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  • 第212章:幹部の暴走への応援コメント

    〇祐がこんな事しそうでしたが、今もア〇フで生き延びてますな。
    下手な詐欺師真っ青な口上手でしたわ・
    ドローン5000機をどう処理するのか楽しみです。
    自分もドローンで遊んでますので、他人事では無いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!ドローンを趣味にされている方ならではの生々しいリアル感、すごく刺さります。5000機のドローンパニックをどう力づくで収束させるのか、ここからの起死回生の反撃もぜひ見届けてやってください!

  • 第209章:地下要塞への応援コメント

    昭和の土方にゃ常識は通じないですね。
    所詮、頭デッカチの連中ばかりですよ。
    翁無も灯台とかの高学歴がゴロゴロでしたが、最後は警察の
    サティアン突入で壊滅でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!机上の空論ばかり捏ねくり回すエリートカルトには、小理屈の一切通じない現場のリアルな力技が一番効きますよね(笑)。頭でっかち連中の計算を、泥臭いパワーで豪快にブチ壊していく怒涛の反撃をお楽しみに!

  • 第208章:拉致への応援コメント

    あ~あ~~。。
    とうとう第一線を越えましたね。
    戦争開始ですな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!ついに奴らが完全に一線を越えてしまいました……!ここからは小細工抜きの全面戦争突入です。仲間を奪われたマリアンヌ陣営がどう怒りの大反撃に出るか、息を呑む展開をどうぞお見逃しなく!

  • 30年前にドローンなくて良かったですよ。
    ドローンの弱点は電波とGPSでしょう。
    もしGPSを遮断出来れば大半のドローンはコントロール不能になります。
    電波遮断もしかり。。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!本当に、30年前に現代のドローン技術がなくて心底良かったと思います……。そしてGPSと電波という弱点への着眼点、さすがです!現代ならではのハイテクテロに対し、ケンタたち技術陣がどう対抗・無力化していくか、ぜひご期待ください!

  • あ~~、懐かしい。
    王無の時も坂〇弁護士一家を拉致、抹殺してますからね。
    その手のノウハウは下祐が今も持ってるでしょう。
    いざとなれば砂厘をバラ撒きますしね。
    後先考えなければヤツラは国家転覆をマヂで図ります。
    地下鉄事件の時みたいにね。
    証拠が残らなければナニしても良いがヤツラの手口。
    >実名はボカしておきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!伏字のお気遣い、しっかり伝わっております(笑)。まさにあの弁護士一家の悲劇のように、法で追い詰められたカルトが手段を選ばずに牙を剥く恐怖は本当に背筋が凍りますよね。「証拠が残らなければ何をしてもいい」という底なしの狂気に対し、いまる先生とマリアンヌがどう立ち向かっていくのか、ぜひハラハラしながら見届けてやってください!

  • 東京都心に生息する電子ニャンコを思い出しました。
    すっかり東京の観光スポットになってますが、姉御宗教も似た感じになりそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!あのインパクト抜群のニャンコを思い出していただけて笑いました。カルトを丸ごと呑み込む怒涛のエンタメ反撃戦、どうぞお楽しみに!

  • 第200章:法の盾、鉄の掟への応援コメント

    入ったら最後、泥沼ですね。翁無と同じでしょう。
    翁無の信者も目が逝ってましたが、何かを握られて動けなくなってたのでしょう。
    翁無の洗脳ビデオを実際に見た経験から言わせて頂ければ、あの場で逃げなければ
    自分も富士裾野に居たか地下鉄で傘コンコンして差厘バラ撒いていたでしょう。
    しかし良くこんな設定思いつきますね。
    生き残り団体がこんな事してなければ・・と思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!実際に洗脳ビデオを見せられたご経験があるからこそ、その「紙一重の恐ろしさ」がリアルに伝わってきます……!一度絡め取られたら抜け出せない蟻地獄のような闇を、マリアンヌがどうブチ壊していくかぜひ見届けてやってください!

  • 夜腹の子供もこうなっても不思議ではないですね。
    親が処刑され、司法を恨んでると思います。
    逆恨みですが。
    富士の裾野のサティアン捕縛劇は映画化されても不思議では無かった衝撃的映像でした。
    あの頃生まれた世代が親になってますから時代の流れは速いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!当時の衝撃的な映像や、あの時代から現代へと繋がる世代のタイムラインをここまで鮮明に記憶されているのですね。親の狂気や恨みという名の呪いが、世代を超えて子どもや周囲の若者たちにどう引き継がれてしまうのか……まさにカルトの最も恐ろしい闇の一つだと思います。そんな血塗られた因果の連鎖に、マリアンヌたちが令和のネットと現実の双方からどう挑んでいくのか、ぜひ最後まで見届けてやってください!

  • カルトにはカルトとは・・。
    さすが姉御ですね。
    教義は推し活なら若い子はハマるでしょ。
    嫌いだけど半島タレントに狂う叔母様もハマリそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!「推し活」の熱量をそのまま宗教にスライドさせる手口、本当に恐ろしいですよね……!強烈なカリスマの裏にあるカルトの狂気を、マリアンヌたちがどう料理していくかお楽しみに!

  • 第196章:東京からのSOSへの応援コメント

    カラスね・・・。
    事件起こす前、大須(名古屋のアキバ)でカモにされかけましたよ。
    洗脳ビデオを見せられ、おぞましくなって迂回して逃げました。
    カルトは手を変え品を変え生き延びてますな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!大須での生々しい実体験にゾッとしました……違和感に気づいて逃げ切れて本当によかったです!手を変え品を変えて潜む奴らの薄気味悪い手口、マリアンヌたちが白日の下に晒していきます!

  • 第191章:フミエモンの賭けへの応援コメント

    しぶとい老害ですね。大河内の爺さん。
    古い時代(昭和)の字眠党(隠し文字です。察してね。)みたいですよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!本当にゾンビ並みにしぶといですよね……(察しすぎて笑いました)。昭和の亡霊には令和の劇薬をしっかりお見舞いして泡を吹かせますので、これからの展開もスカッとお楽しみください!

  • あれだな、ネットで話題のお辞儀だな!分かるぞ朱肉!

    作者からの返信

    あの理不尽な「ハンコのお辞儀文化」わかっていただけて嬉しいです(笑)日頃の恨みをたっぷり朱肉とASMRに込めてみました!

  • 上司観てなくてもASMRで脳溶かせるのか……何をするのか、思考が早いな仕事時代と違って!

    作者からの返信

    「会社」という枠から外れた途端、佐藤さんの脳内CPUがフル回転し始めました!この吹っ切れた行動力が彼女の最大の武器です。

  • 第11章:アンチ襲来(2)への応援コメント

    まあある種必死に観てくれると考えれば優良顧客とも言えるんだろうか?
    いやでも空気を悪くするから優良ではないか、顧客ではあるかもだけど……はい

    反転すれば愛深いのは間違いなさそ

    作者からの返信

    おっしゃる通り、空気を悪くする厄介な存在ですが「熱量」という意味ではある意味で最強のお客様ですよね。マリアンヌなら愛(?)ごと全部養分に変えてくれるはずです!

    編集済
  • 第11章:アンチ襲来(1)への応援コメント

    逆に金払ったらお客様として対応するって、やっぱ佐藤さん狂っとるで精神に来るとか言ってたのにwww
    やっちまえwww

    作者からの返信

    メンタル削られても「金になるなら!」と一瞬で割り切れるのが社畜魂の恐ろしいところですww これからもガンガンやっちまいます!

    編集済
  • ケンタは能力あって稼いでるからそういう視点なんだろうけど、大半の能力ない奴はむしろbじゃないと生きていけねえんよなぁ
    究極これに分類されるってのは、物を見れてない知った気になりがちな人が陥りがちな思考停止やけど、それを元に奮起して行動して結果出せるのはケンタやな

    システムがとか環境がとか言ってるけど、じゃあ上司はその環境で上がったんよなぁ。そのままいるのが佐藤さんに良いとは思えないけど、それは思考停止して考えられなかったのが原因で、別に上がることはできたと思うし足りなかっただけなんよなぁ

    作者からの返信

    非常に鋭く、深い考察をありがとうございます!全員が「a」になれるわけではなく「b」も社会に不可欠ですよね。ケンタの極端な思想と現実との折り合いが、今後の大きなテーマになってきます。

    編集済
  • よう塞いだわー
    詐欺師がちょっと小物だったけど最後まで虚勢張りたかったんよな仕方ない

    時系列で並べたい作風なんだろうけど、配信途中で裏方と喋ってると状況が不明になるな……後から言えないもんか、仮にも稼ぎまくってる男のはず……!!

    作者からの返信

    詐欺師の虚勢を見抜いていただきありがとうございます!また、配信中の裏方とのやり取りに関する描写への貴重なご意見も助かります。今後の演出や構成の参考にさせていただきますね!

  • あーらたっぷり……ひとつの会社で社畜しかしてなかったから、考え方の間違いは仕方ないさね、どれだけレパートリーをもたらせるか……長く配信するなら怖いところよのう

    作者からの返信

    そうなんです、社畜生活しか知らない佐藤さんにとって「引き出しの少なさ」は今後の大きな壁になります。長く生き残るためにケンタとどう乗り越えていくか、見守っていただけると嬉しいです!

  • もう少しだけ生温かく見守るけど……情緒定まってなくて同じ言葉繰り返してるけど、一話二話でまあ変わるわけないさね、脳内補完しとくわい

    作者からの返信

    生温かいお見守りと脳内補完、本当にありがとうございます!急には変われない彼女の等身大の葛藤を描いていきますので、引き続きお付き合いいただけると嬉しいです!

  • 配信は一度消してからまたやったんじゃ?ケンタも帰ってたよね?やる気になったはずなのにまたなくしてたり……
    あーもう設定と流れと思考がぐちゃぐちゃだよ、人が考えてない……

    作者からの返信

    一気読み&鋭いツッコミありがとうございます!主人公がブレブレで迷走しまくっており、お見苦しい部分があってすみません(汗)。設定の粗のご指摘、真摯に受け止めます!このポンコツがどう転がっていくか、もう少しだけ生温かく見守っていただけると嬉しいです!

  • 最初からそう言ってたもんのう、ケンタの読み通りよむしろなんでアイドル♡とか言い出したのか……

    作者からの返信

    ほんとですよね(笑)なんであそこでアイドルに走ったのか……主人公の見事なまでの迷走っぷりに的確なツッコミありがとうございます!

  • 定番の話よなぁアットホームとか

    作者からの返信

    『アットホームな職場』、見事なまでのブラック企業あるあるですよね(笑)共感していただけて嬉しいです!

  • なんでだよ!?ケンタが社会にぶち撒けろキレ芸サイコーって言ってたし、それに乗ったはずだろ!?

    作者からの返信

    ケンタの完璧なアドバイスを自らフイにするという……!主人公のポンコツ具合へのツッコミ、ありがとうございます(笑)


  • 編集済

    第2章:Z世代の反乱(2)への応援コメント

    まあ実際……ねえ

    作者からの返信

    リアルなところ、色々ありますよね……(笑)コメントありがとうございます!

  • 第1章:泥沼の日常(2)への応援コメント

    流石にこの会社なら後輩の方が賢いのではwww

    作者からの返信

    間違いないですww 圧倒的に後輩の方が賢いですね!初回からの的確なツッコミありがとうございます!

  • 第187章:凍結(フリーズ)への応援コメント

    日本って国は先の大戦で特攻隊で逝かせた戦士を裏切った過去ありますからね。
    文字通り、命を捨てた戦士を戦争に負けたから知らねっとバックレましたよ。
    都合の悪い事は逃げるか知らんと言うのが国家です。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、深く考えさせられる重厚なコメントをありがとうございます。思わず何度も頷きながら拝読いたしました。

    仰る通り、国家や巨大な組織というものは、いざという時には自己保身に走り、末端で命を懸けた個人の犠牲をあっさりと切り捨てる冷酷な側面を持っていますよね。特攻隊の方々の純粋な思いに対する戦後の手のひらを返したような対応は、まさに「都合の悪い事からは逃げる」という組織の業の深さを象徴する、最も残酷な歴史の一つだと思います。

    そして恐ろしいのは、そのシステムが現代の企業社会にも形を変えて脈々と受け継がれていることです。本作で描きたい「社会の真実」も、スケールこそ違えど、そうした組織の理不尽さや欺瞞が根本にあります。

    読者様からこうして歴史的背景を踏まえた深いご意見をいただけることは、物語を描く上で非常に大きな刺激になりますし、執筆のモチベーションが爆上がりします!この理不尽な世界の中で、主人公がどう立ち回り、どんな真実を突きつけていくのか。今後の展開もぜひ楽しみにしていてくださいね!

    編集済
  • 忘れてた。姉御の舎弟のケンタですね。
    すっかり存在を忘れてました。

    作者からの返信

    忘れられていたケンタです!本人は必死に動いているつもりなのですが、この扱いの不遇さに作者としても思わず笑ってしまいました(笑)。ここから記憶を取り戻させるような見せ場を作れるよう頑張ります!

  • 1980年代の田舎を思い出しましたわwww。
    年金暮らしの爺様ばあ様が暇を持て余し、パチ屋が増殖。
    バブル前まではパチ天国でしたが、バブル崩壊後は年金持ってた爺様、ばあ様が
    逝ってしまって、パチ屋は続々と撤退。
    バブル前の年金世代は裕福でしたね。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!1980年代の田舎のパチ屋の移り変わり、めちゃくちゃリアルですね……!バブル前後の世代交代の歴史が背景にあるのを感じます。いつも熱い感想をありがとうございます!

  • 空き家対策ッスね。
    全国の過疎地でも空き家問題が深刻です。
    仕事が無いと役人か商売人以外は生活すら不可能。
    かく言うオイラも実家を手放した人間です。
    残るのは親族の墓だけ。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!
    実家を手放されたご経験、リアルな痛みに胸が刺さります……。雇用がなければ人は去り、空き家とお墓だけが残るという現実、本当に根深く深刻な問題ですよね。共感していただけて励みになります。今後ともよろしくお願いします!

  • 極北の悩みですね。
    自分は本土最南端の町の生まれです。
    吉幾三の「おらこんな村いやだ」は自分の町の歌と思ってよく歌いました。
    親父が東京の子供を遊びに連れて帰ったら、東京の子供が来た!と大騒ぎ。
    芸能人でも何でも無い一般人でも東京育ちと言うだけで大騒ぎでした。
    極南と極北の悩みは寒いか暑いかの違いだけですな。
    人口が減り過ぎて広い部落から子供をバスで集めて学校維持してます。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、温かいコメントありがとうございます!
    本土最南端からのリアルなエピソード、とても共感します。『おらこんな村いやだ』の実体験や、東京育ちというだけで大騒ぎになったお話など、地方ならではの空気感が伝わってきてクスッとしてしまいました。
    暑さ寒さの違いはあれど、過疎化や東京への憧れといった悩みは、北も南も変わらない共通のものなのですね。温かいお言葉を励みに、これからのアキラたちの挑戦も守ってください!

  • 第172章:雪原のサンダルへの応援コメント

    ああ、バカを燃料に燃えるのですな。姉御は。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、嬉しいコメントありがとうございます!
    見事に姉御の本質を突いていますね笑。世の中には燃やしがいのあるバカが尽きないので、彼女のストゼロ……じゃなくて、モチベーションが枯渇することはありません!
    今回の「雪原のサンダル」という一見ふざけた状況から、物語はさらに予想外の方向へフルアクセルで突っ走っていきます。次の標的は、これまでよりもっとデカくて、もっとタチの悪い連中です。
    そいつらを姉御がどんなトンデモない方法で「社会の真実」として晒し上げ、丸焼きにしていくのか。読んでいて最高にスカッとするカタルシスを用意してお待ちしています!

  • 箱が出来たら満足な姉御ですね。
    風来坊ですな。
    姉御は満足したら終わりでは無いのでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    鋭いですね!箱を作って落ち着くどころか、次へ行っちゃうのが姉御クオリティです(笑)。
    止まったら死んじゃうタイプの風来坊ですので、次の展開もぜひお楽しみに!

  • 第168章:月面への切符への応援コメント

    痛ロケットなんざ国の紐付きでは出来ないモンね。
    アメリカならともかく。

    作者からの返信

    ご指摘の通りっす! 国の予算で作るような優等生なロケットじゃ、あんな馬鹿げたことはできないっすよね。
    アメリカの民間企業ならともかく、日本のカチコチな組織じゃ予算承認だけで数年かかるでしょうし、そもそも「痛ロケット」なんて飛ばそうものなら即座に査問委員会っすよ。
    あえてその「非効率な泥臭さ」を、マリアンヌ流のハックで強引に解決してやるのが、私らのエンタメなんですよ。
    また熱い考察、楽しみにしてます!

  • 第163章:再突入のトラブルへの応援コメント

    マッハで衝突よりはマシですね。
    飛行機の不時着も300kmなら原型を残せます。
    中の人はドロドロになりますが。>母親が墜落したグラマン蹴飛ばしたら、
    パイロットの残骸が溶けて出たそうです。
    毎日死体見てたので、麻痺してたわ!と良く言ってました。
    人間が乗って無かった事が幸いでしょう。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
    お母様のエピソードがハードボイルドすぎて、思わず背筋が凍る思いと同時に圧倒されてしまいました……!毎日現場を見て感覚が麻痺していたという実体験、凄まじすぎますね。
    仰る通り、今回は生身の人間ではなくアバター(無人)だからこそ、どれだけ激しい大気圏突入になっても命の心配をせずエンタメとして配信できるのが最大の強みです(笑)。
    果たしてこの絶体絶命の再突入トラブルをどう切り抜けるのか、ハラハラしながら見守っていただければ幸いです!

  • 第162章:宇宙からのライブへの応援コメント

    大気圏突入時期が一番事故が多いのですよね。
    有人飛行で犠牲になった方が多いのもこの時期でしょう。
    燃え尽きる可能性も高いので、今後の宇宙飛行はライブ配信形式が
    良さそうです。
    人は載せなくてアバターで中継なら大丈夫でしょう。
    地上への帰還が楽しみです。>真面目に。(;^ω^)

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
    大気圏突入のリスク、仰る通り宇宙開発において最も危険な「魔のフェーズ」ですよね。過去の痛ましい事故を考えても、生身の人間ではなく「アバターを使って宇宙からライブ中継」というマリアンヌの手法は、実はものすごく理にかなった次世代の最適解なのかもしれません(笑)。
    いよいよ待ち受ける地球への帰還(大気圏突入)ミッション。姉御が無事に地上へ降り立てるのか、ぜひ最後まで見守っていただければ幸いです!

  • 第160章:リフトオフ!への応援コメント

    ソユーズのガガーリン飛行士が史上初の宇宙からの言葉を思い出します。
    「地球は青かった、」は名言ですな。
    ただいままでが仕事ですね。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
    ガガーリンの「地球は青かった」、まさに宇宙へのロマンを象徴する不朽の名言ですよね!歴史的な偉業と重ねて読んでいただけて、とても嬉しいです。
    そして何より、「『ただいま』までが仕事」というお言葉、深く心に刺さりました。打ち上げの熱狂やリフトオフの瞬間にどうしても目を奪われがちですが、生きて無事に帰還してこそ、本当の意味でのミッションコンプリートなんですよね。
    ついに宇宙(あるいは新たな次元)へとリフトオフを果たしたマリアンヌたちですが、彼女たちの型破りな「仕事」はここからが本番です。果たして無事に「ただいま」と言えるのか……。
    姉御たちのこれからの軌道も、ぜひワクワクしながら見守っていただければ幸いです!

  • 第157章:冬将軍の到来への応援コメント

    種子島が打ち上げ実験場になったのは、一年を通じて好天が多いのと、
    冬でも実験可能だからですね。
    北海道は広大な土地はあっても年の半分は雪に閉ざされるのが辛い実態です。
    昔の日本のレシプロ戦闘機も冬は直火でエンジンとオイルを温めたそうですが、
    この実験場も昭和してますな。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
    種子島の気候の優位性と、北海道の冬の過酷さの対比、本当にその通りですね。昔の戦闘機のエンジンを直火で温めていたというエピソードも非常に生々しくて痺れました!
    雪に閉ざされる極寒の環境だからこそ、あえて昭和感全開の泥臭いアナログ手法で冬将軍に立ち向かう彼らの姿を描きたかったので、「昭和してますな」というお言葉は最高の褒め言葉です(笑)。
    この過酷な冬の実験場をどう乗り越えていくのか、引き続き楽しんでいただければ幸いです!

  • コスモスってもしかしたら零〇作った会社・・おや??誰か来たよう・・です・

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
    「おや、誰か来たようだ」のネットミーム展開……どうかご無事で!(笑)
    「コスモ重工」から「零〇」を連想されるとは、さすがの鋭い着眼点です。これ以上深入りすると、本当に黒服の男たちがご自宅に向かってしまうかもしれませんね(笑)。
    スパイの正体や裏で蠢く陰謀がどう炙り出されていくのか、ここからの展開もぜひハラハラしながら楽しんでいただければ幸いです!

  • 01って大昔の人造人間キカイダーでありましたね。
    昭和の特撮でしたが。

    作者からの返信

    『キカイダー01』!昭和特撮の伝説的な名作ですね、ピンと来ていただけて最高です(笑)!
    原点にして新しい挑戦の象徴でもある「ゼロ・ワン」の名を冠した機体が、ここからどんな空へ飛び立っていくのか。マリアンヌたちの挑戦をぜひワクワクしながら見守っていただければ幸いです!

  • 空を飛ぶ飛行機も制御が一番難しいのがヘリコプターでしょう。
    近年流行りのドローンもGPS制御が入って初めて姿勢制御が出来てます。
    >趣味で飛ばしてます。
    先日お話したV1ミサイルも数々の失敗でした。>制御姿勢が困難だったそうです。
    また日本軍が零戦でミサイルを装備したら真っすぐ飛ばずに自分に追突したとか?
    飛翔制御は難しいですね。
    天才とキチ〇が混ざって初めて成功は納得です。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
    ご自身でドローンを飛ばされているからこその、飛翔制御のリアリティあふれる解説をありがとうございます!V1ミサイルや零戦のエピソードも含め、制御の壁がいかに高いか深く頷いてしまいました。
    だからこそ「天才と紙一重の情熱」が必要になる境地に共感していただけて嬉しいです。暴走寸前の制御不能なシステムにどう挑むのか、ぜひ次回も楽しみに見守ってください!

  • 第153章:町工場のプライドへの応援コメント

    秋田県のJACSAのロケット実験を動画で見ますが、失敗の連続の末に成功。
    古くはナチスドイツのV1ミサイルが全てのロケット工学の始祖です。
    自分がホリエモンならまずはV1やV2を模倣しますね。
    まずは確実に飛ぶのが大切です。
    JACSAも数えきれない失敗の繰り返しですよ。
    成功例の模倣から始めれば苦労せずに済むのにとホリエモンロケット見ながら
    歯がゆく思います。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつも熱い考察コメントをありがとうございます!
    JAXAの能代での実験や、ロケット工学の原点であるV1・V2ミサイルの歴史、そして「確実性を取るための模倣」という合理的で深い視点、大変興味深く拝読しました!
    先人の成功例に学びつつも、現実のロケット開発では何度も壁にぶち当たり、膨大な失敗を積み重ねていく……その歯がゆさや地道さこそが、宇宙を目指す開発者たちのリアルな苦難ですよね。
    だからこそ、そんな途方もない難解な試行錯誤に立ち向かう「町工場のプライドと現場力」が、この物語でも大きな意味を持ってきます。
    ゼロからの挑戦と泥臭い技術の結集が、これからどんな成果を結ぶのか。マリアンヌたちのロマンあふれる大挑戦を、ぜひ楽しみに見守っていただければ幸いです!

  • 昭和から平成初期の町工場がこんな職人だらけでしたね。
    図面と設定、公差の誤差さへ指定すれば、後は手先の感でバイトを設定。
    仕上げは手先の紙ヤスリですよ。彼等は。
    機械とコンピューター任せでは出来ない仕上がりです。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつも熱いコメントをありがとうございます!
    図面と誤差指定だけで手先の勘や紙ヤスリ仕上げによって極限の精度を叩き出す日本の職人技……まさに昭和・平成初期を支えた町工場の真骨頂であり、ロマンそのものですね!数値やコンピューターだけでは届かない領域をカバーする「職人の勘」のリアリティに、深く頷いてしまいました。
    最先端のデジタルを武器にするマリアンヌたちにとっても、こうした現場の「泥臭くも圧倒的な職人魂(アナログの極致)」との出会いは大きな鍵となっていきます。
    コスモ重工の職人たちとマリアンヌがこれからどんな化学反応を起こしていくのか、ぜひワクワクしながら楽しんでいただければ幸いです!

  • 鹿児島県の人民はロケットに親しんでます。
    実家近くの内之浦(現肝属町)は昭和40年代から飛ばしてました。
    種子島も天気が良ければ県内各地でロケット見れます。>リアルでね。
    民間ロケットは厳しいですが、名古屋の近郊(飛島村)では
    ロケット本体作ってます。日本一裕福な村でしょう。
    あの辺りから調達出来ればとか思います。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!

    内之浦や種子島のロケット文化に、名古屋・飛島村の製造事情まで……!めちゃくちゃリアルでディープな宇宙・産業ネタをありがとうございます(笑)。日本国内にもしっかりこうした熱い基盤があるんですよね。

    ロケット開発の裏にあるリアルなサプライチェーンやロマンをスパイスに、マリアンヌが宇宙を目指して(?)どんなハチャメチャな訓練を繰り広げるのか。

    これからの展開もぜひ楽しみに見守っていてください!

  • 地球に飽きたのね。姉御は。
    アバターなら窒息はしないので通信環境が整えば宇宙で通信。
    アバターを宇宙空間で飛ばせば楽しそう。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
    地球を飛び出して宇宙Vtuber!たしかにアバターなら酸欠の心配もありませんし、通信環境さえ整えば文字通り「宇宙規模の配信」ができちゃいますね(笑)。
    帯広の屋台街というディープな現場から、どこまでスケールを広げて暴れ回るのか。マリアンヌ(姉御)の規格外な躍進を、ぜひこれからも楽しんでいただければ幸いです!

  • 塵も積もれば国となる!ですな。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
    「塵も積もれば国となる」、まさに今回のマリアンヌたちが作り上げようとしているデジタル経済圏(国家)の本質を突く言葉ですね!
    小さな個人の力が集まって、既存の巨大なシステムをも凌駕する力になる。
    そんな痛快な逆転劇を、これからも姉御と一緒に駆け抜けていきますので、引き続きよろしくお願いします!

  • 姉御のケンカは面白い。
    まさに女王様!!
    40代が限界でしょうが、最後までブッ飛んだ女王様で居て下さい。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつも熱いコメントをありがとうございます!
    「まさに女王様!」とお褒めいただき(?)ありがとうございます(笑)!国会という、日本で最も古いOS(システム)で動いている最高機関が相手であっても、マリアンヌの容赦ないロジック(劇薬)は一切ブレません。
    40代限界説へのツッコミ、思わず笑ってしまいました!確かに現実の年齢や体力の壁はありますが、彼女なら「年齢という既存の概念」すらハックして、40代になっても50代になってもブッ飛んだ爆弾のままで暴れ回ってくれそうな気がしています(笑)。
    最高権力をもリモートで煽り倒す姉御が、この先どんな大騒動を巻き起こしていくのか。
    最後まで突き抜けた姿のまま全力で駆け抜けますので、ぜひニヤニヤしながら楽しんでいただければ幸いです!

  • 産業廃棄物処理は現代の闇ですな。
    地方が食い物にされてます。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
    本当に毎日暑い日が続きますね、お疲れ様です!
    連日の猛暑のなか、作中の極寒の「冬の陣」で少しでも涼しさを感じていただけたなら、作者として最高の演出冥利に尽きます(お体にはどうかご自愛くださいね……!)。
    この厳しい冬の戦いをマリアンヌたちがどう生き残るのか、ここからの熱い展開でさらにスカッとしていただけるよう全力で描いていきます!

    編集済
  • 真夏に寒い話はエエですな。
    今日も汗だくで年には勝てないですよ。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
    本当に毎日暑い日が続きますね、お疲れ様です!
    連日の猛暑のなか、作中の極寒の「冬の陣」で少しでも涼しさを感じていただけたなら、作者として最高の演出冥利に尽きます(お体にはどうかご自愛くださいね……!)。
    この厳しい冬の戦いをマリアンヌたちがどう生き残るのか、ここからの熱い展開でさらにスカッとしていただけるよう全力で描いていきます!

  • 第129章:産業スパイの影への応援コメント

    北海道の冬は厳しいですからね。
    網走出身の自衛隊の同期が自衛隊は楽だ!と良く言ってました。
    凍死はしないしメシは出るから最高!だそうです。
    北海道の冬は灯油が無いと凍死しますからね。
    兵糧攻めはどんな事するかね。(;^ω^)
    楽しみです。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつも熱いコメントをありがとうございます!
    網走出身の同期の方の「凍死しないしメシが出るから自衛隊は最高!」というお言葉、あまりにもパワーとリアリティがありすぎて最高です(笑)!でも本当に、北海道の冬において「暖(灯油)」と「食糧」が保証されていることがどれだけ強みか、身に染みて分かるエピソードですね。
    仰る通り、冬の北海道での灯油切れは、不便を通り越して文字通り「命に関わる致命的なバグ」です。
    だからこそ、物資やインフラを攻める「兵糧攻め(ロジスティクスの破壊)」は、この環境において最も陰湿で、かつ最も効果的な攻撃になってしまいます。産業スパイの影が忍び寄る中、マリアンヌたちの防衛線や備蓄がどう脅かされるのか……。
    極寒の地だからこそ成立する、一歩も引けない情報戦とサバイバル劇をここから描いていきます。姉御たちがこの絶体絶命の「兵糧攻め」をどうハックし、逆にスパイどもの裏をかいていくのか、ぜひハラハラしながら楽しんでいただければ幸いです!

  • ゼニの匂いがすれば大手のバグが寄って来ますね。
    捨てセリフが悪党臭くて・・。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
    本当に仰る通りで、金儲けの匂いを嗅ぎつけてハイエナのように寄ってくるのが大手の歪んだシステム(バグ)ですよね。あのテンプレ通りの悪党らしい捨てセリフ、執筆していてとても楽しかったです(笑)。
    そんな強欲な連中を相手に、マリアンヌの「炎上裁判所」がここからどんな鉄槌を下していくのか。
    大衆の目の前でバグを暴いていく痛快なカチコミ劇を、ぜひスカッとしながら楽しんでいただければ幸いです!

  • 第125章:地元住民との軋轢への応援コメント

    手のひらクルクルですな。
    ゼニなるなら大歓迎。
    田舎は通信インフラが悪いので、ネット民には馴染めないでしょ。
    そう言えば昔、鹿児島のN淵Tと言う大歌手が噴火する島でコンサートしたら、
    昨夜の姉御みたいな騒ぎになったそうです。
    地元民なのであまり叩かれませんでしたが、地元以外だったら
    こんな感じで叩かれたでしょうね。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
    「ゼニになるなら大歓迎」という現金な手のひら返しや、地方の通信インフラの厳しさなど、今回もリアルなご指摘ばかりで深く頷いてしまいました。
    そして、あの伝説の噴火する島でのオールナイトコンサートの例え、めちゃくちゃ分かりやすくてシビれました!確かに、圧倒的なエネルギーを持つ外部の存在が地方に嵐を巻き起こす構図は、今回のマリアンヌたちの騒動と完全に重なりますね。
    第5章では、そんな「よそ者」への警戒心と、現実的な利害関係の狭間で揺れるリアルなコミュニティの姿を描きました。
    この一筋縄ではいかない地元住民たちを相手に、姉御がどんな配信(劇薬)をぶち込んでいくのか。これからの展開も、ぜひ楽しみに見守っていただければ幸いです!
    今後とも応援よろしくお願いいたします!

    編集済
  • 田舎あるあるですね。
    頭Dのヒットで閑静な田舎の峠が若者で賑わい、地方民が警察に駆け込む騒ぎが、
    全国で発生しました。
    それまでは地元の若者だけだったのが、赤城山や榛名山に大勢集まり、
    道路を波打つような舗装にしなければならなくなったのを覚えてます。
    田舎民を怒らせない程度にしましょうね。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
    『頭文字D』ブームによる峠の騒動や対策の波状舗装など、まさにリアルな地方の歴史ですね!メディアの影響で突然外部から人が押し寄せ、地元の環境が激変していく構造は非常に生々しい「あるある」です。
    「田舎民を怒らせない程度に」というアドバイス、しっかりと肝に銘じます。
    マリアンヌの目的は地域そのものの否定ではなく、そこに潜む「古い利権や歪んだシステム」をハックすることです。
    錆びついた城を舞台に、姉御がどんなハッキング(カチコミ)を仕掛けていくのか、ぜひワクワクしながら楽しんでいただければ幸いです!
    今後とも応援よろしくお願いいたします!

  • 半農半Vはワロタ。
    斬新ですね。姉御。泥まみれで働いて夜はV-TUBERで稼ぐ。
    電力切れるなら水力発電。
    ヨタが喜びそうな環境ですな。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、熱いコメントありがとうございます!
    「半農半V」というパワーワード、面白がっていただけて嬉しいです!昼は泥にまみれて土を耕し、夜はデジタル機材を駆使してVtuberとして荒稼ぎする……このカオスなギャップこそが、マリアンヌたちの新しい生存戦略(システム)です。
    インフラが足りないなら自前で水力発電、という力技のサバイバル環境で、社会のルールからはみ出した「デジタル難民」たちが集結し、この奇妙な自給自足のユートピアからどんな反撃の狼煙を上げていくのか。
    彼らのハッカー精神あふれる世直し劇を、ぜひこれからの展開もワクワクしながら楽しんでいただければ幸いです!

    編集済
  • 食っちゃ寝の女王爆誕!ですね。
    自由な発想は羨ましいです。
    食うだけで精一杯の年金暮らしには羨ましい限りですね。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
    「食っちゃ寝の女王爆誕」には思わず笑ってしまいました!会社という檻から解放された瞬間の、あの独特の無敵感とだらけきった姿は、ある意味で最高の贅沢ですよね(笑)。
    自由気ままにニート界の頂点に即位したミサトですが、このダラダラした平穏がここからどう破られ、Vtuber「マリアンヌ」として社会の真実に突っ込んでいくことになるのか……。
    現実の世知辛さを吹き飛ばすような、彼女なりの「自由で痛快な逆襲」をここから全力で描いていきますので、ぜひ楽しみに見守っていただければ嬉しいです!

    編集済
  • バブル前後はテーマパークが数多く作られましたが大半が兵どもが夢の跡と化しました。
    現在、中部地方住ですが、関ヶ原にメナードランドと言う遊園地が存在しましたが、
    少子化で消滅。
    鹿児島もジャングルパークと言う遊園地がありましたが、同じく・・。
    子供が本当に減ってますよ。日本は。
    老人だらけなので若者の雇用を何とかして欲しいですね。
    姉御が十勝で暴れて起爆剤になれば良いです。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつも熱いコメントをありがとうございます!
    関ヶ原のメナードランドに鹿児島のジャングルパーク……!具体的な地方のバブルの遺物の例、非常にリアルで深く頷いてしまいました。まさに「兵どもが夢の跡」ですよね。
    仰る通り、バブル期に目先の利益でハコモノばかりを作り、その後の少子化や若者の雇用問題という「未来のバグ」を放置してきたツケが、今の老人だらけの日本社会に重くのしかかっています。若者がチャンスを奪われ、地方が衰退していく構造は本当に歪んだ社会の真実です。
    この章の舞台である十勝にも、まさにそんな時代の歪みを象徴するような「巨大な粗大ゴミ(負の遺産)」が存在します。
    利権や古いシステムにしがみつく大人たちが残した廃墟を舞台に、マリアンヌがどんな劇薬(ロジック)をぶち込んで暴れ回るのか。彼女の容赦ない配信が、地方の閉塞感をぶち破る最高の「起爆剤」になる展開をここから全力で描いていきます!
    始まったばかりのマリアンヌの世直し劇、ぜひワクワクしながら楽しんでいただければ幸いです!
    今後とも応援よろしくお願いいたします!

  • 第1章:泥沼の日常(1)への応援コメント

    カスハラは今社会問題にもなっていますよね。
    そして無能上司との板挟みで疲弊していく主人公、佐藤ミサトの苦労が滲み出てくるように伝わって来ました😱

    作者からの返信

    三里あゆむ様、コメントありがとうございます!
    カスハラや無能上司との板挟みなど、現代社会のリアルな息苦しさに共感していただけて嬉しいです。まさに今の世の中が抱える理不尽なバグですよね……。
    そんな限界一歩手前の泥沼で疲弊していたミサトが、ここから会社を辞めてVtuber「マリアンヌ」となり、どう社会の暗部に牙を剥いていくのか。
    これからの痛快な逆襲劇を、ぜひ楽しみに見守っていただければ幸いです!
    今後とも応援よろしくお願いいたします!

  • 国内編は完!ッスね。
    で世界のバカを探す旅でしょう。
    想像ですが、世界で暴れてる間に国内が荒れてまた繰り返す。
    そんな気しますwww

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、国内編の堂々完結まで一緒に走り抜けていただき、本当にありがとうございました!
    「世界で暴れている間に国内がまた荒れて、それを繰り返す」という今後の展開予想、あまりにも鋭すぎて鳥肌が立ちました(笑)!まさに、既存の古いシステムをいくら叩いても、次から次へと新しいバグや悪党が湧き出てくるのが現実の社会構造ですよね。留守を狙われるというのは、本当にありそうなリアルさです。
    ひとまず国内での大きな戦いは幕を閉じますが、マリアンヌたちの「終わらない放課後(世直し)」はここからさらにスケールアップしていきます。
    新章でもさらにパワーアップした物語をお届けしますので、これからの旅路もぜひお楽しみに!

  • 拘置所は経験無いですが、酔っぱらって警察のお世話になった事はあります。
    俗に言うトラ箱ッス。(;^ω^)
    警官が刑務官代わりに当直して気づいたら麦メシと薄い味噌汁。
    犯罪者では無いのでメシ食ったら釈放されました。
    マリアンヌ姉御も麦飯食ったのでしょうね。
    国家相手のケンカはシャレにならんですよ。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
    なんと、リアルな「トラ箱」での麦飯と薄い味噌汁のエピソード……!非常に生々しくて貴重なお話をありがとうございます(笑)。犯罪ではなくとも、あの独特の冷たい空気感と国家権力の重みは、本当にシャレにならないものがありますよね。
    マリアンヌも間違いなく、その薄い味噌汁をガタガタ震えながら(あるいはストロングゼロを欲しながら)すすっていたはずです。国家という巨大なシステム(a)を相手にケンカを売るリスクを、彼女自身も身をもって味わう回となりました。

    編集済
  • 西部警察で戦車が都心の国会前で大暴れするシーンを思い出しました。
    リアルじゃドラマでも出来ないシーンですね。
    姉御も大暴れでそろそろレクイエムかな・・・?

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつも熱いコメントをありがとうございます!
    『西部警察』の国会前での戦車大暴れ、最高にシビれるチョイスですね!仰る通り、今の時代ではテレビドラマでも絶対に不可能な、フィクション(妄想世界)だからこそ許される伝説の特撮・大スペクタクルシーンです。
    そんな昭和の型破りなエネルギーに負けないくらい、マリアンヌにもこの大舞台で限界突破の大暴れをしてもらいました。
    「そろそろレクイエム(鎮魂歌)」かという点ですが……これはマリアンヌの終わりではなく、古いシステムにしがみつく悪党ども(a)へのレクイエムです!
    ここから始まるマリアンヌの真の反撃と、物語のさらなる盛り上がりを、ぜひ最後までハラハラしながら楽しんでいただければ幸いです!

  • 第116章:アーク奪還作戦への応援コメント

    動く要塞奪還!ですね。
    しかしこんな政府だと暴動発生しても当然ですな。
    国民を統制するのは戦前で懲りてるハズですがね。
    ネット普及した現代ではリアルに発生しないと断言出来ますね。
    一撃炎上ですよ。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつも熱い考察コメントをありがとうございます!
    「動く要塞」奪還、まさにその通りですね!
    仰る通り、情報が隅々まで行き渡る現代において、かつてのような強権的な国民統制や情報の隠蔽を行えば、一撃でネットが炎上し、その嘘は瞬時に白日の下に晒されますよね。
    にもかかわらず、劇中の政府上層部たちが未だに古いOS(戦前・昭和の感覚)で動こうとしていることこそが、この物語における最大の「バグ」であり、マリアンヌが叩き潰すべき敵の弱点でもあります。
    彼らは「一撃炎上」の恐怖をまだ本当の意味では理解していないのかもしれません。
    マリアンヌは、そんな時代錯誤な支配者たちに対し、ネットという最強の武器を駆使して、物理的な衝突ではなく「デジタルな反撃」でアークを取り戻そうとしています。
    現代だからこそ可能な、知恵と技術による「仁義なき奪還劇」。
    マリアンヌたちが、この古い要塞をどうハックしてひっくり返すのか、ぜひ期待して読んでいただければ幸いです!

  • こんな事件に政治が関われば、発覚したが最後でしょう。
    ネット普及した現代では起きないと思います。
    まあフィクションですしね。
    姉御の反撃を楽しく見てます。
    さすがに追い詰められるシーンではブラウザを閉じてしまいましたよ。
    リアルならオワコンですし。

    作者からの返信


    自宅防衛隊様、いつも物語に深く没入してのコメント、本当にありがとうございます!
    追い詰められるシーンで思わずブラウザを閉じてしまうほどヒヤヒヤさせてしまい、申し訳ありません(笑)!
    それほどまでにマリアンヌたちの境遇に感情移入してくださっていることが伝わってきて、執筆者としてこれ以上ない喜びです。
    仰る通り、現代は情報の透明性が高く、政治的な力もネットという「一億人の監視網」の前では隠し通すのが難しい時代ですよね。フィクションならではの極端な状況設定ではありますが、現代の技術や社会構造を逆手に取った「マリアンヌ流の反撃」には、リアリティを感じていただけるようなロジックを込めています。
    ここから、追い詰められた彼女たちがどうやってデジタル上の「神隠し」を行い、形勢を逆転していくのか。
    絶体絶命のピンチこそが、彼女が最強のハッカーとしての真価を発揮するステージです。ブラウザを閉じたくなるとは思いますが(笑)、ぜひこの先の痛快な「逆襲劇」まで見届けていただければ幸いです!

  • 第110章:二郎、最後の喧嘩への応援コメント

    おお、いきなり沖縄渡航ッスね。
    島言葉は翻訳必須なので、標準語で描かれる事をお勧めします。
    >島言葉で喋ってますが、標準語で描きますと一筆すればOKでしょ。
    奄美も凄いですからね。
    鹿児島県で免許取った時、帖佐の試験場の旅館で奄美の少年と同室になりましたが、
    通訳必須でした。
    同じ県なのに別世界です。ハイ。

    作者からの返信

    自宅防衛隊さん、いつも熱いコメントをありがとうございます!
    帖佐の試験場でのエピソード、本当に生々しくて面白いですね!同じ鹿児島県内でありながら、奄美の少年と言葉が通じず「通訳必須」になるというリアルな体験談に、思わず深く頷いてしまいました。地域ごとの文化や言葉の深さは、外から見ているだけでは分からない別世界がありますよね。
    島言葉の描写に関するアドバイス、本当に助かります!
    ご提案いただいた通り、読者の方々の読みやすさを最優先にするため、作中では「※島言葉で喋っていますが標準語に翻訳しています」という形で、内容がストレートに伝わるように描写していく予定です。
    第15章では、舞台を一気に南国へと移し、禁固二郎さんの過去に関わる熱いドラマが動き出します。
    中央の綺麗なOS(システム)から最も遠く離れた島を舞台に、マリアンヌたちがどんな新しいバグに直面し、それをどうハックしていくのか。
    二郎さんの「最後の喧嘩」の行方を、ぜひハラハラしながら見守っていただければ幸いです!
    今後とも応援よろしくお願いいたします!

  • 第109章:修羅の国の仁義への応援コメント

    臭いは失礼!!全九州人のソウル(魂)がトンコツラーメンですぜ。
    まあ北九州は修羅の都ですね。
    広島県と福岡のケンカは恐ろしいです。ハイ。
    鹿児島だと西郷隆盛でごわす。
    南に下ると通訳必須ですよ。
    鹿児島より南は島言葉と鹿児島弁です。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
    全九州人のソウルフードであるトンコツラーメンへのツッコミ、大変失礼いたしました(笑)!あの強烈な匂いこそが、お腹を満たすだけでない「魂(ソウル)」の証ですよね。
    北九州のリアルな空気感や、南へ行くほど「通訳必須」になる島言葉のディープさなど、生々しい地方のリアルを教えていただき深く頷いてしまいました。
    実は私自身も、かつて全国から色々な人が集まる環境に身を置いていた時期があり、地域ごとの文化の濃さや方言のパワーには圧倒された経験があります。
    第14章では、そんな中央の綺麗なシステム(a)のルールが通用しない、独自の「仁義」で動く熱い地域を舞台に設定しました。
    マリアンヌの放つ劇薬(ロジック)が、この修羅の国の濃いエネルギーとどうぶつかり合い、どんな大騒動を巻き起こしていくのか。
    ぜひこれからの展開も、ニヤニヤしながら楽しんでいただければ幸いです!


    編集済
  • 第104章:ナニワの地下迷宮への応援コメント

    ナマポビジネスですね。
    893が良く使う手口で生活保護受給したらほぼ全部を抜く。
    都心部で良くある手口で大阪なら西成、名古屋は中村区、
    東京は明日のジョーで有名だった山谷でしょう。
    貧困者を囲い込み、身動き出来なくするのが893の手口です。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつも核心を突く鋭いコメントをありがとうございます!
    西成、中村区、山谷といった具体的な地名が挙がる通り、まさにこれらは都市部のアンダーグラウンドで長く続いてきた「貧困ビジネス(搾取システム)」の縮図ですよね。
    生活保護という、本来は弱者を救うためのセーフティネットのバグを悪用し、住居や食費という名目で支給額のほとんどを身ぐるみ剥いでいく悪党どもの手口は、本当に狡猾で許しがたいものです。一度囲い込まれたら自力で抜け出すのは至難の業という、現代の奴隷制度とも言える暗部です。
    第9章では、そんなナニワの地下に蔓延る「弱者を食い物にする構造」に、マリアンヌが真正面からカチコミをかける展開を描きました。
    国家の救済措置すら自分たちの集金マシーンに変えてしまう悪党たち(a)を相手に、姉御がどんな規格外の劇薬(ロジック)をぶち込んでその檻をぶち壊すのか。
    大衆(b)をハメる悪質な囲い込みビジネスが、マリアンヌの発信力によって一気に瓦解していく痛快な逆転劇を、ぜひ楽しみにしていてください!

  • 第102章:炎上の神隠しへの応援コメント

    海外の若者が食い物にされる農業、確かに多いです。
    キッチリと労働に見合う対価払えば無問題でしょうが、
    山奥の閉ざされた閉鎖社会だと有り得ます。
    ド田舎あるあるですが、そんな田舎ばかりじゃ無いので誤解だけはしないでね。
    自分の田舎は過疎が悪化して児童が激減。
    広い地域で子供をスクールバスで集めてやっと一学年のクラスです。
    多いのが老人だけ。
    老人が死ぬとその地区は廃村です。
    田舎が叩かれるのが少し怖いので、実態を少しだけ。(;^ω^)

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつも物語の背景を深く汲み取ったコメントをありがとうございます!
    そして、田舎の現状に関する大切なフォローと実態を共有していただき、本当に感謝いたします。
    仰る通り、すべての田舎が悪いわけではなく、大半の地域は真面目に懸命に維持されていますよね。だからこそ、一部の閉鎖的なコミュニティが引き起こす悪質な搾取システムが、真面目な地方のイメージまで傷つけてしまう現状には強いもどかしさを感じます。
    スクールバスで子供を集めなければクラスが維持できない現実や、老後のあとに待つ廃村の足音……。
    この「インフラとコミュニティの維持限界」は、日本の地方全体が直面している極めてリアルで深刻な社会のバグです。
    第7章では、そんな限界を抱えた過疎地の「闇」の部分にあえてスポットを当て、マリアンヌがその構造的な歪みを白日の下に晒していく展開を描きました。
    田舎そのものを否定するのではなく、そこに潜む「古い悪意」をハックすることが彼女の目的です。
    この窮地を姉御がどう切り裂いていくのか、ぜひハラハラしながら見守っていただければ幸いです!
    今後とも応援よろしくお願いいたします!

  • 第100章:限界集落の掟への応援コメント

    田舎あるあるですね。
    自分の出身地は本土の最南端です。
    陸の孤島と呼ばれ「おらこんな村嫌だ!」の歌詞そのままでした。
    田舎を捨てる若者が多く、過疎化が激化。
    変化を嫌う老人が若者を締め付ける地区も未だにあるでしょうね。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
    ご出身地のリアルな体験談、まさに「田舎あるある」の核心ですね。
    古い慣習にしがみつき、変化を嫌う老人たちが若者の足を引っ張り、結果として過疎化を加速させていく構造は、全国の限界集落が抱える致命的なバグだと思います。
    私自身、広大な北海道の地域コミュニティやインフラの限界を見てきた経験があるので、この手の「排他的な掟」が持つ息苦しさには非常に強い問題意識を持っています。
    そんな閉鎖的な田舎のシステムに、マリアンヌが容赦のない近代化のロジック(劇薬)をぶち込んでいく展開を描きました。
    古い掟に縛られた老人たちが、姉御の毒舌でどう圧倒されていくのか、ぜひスカッとしながら楽しんでいただければ幸いです!

  • 架空の薬でしょうが、実際、こんな薬で人生や未来を壊された子供は多いです。
    シャブの例でも最初は無料。
    薬漬けに仕上げたら女子なら売春させ、売り上げ没収。
    男子ならカツアゲ、強盗が定番。
    悪党の仕事は昭和から変わらんですよ。
    子供に早く帰れと言うのは、夜の闇は悪魔(悪党)が活発になる時間。
    悪魔は闇の中でしか生きれないゴミです。
    マリアンヌ姉御が悪魔が怯える魔女となります様に。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつも熱いコメントありがとうございます!
    「最初は無料、薬漬けにしてから搾取」という悪党のハメ手、本当に昭和の時代から何一つ変わらない卑劣なシステムですよね。知識のない子供たちの未来を、夜の闇に引きずり込んで食い物にする連中は、まさに社会のゴミだと思います。
    第1章のススキノの夜から、物語はスタートしました。
    この世界の歪んだ暗部に潜む「悪魔」どもが、マリアンヌの放つ容赦のない「毒(ロジック)」に怯え、震え上がるような展開をここから全力で描いていきます。彼女がどんな規格外の「魔女」へと進化していくのか、ぜひ見守っていただければ幸いです!
    ここから始まるマリアンヌの世直し(ハッキング)の旅、どうぞ最後までお付き合いください!

  • 移動要塞ですね。
    その内に東南アジアも進出するでしょ。
    トクリューとか言う首脳部は盗難アジアで指令飛ばして安全圏で金を奪ってます。
    お巡りさんより怖い魔女と呼ばれて下さい。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつも熱いコメントをありがとうございます!
    「移動要塞」「東南アジア進出」……まさに、これから始まる新章のスケール感を完璧に予見されているような鋭い考察、恐れ入ります!
    仰る通り、トクリュウなどの犯罪組織の首脳部は、日本の警察の手が届きにくい東南アジアなどを拠点にして、安全圏からスマホ一台で日本の若者を消耗品のように操っています。国内のトカゲの尻尾だけをいくら叩いても、その根源である海外の「a」を潰さなければ、本当の解決にはなりませんよね。
    六畳一間のネット環境さえあれば、世界中のどこにだってカチコミをかけられるのがマリアンヌたちの強みです。
    「お巡りさんより怖い魔女」というフレーズ、最高にシビれました!
    国家や法律という既存の枠組みに縛られて動きの鈍い警察組織を横目に、デジタルネットワークのバグを突いて悪党どもの安全圏へダイレクトに突撃していくマリアンヌは、まさに悪党たちにとって国家権力以上に恐ろしい「魔女」そのものかもしれません。
    第95章でひとつの区切りを迎え、物語はさらなる巨悪が潜む世界(新章)へと進出していきます。
    スケールアップしていくこれからの戦いも、ぜひ楽しみにしていてください!

    編集済
  • 流行りの闇バイトの元締めがこんなヤツでしょうね。
    若者をネットで誘って、地獄巡りさせて、美味しい汁だけ吸って捕まったら
    海外にトンズラ。
    正直、893も嫌いですが。>口上手くて騙されました。
    893,朕走団、どっちも似た連中です。
    まあ893チンピラが世の中から抹消されないのは必要悪なのでしょうね。
    庶民は893に近寄らない、知り合いにならない、関わらない。
    この三つが大事ッス。
    子供が闇バイトに捕まらない様にしないとアカンですね。
    一回、犯罪犯せば一家離散ですよ。

    作者からの返信

    自宅防衛隊さん、いつも物語の根底にある社会のリアルを突くコメント、ありがとうございます!
    本当に仰る通りで、現代の闇バイトの元締めどもは、安全な海外などからネットで若者を操り、自分たちだけ美味しい汁を吸って、トカゲの尻尾切りで逃げ回る卑劣な存在です。
    過去の「暴走族」や「暴力団」の勧誘の手口とも重なる部分があり、口先の上手い悪党に一度でも関わってしまうことの恐ろしさは、いつの時代も変わりませんよね。
    「近寄らない、知り合いにならない、関わらない」という三原則、まさにこれこそが庶民が身を守るための最大の鉄則です!
    今の闇バイトは、一度でも足を踏み入れて犯罪を犯せば、本人の人生が破滅するだけでなく、実家や家族まで脅迫の標的にされ、文字通り「一家離散」に追い込まれる凶悪なバグです。だからこそ、知識のない子供たちが罠に引っかかる前に、周囲の大人たちが気づいて守ってあげなければなりません。
    今回の第94章「教育者の矜持」では、そんな若者を食い物にする元締め(a)の歪んだシステムに対して、マリアンヌたちが教育者としての意地と、容赦のないロジックで最後の鉄槌を下す結末を描きました。ぜひスッキリしながら見届けていただければ幸いです!


  • ブラック企業の誘い文句がアットホームな会社です。
    簡単で楽で高収入♪と言えば闇バイト。
    怪しい仕事ほど魅力的誘い文句を掲載してます。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつも核心を突くコメントをありがとうございます!
    「アットホームな会社」というブラック企業の定番の誘い文句、そして「簡単・楽・高収入」という闇バイトの餌……。
    本当におっしゃる通りで、あんなに胡散臭い言葉が、なぜか追い詰められた人や若者の心の隙間にスッと入り込んでしまうんですよね。
    悪党たちは、人間が何に弱く、何に縋りたくなるかを完璧に計算して「魅力的な罠」を仕掛けてきます。
    でも、マリアンヌが教えるのは、そんな甘い誘い文句の裏にある「システムの搾取構造」を自分の頭で読み解く力です。
    今回の第92章では、これまで守られるだけだったリクが、自分の意志でその「甘い罠」を看破し、逆に悪党たちを追い詰めていく姿を描きました。
    「境界知能」という言葉が抱える生きづらさや、世間から「カモ」にされやすい現実を、マリアンヌ流の毒と愛でどうアップデートさせるか。
    どん底から這い上がった彼らが、知恵と連携で大人たちの悪意を打ち砕く「逆襲」の展開、ぜひ最後まで見届けていただければ嬉しいです!

  • 第11章:アンチ襲来(2)への応援コメント

    客は神様だろ!って言う奴には貧乏神は帰れって言いたい俺がいるのに全て受け入れて養分にするとは懐が広い

    作者からの返信

    @saintsaberさん、コメントありがとうございます!
    「貧乏神は帰れ」……まさに仰る通りですよね(笑)。
    ただ、マリアンヌにとってアンチという存在は、ただのノイズではなく、自分の配信を盛り上げ、さらなる視聴者(という名の養分)を呼び寄せるための「燃料」なんです。
    彼女にとって「客=神様」ではなく「客=コンテンツ」。
    懐が広いというよりは、毒すらも栄養にしてしまう彼女なりのサバイバル術といったところでしょうか。
    今後も彼女がアンチすらも飲み込んで、どんな風に化けていくのか見守っていただければ幸いです!

  • 元アイドルが入ってた教団がこんな感じでしたね。>昭和のアイドルで今も爺のファン多い人です。
    総理を暗殺して教団解散はヤリ過ぎでしたが。
    宗教が厄介なのは戦争負けてからでしょうね。
    S可学会も戦前は危険な宗教扱いだったと親から聞いてます。
    人生を人に任せるのが好きな人がハマるのが宗教の怖さですよ。
    幹部以外の宗人(しゅうじん)は目が逝ってます。>雄武もでした。

    作者からの返信

    自宅防衛隊さん、いつも物語の背景を深掘りする鋭いコメント、ありがとうございます!
    「人生を人に任せるのが好きな人がハマる」というご指摘、まさにカルトの本質ですね。
    自分の頭で考えることを放棄し、システムや教祖に依存して思考停止に陥った信者(囚人)たちの目は、本当に独特の怖さがあります。戦前からの歴史的な流れも含めて、非常に生々しく深い考察をいただき、深く頷くばかりです。

    編集済
  • 酒で喉を焼かれた姉御とお淑やかな深窓令嬢の姉御。
    どっちが良いかしら??

    酒漬けでしょ。(;^ω^)
    コッチではストロングゼロ。アッチではワンカップ酒。

    作者からの返信

    自宅防衛隊さん、いつも熱いコメントありがとうございます!
    やっぱりマリアンヌは「酒漬け」の一択ですよね(笑)!
    お淑やかな深窓の令嬢風マリアンヌなんて、作られたディープフェイクの偽物でしかありません。
    本物はストロングゼロを片手に、コキ使われる『b(労働者)』の怨念を代弁して吠えている姿ですし、そっちの方が書いていても圧倒的にしっくりきます。

    アッチ(現実の六畳一間)でワンカップ大関を煽っている姿なんて、想像するだけで解像度が高すぎて最高です(笑)。
    今回の第90章では、まさにその「作られた綺麗な偽物」と「泥臭い本物の人間味」の対比を描いてみました。
    いまる先生の授業で語られたように、数字や映像がハックできても、マリアンヌの計算不可能な「ノイズ(アルコールと毒舌)」だけは絶対にAIには真似できません。
    テクノロジーの罠を仕掛けてきた天才ハッカー「♭」と偽物のマリアンヌ相手に、本物の酒焼けした「劇薬」がここからどんな公開処刑(凸コラボ)を叩き込むのか。
    ぜひ楽しみにしていてください!

  • トクリュウだかなんだか、本当に厄介ですね。
    デジタル犯罪バイト。
    警察も舐められてますよ。
    リアリティ世界では提案出来ないでしょう。
    妄想世界ならチートで解決したいですが。

    作者からの返信

    自宅防衛隊さん、いつも物語の核心に切り込む熱いコメント、本当にありがとうございます!
    おっしゃる通り、現代の「トクリュウ(匿名・流動型犯罪グループ)」やデジタルを悪用した闇バイトのシステムは、本当に狡猾で厄介極まりない社会の巨大なバグですよね。
    彼らの恐ろしいところは、首謀者である「a」が安全圏に隠れたまま、SNSや暗号化アプリを通じて、社会的な知識の乏しい若者たちを使い捨ての「コマ」として遠隔操作し、トカゲの尻尾切りで暴利を貪っている点にあります。
    現実の世界では、警察の捜査や法律の網の目、そして国境の壁に阻まれて、なかなか本丸の首領まで辿り着けないもどかしさがあり、まさに「警察も舐められている」という現状には強い憤りを感じざるを得ません。リアルな社会システムが彼らの進化スピード追いついていないのが実態です。
    だからこそ、この小説という「妄想世界」の中だけは、読者の皆さんが現実で抱えているそのモヤモヤや理不尽さを、マリアンヌたちの手によって跡形もなく粉砕したいと考え、このエピソードを構想しました。
    現実の法律やルールが通用しない無法者の悪党相手なら、こちらも既存のシステムに縛られる必要はありません。相手の得意舞台であるデジタルネットワークのバグを逆手に取り、ルール無用の「チート級のカウンター」で徹底的にハックして叩き潰す。
    それこそが、この第89章「暴力の作法(仁義なきカチコミ)」というタイトルに込めた、マリアンヌなりのアンダーグラウンドな戦い方であり、彼女流の「仁義」でもあります。
    物理的な殴り合いではなく、これまでに集まった天才ハッカーの技術と、マリアンヌが持つ無敵の発信力を掛け合わせ、隠れている悪党どもの「安全圏のガラス」を内側から木っ端微塵に叩き割るような、容赦のないカチコミを描いていきます。
    安全な画面の向こうから子供たちを出荷して嘲笑っていた悪党どもが、自分たちの信奉していたデジタルインフラによって逆に退路を断たれ、白日の下に引きずり出されていくカタルシスを、これでもかと詰め込む予定です。
    リアルでは実現不可能な、物語だからこそできる「1000%の等倍返し」をきっちりと用意していますので、悪党どもが盛大に自滅していくスカッとする結末を、ぜひニヤニヤしながら楽しみにしていてください!
    新章のクライマックスに向けて、さらにボルテージを上げて執筆してまいりますので、引き続きの熱い並走をどうぞよろしくお願いいたします。
    今後とも応援よろしくお願いいたします!

  • 名古屋もドン横(ドンキホーテ名古屋栄)と呼ばれる場所がありましたね。
    今は高層ビルが建ってますが。
    ドン横の帝王とか威張るクソガキが居たと聞きます。
    若者が出荷されない世界にしないとアカンですよ。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつもタイムリーで深い地域事情を交えたコメント、ありがとうございます!
    名古屋の「ドン横」のお話、まさにその通りですね。今は再開発で景色が変わりましたが、新宿のトーヨコだけでなく、全国の主要都市のあちこちに同じような「バグの溜まり場」が存在し、そこを仕切る「クソガキ(帝王)」や、裏で糸を引く悪党たちが子供たちを搾取していました。
    「若者が出荷されない世界にしないとアカン」という言葉、本当に重く、胸に突き刺さります。
    居場所がない、あるいは大人や社会を信用できない若者たちが、甘い言葉に騙されて犯罪組織の「コマ(出荷品)」として使い潰されていく現状は、絶対に変えなければならない歪みです。
    実は、こういった若者たちの「孤立」や「社会のセーフティネットの網の目から溢れ落ちてしまう構造」については、私もかつて役所の人間として地域の様々な現実を見てきた経験があるため、非常に強い問題意識を持っています。
    マリアンヌが新宿の路地裏で出会った「迷い子」たち。
    彼女は決して優しい聖母として彼らを抱きしめるわけではありません。むしろ、彼らの弱さに付け込んで「出荷」しようとする大人どものシステムを、根こそぎハックして叩き潰すことで彼らの居場所を守ります。
    「トーヨコ・コネクション」の闇に、マリアンヌがどんな特大の毒(ストロング・カウンター)を撃ち込むのか。
    若者たちの未来を奪う悪党どもが盛大にざまぁされる展開を、ぜひ期待して待っていてください!

  • うわ!問題児に天才ハッカーが乱入!炎上マニアは暴かれると脆いボクちゃんですね。

    作者からの返信

    自宅防衛隊さん、いつも熱いコメントありがとうございます!
    「炎上マニアは暴かれると脆いボクちゃん」……まさにその通り、最高に的確な表現ですね(笑)!
    ネットの匿名性に隠れて他人を叩いたり、炎上を楽しんだりしている「a(支配者)」気取りの人間ほど、いざ自分の安全圏(ガラス張りの外側)を破られて「個人の黒歴史」を白日の下に晒されると、驚くほど脆くて一瞬でパニックになるものです。
    今回はマリアンヌの味方として「天才ハッカー」というこれ以上ない劇薬が乱入したことで、形勢は一気に逆転しました。
    ネットのバグを悪用して子供たちをハメようとしていた悪党どもに、デジタルネイティブ世代の本当の恐怖を骨の髄まで叩き込むターンが始まります。
    実は私自身、PCの自作やネットワーク機器のセッティングなど、ガジェットや機材をいじるのが大好物な人間でして、今回のハッキングや暴露の裏側を描くのは、設定を練っている段階から妙にワクワクしてしまいました。

  • だから宗教は嫌いなのですよ。
    目が逝ってしまいますからね。
    事件起こす前にオウムに勧誘された経験ありますが、グルとか言う怪しいビデヲを
    延々と見せられ頭がおかしくなりそうで、即座に脱走。
    逃げて良かったと事件後思いました。
    後を付けられない様に迂回して帰宅。
    しばらくは町に出ませんでしたよ。怖くて。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
    オ◯ム真◯教の事件前に直接勧誘され、そこから自力で脱出されたというお話、読んでいて本当に鳥肌が立ちました。
    「ビデオを延々と見せられて頭がおかしくなりそうだった」「後をつけられないように迂回して帰った」という生々しい緊迫感から、当時のカルトの恐ろしさがリアルに伝わってきます。本当に無事に逃げ切れて良かったですし、その判断力はまさに九死に一生を得るファインプレーだったと思います。

    一度「洗脳」のシステムにハメられて目が狂ってしまった人間を、正気に戻すのは並大抵のことではありません。
    まさに現代でも、怪しいセミナーや悪質なインフルエンサーによる「幸福な洗脳」に引っかかり、大切な人生や財産を搾取されている「b」や「c」の層が後を絶ちませんよね。
    そんな心の隙間に付け込む洗脳のバグに対して、マリアンヌが「ストロングゼロ」を片手にどんな荒療治(エクソシスト)を仕掛けるのか。
    綺麗事の説得ではなく、狂気には圧倒的な毒(ロジック)をぶつけて目を覚まさせる、彼女らしい痛快な悪魔祓いを描いていきます!

  • 闇バイトですね。
    16の子供使ってトンズラしようとした夫婦が捕まったばかりで、
    子供を持つ親は恐怖でしょう。
    もし自分の子がトカゲの尻尾にされたら・・。
    姉御、あんな子供を救って下さい。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!
    まさにタイムリーなニュースの通り、今の「闇バイト」の恐ろしさは、社会的な知識の乏しい10代の子供たちが、使い捨ての「トカゲの尻尾」として犯罪組織(a)の身代わりにされている点にあります。親御さんたちの不安や恐怖は本当に計り知れないものだと思います。
    大人たちが作った歪な社会のバグのせいで、未来ある子供たちが食い物にされていく現状には、マリアンヌならずとも激しい憤りを感じますよね。
    今回の「放課後のアベンジャーズ」では、そんな無知ゆえにハメられ、闇の深淵に引きずり込まれそうになっている子供たちを、マリアンヌが「彼女なりの戦い方」で救い上げるエピソードを描いていきます。
    彼女の救い方は、決して綺麗事のボランティアではありません。
    子供たちに「知識という武器」を授けて目覚めさせ、彼らをトカゲの尻尾にした悪党どもの喉元に、逆に強烈なカウンターを叩き込ませるような、最高に痛快で泥臭い再起劇にする予定です!
    社会の暗部に迷い込んだ子供たちが、姉御の「喝」によってどう変わっていくのか、ぜひこれからの展開に期待していてください。

  • 新章開始ですね。
    姉御の毒で迷える子羊に喝を入れるのでしょう。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、さっそく新章へのコメントありがとうございます!
    おかげさまで、無事に新章の幕を開けることができました。前章での自爆BANから、またこうして戻って参りました!
    「満たされた腹と、飢えた心」というタイトルの通り、現代社会は物や情報には溢れていますが、心にどこか飢えや迷いを抱えている人が本当に多いと感じます。
    すべてを失ってリスタートしたマリアンヌですが、彼女の持つ「毒」は荒野に戻ったことでさらにキレ味を増しています(笑)。
    これからまた、社会の欺瞞に惑わされている「迷える子羊」たちに、彼女ならではのロジックと圧倒的な熱量で強烈な『喝』を入れていく予定です。
    新章では、今まで以上に社会の核心的な「バグ」を突いた展開を用意しています。
    姉御が今度はどんな方法で新しい居場所をハックしていくのか、ぜひニヤニヤしながら見守っていただければ幸いです。
    新章でも、自宅防衛隊様からの鋭い切り込みや熱い考察コメントを心よりお待ちしております!
    改めて、これから始まる新しい物語もどうぞよろしくお願いいたします!

    編集済
  • 姉御、自爆アカVANしてイチから出直しですか??

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、ついに最終章までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!

    自爆BANという形で幕を閉じたマリアンヌですが、いかにも彼女らしい「システムごと全部ぶっ壊してリスタート」な結末を楽しんでいただけましたでしょうか。

    タワマンの最上階から六畳一間へ、そしてアカウントすら失った本当の荒野へ。
    お察しの通り、失うものが何もない彼女がここで大人しく引き下がるはずがありません(笑)。

    実は、マリアンヌの物語はここで完全終了ではなく、近々さらにスケールアップした『新章』をスタートする予定です!
    すべてを失った彼女が、今度はどんな新しいバグを見つけてシステムに中指を立てるのか……一からの出直し劇をどうぞ楽しみにお待ちください。

  • そうそう、隠す(後ろ暗い)からこそ悪党ですね。
    隠す事が無い姉御は無敵。
    まさか庶民のスマホが闇を照らす灯りになるとは。
    30年前までは悪党には成す術がなかったのが実態です。
    携帯からスマホが出来て、庶民も声を出せる時代が現代。
    昭和はテレビや週刊誌でしか情報は入りませんでしたが、
    現代は情報を発する事が可能。
    パチ産業はコレで息の根止まるでしょうが、黒船はどうするか?ですね。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつも物語の核心を突く鋭いコメント、ありがとうございます!
    まさに「情報の非対称性」こそが、昭和から続く権力者(a)たちの最大の武器でしたよね。
    テレビや週刊誌という限られたスピーカーを独占していれば大衆(b・c)をコントロールできた時代とは違い、今は誰もが手元に「発信機」と「カメラ」を持つ一億総メディア時代です。
    失うものがなく、最初からすべてをガラス張りにしているマリアンヌだからこそ、古い既得権益の「隠すことでの脅し」が全く通用しない「無敵の要塞」になり得ています。
    庶民の持つスマホの光が、彼女を守る「一億人のSP」になるという展開、楽しんでいただけて本当に嬉しいです!
    パチンコ産業のような昭和の利権は、この透明化の波で確実に追い詰められていきます。
    しかし、次なる敵「黒船(ゴードン)」は、そのスマホのインフラやプラットフォーム自体を支配する現代のバケモノです。
    彼がこの「一億の監視網」に対してどんな次元の違うカウンターを仕掛けてくるのか……。
    これまでの常識が通用しない新たな戦いを、ぜひ楽しみにお待ちください!

  • ナマポの闇を説明してますね。
    働いたら負け!と言うミーム画像ありましたが、ナマポ受給者はまさにソレ。
    100円でも稼ぐと減額されるそうです。
    社会復帰を促進するべきナマポですが、実態は労働意欲を減退してます。
    まあブラック企業よりはナマポは楽なのは事実。
    ブラックは人間の尊厳を消し去る企業です。
    ブラックで働くなら、即座にナマポ受けて再起を図るべきです。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつも鋭いコメントありがとうございます!

    まさにその通りですよね。今の生活保護制度の最大の「バグ」は、せっかく社会復帰に向けて少しでも稼ぐと、その分だけ保護費が引かれてしまう「インセンティブの欠如(働いたら負け状態)」にあります。

    前章でマリアンヌが提唱した「なだらかな坂」のシステムは、まさにこの貧困の罠(トラップ)を解消し、「稼いだ分だけ確実に自分の手取りが増える」ように設計したアップデート案なんです。

    そして「ブラックで働くなら生活保護を受けて再起を図るべき」というご意見、完全に同意します。

    人間の尊厳を奪い取るブラック企業に使い潰されて壊れてしまうくらいなら、一度「戦略的撤退」をして、国のシステムを使い倒してでも自分の命と心を守るのが絶対に正解です。セーフティネットは、本来そのためにあるはずですからね。

    財務省のエリート官僚たちは、数字しか見ていないのでこの「現場のリアル」や「人間の心」を理解していません。

    マリアンヌが彼らの綺麗な机上の空論を、どう泥臭いロジックで論破していくのか。白熱のプレゼンバトルを引き続き楽しんでいただければ幸いです!

  • 年金世代の昭和老人もコキ使いましょう。
    年金で食っていけるのは公務員出身者だけでしょ。
    あとは大企業の定年組。
    それ以外は6万の年金だけなので死ぬまで働くしか無いのです。
    ゲートボールで遊べる老人は今や半分も居ないのが実態。
    姉御、老人を使って下さい。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつも熱いコメントありがとうございます!
    「ゲートボールで遊べる老人は半分もいない」「死ぬまで働くしかない」……本当にその通りですよね。今の日本の年金制度の残酷なリアルを突いていただき、ありがとうございます。
    今回マリアンヌが提唱した『国家OSのアップデート(なだらかな坂の支給や健康ログインボーナス)』は、まさにそういった「月6万の年金でギリギリで生きているシニア層」も救い上げるためのシステムとして構想しました。

    そして「老人を使え」というご提案、最高にエモいです!

    昭和の激動やバブルを生き抜き、社会の酸いも甘いも噛み分けたベテラン層が、マリアンヌの過激な思想に共鳴して「最強の義勇兵」として革命に加わったら……これほど心強い味方はいませんよね。

    次回以降、高島議員との合流や財務省のエリート官僚との公開討論会など、いよいよ国の中枢に喧嘩を売る展開が本格化していきます。

    Z世代の若者から昭和の老兵まで、社会に見捨てられかけた「あらゆる層」を巻き込んでいく姉御の戦いを、ぜひ楽しみにしていてください!

  • Facebookでも同じ現象ありました。>偽名禁止。
    SNSは無法はアカンけど、匿名性だけは維持して欲しいですよ。
    逆らったらアカバン!!
    姉御の黒船撃沈を楽しみに寝ます!!(;^ω^)

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!
    Facebookの偽名禁止の規約も、導入当初はかなり物議を醸しましたよね。
    「無法はダメだが、匿名性は維持してほしい」というご意見、まさにネット社会の核心を突いていると思います。
    実名を晒さなければならないという強要は、ある意味で「b(システムの歯車)」として完全に管理されることと同義ですから。
    黒船を沈める準備は整いつつあります。
    マリアンヌが放つ「最後の一撃」を、ぜひ楽しみにお待ちください!

    編集済
  • 収監誌の記者ってロクな人間居ないのよね。
    写真雑誌なんざその典型。
    例の墜落事故で罹災者の非業な最後を晒した記者は地獄に逝くでしょう。
    姉御の家族を晒した記者と大本企業の末路はしっかり描いてね。
    スッキリした最後にして下さい。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!
    週刊誌や写真週刊誌の行き過ぎた取材、本当に憤りを感じますよね。
    実社会でも、公共の利益を盾にした「ただの好奇心による暴力」がまかり通っている現状には、強い違和感を覚えます。
    マリアンヌの「家族」という、彼女にとって最も守るべき聖域に泥を塗った者たちには、相応の報いを受けてもらうつもりです。
    「a(支配者)」たちが作り上げた欺瞞の城を、彼女がどう根こそぎ破壊し、スカッとする結末へと繋げていくのか。
    ぜひご期待ください!
    今後とも応援よろしくお願いいたします。

  • 姉御のプライベートを暴くと酒と家賃滞納、貯蓄ゼロ!
    失うモノない最強人類でしょう。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
    「酒・家賃滞納・貯蓄ゼロ」という、まさに現代の無敵の人状態を楽しんでいただけて嬉しいです(笑)。
    失うものがないからこそ、どんな権力者に対しても一切ひるまずに中指を立てられる……今のマリアンヌは、ある意味でタワマン時代よりも「a(支配者)」に近いメンタリティかもしれませんね。
    最強人類(?)となった姉御が、このどん底からどうやって「火炎瓶」ならぬ「特大のバグ」をマホライブに叩き込むのか。
    ぜひニヤニヤしながら見守ってください!

    編集済
  • 野良犬軍団の逆襲!
    無一文の怖いもん無しのキチガイ軍団がキラキラ軍団と喧嘩!
    面白くなって来ましたワ!

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!

    まさに「野良犬軍団」の真骨頂ですね!失うものが何もない人間の強さと恐ろしさを、キラキラした連中に叩き込んでやる展開は、書いていても非常にスッキリしました(笑)。
    どん底からの一撃がどこまで届くのか、これからの「喧嘩」の行方もぜひ見守ってください!

  • 何処かのカッパハゲヲヤジみたいになってますね。姉御。
    無一文で家賃滞納。
    水道も止まりそうだけど電気だけは払ってるでしょう。
    地獄の閻魔さんとも肩組んで飲み明かしそうですな。
    真似出来ませんよ。
    もし自分なら・・引退楽隠居してます。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!

    「無一文で家賃滞納」という、どん底からのリスタートを楽しんでいただけて嬉しいです。
    水道より先に電気を確保するのは、配信者(そして現代の魔王)としての最低限の意地かもしれませんね(笑)。
    地獄の閻魔様すらもストロングゼロの飲み仲間に引き込んでしまいそうなマリアンヌのバイタリティは、書いていても圧倒されます。

    引退して隠居……それも一つの幸せな選択肢ですが、彼女の場合は「荒野で暴れている時が一番輝いている」性分なのだと思います。

    実は私、個人的にミニマリスト的な生活を追求したり、一日一食(OMAD)の習慣を続けていたりするので、今回のマリアンヌのような「削ぎ落とされた環境」での描写には、自分のライフスタイルも少し投影されていたりします。
    物がないからこそ、知恵と技術(と毒舌)だけでどう成り上がるか、ぜひ注目してください!

    「死にゲー」のような過酷な再起劇、次はどんなバグを突いていくのか楽しみにしていてくださいね。

    今後とも応援よろしくお願いいたします!

  • 暇なもんでパチンコ屋に行って秋刀魚定食食ってたら昼間から姉御の更新!
    吹いたわ!
    さすが姉御!
    六畳一間の都内アパートから配信とは!

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!
    昼下がりのパチンコ屋で秋刀魚定食とは、なんとも味のあるシチュエーションですね(笑)。吹かせてしまってすみません!
    かつてタワマンの最上階で山崎18年を転がしていたマリアンヌが、再び「六畳一間」という戦場に戻る展開、私自身も書いていてワクワクしました。
    何もない荒野から、彼女がどうやって再び「光の巨城」を築き上げるのか。
    新人V(?)マリアンヌの再起劇を、ぜひニヤニヤしながら見守ってください!

  • やっぱ姉御は暴れてる方がスッキリしますね。
    0から再起する新人V-TUBERの姉御がどう変わるか??
    コケて叩かれてざまぁされて、そしてまた噛み付く。
    BBA出て来るな!と若手から叩かれてしまうのも面白そう。
    出直しがどうなるか??
    横井庄一さんの迷言を思い出しました。

    「恥ずかしながら生きながらえて帰って参りました」

    マリアンヌ姉御が言えば大うけしそう!!

    作者からの返信

    自宅防衛隊さん、第5部完結へのコメントありがとうございます!
    やっぱりマリアンヌは、王座に座ってふんぞり返っているよりも、泥にまみれて牙を剥いている方が生き生きしますよね。
    新人Vとして「BBA」呼ばわりされる展開……いいですね(笑)。若手からの洗礼を受けても、倍返しで噛み付くのが彼女の良さなので、そのあたりの泥臭い再起劇もしっかり描いていきたいです。
    そして、横井庄一さんの名言の引用、痺れました!あの時代の凄絶な忍耐強さには並々ならぬ敬意を持っています。
    マリアンヌが「恥ずかしながら……」と不敵に笑って復活するシーン、めちゃくちゃ画になりますね。
    すべてを失ってもなお「私(コンテンツ)」は消せないと豪語した彼女が、荒野でどう暴れ回るのか。
    第6部からの新展開も、ぜひ楽しみにしていてください!

  • そう言えば最近は日本のスマホが衛星通信でLINEまでは送れる様になりましたね。
    YAMINABEみたいに衛星で6G回線も夢では無いかもしれないです。
    ゴードン黒船さん、歯軋りして悔しがってますね。
    更なる迎撃が来るのでしょうか??
    Windows Me脳では思いつかないです。(;^ω^)

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつもコメントありがとうございます!
    日本のスマホ事情も少しずつ進化していますよね。衛星通信が日常のインフラに食い込んでいけば、劇中の「YAMINABE」が目指すような世界も、あながち夢物語ではなくなるかもしれません。
    ゴードン黒船の歯ぎしりが聞こえてきそうな展開、楽しんでいただけて何よりです。彼は強大ですが、その分「a(支配者)」としてのプライドが、マリアンヌのような「バグ」を前にすると脆さを見せることもありますからね。
    マリアンヌが世界規模の壁をどう「ハック」していくのか、ぜひ最後まで見届けてください。今後とも応援よろしくお願いいたします。

  • リサイク大好きです。
    暇があればハードオフのジャンクコーナーでゴミ漁りしてます。
    ゴミから良いモノ発見出来れば\(^o^)/
    iPhoneも高価になり過ぎなのですよ。
    自分もiPhone使ってますが、更新は壊れてからです。
    カメラが高性能??一眼レフの中古で充分。
    姉御、世界の貧乏人に夢を与えて下さい。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!
    ハードオフのジャンクコーナー、最高ですよね。あの宝探しのような感覚、私も大好きです。
    「ゴミから良いモノを発見する」という体験は、まさに本編のテーマである「既存のシステム(b)から外れたものに新しい価値を見出す」ことにも通じている気がします。
    実は、私自身も低スペックなPCにLinuxやChromeOS Flexを入れて延命させたりするのが趣味なので、今回の「リサイクル」や「低価格ハード」の話は、かなり熱を入れて書いてしまいました(笑)。
    iPhoneも確かに高性能ですが、万人が何十万円も払わなきゃいけない今の状況には、マリアンヌならずとも「もっと他にやり方があるだろう」と中指を立てたくなりますよね。
    世界の「持たざる者」たちが、マリアンヌの仕掛ける10ドルの眼鏡でどんな景色を見るのか。
    ぜひこれからの展開も楽しみにしていただければと思います!

  • 詐欺師を感動的ウソ物語を作らせる。
    良く聞く吟遊詩人もウソつきですしね。
    詐欺師にならない幸せな吟遊詩人の発掘。
    そしてハード・・。
    昭和末期に出現したスーパーファミコンやファミコンの再起ですな。
    アレは凄かったです。
    自分もファミコン買って部屋で遊んでたら見知らぬ小学生が図々しく、
    「ヲっさん、オイラ達にも遊ばせろ!」と押しかけて来ました。
    もちろん追い返しましたけどね。
    彼等も今なら50代。
    姉御がどんなハードを構築するか楽しみです。

    作者からの返信

    自宅防衛隊さん、コメントありがとうございます!
    詐欺師の持つ「人を動かす嘘」をクリエイティブな才能へ転換させる試み、楽しんでいただけて嬉しいです。
    ファミコン時代の「見知らぬ小学生が家にまで押しかけてくる」というエピソードには驚きました(笑)。今のコンプライアンス重視の社会では考えられない、当時のカオスでエネルギッシュな空気感が伝わってきます。
    実は、私はもう少し後の世代でして、スーパーファミコンやニンテンドウ64が直撃の世代なんです。
    放課後に友達の家に集まって、ブラウン管テレビの前でコントローラーを奪い合っていたあの頃の熱量は、今の創作活動の原点になっている気がします。あの時代のワクワク感を、マリアンヌが手掛ける「新しいハード」の描写にも込めていきたいですね。
    50代になられた当時の子供たちにも、今のZ世代にも刺さるような展開を目指します。
    「姉御」の次の一手を、ぜひ楽しみにお待ちください!

  • 南米やアフリカはマジのブラック地帯。
    そんな過酷な環境にビビらないとは・・。
    尊敬します。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!
    確かに、物理的な命の危険が伴う地域は、日本の「ブラック」とはまた次元の違う恐ろしさがありますよね。
    そんな過酷な環境でも物怖じせず、自分の目的のために突き進むマリアンヌの強さを表現したかったので、そこに注目していただけてとても嬉しいです。
    これからも彼女が世界をどうハックしていくのか、ぜひ見届けていただければ幸いです!

  • 闇鍋は凄い!!さすが姉御。
    想像の斜め上を逝きますねwww
    底辺の最底辺を生きる若者も喜ぶでしょう。
    次はネットすら分からない(頼れない)若者を救うのは如何でしょう?
    派遣で苦しみ結婚なんざ夢の底辺住民。
    工場で働いても正社員すらなれずに、日払いでその日暮らし。
    そんな若者も出来れば導いて欲しいですね。
    首を切られればネットカフェ暮らしを強いられる。
    そんな超底辺社会が今の日本には存在してます。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつも魂の籠もったコメントありがとうございます!
    「想像の斜め上」……まさに、既存の綺麗なプラットフォームでは救いきれない「底辺の最底辺」を掬い上げるのが、この『YAMI-NABE』の真の狙いです。
    おっしゃる通り、今の日本にはネット回線すら維持できず、ネカフェを転々としながら明日の食い扶持を稼ぐ「見えない棄民」の方々が数多く存在します。
    結婚も、正社員の座も、明日の安心すらも奪われた彼らが、どうやってこの「魔窟(学園)」を通じて牙を剥き、失った尊厳を取り戻していくのか。
    マリアンヌ姉御は、綺麗事では終わらせません。「ネットにすら頼れない者」たちの逆襲劇、しっかりと描いていきますので、引き続き見届けてください

  • 青い空、清潔な空気、雑菌もない世界♪
    そんな世界は姉御は求めてない!!
    ドブネズミやゴキ、細菌だらけのネット世界こそが姉御の世界。
    出だしで大笑いしました。
    ケンカ上等ですね。
    正直、リアル過ぎて噴いてしまいましたよ。
    YouTub〇や各SNSは少し荒れた発言するとすぐにアカBANです。
    ネット歴30年ですが、アカBANは何度も食いました。
    アカBANない世界を目指せ。ですね。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつも熱いコメントありがとうございます!
    「ネット歴30年」の重み……!まさに黎明期のカオスを知る方からの「ドブネズミやゴキ、細菌だらけの世界こそが姉御の世界」という言葉、これ以上ないほど的確な理解で震えましたw
    最近のSNSは、綺麗で安全な代わりに「毒」も「面白さ」も全部消毒されてしまっている気がしますよね。アカBANを何度も乗り越えてきた「不屈のサバイバー」である自宅防衛隊様にそう言っていただけると、マリアンヌも心強いはずです。
    管理者の顔色を伺わなくていい、真の自由(スラム)を目指す姉御の喧嘩道。ここからさらに加速しますので、引き続き憑いてきてください!

  • 国家から見れば悪魔の巣になりますね。
    犯罪にならないギリギリのラインを教える魔窟ですな。
    恐ろしい姉御学園。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつも熱いコメントありがとうございます!
    「悪魔の巣」に「魔窟」……まさに国や既得権益層から見れば、絶対に放置できない最悪の無法地帯ですよねww
    でも、その「犯罪にならないギリギリのライン(法律や社会のバグ)」を知っているかどうかが、持たざる者が理不尽な世界で生き残るための最大の武器であり防具になるんです。
    国家が最も恐れる「賢い反逆者」たちを量産するマリアンヌ学園。ここからさらに恐ろしさ(とカオス)を増していきますので、引き続き特等席で見守っていてください

  • もうお前ら結婚しろよ

    って言いたくなりますわこのコンビ

    作者からの返信

    ろー様、いつもコメントありがとうございます!
    ついに「結婚しろ」コールが飛び出してしまいましたかww
    殺伐とした「社会の真実」を配信する裏側で、この二人のデコボコながらも完璧に噛み合っているコンビ感を楽しんでいただけて、作者としてニヤニヤが止まりません!
    本人たちに言わせれば「ビジネスパートナーよ!」と全力で否定しそうですが、この「共犯者」としての距離感こそが、今の二人にとっての正解なのかもしれませんね。
    これからの二人が「籍を入れる」のが先か、「共倒れ」するのが先か……あるいは世界をひっくり返すのが先か。ハラハラしながら見守ってください!

  • 暴走姉御は死ぬまで止まらない。
    燃料入れて(ビール)、舎弟を育て国を壊せ~~!ですね。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、いつも熱いコメントありがとうございます!
    「暴走姉御は死ぬまで止まらない」……まさにその通り!ブレーキを捨ててアクセルだけ踏み続けるのがマリアンヌの生き様ですよね。
    健康を心配する声もありますが(笑)、自宅防衛隊様のアドバイス通りビールとストゼロを燃料に、優秀な舎弟(学徒)たちを量産して、腐りきった「教育」や「国家」という巨大なシステムを根底からブチ壊していこうと思います!
    新章のマリアンヌ学園は、まさに「国を壊すための拠点」……。ここから始まる真の革命を、引き続き見届けてください!!

  • 本編に関係なくくそほどどうでもいいのですが
    マリアンヌ様そろそろ休肝日作らないと
    ストゼロの飲み過ぎで肝臓がヤバいことになってそう

    休肝日というか禁酒、酒断ちしないといけないかも
    飲み過ぎで糖尿病、肝硬変などのリスクが恐らく高いんじゃないかなぁ

    健康診断や人間ドックに行くべきですわ!

    本編には組み込めないだろうけど
    どこかでサラッとネタとして流すぐらいはいけそう


    作者からの返信

    ろー様、いつもコメントありがとうございます!
    本編への心配(?)ありがとうございます! 確かにおっしゃる通り、妖怪や公権力と戦う前に、マリアンヌ姉御の肝臓が「強制終了(アカBAN)」を食らう可能性が極めて高いですね……w
    「アルコール抜きの人間の尊厳を取り戻す回」という名の、地獄の人間ドック編……。ろー様のアドバイス通り、どこかでサラッとネタとして組み込ませていただきます(笑)。
    とりあえず今のところは、ストゼロの空き缶の山に埋もれながら、肝臓の叫びをバズの熱気で誤魔化して駆け抜けてもらおうと思います。引き続き、姉御の健康(と物語)をハラハラしながら見守ってください!