望感は、まさに「胃が痛くなる」という言葉がぴったりです。
「無知は敵」という格言、重く受け止めさせていただきます!世間知らずなZ世代のケンタに、姉御がレシートという名の「賢者の石」を使った現代の錬金術を叩き込む展開……これは教育(お仕置き)のしがいがありそうです(笑)。
これからも「社会の真実」を容赦なく暴いていきますので、引き続きよろしくお願いいたします!
第25章:神殺しの夜(ジャイアント・キリング)(1)への応援コメント
ワロタ!!その一言ですね。
腹黒さんも特捜部に捕まって娑婆に戻る頃は無力な老人。
まさか当選と同時に辞退は前代未聞。
>ネタバレになるけどエエですか??
マリアンヌ様に凹られそう。(´;ω;`)ウゥゥ
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつも熱いコメントありがとうございます!
最高の「ワロタ!!」をいただきました!(笑)圧倒的権力者を特捜部に送り込み、せっかくもぎ取った議席も即ポイ捨てする……常識外れの姉御にしかできない究極のジャイアント・キリング、楽しんでいただけて最高です!
ネタバレの件ですが、最新話のコメント欄なので全く問題ありません!姉御なら「ふん、コメント欄が盛り上がるなら何でもいいわよ!でもネタバレの罰金としてスパチャ投げなさい!」と笑って許して(カツアゲして)くれるはずですのでご安心をw
第24章:放送事故(アンセンサード)(1)への応援コメント
佐藤ミサト姉御ことマリアンヌ様。
見事な散り様で漢を魅せましたね。
どれだけ炎上するかが楽しみDETH。
現実の政治屋も震えて見てそうですな。
リアルな政治屋もまともなのはほぼ居ないですしね。
若者が投票しないのも仕方ないです。
自分は一応、毎回投票はしますが、全部エンピツ転がして止まったヤツを書いてます。
毎回書かされる辞めて欲しい裁判官は全員に〇です。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
「漢を魅せた」という最高の褒め言葉、ありがとうございます!マリアンヌの命を懸けた放送事故、これからどれほどの特大炎上になるのかぜひ楽しみにしていてください。
現実の政治がなかなか厳しいからこそ、エンピツ転がしのエピソードには思わず笑ってしまいました(笑)。現実の鬱憤を晴らせるような、姉御の容赦ない大暴れをこれからもお届けしていきます!
次回の展開も全力で書き上げますので、引き続きよろしくお願いいたします!
第11.5章:たった3%の革命(1)への応援コメント
こんばんは。
現実にありそうな数字と、それをひっくり返す革命の話。
という物語の本筋に触れて、よりこの作品が好きになりました。
マリアンヌ様の知識は作者様自身の知識であり、それを広げ切り回収するだけの話術に、感服いたしました。
続きを読むのが楽しみです。
作者からの返信
鳴海 ちひろ様、こんばんは!もったいないほどの身に余るお褒めの言葉、本当にありがとうございます!!
ただ勢いで暴れるだけでなく、現実のリアルな数字や知識を武器にして戦うマリアンヌのカタルシスを描きたかったので、「感服いたしました」と言っていただけて画面の前でガッツポーズをしてしまいました(笑)。
読者様にそう言っていただけると、色々調べて伏線を張った甲斐がありました……!
ここからさらに物語のスケールも大きくなっていきますので、今後の展開もぜひ楽しみにお待ちください!
第23章:魔女の降臨(選挙ハック)(1)への応援コメント
リアルでもVTuberが立候補するのも
そう遠くない未来にありそうだなぁ
作者からの返信
ろー様、いつもコメントありがとうございます!
本当にそうですよね!昨今のテクノロジーの進化やネット文化の広がりを見ていると、リアルで「Vtuber議員」が誕生する未来もすぐそこまで来ている気がします(笑)。
そんな「現実に起こり得るかもしれない未来」を、フィクションのエンタメとして極限までド派手に描き切ろうと思っています!常識破りの選挙戦がどうなっていくか、引き続きお楽しみください!
第23章:魔女の降臨(選挙ハック)(1)への応援コメント
マリアンヌ様が降臨。
敵が本陣を攻めて来るドッグファイトが・・・明日が待ち遠しいDETH!!
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつも熱いコメントありがとうございます!
ついにマリアンヌ姉御が降臨いたしました!敵もただでは引き下がらない巨大権力ですので、ここから本陣を巻き込んだ容赦のないドッグファイトが幕を開けます……!
明日更新の展開も、絶対に後悔させない熱量とバチバチの反撃でお届けしますので、ぜひ楽しみにお待ちくださいDETH!!(笑)
第22章:永田町の怪物は、笑って人を殺す(1)への応援コメント
まさかの選挙戦とは。
確かに敵は弾(金)と兵隊(人員)を駆使し、潰しに来てますね。
庶民の大半はこの手には太刀打ち出来ません。
姉御の反撃はどうなるかが楽しみです。
まさかココまで潰しに来るとは。>億単位は突っ込んでますよ。敵さん。
舎弟(ケンタ)にも頑張って貰いましょう。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつも熱いコメントありがとうございます!
まさかの選挙戦突入です!敵も億単位の「弾(資金)」と「兵隊」を投入して、本気で姉御の息の根を止めにきていますね……。おっしゃる通り、一般の庶民ならここで完全敗北です。
ですが、こちらには頼れる(?)舎弟のケンタがいます!相手が金と権力で来るなら、舎弟の悪魔的頭脳と財力(財布)をフル稼働させて、裏で馬車馬のように働いてもらいます(笑)。
ここから始まる限界社畜コンビの常識破りな大反撃、ぜひ楽しみにお待ちください!
第22章:永田町の怪物は、笑って人を殺す(1)への応援コメント
まさかの選挙に出る宣言
まぁ、金は持ってるから出馬するのに問題はないな
(衆議院なら供託金が300万そして議員事務所や選挙カーのレンタルだったりと諸々含めてウン千万は飛ぶ可能性あり)
作者からの返信
ろー様、いつもコメントありがとうございます!
手取り18万の元社畜が、まさかの政界(選挙)進出です(笑)。
そしてリアルすぎる選挙費用の試算、ありがとうございます!おっしゃる通り、供託金300万に加えて事務所費用や選挙カーなど、まともに戦えばウン千万が飛んでいくんですよね……!
普通ならそこで絶望するところですが、そこは悪魔的頭脳(と財力)を持つケンタがついているので、資金面は彼(の財布)に丸投げして、マリアンヌ姉御には全力で大暴れしてもらう予定です!
前代未聞の選挙戦がどうなるか、ぜひお楽しみに!
第21章:デジタル・スラムのジャンヌ・ダルク(1)への応援コメント
コレ、本編もアカBAN砲炸裂せんか心配です。
でも実際、GoogleやYouTubeはアカBAN炸裂してますからね。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつもご来店ありがとうございます!
本編へのご心配まで……!(笑)現実のBANの恐ろしさを知っているからこそ、よりハラハラしますよね。
ネット社会のリアルな怖さをエンタメとして楽しんでいただけているようで、作者としても「攻めた甲斐があった!」と嬉しくなりました。姉御のしぶとさはBANごときでは止まりませんので、次回の反撃もご期待ください!
第21章:デジタル・スラムのジャンヌ・ダルク(1)への応援コメント
それなりの大物がいるだろうなとは思ってたけど
だいぶ国のトップに近いやつが黒幕でしたね……
作者からの返信
ろー様、いつもコメントありがとうございます!
鋭いですね……! どうせ戦うならとびきりの大物を用意しようと思い、国家権力レベルの黒幕に登場してもらいました。
手取り18万の元係長 VS 国のトップクラスという、普通なら絶対に勝てない絶望的な状況から、泥臭い社畜コンビがどうやって盤面をひっくり返すのか。ここからがマリアンヌの本領発揮ですので、ぜひ痛快な下剋上を楽しみにしていてください!
第20章:インターネット・マンハント(人間狩り)(1)への応援コメント
必殺技、アカウントBAN炸裂ですね。
反撃も佳境でしょう。
予備アカでどう出るか??
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
ネット最大の必殺技「BAN」がついに発動しました!読者様に佳境の盛り上がりを感じていただけて、作者としてもとても嬉しいです。
予備アカを使った次なる展開……相手の出方と姉御の容赦ない反撃に、ぜひご注目ください!
引き続き応援よろしくお願いいたします!
第18章:開戦の狼煙(SLAPP訴訟)(1)への応援コメント
ここまで来れば脅迫と受け取れるし
警察案件になりそうなんだけど
うん、マリアンヌ様は通報しないだろうな
作者からの返信
ろー様、コメントありがとうございます!
マリアンヌの行動を完璧に読み当てていただき、ありがとうございます!笑
普通なら警察沙汰で終わるところを、あえて自力でエンタメに昇華して悪党ごと飲み込もうとするのが、ミサトの狂っているところであり強さですね。
これからも常識破りな方法で立ち向かっていきますので、痛快な展開を引き続きお楽しみください!
第18章:開戦の狼煙(SLAPP訴訟)(1)への応援コメント
893あるあるですね。
都合悪くなれば脅しと弁護士(悪徳)で潰しに来ます。
個人では脅しに屈して逃げるのが一番ですが、姉御はネタに!(大笑い)
リアル過ぎて噴きました。
正面から闘う姉御は凄い。
でも身の回りは注意です。>放火も有り得るので、自宅に監視カメラを設置。
買い物なども騒ぎ沈下までは舎弟にさせましょう。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつも熱いコメントありがとうございます!
リアルさを感じて大笑いしていただけて作者として「よっしゃ!」とガッツポーズしてしまいました(笑)。
これからも姉御は正面突破で全てをエンタメ(と収益)に変えていきますので、引き続き応援よろしくお願いいたします!
第16章:貧困ビジネスの魔手(1)への応援コメント
生活保護狙いの違法ビジネスの典型例です。
大都市の駅周辺のドヤ街に良く点在します。
相手は893なので一回捕まればカモです。
一生逃げれなくなるので、保護係に頼んで安い宿に泊まりアパートを探しましょう。
>自力で探すのが厳しいでしょうが、スマホ持ってれば契約可能です。
マリアンヌ姉御は凄いですね。
若者は騙されない様にして下さい。
壺売り、893、詐欺師は口が上手く甘い言葉で騙します。
作者からの返信
自宅防衛隊様、詳しい解説と嬉しいコメントありがとうございます!
おっしゃる通り、生活保護受給者を狙った貧困ビジネスは一度捕まると抜け出せないリアルな恐ろしさがありますよね。物語の背景をさらに深掘りして代弁していただき、ありがとうございます。
「マリアンヌ姉御」へのお褒めの言葉も光栄です! 痛快なエンタメとして楽しんでいただきつつ、このお話が少しでも若者への注意喚起(甘い言葉には裏があるという警鐘)になればいいなと思って書いているので、そこを受け取っていただけて作者冥利に尽きます。
これからも姉御の容赦ない配信(成敗)をお届けしますので、引き続きよろしくお願いいたします!
第1章:泥沼の日常(1)への応援コメント
一言、最高です。
接客業に従事している身としては、
カスハラは日常茶飯事。
ここまで典型的なパワハラも、
自分の身に降りかからない分はエンタメです。
それをここまで綺麗に描き切り、
引きの強い一文で締めくくれることに感動しました。
しばらくは、仕事終わりの楽しみに1話1話読ませていただきます。
作者からの返信
「最高」とのお言葉、本当にありがとうございます!
接客業に従事されているとのこと、日々の業務、本当にお疲れ様です……!
リアルなカスハラやパワハラは胃が痛くなるだけですが、フィクションの世界で「エンタメ」として楽しんで消化していただけたなら、これ以上嬉しいことはありません。
読者様のお仕事終わりの楽しみになれるよう、これからもミサトと一緒に全力で「接客(配信)」していきますので、引き続きよろしくお願いいたします!
第11章:アンチ襲来(1)への応援コメント
マリアンヌ様つえぇww
作者からの返信
ご来店(コメント)ありがとうございます!
伊達に10年間、地獄のようなクレーム対応(物理)を生き抜いておりませんからね……w
アンチの皆様も、私にとっては「少し口の悪いお客様」でしかありません。
これからも丁重に「接客」させていただきますので、応援よろしくお願いします!
第1章:ススキノ・ホワイトアウトへの応援コメント
架空の薬でしょうが、実際、こんな薬で人生や未来を壊された子供は多いです。
シャブの例でも最初は無料。
薬漬けに仕上げたら女子なら売春させ、売り上げ没収。
男子ならカツアゲ、強盗が定番。
悪党の仕事は昭和から変わらんですよ。
子供に早く帰れと言うのは、夜の闇は悪魔(悪党)が活発になる時間。
悪魔は闇の中でしか生きれないゴミです。
マリアンヌ姉御が悪魔が怯える魔女となります様に。
作者からの返信
自宅防衛隊様、いつも熱いコメントありがとうございます!
「最初は無料、薬漬けにしてから搾取」という悪党のハメ手、本当に昭和の時代から何一つ変わらない卑劣なシステムですよね。知識のない子供たちの未来を、夜の闇に引きずり込んで食い物にする連中は、まさに社会のゴミだと思います。
第1章のススキノの夜から、物語はスタートしました。
この世界の歪んだ暗部に潜む「悪魔」どもが、マリアンヌの放つ容赦のない「毒(ロジック)」に怯え、震え上がるような展開をここから全力で描いていきます。彼女がどんな規格外の「魔女」へと進化していくのか、ぜひ見守っていただければ幸いです!
ここから始まるマリアンヌの世直し(ハッキング)の旅、どうぞ最後までお付き合いください!